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4日目。<br /><br />フレデリクスボー城<br />↓<br />クロンボー城<br /><br />某ガイドブックには、効率よくまわれば1日で<br />フレデリクスボー城とクロンボー城と<br />ルイジアナ現代美術館の全てをまわることが<br />できると記載あり。<br />確かに、可能ではある。<br />ただし、フレデリクスボー城での見学が<br />相当急ぎ足になるため時間のある方には<br />おすすめしない。<br />(あくまで個人的な意見です。<br />そして特に冬に観光に行かれる方の場合です。)<br />フレデリクスボー城はかなり見所が多いお城なので<br />じっくり見ると3時間程度要すると思われる。<br />クロンボー城のほうがあっさりと見ることができる<br />のでフレデリクスボー城に時間をかけたほうがよい。<br /><br />この季節、フレデリクスボー城は11時から15時、<br />クロンボー城が16時まで。<br />(知識がなかったので)2つの見学時間を均等に配分<br />しようと計画した。(計画の段階で失敗・・・)<br />フレデリクスボー城があるヒレロズと<br />クロンボー城があるヘルシンオアを結ぶローカル電車は<br />1時間に1本しかない。<br />となると、11時からフレデリクスボー城を見て<br />13時3分の列車に乗り、14時まで見学できる聖オーライ教会を<br />見てからクロンボー城を16時まで見学するしかない<br />ことになる。<br />(実際には聖オーライ教会はなぜか閉まっており、なおかつ<br />クロンボー城にはあまり時間を要さなかったため、14時3分発の<br />列車に乗ってヘルシンオアに向かった方がよかった。)<br />フレデリクスボー城から駅まで歩くことを考えると12時40分まで<br />しか見学できない。<br />よって非常に駆け足観光になってしまった。<br />反省を込めてここに記しておく。<br />(ルイジアナ美術館は22時まで開いているが、外の景色も<br />眺めたいなら日暮れ前までに訪れたほうがよい。)<br /><br />また、クロンボー城にオフシーズンに観光に行かれる方は<br />地下牢を見学されるようであれば懐中電灯もしくはスマホの<br />ライトアプリを持参されることをおすすめする。<br />ダンスク像以降はほぼ真っ暗でほぼ誰もいない中での観光となり<br />(いい年して)相当怖かった。<br />クチコミを見て懐中電灯を日本から持参したが、本当によかった。<br />観光客がたくさんいるシーズンであれば、たとえ真っ暗でも<br />そこまで怖くないと思うのであくまで参考程度に。<br />

デンマーク真冬の旅路4

19いいね!

2014/01/16 - 2014/01/17

394位(同エリア2124件中)

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93

らくだのばななさん

4日目。

フレデリクスボー城

クロンボー城

某ガイドブックには、効率よくまわれば1日で
フレデリクスボー城とクロンボー城と
ルイジアナ現代美術館の全てをまわることが
できると記載あり。
確かに、可能ではある。
ただし、フレデリクスボー城での見学が
相当急ぎ足になるため時間のある方には
おすすめしない。
(あくまで個人的な意見です。
そして特に冬に観光に行かれる方の場合です。)
フレデリクスボー城はかなり見所が多いお城なので
じっくり見ると3時間程度要すると思われる。
クロンボー城のほうがあっさりと見ることができる
のでフレデリクスボー城に時間をかけたほうがよい。

この季節、フレデリクスボー城は11時から15時、
クロンボー城が16時まで。
(知識がなかったので)2つの見学時間を均等に配分
しようと計画した。(計画の段階で失敗・・・)
フレデリクスボー城があるヒレロズと
クロンボー城があるヘルシンオアを結ぶローカル電車は
1時間に1本しかない。
となると、11時からフレデリクスボー城を見て
13時3分の列車に乗り、14時まで見学できる聖オーライ教会を
見てからクロンボー城を16時まで見学するしかない
ことになる。
(実際には聖オーライ教会はなぜか閉まっており、なおかつ
クロンボー城にはあまり時間を要さなかったため、14時3分発の
列車に乗ってヘルシンオアに向かった方がよかった。)
フレデリクスボー城から駅まで歩くことを考えると12時40分まで
しか見学できない。
よって非常に駆け足観光になってしまった。
反省を込めてここに記しておく。
(ルイジアナ美術館は22時まで開いているが、外の景色も
眺めたいなら日暮れ前までに訪れたほうがよい。)

また、クロンボー城にオフシーズンに観光に行かれる方は
地下牢を見学されるようであれば懐中電灯もしくはスマホの
ライトアプリを持参されることをおすすめする。
ダンスク像以降はほぼ真っ暗でほぼ誰もいない中での観光となり
(いい年して)相当怖かった。
クチコミを見て懐中電灯を日本から持参したが、本当によかった。
観光客がたくさんいるシーズンであれば、たとえ真っ暗でも
そこまで怖くないと思うのであくまで参考程度に。

旅行の満足度
4.5
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • メトロとエストーでヒレロズまで移動。

    メトロとエストーでヒレロズまで移動。

  • ヒレロズ駅。

    ヒレロズ駅。

  • 駅前の道を横断すると「フレデリクスボー城はこちら」の矢印あり。

    駅前の道を横断すると「フレデリクスボー城はこちら」の矢印あり。

  • 標識がところどころにあるので(途中まで)それに従って歩いていく。<br />ただ、少しわかりにくいのでグーグルマップで予習することをおすすめする。<br />いつの間にか商店街に入り道なりに歩くと少し開けた広場(傾斜はあるが)に出る。<br />そこで初めてフレデリクスボー城が見える。<br />ここ以降標識がなくなるので少し不安になるが、景色を見たことでお城の位置がだいたいわかったため道なりに歩いていく。<br />突き当ったら右折するとお城の入口である。

    標識がところどころにあるので(途中まで)それに従って歩いていく。
    ただ、少しわかりにくいのでグーグルマップで予習することをおすすめする。
    いつの間にか商店街に入り道なりに歩くと少し開けた広場(傾斜はあるが)に出る。
    そこで初めてフレデリクスボー城が見える。
    ここ以降標識がなくなるので少し不安になるが、景色を見たことでお城の位置がだいたいわかったため道なりに歩いていく。
    突き当ったら右折するとお城の入口である。

  • 突き当りを右折したところ。<br />写真の一番左あたりに中に入口がある。

    突き当りを右折したところ。
    写真の一番左あたりに中に入口がある。

  • 城壁の中に入り道なりに歩いてこのようなトンネルをくぐると・・・

    イチオシ

    城壁の中に入り道なりに歩いてこのようなトンネルをくぐると・・・

  • どどーんとフレデリクスボー城。

    どどーんとフレデリクスボー城。

  • 10時40分ごろにお城にたどり着くように計算して電車に乗ってきたので、当然中には入れない。<br />そこで、脇を通って庭園のほうに行く。<br />(庭園からお城の写真を撮るのが狙い。)<br />これが庭園への通路。<br />これをくぐると・・・

    10時40分ごろにお城にたどり着くように計算して電車に乗ってきたので、当然中には入れない。
    そこで、脇を通って庭園のほうに行く。
    (庭園からお城の写真を撮るのが狙い。)
    これが庭園への通路。
    これをくぐると・・・

  • 庭園。<br />ここでもものすごい強風が吹き荒れている。<br />歩けないぐらいの強さだが、無理やり歩く。<br />飛ばされそうだ。

    庭園。
    ここでもものすごい強風が吹き荒れている。
    歩けないぐらいの強さだが、無理やり歩く。
    飛ばされそうだ。

  • 庭園からお城をパチリ。

    庭園からお城をパチリ。

  • ズームしてパチリ。

    イチオシ

    ズームしてパチリ。

  • 冬でなければさぞかし美しいであろう庭園。<br />でも冬も風情あり。

    冬でなければさぞかし美しいであろう庭園。
    でも冬も風情あり。

  • ヒレロズの町。

    ヒレロズの町。

  • 水たまり(?)は凍っていた。

    水たまり(?)は凍っていた。

  • 11時が近づいてきたので、宮殿の入口に向かう。<br />ここが宮殿への入口。

    11時が近づいてきたので、宮殿の入口に向かう。
    ここが宮殿への入口。

  • 中に入ると三方がこんな感じ。<br />そして、入口がどこか全くわからず。<br />(看板なし。)

    中に入ると三方がこんな感じ。
    そして、入口がどこか全くわからず。
    (看板なし。)

  • 結局は真正面のこの扉が入口だった。

    結局は真正面のこの扉が入口だった。

  • ただの扉のはず(?)なのにものすごく凝っている。

    ただの扉のはず(?)なのにものすごく凝っている。

  • 11時きっかりに扉が開く。<br />コペンハーゲンカードを提示し入場券をもらい、荷物をロッカーに入れて見学開始。<br />まずは、こんな部屋。<br />またもや天井に圧倒される。

    11時きっかりに扉が開く。
    コペンハーゲンカードを提示し入場券をもらい、荷物をロッカーに入れて見学開始。
    まずは、こんな部屋。
    またもや天井に圧倒される。

  • 鹿の角だけ本物のように見える・・・。

    鹿の角だけ本物のように見える・・・。

  • 上に昇る階段。

    上に昇る階段。

  • 本当は2階に上がってこの部屋を見る前に教会を見るべきだったのだが、入口がわからずスルーしてしまった。<br />(あとで意地で探し当てた。)<br />

    本当は2階に上がってこの部屋を見る前に教会を見るべきだったのだが、入口がわからずスルーしてしまった。
    (あとで意地で探し当てた。)

  • またまた天井がすごい。

    またまた天井がすごい。

  • 天井のみならず調度品もすごい。<br />そして、薄暗いため写真が撮りにくい。<br />毎回こういうところに来ると自分の撮影技術のなさを痛感する。

    天井のみならず調度品もすごい。
    そして、薄暗いため写真が撮りにくい。
    毎回こういうところに来ると自分の撮影技術のなさを痛感する。

  • どの部屋も天井が違う。

    どの部屋も天井が違う。

  • 調度品の彫刻がこれまたすごい。<br />どれもこのように美しく彫りこまれている。

    調度品の彫刻がこれまたすごい。
    どれもこのように美しく彫りこまれている。

  • 勿論タペストリーや絵画もすごい。

    勿論タペストリーや絵画もすごい。

  • とにかく語彙に乏しいため「すごい」しか感想が言えない。

    とにかく語彙に乏しいため「すごい」しか感想が言えない。

  • こんな天井まであり。

    こんな天井まであり。

  • 優雅な天井と、重厚なベッド。

    優雅な天井と、重厚なベッド。

  • これでもかというぐらい天井がきらびやか。

    これでもかというぐらい天井がきらびやか。

  • 今度はこういう天井。

    今度はこういう天井。

  • こんなものまであるなんて。

    こんなものまであるなんて。

  • この階段を昇ると・・・

    この階段を昇ると・・・

  • 最高にすごい天井が。

    イチオシ

    最高にすごい天井が。

  • 肖像画もすごい。

    肖像画もすごい。

  • まだまだ豪華な部屋が続く。

    まだまだ豪華な部屋が続く。

  • 今度はこんな天井。

    今度はこんな天井。

  • これまた素晴らしい寝室。

    これまた素晴らしい寝室。

  • 壁も豪華。

    壁も豪華。

  • 今度はこういう天井。

    今度はこういう天井。

  • どの部屋の調度品も立派すぎる。

    どの部屋の調度品も立派すぎる。

  • わりと質素(笑)な天井。

    わりと質素(笑)な天井。

  • どの部屋も色に満ち溢れている。

    どの部屋も色に満ち溢れている。

  • 廊下なのか部屋なのか・・・。

    廊下なのか部屋なのか・・・。

  • けばけばしくないこういう部屋もよし。

    けばけばしくないこういう部屋もよし。

  • また新しいタイプの天井。

    また新しいタイプの天井。

  • ひさびさに派手な天井が。

    ひさびさに派手な天井が。

  • ここの天井も豪華。

    ここの天井も豪華。

  • 色がきれい。<br />もっと見ていたいが時間が相当迫ってきてしまった。<br />かなり駆け足で見学。

    色がきれい。
    もっと見ていたいが時間が相当迫ってきてしまった。
    かなり駆け足で見学。

  • 教会の入口がわからなかったことに気づき、係員の人に聞くもそれでもわからず。<br />自力で探し当て念願の教会へ。<br />タイムリミットが〜・・・。

    教会の入口がわからなかったことに気づき、係員の人に聞くもそれでもわからず。
    自力で探し当て念願の教会へ。
    タイムリミットが〜・・・。

  • 下には降りられないので祭壇も上から見る。

    下には降りられないので祭壇も上から見る。

  • ここでもまた天井が美しい。

    ここでもまた天井が美しい。

  • 壁も美しい。

    壁も美しい。

  • パイプオルガンもきらびやか。

    パイプオルガンもきらびやか。

  • 12時40分すぎに急いでフレデリクスボー城を出発。<br />猛スピードで歩いてヒレロズ駅へ。<br />7分程度時間があったので座って休む。<br />電車、来ない。<br />・・・とここで、ホームがわからないことに気づく。<br />目の前のホームはたしかにエストーではなく<br />ローカル列車のホームなのに行き先が違う。<br />探すと、はずれに別のホームがあり、すでに電車は<br />入線していた。<br />危なかった。<br />ほんとうにセーフ!!<br />無事に13時3分発の列車に乗りヘルシンオアへ。<br />この写真はヘルシンオア駅内部。

    12時40分すぎに急いでフレデリクスボー城を出発。
    猛スピードで歩いてヒレロズ駅へ。
    7分程度時間があったので座って休む。
    電車、来ない。
    ・・・とここで、ホームがわからないことに気づく。
    目の前のホームはたしかにエストーではなく
    ローカル列車のホームなのに行き先が違う。
    探すと、はずれに別のホームがあり、すでに電車は
    入線していた。
    危なかった。
    ほんとうにセーフ!!
    無事に13時3分発の列車に乗りヘルシンオアへ。
    この写真はヘルシンオア駅内部。

  • 駅を出たところ。<br />遠くにクロンボー城が見える。

    駅を出たところ。
    遠くにクロンボー城が見える。

  • クロンボー城と船の電車。<br />この黄色い電車がローカル線。

    クロンボー城と船の電車。
    この黄色い電車がローカル線。

  • 聖オーライ教会。<br />14時までと書いてあったのに、閉まっていた。<br />(ちなみに聖マリア教会のほうはお休みだと知っていたので通り過ぎるだけにした。)

    聖オーライ教会。
    14時までと書いてあったのに、閉まっていた。
    (ちなみに聖マリア教会のほうはお休みだと知っていたので通り過ぎるだけにした。)

  • 聖オーライ教会裏手の家々。

    聖オーライ教会裏手の家々。

  • ここは港なんだなと実感。<br />そして、ここでも猛烈な強風。

    イチオシ

    ここは港なんだなと実感。
    そして、ここでも猛烈な強風。

  • クロンボー城が近づいてくる。

    クロンボー城が近づいてくる。

  • 城郭の中へ。

    城郭の中へ。

  • 間近に見るクロンボー城。<br />堅固な要塞という印象。

    間近に見るクロンボー城。
    堅固な要塞という印象。

  • 曇天と相まって「ハムレット感」満載(笑)。

    イチオシ

    曇天と相まって「ハムレット感」満載(笑)。

  • クロンボー城。

    クロンボー城。

  • なかなかは重々しいがシンプル。

    なかなかは重々しいがシンプル。

  • あちらこちらにタペストリー。

    あちらこちらにタペストリー。

  • 余計な装飾ほとんどなし。

    余計な装飾ほとんどなし。

  • 砲台。

    砲台。

  • 先にフレデリクスボー城を見ていると、寒々しく感じてしまう。

    先にフレデリクスボー城を見ていると、寒々しく感じてしまう。

  • 大広間。

    イチオシ

    大広間。

  • こういうタペストリーが部屋中に。

    こういうタペストリーが部屋中に。

  • 色合いが美しかった。

    色合いが美しかった。

  • そして、このお城でも彫刻すごし。

    そして、このお城でも彫刻すごし。

  • 重厚。

    重厚。

  • 重厚その2。

    重厚その2。

  • 装飾は控えめだが、上品。

    装飾は控えめだが、上品。

  • 建物内を見て戻ってきた。<br />次は教会へ。<br />反対側へ向かう。

    建物内を見て戻ってきた。
    次は教会へ。
    反対側へ向かう。

  • ぶれてしまったがこれが教会。

    ぶれてしまったがこれが教会。

  • 続いて、また建物内に戻り地下牢へ。<br />地下に降りてすぐがダンスク像。<br />たまたますぐうしろに外国人ご夫婦が。<br />(ほっ。)<br />ダンスク像のところまでは明かりがまあまあある。<br />そこから先はほぼ明かりがなくなる。<br />怖すぎて写真なし。<br />あらかじめ用意しておいた懐中電灯を取り出し点灯。<br />しばらくはうしろのご夫婦の声が聞こえていたが<br />そのうちそれも聞こえなくなってしまった。<br />恐怖倍増。<br />おまけに、ところどころマネキンと思われる人影が!<br />(たぶん地下牢の囚人を表しているかなにか。)<br />こんなところでひとりぼっち。<br />しかも進路の矢印も少ない。<br />でも引き返すこともできない。<br />お化けは出ないとわかっているのに(笑)心臓はバクバク。<br />転がるように歩いて出口に到達。<br />階段を昇って日の目を見たときはほっとした。<br />ひとりで行くもんじゃない、ここは(苦笑)。

    続いて、また建物内に戻り地下牢へ。
    地下に降りてすぐがダンスク像。
    たまたますぐうしろに外国人ご夫婦が。
    (ほっ。)
    ダンスク像のところまでは明かりがまあまあある。
    そこから先はほぼ明かりがなくなる。
    怖すぎて写真なし。
    あらかじめ用意しておいた懐中電灯を取り出し点灯。
    しばらくはうしろのご夫婦の声が聞こえていたが
    そのうちそれも聞こえなくなってしまった。
    恐怖倍増。
    おまけに、ところどころマネキンと思われる人影が!
    (たぶん地下牢の囚人を表しているかなにか。)
    こんなところでひとりぼっち。
    しかも進路の矢印も少ない。
    でも引き返すこともできない。
    お化けは出ないとわかっているのに(笑)心臓はバクバク。
    転がるように歩いて出口に到達。
    階段を昇って日の目を見たときはほっとした。
    ひとりで行くもんじゃない、ここは(苦笑)。

  • 地下牢を出て出口へ。<br />最後に「アムレット」のレリーフをパチリ。

    地下牢を出て出口へ。
    最後に「アムレット」のレリーフをパチリ。

  • 立っていられないほどの風の中城壁を昇り海をパチリ。<br />飛ばされたら死ぬと思った。

    立っていられないほどの風の中城壁を昇り海をパチリ。
    飛ばされたら死ぬと思った。

  • 強風の中、城の周りを一周して戻る。<br />聖オーライ教会の塔が見える。

    強風の中、城の周りを一周して戻る。
    聖オーライ教会の塔が見える。

  • 聖マリア教会。

    聖マリア教会。

  • 立派なヘルシンオアの駅。

    立派なヘルシンオアの駅。

  • この列車に乗って帰ろう。

    イチオシ

    この列車に乗って帰ろう。

  • ストロイエのタイガー。

    ストロイエのタイガー。

  • タイガー。<br />毛糸玉がきれい。

    タイガー。
    毛糸玉がきれい。

  • タイガー。<br />キャンドル。

    タイガー。
    キャンドル。

  • タイガーの外観。

    タイガーの外観。

  • 閉店後だが、レゴショップ。

    閉店後だが、レゴショップ。

  • すてきなショーウィンドウ。<br />この後コンゲンスニュートーゥからメトロで帰った。

    すてきなショーウィンドウ。
    この後コンゲンスニュートーゥからメトロで帰った。

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