2014/01/19 - 2014/01/22
116位(同エリア251件中)
umeiさん
H26.1.19
JAL 9:15関空発---11:30台北桃園空港ターミナル2着
空港からバスにて高鉄桃園駅へ
新幹線に乗る
高鉄嘉義駅到着
タクシーでDay plus hotelへ
1.20
台鉄嘉義駅から高速バスで阿里山へ
阿里山駅からホテル無料送迎乗用車または無料バスに乗り、阿里山ハウスホテルへ
ヒノキ林の散策
1.21
阿里山駅から高速バスで下山
高鉄嘉義駅へ到着
新幹線にて台北駅へ
台北駅目の前のCaesar Taipei hotelへ宿泊
1.22
バス乗り場A棟から空港へ
JAL 台北桃園空港12:30発---15:50関空着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
JALにて台北桃園空港へ出発
定刻通りです -
機内食
御前と堂島ロールのお店のケーキ 量もちょうどよいです -
前方向かって左側の席だったためまぶしくて、窓を閉めていたのですが、CAさんが何かが見えると教えてくれたので、開けてみると噴火している山が!!桜島かな〜
-
定刻通り台北桃園空港ターミナル2に到着
地下のフードコートへ
タピオカ入りミルクティー75元を飲んでホッと一息ε-(´∀`*) -
空港連絡バスの待合所へ
消火栓の上に無料wifiが
機内モードだけにしていましたが、wifiをonにするとAir port free wifiといった表記が入ってきました
登録するボタンを押すとインターネットが使えるようになりました。
このwifi空港内のあちこちで使えました(地下のフードコートでも可)
ここでは、大有という会社のバスの窓口で高鉄桃園駅行のバスチケットを買いました
かなり安いです100円くらいだったかな・・・
数分おきにバスは出発しておりすぐに乗れました -
高鉄桃園駅で新幹線の切符を窓口で買いました
one way でchayiまでReserved sheet(普通車指定席)で欲しいと受付の人に伝えました
新幹線待ち〜
15分くらいでオレンジの車体が入ってきました。 -
一時間くらいで高鉄嘉義駅です
出口2番を出るとバス乗り場が目の前に
客車という字がバス乗り場に書いていましたが、これは高速バス乗り場のこと。阿里山行のバスが止まっていました。あと客引きのおじさん数人もいましたが、「アリシャン」ときかれるそうですが「不要(プーヨウ)」と伝えるとたいして追っかけてこないらしいです。 -
市内へ行くにはBRTバスに乗るため出口を出て、すぐ右側にBRTバス乗り場があります
-
BRTバス乗り場は二つくらいありましたが、出口から2番目のバス停留所で待ちました。近くにいたお兄さんが、私たちに行き先を尋ねてくれました。
このバスに乗れば、台鉄嘉義駅へ行けるそうです。
バスの乗り方もこのお兄さんが丁寧に教えてくれました。
方法:新幹線の切符を運転手に見せると磁気カードをくれるのでそれをもらい、降りるときに磁気カードを返すとのこと。新幹線のチケットを持っている人は無料になるそうです。
台鉄嘉義駅の裏あたりに着きました
タクシーはありましたが、ホテルへ行くにはどっち方向化わからずウロウロ・・・
するとバスで一緒になっていた先ほどのお兄さんがこのホテルへ行くにはタクシーのほうがよいと教えてくれました。
お兄さんがタクシーの運転手へ直接話してくれ、ここでお別れと思っていたら、お兄さんもタクシーに乗ってしまいました!
ホテルまで100元ちょい。
お兄さんにお金を渡そうとするも受け取りません
ぼくもこっちの方角だからよいとかなんとか
遠回りさせたかもしれないのに、台湾の人はなんて親切!! -
ホテルの目の前は工事中で日中は振動がありましたが、お部屋はデザイナーズホテルなだけあってきれいで新しい♪
これで三ツ星とは・・・・ -
受付には日本語が少しだけできるスタッフが一名いました。
-
ホテルでもらった地図
駅からホテルまで歩いて10分くらいといったところでしょうか。
でも悪路だったのでタクシーに乗って正解です -
夕飯を食べに台北なびに載っていたお店へ
ホテルからタクシーで170元くらいです
大きなお茶屋さんです -
お茶屋さんの玄関
-
案内されたお座敷
窓を開けると池が!! -
雰囲気ありますね〜(・´з`・)
-
ちょっと繁殖しすぎでは( ゚д゚ )
どっかの子供が鯉に餌をあげすぎて集まってきています。 -
トイレまでぐるーと一巡り
二階席があったり、いろんなお座敷や建物があったり
かなり楽しめます -
家具もすてき
ただ、英語も日本語もスタッフには全く通じませんでした
入り口にいたカウンターのスタッフだけが英語通じました。
お通しとしてお茶代がかかるそうなのですが、全部台湾語だったので
よくわからず適当にお茶が運ばれてきました
このお茶最高においしかったです★ -
いろいろ食べつくして最後にデザートを追加注文しましたが、台湾語できかれてよくわからず、うなずいていたら、ご飯食べ終わったのになかなかデザートが出てきません。痺れを切らしてスタッフに「まだー?」と確認
言葉が通じないです・・・日本語の漢字を駆使しても通じないです
最後にカウンターにいたスタッフが来てくれて英語でやりとり
どうやら食後にお持ちすることになっていたとか。今食べますかときかれ
もちろんと答えました。30分もデザート待ったから、早く食べて帰りたいです┐(´д`)┌
こんな感じの大きな豆腐デザートでしたが一人では食べきれません(;´Д`)
薄味でした
ここはお茶が基本おすすめです
食事は辛口でコメントすると、まあまあ・・・ -
次の日
台鉄嘉義駅のバス乗り場から撮りました駅舎
ここが表の玄関口 -
改札口で駅員さん暇そうにしてますね
-
ホテルでもらった阿里山行のバスの時刻表
バス停で待ちながら((o(´∀`)o))ワクワク -
目の前に阿里山行のバス来ました
でもなかなか乗らせてくれません
大人しく待ちます
若い女の子たちが楽しそうに待っています
この子たちもどうやら同じ方角のようです
片道だけ買いました
指定席らしいですが・・・どの番号が座席番号なのかわかりませんね -
この緑色のバスに乗って悪路を進みます
ほんと、振動はすごいわ、道はくねくね
いろは坂が永遠に続くような感じです
ぜったい酔い止め必須! -
2時間半の間にガソリンスタンドで給油あり。
その後トイレ休憩が一回Heart inのコンビニでありました。助かります
ただ、トイレットペーパーついてなかったです。
その後、阿里山森林口の検問所左写真でおろされ、入山料平日150元払います
またバスに乗って数分で阿里山駅到着です -
やっと着いた〜
-
目の前の階段を上ります
スーツケース持った数人は登り坂のほうに回っていましたが、遠回りなようです。
私は重くても階段のぼりました -
登り切ったところの景色
目の前トラベラーセンター(閉まってます)
右手にセブンイレブンのコンビニ -
道路わたって阿里山の駅舎です
-
木で作られた建物です
-
駅内には、日の出の時刻とか日ノ出列車の出発時間とかの看板がありました
駅の切符売り場は限られた時間しかあいてないようです。
次の日の早朝は閉まっていたような・・・前日に購入をお勧めします(私の場合はホテルでゲット) -
本日のお宿「阿里山ハウス」へは無料送迎バスが定期的に来てくれています。
乗り場は、阿里山駅舎目の前か高速バスから降りたところにいたらピックアップしてくれます。
バスが着いたときはいなかったので不安になりましたが、10分くらい待つとホテルのロゴが入った白い乗用車または、マイクロバスがお迎えに
ホテルの入口〜 -
チェックインします
-
日の出時間に合わせて5時のモーニングコールをお願いしました
無料送迎バスが阿里山駅まで朝も連れて行ってくれるそうです
5時半に1階で待つようにとのこと
また、阿里山駅〜祝山までの列車往復切符も売っているとのことで、ホテルで買いました。便利です
去回全票(round trip adult)150元 -
部屋の中・・・オンジャク部屋とか
ただ寒い・・・
台湾は暖房設備が脆弱です
このホテルもヒーター弱いの1つと暖房がありましたが、大して部屋は暖かくなりませんでした。
夜に大変な思いをしました -
森林遊歩道へ行ってみることにしました
ホテルの坂道を下っていきます -
すぐにたくさんの木が見えてきました
-
-
結構遊歩道は整備されています
登山靴は必要なさそうです -
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中国人の団体さまご一行
春節前で多かった〜 -
-
寒い中半袖のお兄さんがいましたよ
-
神木駅
どうやってここまで来たのか・・・
森の中はよくわからず歩きました(∀`*ゞ)テヘッ -
なんだか、動物が隠れていそうな感じです
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重たい岩を木が支えています
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リス!!おもわず叫んじゃいました
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この辺まで来るとお店がちらほら
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合格祈願のお寺のようです
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寒かったのでいったんホテルに戻ります
体が冷えました
日中の気温は5度だそうです -
ホテルから阿里山駅まで遊歩道を歩いていきました
15分くらいです
その途中民家の庭先(人気がなかったので入っちゃいました)
からの山の景色は絶景です
雲海も見えました★ -
阿里山駅の傍のセブンイレブンで膨らんだスナックを買いました
-
ホテルに戻って探検です
ここはロビー -
星空を眺めに、10階の屋上庭園から
他にも6階あたりにも庭園がありました
ホテル内にはジムやカラオケボックス岩盤浴施設などがあります
時間があったら行ってみたかったです。
夏であれば屋上から景色を優雅に眺めることもできたんでしょうが
とにかく寒いので駆け足で見て回りました
そしてこの夜とんでもないことが起きました
ホテルのスタッフの方々騒動を起こしてすみません
夜ホテルの外に出た私たち
途中ついてくる茶色い犬がいましたが、側を通ろうとすると何を思ったのか私の防寒着に噛みついてきました
そのまま私は暗闇へ引きずられてしましました Σ(゚Д゚;エーッ!
怖いし、かなり力強いし、離して〜と叫んでも聞いてくれません
でも、こっちも負けてはいられません、この防寒着なくして明日の朝は迎えられないのです。絶対に手放せないと、犬と引っ張り合いです(;´Д`)
最後は私がホテルの中へ逃げ込んで相手は退散していきました。本当に怖かった((´д`)) ブルブル…助けに来てくれたホテルの方ありがとうございました
しかし、その後もさらに恐怖は続きます
お風呂上りにヒーターをもう一台増やしてもらった私たち
少しは部屋も暖かくなってきた矢先にドライヤーを使うと、突然、部屋が真っ暗になりました・・・
どうやらブレーカーが落ちたみたいです
ホテルの受付へ電話をしてヘルプを呼びました
ホテルの人も最初はドライヤーが壊れたくらいにしか思っていなかったらしく、替えのドライヤーを持ってきてくれました。
しかーし明かりは戻ってきません
結局電気技師さんを呼んでもらいあちこち配線を調べることに
天井裏とかのぞいてもらいました。
23時30くらいまで一時間ほど寒さの中復旧を待ちました(;´д`)トホホ…
電気は戻ってきたのですが、原因はヒーター2台にドライヤーを使ったことがショートを起こしたようです。ヒーターは1台しか使っちゃいけないようです。。。。反省 -
昨夜いろんなことがあって睡眠不足でしたが、次の日の早朝モーニングコールでなんとか起き、阿里山駅にいきました
阿里山駅はすでに改札口で長蛇の列 -
列車がくるのを待ちます
-
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車内はなんとか座れました
みんなかなり着込んでいます〜
そう、かなーり寒いです -
祝山駅到着
駅の目の前の展望台へ行きます -
日ノ出はまだのようです
-
-
うっすらと日がさしてきましたが、この日は雲が厚く朝日を見ることはできませんでした。(´・ω・`)ガッカリ…
雲よりも高い山(玉山?)がちらっと見えました
富士山よりも高い山だそうです -
寒かったのでスープを50元で購入
-
私たちを含め、あきらめきれない人たち
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-
日の出時刻を過ぎてもチラホラ人がまだ残っていました
最終列車が7時50分だったので30分ごろに駅のほうへ降りていきました -
この日の気温2度!
スニーカーできたため足の感覚はもうなくなっていました
早く帰ってお風呂に入りたいです -
-
下山するとみな一目散にセブンイレブンのカウンターに並びます
帰りのバスのチケットを買うためです
195元で高鉄嘉義駅まで10:40発を買いました
高鉄はほかの行き先と比べて、本数が少ないのでホテルに急いで送迎バスで戻りました
朝食食べて、荷造りしなきゃ -
ホテルのビュッフェ式朝食
パパッと済ませます
カボチャおいしい
台湾のイモ類やばいです
前日のホテルでも焼き芋でてましたがかなり濃厚でおいしい〜 -
-
10:40発のバス車内です
適当に座ったら、他の方たちの席だったようです
座席指定席になっていることを知りました
3排というのがシート番号だそうです
私のチケットは座席番号3番の窓側席ということになるみたい -
帰り道
下山するにつれ、温帯植物林から徐々に風景がかわっていきます
最後はバナナ畑です -
-
下山中の茶畑
悪路は続きます・・・・ほんと酔いそう・・・ -
高鉄嘉義駅に着きました
ちょっと奮発してビジネスシートに乗ってみました
お菓子とコーヒーまたは水がサービスでついてきます
台北へ戻るまでに二回くらいお茶菓子サービスがありました -
ちなみに高鉄嘉義駅コンビニには125元でこのようなお菓子が売ってます
黒糖風味のサツマイモのお菓子
個別包装されています
いままで台湾で食べたどの土産菓子よりも絶品でした
もし、ここまで足を運ばれる方いましたらお土産にぜひ -
台北では前回も行った林華泰茶行というお店で阿里山の紅茶を半斤(300g)買いました
初日のホテルの阿里山ウーロン茶がおいしくて阿里山のお茶を試飲させてもらっているうちに、紅茶が一番口にあいました。
お店の人には紅茶を買う人は珍しいといわれました
そして有名なお茶所をおしえてもらいました
阿里山周辺は茶畑が多いのでお茶もたくさん取れるそうです
一方標高が高い梨山周辺はお茶があまりとれず貴重だとのこと
前回買った東方ウーロン茶はかなり低い山のお茶のようです
台北周辺の茶畑は空気がよくないとも
阿里山あたりはその心配はないみたいです -
そして、前回行ったカラスミのお店永久号にも寄りました
今回は右の台湾産シイタケが目当てです
好きな量を袋に詰めてよいといってくれました
1斤1500元です
半斤づつ二袋にわけてもらいました。こうしておくとスーツケースに入りやすいです -
夕食は台北駅目の前のQスクエアにあるお店へ(写真の)行きましたが、人気店らしく30分待ちとのこと
あきらめて地下のフードコートで食べました
ここも色々なお店があり楽しかったです -
いよいよ帰国日です
今回泊まったホテルカエサルは台北駅目の前
地下で地下鉄駅とつながっています
M6出口すぐです
ただ、階段しかなかったり、すぐにホテルに入れなかったり
ホテル内エレベーターが乗換必要だったり面倒な一面もありました
似たような立地条件なら、前回のコスモスホテルのほうが私はよかったかな・・・ -
空港へのシャトルバス乗り場は台北駅から歩いて数分です
A棟からでているそうですがAなどと書かれていなかったため素通りしてしましました。台北駅からはまずA棟がありバスありB棟の順のようです
この写真ではB棟からA棟へ戻っています -
国光バスで桃園空港まで買い待ちます
すぐバスが来たので、切符を見せて乗ります
ターミナル1と2でバスに入れる荷物置き場が違うので注意する必要があります
到着は先にターミナル1に着くようです -
-
空港内国際線の一つ上の階にはバーガーショップやドリンク屋さんカツ丼屋さんがありましたが、空港価格ですね。
ただ、いろいろなスマフォの充電ができるようになっているスペースがありました。iphoneはもちろんありました。充電コード付きなので助かります -
地下へ降りてフードコート内にて
-
ここもwifiが使えます
コンセントもありますよ〜
台湾は3つ口コンセントですが日本の二口プラグで十分使えました -
上の階には端っこのほうにコンビニもありました
おでんとか売ってるしw
私のお気に入りの顔パック「姉妹日記」も450元/一箱で売られていました
これ関空のドラッグストアでも売られていてびっくりしました
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この旅行記へのコメント (4)
-
- tanichanさん 2014/05/30 11:01:03
- はじめまして
- umeiさん 「こんにちは」
「阿里山メインで嘉義と台北ちょこっと巡り」楽しく拝見させて頂きました。
冬の阿里山は行った事が無いので、祝山での2℃は確かに厳しいです、それにしても犬に襲われ、停電にも遭遇され、また祝山ではご来光は拝めずで大変な旅となりましたね。
所で、私も阿里山は先月の4月に訪れました、ちょうど阿里山鉄道が今年の1月末に一部区間(嘉義〜奮起湖間)が復旧に伴い登山鉄道に乗りたくて嘉義駅でプラチナチケットをゲットして2時間半程度の列車の旅ですが楽しんできました。
2009年も阿里山を訪れその時は嘉義〜阿里山間は運行していましたので行き帰り共乗車しましたが片道4時間かかりますが、其処は鉄ちゃんのはしくれですので楽しかったです。
- umeiさん からの返信 2014/06/12 00:46:20
- RE: はじめまして
- 鉄道に乗れたとは、うらやましい限りです。
鉄道でもずいぶん時間がかかるのですね。
バスにしろ、秘境の地に行くみたいなものですものね。
きっとバスとは違う絶景が見れたんでしょうね。
-
- 讃岐おばさんさん 2014/02/25 12:41:27
- はじめまして。
- 阿里山へ行かれたのですね。
私は2005年8月に行きました。
夏でも寒かったです、カイロを背中に敷いて寝ました。
朝日が見れなくてちょっと残念でしたね。
3回行った人でも見れなかったという話を聞きましたが私は見ることができました。
↓4トラにはアップしていないので、ブログですが良かったらご覧下さい。
http://red.ap.teacup.com/sanukiobasan/261.html
- umeiさん からの返信 2014/06/12 00:50:24
- RE: はじめまして。
- ブログのぞかせてもらいました〜
この朝日が見たかったんです。
ありがとうございます。
夏だと避暑地になるんですかね。
夏にカイロとは・・・
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