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ゴールデンウイークも終了の頃、群馬県川場村にある通称「花の寺」、吉祥寺に行った。寺は新緑の季節でGWの混雑は終わり静かに散策できた。<br />その後、残雪の残る金精峠を越えて日光から湯西川温泉に向かった。<br />湯西川では一度乗ってみたかった水陸両用車を体験した。

初夏に行く群馬・花の寺と栃木・湯西川 その1 花の寺から湯西川へ

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2013/05/06 - 2013/05/07

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よしべぃ

よしべぃさん

ゴールデンウイークも終了の頃、群馬県川場村にある通称「花の寺」、吉祥寺に行った。寺は新緑の季節でGWの混雑は終わり静かに散策できた。
その後、残雪の残る金精峠を越えて日光から湯西川温泉に向かった。
湯西川では一度乗ってみたかった水陸両用車を体験した。

  • 花の寺として有名な群馬県川場村にある吉祥寺に行った。<br />参道のまわりは新緑の木々がまぶしい。

    花の寺として有名な群馬県川場村にある吉祥寺に行った。
    参道のまわりは新緑の木々がまぶしい。

  • 立派な山門

    立派な山門

  • 山門をくぐって中に入ると、あちこちに石仏がある。<br />水仙が咲いている。

    山門をくぐって中に入ると、あちこちに石仏がある。
    水仙が咲いている。

  • 水芭蕉の大きな葉。入口周辺の水芭蕉は花の時期は過ぎていた。

    水芭蕉の大きな葉。入口周辺の水芭蕉は花の時期は過ぎていた。

  • 山門の階段を登るとたくさんの仏像群

    山門の階段を登るとたくさんの仏像群

  • 本堂に向かう途中の石仏たち

    本堂に向かう途中の石仏たち

  • 湧水が豊富で、あちこちに水の流れがあり、清流には水芭蕉。

    湧水が豊富で、あちこちに水の流れがあり、清流には水芭蕉。

  • 本堂の入口脇の水流

    本堂の入口脇の水流

  • 臥龍庭。枯山水の庭。

    臥龍庭。枯山水の庭。

  • 本堂の裏には池。ここに流れ落ちる滝は昇竜と命名。

    本堂の裏には池。ここに流れ落ちる滝は昇竜と命名。

  • 抹茶を一服たてていただく。温厚なご婦人から茶の作法を教えていただきながらゆったりした時をすごす。

    抹茶を一服たてていただく。温厚なご婦人から茶の作法を教えていただきながらゆったりした時をすごす。

  • 静かな本堂内。

    静かな本堂内。

  • 本堂から出て境内を散策。あちこちに池。

    本堂から出て境内を散策。あちこちに池。

  • 池に映る阿弥陀様と水芭蕉

    池に映る阿弥陀様と水芭蕉

  • 見頃を迎えたシャクナゲの花

    見頃を迎えたシャクナゲの花

  • 山門の左手の庭

    山門の左手の庭

  • ゆっくり過ごせて落ち着くお寺

    ゆっくり過ごせて落ち着くお寺

  • 国道120号で金精峠をめざす。丸沼を過ぎ菅沼の湖面にはまだ氷が。

    国道120号で金精峠をめざす。丸沼を過ぎ菅沼の湖面にはまだ氷が。

  • 金精峠には道路沿いに残雪がある。

    金精峠には道路沿いに残雪がある。

  • 中禅寺湖に到着。昼食は中禅寺湖金谷ホテルで。

    中禅寺湖に到着。昼食は中禅寺湖金谷ホテルで。

  • 金谷ホテルの名物鱒料理。私はもう一つの名物、カレーをオーダー。

    金谷ホテルの名物鱒料理。私はもう一つの名物、カレーをオーダー。

  • たっぷりとした時間で鋭気を養う。

    たっぷりとした時間で鋭気を養う。

  • 湯西川温泉への入り口にある「道の駅湯西川」<br />「湯西川ダムとダム湖探検ダックツアー」という国産第1号の水陸両用車を使ったツアーを行っていた。<br />何とか席が確保できたので乗ってみる。

    湯西川温泉への入り口にある「道の駅湯西川」
    「湯西川ダムとダム湖探検ダックツアー」という国産第1号の水陸両用車を使ったツアーを行っていた。
    何とか席が確保できたので乗ってみる。

  • いざ出発

    いざ出発

  • まずはダムに到着

    まずはダムに到着

  • エレベーターで階下に下りてダムの脇腹を抜け外に出る。

    エレベーターで階下に下りてダムの脇腹を抜け外に出る。

  • ダムの側面に付けられた点検用の橋を渡る。

    ダムの側面に付けられた点検用の橋を渡る。

  • 逆ぞりしていてスリルあり。

    逆ぞりしていてスリルあり。

  • いよいよ湖に入水。アプローチラインを行く。

    いよいよ湖に入水。アプローチラインを行く。

  • ザブ〜ン

    ザブ〜ン

  • 陸上を走るよりはるかに静かな水上航行。

    陸上を走るよりはるかに静かな水上航行。

  • 船内(バス内)は満員

    船内(バス内)は満員

  • 水上遊覧を終え、上陸!<br /><br />この日の宿に向かう。

    水上遊覧を終え、上陸!

    この日の宿に向かう。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • アルデバランさん 2014/04/29 06:43:47
    ダックツアー
    よしべぃさん こんにちは

    石仏
    春の日差しの中、温もりがあっていいですね
    一基、一基表情が違っており、時がこの様な温和な顔に仕上げたのでしょうか。

    水陸両用車はシンガポールやマレーシアあたりのは船が陸に上がったような、いかにもという感じですが
    こちらのは車が水の中に…と言う感じですね。
    日本では安全対策とかさぞや厳しいんでしょうね。

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