2010/08/12 - 2010/08/18
344位(同エリア630件中)
菜さん
すっかり帰郷感覚。
お天気に恵まれてたっぷりエネルギーチャージできました。
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2年振りに日本最南端の波照間島に上陸。
最初に行くのはやっぱりニシ浜。
干潮近くでだいぶ潮が引いてます。 -
お盆だからしょうがないけど人が多め。
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よく晴れてますな。
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ニシ浜の海の中①
潮位がちょうどよかったので、早速2010年泳ぎ初め。
新調した水中デジカメに念のためにとディカパックという簡易パックを使ったのだけど、かなり使いにくい。コツが必要かも。 -
ニシ浜の海の中②
お魚もいるよ。 -
ニシ浜の海の中③
遠浅なので、珊瑚のポイントまで結構遠い。
でもここまで来ないとニシ浜でシュノーケルする意味がないので頑張ってきました。 -
久々のシュノーケルであっという間に疲労困憊。
早めに海から上がってこんな道を通りながら宿へ。 -
初日の夕陽①
宿でシャワーを浴びて水着の洗濯も済ませたら夕陽を見るため再度ニシ浜へ。 -
初日の夕陽②
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初日の夕陽③
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初日の夕陽④
ニシ浜から上がり、夕飯を食べたお店の側からカシャリ。 -
波照間灯台①
2日目も朝から良いお天気。
久し振りの波照間だったので、グルっとサイクリング。
ということで、まずは波照間灯台。海に面してはおらず、島の真ん中にあります。 -
波照間灯台②
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民家が多い場所を抜けるとさとうきび畑がいっぱい。
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星空観測タワーの近くを通ったところでやぎを発見。
なぜそんなところに…??? -
近づいてみる。
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もっと近づいてみる。
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あ、目が合った。
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イチオシ
私はなぜやぎなのだろう…と言っているような趣が…(笑)。
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日本最南端の碑①
一応押さえとこうポイント。
最初に来たのは04年。学生時代の友達と初波照間だった。
それから何度来たかなぁ(波照間に来てもここには来なかったこともあるし)。 -
日本最南端の碑②
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高那崎①
潮が満ちている時間帯なので、結構水しぶきがたってました。 -
高那崎②
最南端の碑~高那崎のあたりでだいぶのんびりしてたのだけど、人は全然来ず…。 -
周回道路を通って…
かなりの暑さ+坂道にバテバテ。
こうなると向かうところはもちろんビーチ!! -
イチオシ
世界1好きな坂道。
もちろんニシ浜。
この坂道を自転車でピューっと降りる爽快感は何度味わっても格別。
やみつきになるね。 -
ニシ浜①
綺麗だー。
まるで発光しているかのよう。
真夏のニシ浜に勝つものなし。 -
ニシ浜②
ビーチを望む。 -
ニシ浜③
ニシ浜を象徴する岩。 -
ニシ浜④
これでも人が多く感じてしまう。時期的に家族連れが目立つかな。
たった数年しか知らないけど、波照間はみるみる変わってきてるなぁと感じる。 -
イチオシ
ニシ浜⑤
こちらから緑越に見るニシ浜は抜群に美しい。 -
ペー浜①
人が多めなニシ浜から少し歩くとペー浜と呼び方が変わります。
このあたりまで来ると人は少なめ。 -
ペー浜②
まだ潮が引いていないのでそこそこ波があります。 -
ペー浜③
綺麗なグラデーションだなぁ。 -
そろそろビーチからあがって…
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お昼にしましょう。
ニシ浜近くの「みんぴか」でカレーと名物:みんぴかスペシャル(かき氷)を頂く。
海を見ながら&風に吹かれながらの贅沢なランチ。 -
再度ニシ浜へ。
だいぶ潮が引いてきた。 -
潮が引いてきたら…そろそろシュノーケルの時間♪
(海中写真はまともなものがなかったので割愛) -
こんなところで泳いでました。
シュノーケル中珊瑚のないところで立って一休み。
体力がないので珊瑚ポイント近くまで行っただけで結構疲れてしまう私…。
それにしても色が半端なく綺麗ーー。 -
一休み①
海からあがって一休み。 -
一休み②
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一休み③
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一休み④
こんな夏らしい雲を見ながらのんびりしていたら… -
一休み⑤
もう一度海に入ろうと思っていたのだけど、かなり疲れてしまったのでそのまま戻ることに(本当体力ないなぁー)。 -
2日目の夕陽①
この日もシャワーを浴びて水着を洗濯してからニシ浜に夕陽鑑賞へ。 -
2日目の夕陽②
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2日目の夕陽③
太陽が沈んでから空が染まって幻想的な雰囲気に。
この写真では見づらいけど、左上に三日月が出てます。 -
3日目の朝。
この日も良いお天気。
せっかくお天気が続いているので、今まで行ったことがない所に行こうかなぁとぼんやり計画。 -
ということで来てみた所。
うっそうと茂る緑をかき分けて進む。
これ正しいのかなぁとやや不安になりながらも行くと… -
小さな島は結局海にたどり着く。
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ニシ浜に続く海①
なので綺麗に決まってる!
ニシ浜と違うのはとにかく人がいないこと。
ニシ浜の人の多さ(それでも本島のリゾートホテル前なんかに比べると全然なのだけど)にちょっと疲れていたので、午前中はここでゆっくりすることに決定。
2~3時間いたけど、1人+1家族にしか会わなかったよ。 -
ニシ浜に続く海②
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ザッパーン!
海が満ちている時間帯だったので、結構高めの波。 -
どんなに綺麗な景色の場所でも日影がないと辛くて長居できない。
ということで、さっそく居場所ゲット。
モンパの木の下に腰を下ろす。
旅行ってのんびりするつもりでも意外と頑張って疲れちゃうもの。
ここでしばらくボーっとしよう。 -
美しい景色を見ながら+波の音を聞きながら時間も気にせずの〜んびり。
なんとも贅沢。究極の癒しだね。 -
お散歩①
ずっと木陰で座っていてもお尻が痛くなるので(笑)、お散歩もしてみる。
ペー浜の方までゆっくり歩ける。 -
お散歩②
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疲れたらすぐ休む。
ビーチにモンパの木って、いかにも沖縄らしくて好き。 -
まるでソーダ水
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少し足をつけてみる
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ペー浜〜ニシ浜を望む
向こうは人がいるなぁ…。 -
再度お散歩①
今まで何度も波照間に来てたのに、このあたりまで来たことなかったのよね。
もったいなかったなぁ。 -
再度お散歩②
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再度お散歩③
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群落に入る前に自転車を置いていたので、同じ場所に戻らなければ。
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モンパの木の下でまたゆっくり。
お腹も空いてきたので、そろそろ動こう。 -
その先はニシ浜。
いつもとは違う場所からニシ浜を望む。 -
ついつい立ち寄り。
お昼前後のニシ浜はやっぱり美しい。 -
漁港から見える珊瑚①
あまりにのんびりし過ぎて時間は13時過ぎ。
波照間のランチスポットは13時から休憩に入るところがほとんど。
タイミングを逃したせいでお腹を空かせて午後を過ごしたこともあったけど、港のターミナル(海畑)はずっとやっているとの情報を得ていたので港へ。
お店に行く前に漁港の堤防に頑張って上り、珊瑚を堪能。
すごーーーく綺麗!
ここからこんな綺麗な海が見える(というか漁港の堤防に上れる)というのもこれまで知らなかった。 -
漁港から見える珊瑚②
まぶし過ぎて目を開けるも大変なくらい。
ずっと見ていたいけど、お腹も空いたし日差しも痛いのでランチへ。
クチコミ評価が高かった「海畑」の八重山そば。味が濃い目でおいしかった。 -
ニシ浜の海の中①
ニシ浜でのシュノーケルはこの日が最後だったので、頑張ってブイのあたりまで行ってみた。 -
ニシ浜の海の中②
水中カメラに付けていたディカパックのせいでピンボケが多くて残念。 -
ニシ浜の海の中③
ここまで来るのが大変なだけの価値がある綺麗な珊瑚達。
ビーチエントリーでここまで見れるのはすごい。
ただ、本当に体力を消耗する…。 -
ニシ浜の海の中④
実際の色とは違うような気もするが…。 -
ニシ浜の海の中⑤
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3日目の夕陽①
午後から雲が出ていたので夕陽は見れないかなと思い、宿でのんびりしていたのだけど、水平線近くは雲が切れていることに気付き急遽出発。
前日・前々日夕陽を見たニシ浜は人が多めだったのだけど、宿が同じだったひとり旅の女性から漁港の堤防が夕陽鑑賞の穴場と聞き(彼女も宿のオーナーに聞いたらしい)、漁港へ。
雲は多めだけど、それがまた味になって良い感じ。 -
3日目の夕陽②
空が染まって幻想的…。 -
3日目の夕陽③
完全に暗くなるまで空の色の移り変わりを見ていたいけど、そうすると本当に真っ暗で道もわからなくなりそうなので早めに退散。 -
お世話になった宿
移民されたオーナーが経営されるとても新しい宿に3泊お世話になりました。
波照間に宿泊するのは4度目。毎回違うところに泊っている。悪い意味でなくあまりこだわりがないというか…(黒島は毎回同じ宿なのだけど)。
こちらは予想以上に綺麗で虫もいなくて(離島では奇跡的なレベル)大満足。
オーナーも奥様もとても感じの良い方で、付かず離れずのサービスが心地よかった。
お部屋は広めで一人ではもったいないくらい。基本ご家族連れはお断りらしいけど、ご夫婦・カップルには特にお勧めな大人の宿という感じ。 -
宿のカギ
かわいいマスコットが付いてました♪
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