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「あいちトリエンナーレ2013」<br />現代美術を観ながら街歩き。

名古屋(あいちトリエンナーレ2013)

5いいね!

2013/09/22 - 2013/09/28

17133位(同エリア24514件中)

2

45

kc67さん

「あいちトリエンナーレ2013」
現代美術を観ながら街歩き。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
5.0
  • 3年前の「あいちトリエンナーレ2010」が結構おもしろかったので、今回もチケット購入。<br />今回は、岡崎市にも会場があったので、まずはそちらへ。<br />松本町会場の「青木野枝《ふりそそぐもの》」から観覧開始。

    3年前の「あいちトリエンナーレ2010」が結構おもしろかったので、今回もチケット購入。
    今回は、岡崎市にも会場があったので、まずはそちらへ。
    松本町会場の「青木野枝《ふりそそぐもの》」から観覧開始。

  • 「丹羽良徳《日本共産党でカール・マルクスの誕生会をする》」

    「丹羽良徳《日本共産党でカール・マルクスの誕生会をする》」

  • 松本町会場は、パンフレットからの印象では、ちょっと寂しい感じの場所かなと思ってましたが、この日はお祭り開催で賑やか。

    松本町会場は、パンフレットからの印象では、ちょっと寂しい感じの場所かなと思ってましたが、この日はお祭り開催で賑やか。

  • この会場で一番インパクト受けたのは「オカザえもん」でした。よくこれをキャラクターに選んだなと感心。

    この会場で一番インパクト受けたのは「オカザえもん」でした。よくこれをキャラクターに選んだなと感心。

  • 康生会場へ移動。ショッピングセンター岡崎シビコ内に展示。<br />「向井山朋子+ ジャン・カルマン」の作品。

    康生会場へ移動。ショッピングセンター岡崎シビコ内に展示。
    「向井山朋子+ ジャン・カルマン」の作品。

  • 「志賀理江子《螺旋海岸》」

    「志賀理江子《螺旋海岸》」

  • 屋上は「栗原健太郎+岩月美穂《Wind Scape》」<br />一面真っ白で、目を開けているのが辛いくらい。

    屋上は「栗原健太郎+岩月美穂《Wind Scape》」
    一面真っ白で、目を開けているのが辛いくらい。

  • 頭上には、網状に糸が張り巡らされてました。<br /><br />色々な作品があり、シビコ会場は楽しめました。

    頭上には、網状に糸が張り巡らされてました。

    色々な作品があり、シビコ会場は楽しめました。

  • 東岡崎駅会場へ。<br />「ゲッラ・デ・ラ・パス《シークレット・ガーデン》」

    東岡崎駅会場へ。
    「ゲッラ・デ・ラ・パス《シークレット・ガーデン》」

  • &quot;オノ・ヨーコ&quot;という名前が無ければ、どう思うか・・・。

    "オノ・ヨーコ"という名前が無ければ、どう思うか・・・。

  • 名古屋市内へ移動。納屋橋会場へ。

    名古屋市内へ移動。納屋橋会場へ。

  • 「名和晃平《フォーム》」<br />写真では伝わりませんが、広い空間に展示。

    「名和晃平《フォーム》」
    写真では伝わりませんが、広い空間に展示。

  • 「池田剛介《サイクルクエイク》」

    「池田剛介《サイクルクエイク》」

  • 「クリスティナ・ノルマン《兵士の銅像の金色の原寸レプリカ》」<br /><br />このほかにも迷路のように色々な作品が配置されていて、納屋橋会場も楽しめました。

    「クリスティナ・ノルマン《兵士の銅像の金色の原寸レプリカ》」

    このほかにも迷路のように色々な作品が配置されていて、納屋橋会場も楽しめました。

  • 長者町会場へ移動。

    長者町会場へ移動。

  • 伏見地下街入口も作品。

    伏見地下街入口も作品。

  • 「打開連合設計事務所《長者町ブループリント》」<br />特定の観覧ポイントからは立体に見えるという作品。記念撮影する人 多数。

    「打開連合設計事務所《長者町ブループリント》」
    特定の観覧ポイントからは立体に見えるという作品。記念撮影する人 多数。

  • 会場の何箇所かに「横山裕一」作品。

    会場の何箇所かに「横山裕一」作品。

  • 八木兵丸の内8号館へ。<br />「奈良美智」作品。中は撮影禁止。

    八木兵丸の内8号館へ。
    「奈良美智」作品。中は撮影禁止。

  • このビルの会場は、入場まで15分待ち。<br />「山下拓也」作品。

    このビルの会場は、入場まで15分待ち。
    「山下拓也」作品。

  • 4Fは「菅野朋香《まぼろし喫茶》」

    4Fは「菅野朋香《まぼろし喫茶》」

  • 会場間移動手段の、ベロタクシー。

    会場間移動手段の、ベロタクシー。

  • この日最後は常瑞寺での、「ほうほう堂」のインターネットライブ。<br />良さが今ひとつわからず・・・。

    この日最後は常瑞寺での、「ほうほう堂」のインターネットライブ。
    良さが今ひとつわからず・・・。

  • 翌週は、9:30から開場する、名古屋市美術館から。<br />

    翌週は、9:30から開場する、名古屋市美術館から。

  • 屋外には、横山裕一作品がペイントされた車。

    屋外には、横山裕一作品がペイントされた車。

  • 「藤森照信《空飛ぶ泥舟》」<br />はしごを登って入れる作品ですが、予約が必要。かなり先の時間まで埋まってた感じだったので、外から見るだけ。

    「藤森照信《空飛ぶ泥舟》」
    はしごを登って入れる作品ですが、予約が必要。かなり先の時間まで埋まってた感じだったので、外から見るだけ。

  • 建物の中の作品。<br />「アルフレッド・ジャー《生ましめんかな》」

    建物の中の作品。
    「アルフレッド・ジャー《生ましめんかな》」

  • 「青木淳 杉戸洋(スパイダース)《赤と青の線》」<br /><br />あいちトリエンナーレのチケットで常設展も観覧可能でした。

    「青木淳 杉戸洋(スパイダース)《赤と青の線》」

    あいちトリエンナーレのチケットで常設展も観覧可能でした。

  • 名古屋市美術館のすぐそば、若宮大通公園多目的広場の「ブラスト・セオリー《私が残りの人生でやろうとしていること》」<br />タブレットを見ながらの観賞。

    名古屋市美術館のすぐそば、若宮大通公園多目的広場の「ブラスト・セオリー《私が残りの人生でやろうとしていること》」
    タブレットを見ながらの観賞。

  • 栄エリアへ移動途中に、中央広小路ビルへ。<br />「國府理《暗い庭》」

    栄エリアへ移動途中に、中央広小路ビルへ。
    「國府理《暗い庭》」

  • 地下から愛知芸術文化センターへ入ると、大きな「ヤノベケンジ《サン・チャイルド》」

    地下から愛知芸術文化センターへ入ると、大きな「ヤノベケンジ《サン・チャイルド》」

  • 8F会場へ。<br />入口に「彦坂尚嘉《復活の塔》」

    8F会場へ。
    入口に「彦坂尚嘉《復活の塔》」

  • 「宮本佳明《福島第一原発神社》」<br />今回は、震災関連の作品が多かった印象。

    「宮本佳明《福島第一原発神社》」
    今回は、震災関連の作品が多かった印象。

  • 「ソ・ミンジョン《ある時点の総体?》」

    「ソ・ミンジョン《ある時点の総体?》」

  • 「キッズトリエンナーレ」<br />子供たちが楽しそうに色を塗ってました。

    「キッズトリエンナーレ」
    子供たちが楽しそうに色を塗ってました。

  • 10F会場へ。<br />「ソン・ドン《貧者の智慧:借権園》」

    10F会場へ。
    「ソン・ドン《貧者の智慧:借権園》」

  • ヤノベケンジ作品エリア。

    ヤノベケンジ作品エリア。

  • 《クイーン・マンマ》

    《クイーン・マンマ》

  • 着衣室として作られたとのことで、後ろはこんな感じ。

    着衣室として作られたとのことで、後ろはこんな感じ。

  • メタリックな《サン・チャイルド》

    メタリックな《サン・チャイルド》

  • 椅子にも色々な細工。

    椅子にも色々な細工。

  • ビートたけし作のステンドグラスを付けた、太陽の礼拝堂。

    ビートたけし作のステンドグラスを付けた、太陽の礼拝堂。

  • 「ハン・フェン《浮遊する都市2011-13》」<br />テグスで吊られてゆらゆら揺れてる作品。

    「ハン・フェン《浮遊する都市2011-13》」
    テグスで吊られてゆらゆら揺れてる作品。

  • 最後はオアシス21で「和田礼次郎《ISORA》」

    最後はオアシス21で「和田礼次郎《ISORA》」

  • 歩き疲れましたが、今回も楽しめたイベントでした。

    歩き疲れましたが、今回も楽しめたイベントでした。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 墨水さん 2013/10/06 22:10:34
    トリエンナーレ
    kc67さん、今晩は。
    トリエンナーレは、全体としては面白いですよね。
    10年以上前、横浜で見ました。
    ただ、ときどき理解不能な作品もあったりで、ウロウロ見て歩くのが面白くなりますね。
    歩き疲れますけど。(笑)
    墨水。

    kc67さん からの返信 2013/10/08 22:32:31
    RE: トリエンナーレ
    墨水さん

    はじめまして。

    >ときどき理解不能な作品もあったりで
    全く同感で、現代美術は自分のとっての当たり外れが激しい気がします。
    でも、街中を歩いていると、マップ片手に展示作品探している人がたくさんいて、オリエンテーリングでもやっている感じがして楽しいですね。

    また3年後も行ってみようかなと思ってます。

    kc67

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