清里・八ヶ岳旅行記(ブログ) 一覧に戻る
八ヶ岳も軽井沢も何回か行ったことがありますが、鮮やかな新緑が見たくなり、一泊二日のドライブ旅行に行って来ました。<br />一日目に立ち寄った『八ヶ岳倶楽部』では、オーナーの柳生博さんとも会えました。<br />息子の柳生真吾さんと話したのは二度目・・・一回目は、西武球場で行われた「国際バラ展」でした。<br />NHKの趣味の園芸でいつも見てましたので、何となく気軽に声がかけられました。<br />この時期の清里・八ヶ岳・軽井沢は、どこに行っても緑と綺麗な花で、心が洗われる思いでした。<br /><br />写真は、清里『萌木の村』で見かけた『タイツリソウ』。

新緑の八ヶ岳・軽井沢

7いいね!

2011/06/18 - 2011/06/19

602位(同エリア1057件中)

0

61

ペコちゃん

ペコちゃんさん

八ヶ岳も軽井沢も何回か行ったことがありますが、鮮やかな新緑が見たくなり、一泊二日のドライブ旅行に行って来ました。
一日目に立ち寄った『八ヶ岳倶楽部』では、オーナーの柳生博さんとも会えました。
息子の柳生真吾さんと話したのは二度目・・・一回目は、西武球場で行われた「国際バラ展」でした。
NHKの趣味の園芸でいつも見てましたので、何となく気軽に声がかけられました。
この時期の清里・八ヶ岳・軽井沢は、どこに行っても緑と綺麗な花で、心が洗われる思いでした。

写真は、清里『萌木の村』で見かけた『タイツリソウ』。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • <1日目><br />入間インターから圏央道に乗り、中央自動車道の長坂ICで降りて、ICのすぐそばにある「Jマート・長坂店」に寄りました。

    <1日目>
    入間インターから圏央道に乗り、中央自動車道の長坂ICで降りて、ICのすぐそばにある「Jマート・長坂店」に寄りました。

  • 友達が ” ここの店のガーデニング・グッズは、別荘に住んでる人達の御用達なので、お洒落な物が多いわよ ” と教えてくれたので、行きたいと思っていた店です。<br />ガーデニングが楽しくなるような、いろんな物がありましたが、小鳥の水飲み用のバードバスなどを買いました。

    友達が ” ここの店のガーデニング・グッズは、別荘に住んでる人達の御用達なので、お洒落な物が多いわよ ” と教えてくれたので、行きたいと思っていた店です。
    ガーデニングが楽しくなるような、いろんな物がありましたが、小鳥の水飲み用のバードバスなどを買いました。

  • 長坂から山道を通って、清里の観光スポット「萌木の村」に着きました。<br />以前、友達グループで来たことがありますが、清里のお気に入りの場所です。<br />ゲートを入ると、萌木の村の発祥となった『ROCK』があります。

    長坂から山道を通って、清里の観光スポット「萌木の村」に着きました。
    以前、友達グループで来たことがありますが、清里のお気に入りの場所です。
    ゲートを入ると、萌木の村の発祥となった『ROCK』があります。

  • 1971年にオープンした「ROCK」は、オリジナルビーフカレーが当時の若者達に受け、たちまち清里の人気店になります。<br />このカレーのROCKを中心に清里ブームが到来し、次々と店がオープンして、萌木の村は発展を続けました。<br />その後、旧ROCKも老朽化やキャパシティーの問題などで、建て直すこととなり、1997年、清里初の地ビールが飲めるレストラン「ブルーパブレストラン ROCK」として生まれ変わりました。

    1971年にオープンした「ROCK」は、オリジナルビーフカレーが当時の若者達に受け、たちまち清里の人気店になります。
    このカレーのROCKを中心に清里ブームが到来し、次々と店がオープンして、萌木の村は発展を続けました。
    その後、旧ROCKも老朽化やキャパシティーの問題などで、建て直すこととなり、1997年、清里初の地ビールが飲めるレストラン「ブルーパブレストラン ROCK」として生まれ変わりました。

  • 『萌木の村広場』では、家族連れの人達が新緑を楽しんでいます。

    『萌木の村広場』では、家族連れの人達が新緑を楽しんでいます。

  • 『森のメリーゴーラウンド』も、忙しく回っています。

    『森のメリーゴーラウンド』も、忙しく回っています。

  • 「フェアーヘブン」・・・ボディケアグッズやハーブなど、香りがテーマのお店です。<br />店の前には、白のハマナスが咲いています。

    「フェアーヘブン」・・・ボディケアグッズやハーブなど、香りがテーマのお店です。
    店の前には、白のハマナスが咲いています。

  • 花ふうろ。

    花ふうろ。

  • 葛の花・・・根に含まれる澱粉をとり、「葛粉」として利用する葛・・・花がとても綺麗です。

    葛の花・・・根に含まれる澱粉をとり、「葛粉」として利用する葛・・・花がとても綺麗です。

  • 見事に咲き乱れるタイツリソウ・・・でも、この植物は毒性が強いので、間違っても食べないように・・・

    見事に咲き乱れるタイツリソウ・・・でも、この植物は毒性が強いので、間違っても食べないように・・・

  • 萌木の村で花と食事を楽しんだ後は、八ヶ岳・大泉にある『八ヶ岳倶楽部』に行きました。<br />この雑木林は、1984年から俳優の柳生博さん一家が、荒れ果てた赤松林だった所に手を加え、美しい雑木林に変えてきたそうです。<br />この美しい雑木林を、皆さんに歩いて貰いたいと、1989年に『八ヶ岳倶楽部』としてオープンしました。

    萌木の村で花と食事を楽しんだ後は、八ヶ岳・大泉にある『八ヶ岳倶楽部』に行きました。
    この雑木林は、1984年から俳優の柳生博さん一家が、荒れ果てた赤松林だった所に手を加え、美しい雑木林に変えてきたそうです。
    この美しい雑木林を、皆さんに歩いて貰いたいと、1989年に『八ヶ岳倶楽部』としてオープンしました。

  • ギャラリーとレストランがある八ヶ岳倶楽部は、この方面に来たら、必ず立ち寄る所・・・ここにあるグッズは、とても素敵でおしゃれです。<br />ここで有名なフルーツ・ティーのセットも、以前来た時に買いましたが、なかなか出番がありません・・・入れるフルーツの量が半端じゃないので。

    ギャラリーとレストランがある八ヶ岳倶楽部は、この方面に来たら、必ず立ち寄る所・・・ここにあるグッズは、とても素敵でおしゃれです。
    ここで有名なフルーツ・ティーのセットも、以前来た時に買いましたが、なかなか出番がありません・・・入れるフルーツの量が半端じゃないので。

  • 何やら、写真をパチパチ撮っている男性が・・・

    何やら、写真をパチパチ撮っている男性が・・・

  • あー、あの姿は・・・

    あー、あの姿は・・・

  • やっぱり、柳生真吾さんです!

    やっぱり、柳生真吾さんです!

  •  ” 最近、「趣味の園芸」でお見かけしないので、寂しいですよ。 ” <br /> ” あ?、NHKのね。他のΔΟ×?などには出てますよ・・・ ” 等、お話しした後は・・・

    ” 最近、「趣味の園芸」でお見かけしないので、寂しいですよ。 ”
    ” あ?、NHKのね。他のΔΟ×?などには出てますよ・・・ ” 等、お話しした後は・・・

  • 2ショットを。<br /><br />(追記)柳生慎吾さんは2015年に、咽頭癌のため47歳で死去されました・・・合掌。

    2ショットを。

    (追記)柳生慎吾さんは2015年に、咽頭癌のため47歳で死去されました・・・合掌。

  • このあと、雨がパラつき始めましたが、柳生博さんも出て来て・・・

    このあと、雨がパラつき始めましたが、柳生博さんも出て来て・・・

  • 傘をさしてもらっての、2ショット!・・・思いがけない柳生さん親子との出会いで、楽しい思い出がまた増えました。

    傘をさしてもらっての、2ショット!・・・思いがけない柳生さん親子との出会いで、楽しい思い出がまた増えました。

  • 八ヶ岳を後にして、今日の宿泊地・軽井沢に到着。<br />街路樹の緑が綺麗です。

    八ヶ岳を後にして、今日の宿泊地・軽井沢に到着。
    街路樹の緑が綺麗です。

  • 今回は、私学共済「すずかる荘」を予約しました。<br />若い頃、私立幼稚園に勤めていた関係で「しがくのやど」は時々利用します。

    今回は、私学共済「すずかる荘」を予約しました。
    若い頃、私立幼稚園に勤めていた関係で「しがくのやど」は時々利用します。

  • 本館から少し離れた、雑木林の中にあるコテージに泊まりました。<br />周りの新緑が見事・・・紅葉の時にも来てみたいですね。

    本館から少し離れた、雑木林の中にあるコテージに泊まりました。
    周りの新緑が見事・・・紅葉の時にも来てみたいですね。

  • 大浴場と夕食は本館へ。

    大浴場と夕食は本館へ。

  • <2日目><br />緑を見ながらの朝食は、爽やかな気分になります。

    <2日目>
    緑を見ながらの朝食は、爽やかな気分になります。

  • コテージを後にして『軽井沢タリアセン』に行ってみました。<br />ここは、江戸時代に造成された「鷲穴用水」を引き込んで造られた塩沢湖の湖畔に、イングリッシュローズ・ガーデンや美術館、レストランなどを設営して、遊歩道を巡らせた広大なレクリエーション・ゾーンです。<br />また、軽井沢の歴史的建造物を移築して見学できるようになっています。<br />「タリアセン」(Taliesin) とは、建築家・ライトが主宰する、共同生活を軸とする創造的集落の名前です。(直訳すると「輝く額」の意。)

    コテージを後にして『軽井沢タリアセン』に行ってみました。
    ここは、江戸時代に造成された「鷲穴用水」を引き込んで造られた塩沢湖の湖畔に、イングリッシュローズ・ガーデンや美術館、レストランなどを設営して、遊歩道を巡らせた広大なレクリエーション・ゾーンです。
    また、軽井沢の歴史的建造物を移築して見学できるようになっています。
    「タリアセン」(Taliesin) とは、建築家・ライトが主宰する、共同生活を軸とする創造的集落の名前です。(直訳すると「輝く額」の意。)

  • 布で作ったハンギング・バスケットが、あちこちにあり、とても綺麗です。

    布で作ったハンギング・バスケットが、あちこちにあり、とても綺麗です。

  • 湖畔には、ブリキのオーナメントが楽しさを演出しています。

    湖畔には、ブリキのオーナメントが楽しさを演出しています。

  • 無事、カエル(?)

    無事、カエル(?)

  • このオーナメントも面白い。

    このオーナメントも面白い。

  • こんなフラワースタンド、いいですね。

    こんなフラワースタンド、いいですね。

  • 水辺には、黄菖蒲やスイレンが美しい花を開いています。

    水辺には、黄菖蒲やスイレンが美しい花を開いています。

  • バラの見頃は、もう少し先です。

    バラの見頃は、もう少し先です。

  • ここのイングリッシュローズ・ガーデンでは、 約200種・1800株のイングリッシュローズを栽培しています。

    ここのイングリッシュローズ・ガーデンでは、 約200種・1800株のイングリッシュローズを栽培しています。

  • 紅白のハマナス。

    紅白のハマナス。

  • 大きなボールに入って湖で遊ぶ子供達・・・どうやって、この中に入ったのでしょう?・・・とっても楽しそう!

    大きなボールに入って湖で遊ぶ子供達・・・どうやって、この中に入ったのでしょう?・・・とっても楽しそう!

  • 『ペイネ美術館』・・・フランスの画家レイモン・ペイネの原画やリトグラフ、愛用の画材などを常設展示した美術館で、1986年に開館しました。<br />建物は、チェコ出身で日本に住んでいた建築家のアントニン・レーモンドが、昭和8年に建てた自身のアトリエ「軽井沢・夏の家」を移築。

    『ペイネ美術館』・・・フランスの画家レイモン・ペイネの原画やリトグラフ、愛用の画材などを常設展示した美術館で、1986年に開館しました。
    建物は、チェコ出身で日本に住んでいた建築家のアントニン・レーモンドが、昭和8年に建てた自身のアトリエ「軽井沢・夏の家」を移築。

  • 山高帽の男の子と愛らしい女の子のイラストで知られるペイネ・・・愛と平和の心をテーマに恋人たちの姿を描いたペイネの作品は、世界中で親しまれています。

    山高帽の男の子と愛らしい女の子のイラストで知られるペイネ・・・愛と平和の心をテーマに恋人たちの姿を描いたペイネの作品は、世界中で親しまれています。

  • 右側の像は、ペイネ夫妻をモデルにした、寄り添う恋人の銅像。

    右側の像は、ペイネ夫妻をモデルにした、寄り添う恋人の銅像。

  • 蝶々が奇麗な花に・・・

    蝶々が奇麗な花に・・・

  • 『深沢紅子・野の花美術館』・・・建物は旧軽井沢銀座から移築した明治44年築の旧軽井沢郵便局舎「明治四十四年館」で、2階が美術館になっています。

    『深沢紅子・野の花美術館』・・・建物は旧軽井沢銀座から移築した明治44年築の旧軽井沢郵便局舎「明治四十四年館」で、2階が美術館になっています。

  • 盛岡市出身の洋画家・深沢紅子(1903~1993)は、夫の洋画家・深沢省三とともに、夏を旧軽井沢の堀辰雄山荘で過ごして野の草花を描き、また「婦人之友」の表紙や童話の挿絵なども手がけました。

    盛岡市出身の洋画家・深沢紅子(1903~1993)は、夫の洋画家・深沢省三とともに、夏を旧軽井沢の堀辰雄山荘で過ごして野の草花を描き、また「婦人之友」の表紙や童話の挿絵なども手がけました。

  • 緑の中で、しばし休憩。

    緑の中で、しばし休憩。

  • 塩沢湖の湖畔に建つ、旧朝吹山荘『睡鳩荘(すいきゅうそう)』。

    塩沢湖の湖畔に建つ、旧朝吹山荘『睡鳩荘(すいきゅうそう)』。

  • 実業家・朝吹常吉とその娘のフランス文学者・朝吹登水子の山荘で、1931年築。

    実業家・朝吹常吉とその娘のフランス文学者・朝吹登水子の山荘で、1931年築。

  • 石積みの暖炉や、調度品・家具も立派です。

    石積みの暖炉や、調度品・家具も立派です。

  • 軽井沢タリアセンの駐車場の道路を挟んだ向かいにある『軽井沢高原文庫』・・・約3千平方mの敷地に、軽井沢にゆかりがある近代文学者の別荘などを移築しています。 <br />1. 本館 2. 堀辰雄「1412番山荘」 3. 野上弥生子書斎「鬼女山房」 4. 有島武郎別荘「浄月庵」 5. 立原道造詩碑 6. 中村真一郎文学碑

    軽井沢タリアセンの駐車場の道路を挟んだ向かいにある『軽井沢高原文庫』・・・約3千平方mの敷地に、軽井沢にゆかりがある近代文学者の別荘などを移築しています。
    1. 本館 2. 堀辰雄「1412番山荘」 3. 野上弥生子書斎「鬼女山房」 4. 有島武郎別荘「浄月庵」 5. 立原道造詩碑 6. 中村真一郎文学碑

  • これは、北軽井沢から移築した野上弥生子の書斎『鬼女山房』・・・昭和8年築の建物で、構造は簡素ですが、自然に親しみ、孤独を愛した弥生子らしい造りになっています。<br />野上弥生子は、明治18年に大分県臼杵市で生まれ、作家としてだけでなく、法政大学女子高等学校名誉校長も務め、「女性である前にまず人間であれ」の言葉を残しています。

    これは、北軽井沢から移築した野上弥生子の書斎『鬼女山房』・・・昭和8年築の建物で、構造は簡素ですが、自然に親しみ、孤独を愛した弥生子らしい造りになっています。
    野上弥生子は、明治18年に大分県臼杵市で生まれ、作家としてだけでなく、法政大学女子高等学校名誉校長も務め、「女性である前にまず人間であれ」の言葉を残しています。

  • 昭和60年に移築した堀辰雄の『1412番山荘』・・・堀辰雄が昭和16年にアメリカ人・スミスから買い求めた旧軽井沢・釜の沢の山荘で、初夏から秋にかけて4年間過ごし、彼を慕う若い文学青年たちが大勢出入りしました。

    昭和60年に移築した堀辰雄の『1412番山荘』・・・堀辰雄が昭和16年にアメリカ人・スミスから買い求めた旧軽井沢・釜の沢の山荘で、初夏から秋にかけて4年間過ごし、彼を慕う若い文学青年たちが大勢出入りしました。

  • 平成元年に移築した有島武郎の別荘『浄月庵』・・・三笠ホテルの近くにあった別荘で、大正5年~11年まで夏を過ごし、「信濃日記」などを執筆しましたが、大正12年に雑誌記者・波多野秋子と情死した建物です。<br />1階はカフェライブラリー「人房の葡萄」、2階が記念室になっています。

    平成元年に移築した有島武郎の別荘『浄月庵』・・・三笠ホテルの近くにあった別荘で、大正5年~11年まで夏を過ごし、「信濃日記」などを執筆しましたが、大正12年に雑誌記者・波多野秋子と情死した建物です。
    1階はカフェライブラリー「人房の葡萄」、2階が記念室になっています。

  • 最後に『軽井沢レイクガーデン』に寄ってみました。

    最後に『軽井沢レイクガーデン』に寄ってみました。

  • ここは、豊かな水をたたえる湖を中心に、5つのガーデンエリアが展開される広大なナチュラルガーデンで、敷地面積は1万坪・・・イングリッシュローズ、フレンチローズを中心に約400種類のバラと宿根草約300種類を植栽しています。

    ここは、豊かな水をたたえる湖を中心に、5つのガーデンエリアが展開される広大なナチュラルガーデンで、敷地面積は1万坪・・・イングリッシュローズ、フレンチローズを中心に約400種類のバラと宿根草約300種類を植栽しています。

  • 後ろの建物は、レイクガーデンに隣接したホテル「ルゼ・ヴィラ」・・・5室だけのホテルですが、全室がスイートで、朝食付きプランは約2万円、夕食付きだと約4万円・・・まさにラグジュアリー・ヴィラです。

    後ろの建物は、レイクガーデンに隣接したホテル「ルゼ・ヴィラ」・・・5室だけのホテルですが、全室がスイートで、朝食付きプランは約2万円、夕食付きだと約4万円・・・まさにラグジュアリー・ヴィラです。

  • 水辺に咲くコウホネやアサザ。

    水辺に咲くコウホネやアサザ。

  • 菖蒲も見頃。

    菖蒲も見頃。

  • 田植えの時期に花が咲くので「田植え花」としても知られる「タニウツギ」。

    田植えの時期に花が咲くので「田植え花」としても知られる「タニウツギ」。

  • 別名がフウリンツツジの「サラサドウダン」。

    別名がフウリンツツジの「サラサドウダン」。

  • 色鮮やかな「アサマフウロ」。

    色鮮やかな「アサマフウロ」。

  • 多くの宿根草が咲き競っています。

    多くの宿根草が咲き競っています。

  • 6月中旬から見頃を迎える「ローズガーデン」は、イングリッシュローズ、オールドローズを中心に、色鮮やかなバラの甘い香りに包まれます。

    6月中旬から見頃を迎える「ローズガーデン」は、イングリッシュローズ、オールドローズを中心に、色鮮やかなバラの甘い香りに包まれます。

  • もう少し先が見頃ですが、あちこちで花を開いています。

    もう少し先が見頃ですが、あちこちで花を開いています。

  • 新緑と綺麗な花を求めて、清里 ⇒ 八ヶ岳 ⇒ 軽井沢 を巡る2日間の旅でした。

    新緑と綺麗な花を求めて、清里 ⇒ 八ヶ岳 ⇒ 軽井沢 を巡る2日間の旅でした。

7いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP