2013/06/28 - 2013/07/02
805位(同エリア1974件中)
julianさん
- julianさんTOP
- 旅行記185冊
- クチコミ100件
- Q&A回答0件
- 388,687アクセス
- フォロワー6人
ツアーでインドへ行ってきました
インドの世界遺産7箇所を巡る全日程日本語観光(食事8回)付きでインドを堪能♪スーペリアホテルクラス
ANAの直行便、ペアシーと確約、予約時に座席指定も可能
1日目
17:55 成田発 ⇒ 直行便航空機にて空路、デリーへ。
24:10 デリー着
2日目 ホテルにて朝食後、ジャイプールへ。
市内レストランにて昼食(タンドリー料理)
アンベール城(入場)観光とジャイプール市内観光
風の宮殿(下車)、シティパレス(入場)、世界遺産ジャンタルマンタル(入場)
3日目 ホテルにて朝食後、アグラへ。
途中、世界遺産ファティプール・シクリ(入場)へご案内。
市内レストランにて昼食(ターリー料理)
世界遺産白亜の霊廟タージマハール(入場)、世界遺産アグラ城(入場)を観光。
4日目 ホテルにて朝食後、デリーへ。
到着後、市内レストランにて昼食(中華料理)
デリー市内観光。世界遺産フマユーン廟(入場)、ラージガート(下車)、世界遺産レッドフォート(車窓)、インド門(車窓)、
世界遺産クトゥブ・ミナール(入場)
DLFショッピングモール。ショッピングモールにて自由行動
夜: 機中泊
5日目 1:30デリー発 ⇒ 直行便航空機にて空路、成田へ。
13:00 成田着。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ANA-917便でインドへ出発
オンラインチェックインで楽チン! -
機内 2−3−2の配列
-
飲み物サービス
-
ビールも無料
-
1食目の食事
和食 味の方は普通?!かな -
こちらは洋食
小さいボトルの水が付いていて助かる。
機内では飲まず観光時に飲みました。小さいので重くない。
ツアーでは観光時はミネラルウォ−ターが1本付きます。 -
到着前のサンドイッチ
遅い時間なのでフルーツのみ食べました。 -
1泊目のエアーポートレジデンシーのレストラン
夜中に着いたので寝るだけ、朝が7時45の集合なので何時間も寝られない -
部屋にウエルカムフルーツ
朝ご飯がイマイチだったので、食後に食べた。 -
ホテルの朝食
レストランが暗くてやってないかと思いました。
オムレツは作ってくれますが、種類は少ない。フレークのミルクは温めた牛乳でビックリ!コーヒーも粉が器に入っててお湯を入れる・・・信じられない -
1泊目のエアーポートレジデンシーのレストラン
照明が暗い -
デリー着後〜帰るまでお世話になる車
ドライバーさんガイドさんと一緒に回ります。 -
デリーからジャイプールに向かう途中あちこちで牛さんを目にします。
ゴミをあさっていた。ヒンズー教では牛は神様だそうです。
牛さんがくると。餌とお水をあげるそうです。 -
らくだがいて驚いた。
お仕事中 -
ツアーの食事には飲み物が付いてないので毎回オーダーします。
ジュースは甘いです。 -
スープとおせんべいみたいなのはビールを頼むと付いてくるようです
-
タンドリ−チキン お腹が空いてたせいもあって美味しかったです。
サラダ -
カレー
デザートもあったけど写真忘れて食べてしまいました。
かなり甘かった。 -
チャイ 甘い
-
ジャンタル・マンタル インド・ジャイプルにある天文台(ヤントラ・マンディル)。天文学者でもあったムガール帝国のマハラジャ、ジャイ・スィン2世 によって1728〜1734年に建てられた。マハラジャの居城「シティ・パレス」の一角にある。 2010年、ユネスコの世界遺産に登録された。
2秒単位の時間と天頂距離と子午線などを測る。
高さ27,4mあり傾斜角度と方向は北極星を指す 。 -
ジャンタル・マンタル
2秒単位の時間と天頂距離と子午線などを測る。
高さ27,4mあり傾斜角度と方向は北極星を指す -
ジャンタル・マンタル
他の観測儀の結果を直径4m中に入り補足観測する -
ジャンタル・マンタル
12の傾斜した観測器が各星座に向けてあり、占星家が利用して正確な占いをした -
ジャンタル・マンタル
太陽高度や時刻を表示 -
シティ・パレス(宮殿)City Palace:旧市街の中心にあるヒンズーとイスラムの混交建築様式の宮殿。ジャイプルの城郭都市を建設したマハラジャ、サワーイ・ジャイ・スィン2世により1726年に建て始められました。現在も敷地内にはマハラジャの子孫が住んでおり、その住居以外の建物は宮殿博物館として一般に公開されています。
展示品は、歴代のマハラジャとその家族等が使用していたものが中心です。膨大な武器コレクション、細密画、象牙、金、青磁器、ガラス製品などジャイプルの王朝風な昔日を物語る品々を見ることが出来ます。
-
王子が船で渡英したときに、ガンジスの聖水を入れて運んだという、ギネスブックにも載っている世界最大の銀製の壷
-
絢爛豪華なディーワーネ・カース(貴賓謁見の間)
室内は優雅で綺麗な雰囲気 -
水の宮殿(ジャル・マハル)は、ジャイプルの水がめとして利用されている湖に浮かび、マハラジャの夏用別荘として建てられた宮殿です。ジャイプル旧市街から北東へ約5キロメートルの場所(位置的には旧市街とアンベール城の中間地点)にあるジャル・マハル湖の中に建っています。
-
ハワー・マハル(風の宮殿)はシティ バレスの一部で、バザールの大通りに面している。1799年、マハラジャ・ブラタブ・シンによって建てられました。
車から降りて見ただけで入場していません。周辺はお土産屋さんが沢山あります。 -
チャンドラ・マハル(月の宮殿)
現在も上階には子孫が居住している。 -
孔雀門は、ジャイプールにある「シティ・パレス」のプリタムチョーク(広大な
中庭)にあり、黄金のドアの周りを幸せを呼ぶ鳥・孔雀で飾った優美なもの。 -
アンベール城16世紀にはこの地を支配したカチワーハ家の王国(アンベール王国)の首都となっていました。一般謁見の間(Diwan-i-Am)からはジャイプル市街を見渡すことも出来ます。
-
ガネーシャ門
-
-
-
内装が美しく勝利の間(Jai Mandir、別名:鏡の間)壁面に鏡を散りばめた幾何学模様で飾られています。
-
風が通るように工夫されてる。
-
-
-
38度を超える暑さ 帽子をかぶってると暑い!
日傘が良いかも・・・ -
川の中の庭園
-
下に見える黒い多きな釜でカレーを作ってもてなしたそうです。
-
-
-
-
広い中庭
彼方に見えるのは、要塞などが連なるアラバリ山脈。
万里の長城そっくり。 -
-
観光を終えてガイドさんの勧めでアーユルヴェーダをする事に90分1人8000円を2人で15000円にしてもらった。
エステを終えて早めにホテルに入る。
2泊目のホテル マンシングホテル -
ホテルの夕食 バイキング
カレー、野菜が多くてよかった。レストランに私達と中国系の人ののグループだけ
この時期観光客は少ないみたいです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
49