2013/06/21 - 2013/06/27
257位(同エリア679件中)
debpoteさん
- debpoteさんTOP
- 旅行記78冊
- クチコミ37件
- Q&A回答6件
- 169,355アクセス
- フォロワー8人
初めて南米に行ってきました。4泊7日だったのですが弾丸ツアーだったとは・・・
場所は表紙写真のコカ・コーラに書いてます。
今回は、治安があまりよくないのでフリーではなくデルタのツアーで行ってきました。
南米は、リタイア後に行くのではなく、若いうちに行くことをおすすめします。体力も必要ですよ!。 歳をとってからだと具合が悪くなる人が多いみたいです。リタイア後に山を登ってる人は問題ないかも。
あと、今なら中国人もいないので、がやがや騒がしくないですよ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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1日目
今回は、伊丹 >> 成田 >> アトランタ >> リマです。
伊丹 >> 成田 1H 成田で5.5H待ち
成田 >> アトランタ 12.5H 2時間待ち
アトランタ >> リマ 6.5H
遠いっす -
スーツケースは先に成田に送っていたのでまずは、スーツケースを取りにその後、デルタのカウンターへ。まだ5hもあるけどチェックインOKでした。
その後KELラウンジで朝食です。ここはおにぎりとカップめん(小)があるのでお勧めです。プライオリティパスで入りました。 -
ラウンジです。 奥にはFC専用もあります。
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ラウンジのハシゴです。デルタのラウンジへ。ここは、ツアーにデルタ スカイクラブのワンデイ・パスがついていたのでそれで入りました。5Hも待ちがあったからでしょうか。 ワンデイなのでアトランタでも使用できます。
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まずはビールで
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飛行に搭乗です。後ろで2人席でした。
1回目の食事です。ふつうです -
1回目の食事、別バージョン
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追い風のせいなのか、11.5Hでアトランタに到着です。1100Km/hで飛んでました。あと124km/hでマッハ1
アトランタへの入国審査は初めてでしたが、ちょっとうざかったです。今年1月にオーランドにいったこととかを聞かれました。 指紋も私は右手のみでした。ここは持ち物検査で全身スキャンがあります。レントゲンみたいですが透けて見れるようではないです。スキャンした本人も見ることができます。 金属以外も投影されます。
ここでもデルタのラウンジでちょこっとくつろぎ いざペルーへ -
焼きそばです。初めて機内食でたべました。中の下ですが食べれます。
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ちゃんとモニターもついてます。私が映画は見ませんでしたが、日本語もあったようです。
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夕食です。 まずかったのですが、着いても食べるものが無いので食べました。
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パスタは美味しかったみたいです。
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コロナビールの缶バージョン。初めて見ました。
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到着です。 初ペル― 入国は問題なかったのですが、税関が3つしかなくめちゃくちゃこんでいて、カードをわたすときに左ボタンを押して左矢印がでたら荷物チェック、右矢印であればスルーできます。 運です。
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マチュピチュ看板。さほどおっきな空港ではないですが、以外とキレイです。
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本日のホテル シェラトンです。ここは二泊します。 K-POPの2PMがコンサートに来ていてここに泊ってるみたいで、出待ちしている子が玄関前でいっぱいで、私らが車で入る時は、アジア人だったので間違えてちょっと騒いでました。2PMでなくて御免ね。ふん
本日の旅行者は私ら夫婦のみ二名みたいです。 -
以外と狭く、外の騒音がよく聞こえます。12Fです。
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窓から外の様子です。
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玄関のほう左がバス・トイレです。
ペルーのトイレ事情は最悪です。どんなにいいホテルでもトイレットペーパーは流すことはできません。よこもゴミ箱へ。 間違った場合は仕方ないのでそのまま流してもOKみたいですけど。詰まった場合は・・・
こちらのトイレットペーパーは解けなく、分厚いです -
ホテルの名側吹き抜けになっていて網とかはありませんので、危ないです。
明日は、4時にウェークアップコール、4:30から朝食 5時お迎えでナスカへ
うぅぅ3時間しか寝れない。時差ボケする暇がねぇぇ -
2日目
ビュフェで朝食です。ほとんど日本人(リタイヤ組)です。
真っ暗な砂漠地帯を爆走 4時間 ピスコへ -
なんにもないです。 たまに砂漠の中に白いビニールハウスがあります。養鶏場みたいです。ペルー人は鶏肉大好きみたいです。
土地の不法占拠にてあっちこっちに家が建てられてます。最初に藁の家を建て土地を確保、すぐに政府が壊しにかかります。しばらくして、つぎに木に家を建てるみたいです。これも政府が壊します。 最後にブロックで家を造りス年後はれて自分の土地となるみたいです。 そうなると電気も引いてくれるみたいです。 砂漠でも、すぐ下にはアンデスからの地下水があるので水には心配内容です。汚水とゴミが問題みたいです。 添乗員のしげるさん(日系4世)が三匹の子豚に例えて話してくれました。もちろんオオカミはお上です。 -
売店です。ペルーはワインも有名で普通に売られてます。
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街並みです。ちょっと・・だいぶんほこりっぽいです。アレルギーの人はマスク必須かも
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町々で違う三輪タクシーです。交渉制みたいです。ヤン車みたいのもあります。イタ車はなかったです。
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ガソリン価格です。ガロン単位。石油も取れてるみたいですが日本と変わらないぐらい高いです。こものGSでトイレ休憩と運転手さんの朝食タイムです。ここで初インカコーラを購入。 オロナミンCのCが無い感じで私は好きになりました。インカコーラはコカコーラに買収されています。ペルーで1番になれなかったコカコーラは1番のインカコーラを買収したみたいです。申し訳なさそうにラベルにコカコーラのロゴが付いてます。
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ピスコです。4時間かかりました。つかれたよぉ
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空港へ。 港の近くです。港には野生のペリカンもいました。放し飼い?のら犬がめっちゃいます。 首都を離れると犬はいっぱいです
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滑走路からの入口です。今 新しく空港を作ってます。
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カウンター横で体重を量っているのが添乗員のしげるさんです。乗る前に全員体重を量り飛行機のバランスを取ります。あと飛行機は12人乗りでナスカを見るために45度ぐらい傾くので酔うこともあるので事前に酔い止めを、との事だったのでいつものアネロンを。飲むタイミングは30分前ぐらいかな。 飛行機のシートは左右1列か1列・2列があるようですが今回は運よく1列・1列でした。
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飛行機は意外と新しく単発機です。12人乗り
とりあえず飛行機にのるので、持ち物検査はあります。バスに乗って、言ったに空港の外に出てから建設中の新建屋の方から入って行きます。駐機場も舗装修正中なので。ここは昔空軍の物だったようで端っこには空軍機が放置されてます。 -
コクピットの真後ろでした。90分のフライトです。
行き帰りで60分 ナスカで30分です。 -
途中の山
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ここからナスカです。 副パイロットが簡単な日本語で案内してくれます。
これば、クジラさん -
三角形
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宇宙人さん
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お猿さん。 しっぽのぐるぐるはperuのPのマークになっています。
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犬さん わかりにくかったです。
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ハチドリさん
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コンドルさん
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くもさん
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フラミンゴさん
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ツリーと鳥さん
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とりさん
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オウムさん
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ハチドリさん
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幾何学模様1
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幾何学模様2
以上 終了でピスコへ。 -
記念品です。名前(手書き)付きです。 と地上絵のマップですこれが無ければさがせません。
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空港の工事中の注意テープ どくろマークがすごい 他の地域も注意テープはどくろが付いてました。
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こちらで昼食です。
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紫コーンのジュースです。 粉末がスーパーにあったので購入してみました。
普通においしいです。 -
カルパッチョみたいですがめっちゃ酸っぱいです。でもおいしいです。これはすきかな!
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現地ビールです。キリン系です
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これは、ふつうでしたね、ジャイアントコーンごはんが意外とおいしかったです。
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甘いだけです。
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途中、トイレ休憩かねておみやげ屋へ。すべて$での表示でカードは5%取られてVISAのみです。ここではほんとに欲しいものだけ購入したほうがいいとおもいます。 私たちは最終日に日系人がやっているリマ市内のおみやげ屋さんに連れて行っていただきこちらでエコケとかチョコを購入しました。カード、$でもOK 表示はソルでした。
4H掛けて市内に戻ってホテル裏にあるショッピングモールへ プチチェロス -
スーパーへ フルーツです。
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紫コーン
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ジャガイモいっぱいです。 種類も豊富です。
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本日の夕食です。ホテル内でのバイキングです。ツアーはすべて食事付きです。
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こちらのビュフェには生野菜がほとんどありません。
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味は、中の中か下ですかね。
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デザート
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甘いぃぃ
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3日目 朝食
ビュフェです。 しばらくすると、南米では有名なアーティストが隣で朝食を取ってたみたいです。昨晩 サッカー場でコンサートがあったみたいです。ちょっと添乗員さんが合えて興奮してました。 -
まっまずいっす。 食べれませんでした。パサパサで味が葉っぱの香りだけです。
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フルーツも甘さが控えめです。スイカがちょっとましかな。
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グァバみたいなやつです。 種のみです。
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ホテル正面です。リマをあとにクスコへGO
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ペルビアン航空です。これでクスコまで
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ペルビアン航空はペルーのLCCみたいです。
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時間があったので二階にあったマッサージで休憩 30分を\1,000-弱です。
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後はここでのKUNAでお買いものです。ここでの買い物も今回の目的の一つです。
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やっぱり、ビクビク ビクーナさん のショールです。なぜが黒にしてみました。s3400-です。¥120,000-ぐらいです。 めっちゃ安いです。日本では20万はすます。
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木箱です。
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ベビーアルパカさんのショール これはナチュラル色を \27,000-ぐらいです。
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これは、クスコ空港内のKUNAで買った豚皮の手袋です。\14,000-ぐらいです。
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飛行機内です。3列・3列です。ほぼ満席でした。 私らの隣は空きでした。
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軽食が付きました。
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サンドイッチとパン 飲み物はもちろんインカコーラです
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持っていた、カーナビでちょっと確認。 フリーのペルーマップを入れています。
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約1Hでクスコに到着です。 到着したときなぜか拍手。なんかあったのかな?。 それともお決まりだったのか? とりあえず拍手パチパチ
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クスコのマクドナルドの看板 行きたかったなぁ
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荷物を取りに行く手前で歓迎の舞を披露してました。
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ハードなダンスですが息が上がってませんでした。現地人は強いです。
ここは3400mの高地です。 -
空港みの黄金のマスク(レプリカ)
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タグです。
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空港の外
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国際空港みたいです。
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道路脇にあった像です。旗はレインボーフラッグ(ゲイ)ではありません。古代インカ帝国の旗でレインボーフラッグとは違うとかいってましたが。うぅん一緒じゃね
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有名なオッチャン
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ここらは、精巧な石垣がある場所です。 今クスコではスズキアルトが車では一番人気のようです。 このような場所には最適みたいです。
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石垣です。そろってますね
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角も丸く磨いてます。
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道路はがたがたなので車はつらいです。
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テトリスみたいな石です。
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有名な12画の石です。 触ることは禁止されています。 思わず触ってしまって怒られてしましました。 13,14画もあるのですが12が演技がいいみたいです。ここにはすぐに行けないように通行止めにしておみやげ屋を経由するようになってます。
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ピューマ、蛇といった石もあります。が写真のように色は付いてませんので素人が探すのは難しいです。
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ここらぐらいから地獄のはじまりです、 ここも遺跡です。
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この上まで昇のがつらいです。約3600mぐらいです。
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ここらはまだ普通に歩く分には問題なし
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湾曲に加工された石です。
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ちょっとあがったところです。 酸素がぁぁ
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アルパカさんです。ここは入れなくなったいました。
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頂上です。 なんだか頭がズキズキしたきたぞ
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クスコの市街地はピューマの形をしているみたいです。
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次はもっと高地のこちらプカ プカラです。
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珍しい三角形の石です。 どこにあったが忘れました。
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こちらもちっこい四角形です。どこにあったが忘れました。
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頂上です。着いた途端にものすごい吐き気がし死ぬかと思いました。ここからウルバンバ行くまでは頭痛が・・・・
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急に車で3,765mも上がってはXです。
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これが、入場チケットです。
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クスコの信号機はおしゃれです。ほとんどLEDでした。
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サント・ドミンゴの中 宗教画もあるのですがそれは撮影禁止です。
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アルパカさんと記念撮影。$1-です。 一緒に取ってみました。ツアーに含まれていました。あと子ヤギとガキンチョといっしょにも取ってみました。
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黄金のプレートもちろんレプリカ
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この日はクスコのお祭りで、ミスクスコみたいです。
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ついでに婦人警官です。
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ちょっと奥に入った町中です。 人がいない分怖いです。
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不法占拠した町です。 ここには近寄れません。
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ウルバンバへ移動です。 ここらが3800mあたりです。 車の中なので高山病は問題ない、だけど運転が荒い、対抗2車線で山道を70kmで追い越しするのは怖いです。ガードレールもないのに
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ホテルに到着です。でも真っ暗で周りはなにも見えません。クスコからは90分ぐらいです。玄関です。
アランワ セイクリッド バレー オテル アンド ウェルネスです。 ほとんど寝るだけです。 -
バス・トイレです。
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バスはジャグジー付き
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ベッドは今回 一番広かったです。
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角部屋でした。 もっと早くついてゆっくりしたかったなぁ。
ただ、TVのつけ方わからないし、ティシュBOX無いし、いまいちなのでチップ無です。(本当は置くの忘れた ごめんなちゃい)
明日は5時起きだぜ。 コールは4時に -
とりあえず、7:30に夕食。久しぶりにビュフェ意外です。
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サラダです。 こっちのトマトは硬くて青臭くてサイコーです。私っておかしいかな? 日本のトマトは嫌いです。 イタリーのトマトも好き
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スープなんかのマメみたいです。
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アルパカさんのステーキです。 レバー食ってるみたいです。
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こちらは、魚にたいです。いまいちです。
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4日目
本日はマチュピチュです。 -
朝5時のレストランです。だーれもいません。私たちだけです。
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朝はブッフェです。だれもいないので取り放題です。コカ茶を飲んでいざマチュピチュへ
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駅までは、40分ぐらいです。石畳の道になったら間もなく到着です。
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駅前にも遺跡がふつうにあります。
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駅前商店街です。
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駅への入口です。チケットが無いと入れません
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今回乗る。インカトレインです。ちょっと古臭いです。ペルートレインの方がかっこいい
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ホームには茶店があります。トイレもあります。
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チケットではなく、汽車に描かれていたマークです。
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看板 マチュピチュまでの距離を書いているのでしょうか?
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電車の側面
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側面 その2 E車、指定席です。
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これが電車チケットです。
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中です。 天井もガラス張りですが汚いしあまり見る必要ないです。朝も早かったので窓は結露で拭いてもすぐに見えなくなりました。
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飲み物が出されます。これはコカ茶。
乗っているのは98%が欧米人です。 -
90分後マチュピチュ駅に到着です。
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マチュピチュは温泉も出るみたいで温泉街になってます。
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温泉街です。
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町の中心の銅像です。
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ここから、バスで20分上がります。 バスのチケットです。乗る時に取られて破かれ、返してはくれません。
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バス停の看板です。注意点が書かれてます。
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バスの中です。 立ち乗りはできないみたいです。正面には速度計があります。 バスは頻繁に出てました。 満員になると出発
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途中の看板
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この橋を渡ると、あとはきっつい山道となります。
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山道の途中の景色です。
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間もなくマチュピチュです。
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到着です。 ここはロッジみたいです。
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看板 こっちみたいです。
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マチュピチュへの入場チケットです。 事前登録が必要ですので行ってすぐ入れることはできないみたいなので個人旅行の方は注意
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マチュピチュのパンフレットです。
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チケットを見せてすぐの看板です。
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こちらは、ワイナピチュです。登っている人がみれます。1日限定400人、AM200人、PM200人みたいです。 上るのには入山料が必要です。いくらか忘れました。雨の日は、霧の日は登れません。 私たちは体力的に無理です。
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見晴台へ
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マチュピチュです。見晴台からです。
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クスコ担当のホセさんです。クスコで日本語学校の先生です。何人かに先生って言われてました。今日6/24はクスコの祭りと、ホセさんの誕生日でした。
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ガイド見習いのバディーさんです。マチュピチュの警備員にモテモテでよく声を掛けられてました。 クスコ育ちなので低いマチュピチュはなんともないみたいです。
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やる気のないリャマさん 5匹ぐらいこちらにはいました。
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裏側のやまです。 インカの旗がなびいてます。ここから登れるみたいです。ただです。
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見張り小屋です。 改装中です。
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太陽の部屋です。上から
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コカの木です。 持ち帰り禁止です。あめちゃん、お茶も禁止です。 帰りのトランジットがアメリカだったら日本に帰れなくなる可能があるので注意しましょう。
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1ピースでできている階段です。
ここらで、コンデジのバッテリー切れ。購入すぐのバッテリーなのに充電がうまくいかない、安いバッテリーだからと思っていたけどメーカーサイトを確認すると、ファームのバグが発覚こんなときにもう。
あとは、デジイチと、携帯での撮影に。 ホセさんにデジイチで取ってもらうと、カメラマン気分になったようでいろんなポーズを要求。これだけ2人で取ったのは始めてかも。 ただ”はいチーズ”は恥ずかしい 欧米人に軽く笑われてしまった。 もし添乗員がホセさんだったらデジイチで取ってもらいましょういっぱい取ってくれますよ。 -
中心の神殿
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この山が見れるのは珍しいことみたいです。何時も雲がかかってるみたいです。
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後ろの山と同じ石があります。 雲もなく最高シチュエーションです。
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日時計です。
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ダンダン畑
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住居みたいです。
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これも、1ピースで作成された階段です。
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これは、星座に観察する物
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だんだん畑です。 いっぱいあります。
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コンドルの型の生贄の場所みたいです。 マチュプチュは上から見るとコンドルの型に見えるみたいです。ワイナピチュから見れるようです。
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水源です。 枯れることなく流れてます。
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太陽の塔 穴2つは、春分と秋分に光が入るようになっています。
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ワイナピチュ方面
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ワイナピチュ方面 側面
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こちらからワイナピチュ方面へ出入りします。
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アルパカさんだったかな。 真ん中の白いちっこい子は生まれてまだ2週間
ここでも、ホセさん自分のデジカメでマジ撮影 -
全体地図
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入口です。
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階段下にあったスタンプです。 日付は別スタンプ
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ロッジ横の入口
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ここで、昼食です。 マチュピチュ観光は約2時間上り下りがあるので意外とキツイです。あと、案内が居ないと全然わからないです。
ここでもビュフェです。 -
とりあえず。肉
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スープ いまいち。
食後はバスで下山です。歩いても登り降りできます。バス高いですので!! -
駅前です。
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お土産さんです。 朝は開いていませんでしたが昼にはすべて空いてます。が高いです。クスコで購入した方が安いですのでここでは、見てるだけ
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列車でウルバンバへ。橋の渡ったところからインカロードです。列車内は4人席で、帰りは前にいたおやじに1時間ほど、ずっと話しかけられて、これ食え、とか言われて英語ができないわれわれは大変でした。おもしろいけどね
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帰りに、看板に繋がれている牛さん
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カエル山です。これは作った山みたいです。
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ウルルンバ内の3輪タクです。 HONDAのバイクを改造した物もあります。
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マチュピチュへの証明書です。名前はちゃんと印刷されてますよ
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これは、日本にはない標識です。町には多いです。20m先に段に盛り上がってるってことで、スピード落とせってことです。
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ウルバンバの看板 下です。
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この、未舗装の道が昨日宿泊したホテルへの道です。朝、スーツケースを預けていたので取りに帰ってきました。
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ホテルまで600mの看板 川の横を並走
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ホテルの正面玄関は、ガッツリと侵入者が入れないようになっています。治安が悪いのがわかります。
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正面玄関
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ロビーです。昨晩は暗くてあまりわかりませんでした。
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ロビー 広いです。
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中庭です。 プールもあります。
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門の上にある旗
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先ほどのウルバンバの看板 裏からです。
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鳥の巣かな? いっぱいあります。
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ウルバンバを高台から。 山にいろいろな文字が書かれていますがこれは、卒業記念に作成したもののようです。 ぜひじかに見てください。
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山の山頂付近はなーんにもありません 3000m以上です。
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ペルー最後のホテル エコ・イン・ホテルへ ここまで来るとまたしばらくすると頭痛が・・・
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外観です。
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対面にはお土産屋さんがあります。 交渉しだいでは安くなります。広いです。PM9時までやってます。 ホセさんと一緒に行ったので値引き交渉をしてくださいました。
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夕食はこちらで、ショウを見ながらです。
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ここも、ビュフェです。
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まず、ピスコでカンパイです。 アルコール強いです。
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真横でショウのはじまりです。
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音楽隊。 ホセさんの知り合いが多いです。無理やり演奏中にホセさんが私らを真ん中に座らして”ハイチーズ”って写真撮影です。
まだまだ、ショウは続いたのですがお土産さんが閉まってしまうので途中ですがお腹もいっぱいで私たちだけなのでここでお開きに。
その後ホテル正面のお土産屋さんに10時までいました。 -
ホテルの中です。
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バス
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TVは壁掛けです。NHKもやってます。もちろん無料です。
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ベット クスコでの”H"は大変危険ですので注意しましょう。やってみたかったけど無理でした。 たぶん酸欠になります。3こすり半だったらOKかも
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吹き抜けになってます。こちらで朝食です。もちろんビュフェです。ほとんど宿泊は欧米人です。
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クスコ空港で購入したプレートぼったくりです。1枚$10-です。でも欲しかったので金に糸目をつけない日本人トータルで$50-で購入 シーサーとインカコーラの小っちゃいビン
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中に池があり鯉が泳いでます。 パンをやると寄ってきます。
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朝食です。
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ホテルのレストラン内です。
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ホテルまえにあった、柵です。ピューマです。
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とうもろこしです。この車の前には、車の窓ふき屋がいました。信号機のところにはほとんど物売りがいます。 車用の携帯チャージ、たべものも、すごいのはTAXIシールです。 これは普通の車にTAXIシールを貼ると白タクに変身できます。合法みたいで車通勤の人が、こずかい稼ぎに帰りにやってるみたいです。こちらのタクは交渉制だから成り立ってるのでしょう。
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柵の奥の公園です。
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これで、クスコとはお別れです。 運転手さん、ホセさんにチップを渡してさよならです。
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燃料はペトロペルーです。
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ブラジル行きでしょうか。アマゾネスと読めますが・・・
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飛行機がなかなか離陸しません。空気が薄いから? ちょっと焦りましたが滑走路いっぱい使って無事に離陸しました。
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途中ジクザグ道があったので撮ってみました。
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昼の軽食 サンドイッチ・パンです。
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やっぱりインカコーラです。
1時間で再度リマに到着。 茂さんと合流後中華に昼食です。 飛行機内で食べなければよかった。 -
スーパーです。 地下鉄じゃないです。
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ここはZooです。
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ここで、昼食です。高級スポーツクラブみたいです。中華ビュフェです。 意外美味しかったです。 焼きそばの麺はいまいち。
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こういった感じです。
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野菜があったのでうれしかったですね
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チャーハン ちょっと薄いかな
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食後、市内観光へ。 ペルーで最初にできたKFCです。
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ドライブスルーです。
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ドミノピザ 対角にパザハットがあります。
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大きい道路にがこのような交通整理知る人がいます。もちろんこの場合は信号よりもこちらの指示にしたがいます。 インカコーラのコマーシャル入りです。
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最初に泊ったシェラトンです。
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旧市街地です。
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首相官邸
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まわりは公園となってハトがいっぱいいます。
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こちらは教会です。中は博物館
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公園の中心にある銅像です。
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こちらは、昔からある唯一建物です。ここは世界遺産になっているので壊すことはできないみたいです。
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こちらは駅です。 1日に1回通っているみたいですが、今は図書館です。
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切符売り場
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天井
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ホーム 今は本を読む場所となってます。 外側に今でも走っています。
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こちらも、古い町並みで2階には危なくて人は住んでいないみたいです。もし修理するのであれば、今の形にする必要があるため高くつくのでそのままみたいです。
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こちらもそうです。
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別の教会です。 3教会あります。1つ目
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3つ目
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奥が2つ目 前には装甲車がいます。
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主幹線を走っているバス亭です。
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専用レーンを走っているので渋滞がありません。2両編成でクーラー付きです。
町を走っているマイクロバスは安いがめっちゃ混んでます。また、切符切りもこの中にいてるみたいです。 -
恋人岬です。 結婚式を終えたカップルがいました。 カップルだらけです。
隣りには自殺の名所の橋があります。今はガードが付いてます。 -
JWマリオット 次回はぜひこちらに てっもう来れないよぉぉ
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アウトレットモール的なところです。ここにもKUNAがあり入ってみましたが店員がやる気ないので買わずにでました。ビクビクのカーデガンを売ってました。4500ソルだったかな
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1日目にも書いてますが、ここでマグネットの購入
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エケコ人形も あとお土産もろもろで\12000-ぐらい購入。 だんぜんこちらの方が安いです。 皆様もぜひ
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あまりお腹は空いていませんがこちらでペルー最後の夕食です。一応こちらでは高級レストランみたいで、セレブなご婦人のお食事会、接待を見受けられました。となりにはでっかい遺跡がありました。
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ピスコとお水が付いてました。
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パンです。硬い
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前菜 まずまず
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肉、野菜だけ食べて、あとは無理 普通においしかったです。
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デザートは甘いです。 お高級店なので退席時には$2-ほどチップを置くようにと言われたのでしぶしぶおいてやりました。 ウエターは立ち話してるし、お水も注ぎに来ないし、フロアー内をケースワインを台車で何往復もするわ。開店前にしろ!!
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食後は、空港へ
ここで茂さんとはお別れです。 運転手さん、茂さんに心ばせながらのチップを。今回はチップよく払いました。 $40-ぐらいつかったなでも、いいサービスには、はずがしがらずに握手する感じで渡しましょう。ポチ袋を持っていくといいですよ。 日本人からチップをもらうと大変よろこばでます。珍しいのかな。 日本人はケチじゃなく恥ずかしいから渡さないだけですから。
ここにはプライオリティーパスで、隣りにもあったのですが満員で入れずこちらへ。ここもいっぱいです。 -
こちらで休憩
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みかん絞り機です。
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食べ物は普通です。
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2階もあるみたいです。 おしゃれな絵です。ここには40分ほど
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アトランタ行き ここからまた地獄のフライトです。6.5H
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7日目
無事、アトランタに到着。 ここでも待ち4時間だったかな。なので今度はAMEXでデルタラウンジへ。まずはシャワーを借りることに、もちろん無料です。ドライヤーは受付けで申し込みます。鍵をもらって中に。中は広いですトイレも付いてます。 タオル、シャンプー、ボディーローション、石鹸付きです。時間制限無です。奥の右がシャワールームです。 -
シャワールーム
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出入口です。
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車いすでの入室も1部屋ありOKです。全部で5〜6部屋ぐらいありました。
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ラウンジからのシャワールームへの入口です。
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シャワー後はラウンジで朝からビール飲みまくりです。あと充電ですかね
真ん中にBARがあります。 -
カウンターもあります。
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外にも出れます。ただ暑いし、うるさいです。
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外からは管制塔が見れます。 ここにもちっこいbarがあります。
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ほんとにデルタのラウンジは食うものが無い。仕方ないのでナッツ缶を購入
$6−ぐらいです。カード決済のみです。 -
12.5Hのフライトです。 ベトナムエアーとのコードシェア便です。
-
夕食
-
来るときもですがこのような帯がついてます。エンジョイできず。
-
裏は数独になってます。
後ろには2歳ぐらいのガキンチョがキックしてます。 日本昔話のDVDを大音量で見せてたのですが、もう仕方ないので、アイマスク&耳せんで対応。疲れていたので爆睡です。 -
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