2013/05/04 - 2013/05/05
88位(同エリア202件中)
ツッチーさん
【10日目〜11日目】
リビングストンに到着♪ そう、念願のヴィクトリア・フォールズ観光のザンビア側の町です。
ルサカからのバス中で会ったチェコ人2人組と目当ての宿に到着。なかなかいい宿だ♪
町の雰囲気もまずまずなので、ここで休養を兼ねて連泊することにした。
チェコはビールの本場とは知っていたが、バス中ではノンストップで飲み続けていた。
宿近くのスーパー前でも10本ほど並べて酒盛りをしていた。そんなチェコ人と今日はずっーと一緒だった。
翌日は、そんなチェコ人に見つからないように、こそっと宿を出て、町外れへ半日散策へ出掛けてみました。
---【全体の日程は、下記URLご参照下さい】----------------
URL:http://4travel.jp/traveler/tsuchi/pict/29620105/
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ルサカ〜リビングストン
バスターミナルに、3-4社リビングストン行きバスを運行していて、合計すると終日30分〜1時間に1便はある。
所要7時間だった。 -
【10日目】
朝、歩いてバスターミナルに向かいます。 -
ルサカ〜リヴィングストン行きバス
-
リヴィングストンへ
-
-
地方では標準的と思われる家々が点在している。
-
引越し?
ではなさそうだが、 -
楽団員かな?
よくわからない。 -
-
今は列車は走ってないのかな
-
-
アフリカでも、バスは食料なしで乗っても困らない♪
-
-
-
-
リヴィングストンに到着。
バスはタクシー・ランクの方に着いた。
(リヴィングストンのバスターミナルは狭いからかな) -
BUSが着いてチェコ人2人が、
「何処の宿へ行くの?」と聞いてきた。
「そこの宿だよ」と言うと、
「我々も着いて行く」と、
一緒にGHへ。 -
Livingstone Backpackersにすぐ着いた。
-
Livingstone Backpackers
-
Livingstone Backpackers
-
Livingstone Backpackers
チェコ人2人は個室が1個空いてたのでそちらへ。
←僕はこちらのドミ。 -
リヴィングストンの安宿「Livingstone Backpackers」
【価格】ドミトリー2段ベット、60ZMW(約1,150円)。
*飛込みで利用。
【設備】共同ホットシャワー&洋式トイレ。プールあり。
朝コーヒー&トースト付き。自炊可。
物干場あり。蚊帳なし。
充電コンセントはB3タイプのみ。
【場所】地図ご参照下さい。
住所:216 Musio Tunya Rd
Tel:+ 260 213 324730
URL:http://livingstonebackpackers.com/
E-mail:livingstonebackpackersoffice@gmail.com
【評価】★★★★★
コメント
・バスステーションやタクシーランクから徒歩5分。
スーパーへ徒歩10分弱と便利。 -
Livingstone Backpackers
-
Livingstone Backpackers
なんと安宿にスポーツクライミングの施設があった。
こりゃ完全にオーナーの趣味だ。
オーナーは?
イギリス人でした。もう10年だったか、20年だったか、
この地でずっと暮らしているそう。 -
宿の近くのスーパー・マーケット「SHOPRITE」
-
SHOPRITEの前には安宿「Fawlty Towers」があったので、ちょっと覗いてみた。
-
Fawlty Towers
うん、こちらもなかなか良さそうです。 -
宿のビールはちょっとだけ高いので、ビールはスーパーで仕入れて、ビールタイム♪
-
抗マラリア予防薬「メフロキン」
ショップライトの傍に薬局があったので、次回用に購入した。
*今回用は前回に購入したのを服用中。 -
メフロキン
写真上:前回エチオピアで購入したEloquine(エロキン)
写真下:今日購入したMefliam。
どちらもジェネリック医薬品。
マラウィのリロングウェではオリジナルで14,000MWK(3,600円)。
ルサカではMefliamの銘柄で96ZK(1,820円)。
リビングストンでも同じだったので購入。
*エチオピアではEloquine(エロキン)の名で(650円)だった。 -
宿の前は広い地道ですが、珍しく街頭が点いていた。
丁度、ショップライトまで繋がっているので、暗くなっても安全でした。 -
スーパー「SHOPRITE」前で
チェコ人とばったり。それからはビール漬け。。。
SHOPRITEは2000閉店。
ここのショッピングセンターにATM2ヶ所あり、VISA,master共OK。 -
【11日目】
庭に、テント持参泊のポーランド人女性がいた。
お年は・・・アラ30かな。ワルシャワから来たらしい。
アフリカ南部を2ヶ月で廻っていると。
丁度僕のコースにナミビアを加えた感じで、モザンと南アの滞在もそこそこの日程。
食事は殆ど自炊していた。
今日は滝を見に行くと出かけていった。 -
今日はノープランの休養日。
洗濯は昨日済ませたので、今日はどこか近くの村へ行ってみよう。。
オーナーに相談すると、「滝から近いMUKUNI VULLEGEはどうか」とお勧め頂いたが、、、
この町から近い村の情報は持っていないらしい。
う〜〜ん、
やっぱり近場にしよう。。。 -
その前に、周囲の散策
タクシー・ランク・・・ここから滝への乗合タクシーが出ている。@7クワチャ。 -
ミニバス・ステーション
車自体が少ない。
滝へ行くミニバスもあるそうだが、どうみても満席になる待ち時間が長そうだ。@4クワチャだったかと。 -
村散策へ出かけます。
地図を眺めて、適当に山勘で歩いていく。 -
公園のような所で子供が遊んでいた。
ザンビア人の撮影会♪ -
-
みんな、愛想よかった。
-
-
車道から離れて、できるだけ車の通らない道を選んで歩いていく
-
土地は、
絶対的に水が足らないみたい。
今は雨季が終わり、乾季に入ったからかな。 -
道端沿いに店屋が連なってた。
-
-
-
青い空
これぞ、青空市場♪ -
別の公園があった
-
-
-
教会があって、合唱の練習をしていた。
結構真剣に。 -
教会と言っても立派な祭壇があるわけではないが、
長椅子だけが並んでいる。 -
何か作業をしてる人たち。
-
教会から出て、
-
いい顔だ
-
あー、ゴメンね
-
-
-
サッカーの練習中
-
ザンビアの強化チームかな?
-
列車がこない線路
-
宿に戻ると、ポーランドの女の子が「アメージング!!」と叫びながら滝から戻ってきた。とても感激したみたい。
【D10の交通】--------------------------
・ルサカ0838-リヴィングストン1550(BUS,90ZK≒1700円) *所要7H10分。
【D11の交通】--------------------------
・なし
*レート:1ザンビア・クワチャZK=18.9円 -
リビングストンの簡易地図
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ビクトリアの滝周辺(ザンビア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
63