2013/05/02 - 2013/05/05
32725位(同エリア52052件中)
akashiさん
- akashiさんTOP
- 旅行記21冊
- クチコミ5件
- Q&A回答1件
- 54,095アクセス
- フォロワー3人
なんと初の地元空港からの海外です。
羽田に行ったり成田に行ったり前泊したりしなくていいって、ほんと素晴らしい。
今回の旅行はイレギュラーで、向こうで友人に会ったり知人に世話になったりしました。
3泊4日のうち、5/4のみ高雄に行ってます。
チャイナエアラインの航空券は、5/2〜5/5だと48370円、5/3〜5/6だと80370円!
こんなに違うとは・・・(゚A゚;)
台湾なにかとラクだわ〜。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5/2(木)いよいよ2回めの台湾です!
これが富山空港の1F国際線チェックインエリア。
チェックインカウンターは区切られていて、国際線が発着しない時間帯(出発時間の2時間より前)は入れなくなるようです。
実際、普段は閑散としています。
たっくさん並んでいて、おお台湾便人気じゃん!と思っていたら、言葉を聞くとどうやらほぼ台湾の人々のようです。
お土産の紙袋とか、周りに置いてあるパンフから察するに、立山黒部で雪を見て、岐阜高山でせんべい買ってくるのがツアーとしてあるのかもしれません。 -
2F国際線出発エリア。
ここも普段はのんびりソファに座りたい人以外は近寄りません。 -
富山空港なんか国際線といえども2時間前につかなくても大丈夫〜♪〜(´ε` )、とおもっていたのですが、手荷物検査とかパスポートコントロールがとても時間かかるようで、意外に2時間前に来てよかった、という事態になりました。
あ、液体検査あります。 -
出国後の免税店は1つだけ。
いや1つでもあるのはすごいと思います。
ロイズのチョコとか資生堂とか。
この日の富山はちょっと寒い。
早くあったかい台湾に行きたい〜。 -
小さい飛行機なので、パーソナルディスプレイはなし。
飛行中の現在地を見たくても、有無を言わさずしばらくしたら映画(中国語字幕)が放映されます。
機内アナウンスは、中国語(台湾語?)、英語、日本語の順。
時間の都合か、日本語アナウンスはたまに省略されたりします。
周りは台湾の人々でいっぱいで賑やかですが、言葉がわからないので却ってうるさくは感じませんでした。
富山を楽しんで頂けたようで、ありがとうございます。
しみじみと嬉しいな〜。 -
映画のオズの魔法使いをわけわからん字幕を読みつつ鑑賞。
オズは恩慈のようです。
機内食は1種類のみ。
入国カードが配られていましたが、うっかりもらいそびれた・・・ま、入国審査場にあるだろう(予想)。 -
台湾桃園機場に到着。
隣はオランダ航空ではないですか!
さすがのでかい国際空港だけあって、入国側にも免税店がありました。 -
相変わらず最後に飛行機降りたり、まずトイレ行ったりしていたら、すっかり出遅れて、入国審査場は長蛇です。
とりあえず入国カードを配っていたのでもらって、並びながら書きます。
無事、入国出来ました。
まずどのバゲッジクレームのレーンに自分のスーツケースが回ってるか確認して、両替です。
バゲッジクレームは・・・またもや回り終わって、脇に寄せられていました。
ごめんねマイ荷物。
幼稚園で保護者になかなか迎えに来てもらえない幼児を連想しました。 -
さて今回は、SIMロック解除スマホを持っていたので、SIMカードを買いに行きます!
確か到着ロビーを出たら左側にあるという先人の旅行記に従って、無事にSIMカード購入、装着完了です。 -
インターネットのみだったら、250元プランがあるようですが、おすすめされたのが50元通話付き300元プランなので、素直にそれにしてもらいました。
-
空港でやること完了したので、次は空港バス。
空港バスは、乗り場へ向かったら、切符売りカウンターーがあるので、ここで国光客運のカウンターにいって、お店の人に「台北ステーション、アダルトワン、プリーズ」で切符ゲット。
切符買うのに必要な日本語なら喋れそうな雰囲気でした。 -
隣の席に白人現る。
なんかの際に「謝謝」を言われたので、多分中国人と思われたようです。
車内エアコン効きすぎて薄ら寒い。 -
飛行機降りたときから思ってたことですが、あんまし台北暑くない。
ていうか半袖だと寒い。
去年来たときはすっごい暑かったので、うっすい服しか持ってきてない。
要らんと思うけど念のため持って行こう、と着てきた長袖パーカーとストールが大活躍でした。 -
今日は19:00から大坪林の美容レーザーの予約が入っております。
なのに私はのろのろ空港を出たため、時間ギリギリ。
さっそく台湾SIMで遠慮無くGoogle Maps先生にホテルへ案内してもらいました。
ホテルへ着いて荷物置いて、すぐ出発。
確か出口3から出たら分かったはず、と去年の記憶を頼りに、19:05にレーザー屋到着。 -
レーザー終わったら、怒涛の本日の予定が済んだので、のんびりホテルへ帰ります。
フルーツ屋台が出ています。パイナップルとかれんぶー?とか食べてみたいけど、一袋の量が多すぎて手を出しにくい。
これはどうやら消防署。 -
なので1階には消防車が停まってます。
-
台湾最初の夜ご飯は、セブン-イレブン。
あっためてもらえました。
ビーフンと豆花とお茶(甘い)と爽健美茶。
この水色の弁当用の袋、弁当が偏らずとても便利なので、日本でも普及して欲しいです。 -
今回泊まった、台北駅近くのリオホテルは、とてもちっさいホテルですが、寝るだけなら大変便利。
テレビが薄型だし。
まさかの志の輔師匠!
このような場所でご尊顔を拝することができましょうとは! -
5/3(金)
おはよーございます。
まずはコインランドリーから始まるのです。
この近くのコインランドリーも予め調べてあったので、フラフラ見ていると、ちょっとだけ路地に入った場所に発見! -
店内(常に扉はオープンとおもわれる)に両替機ありです。
洗濯機を回し始めたら、朝ごはんへ向かいます。
ちらほらと朝から開いている食べ物屋さんはあるのですが、サンドイッチ屋さんばかりな気がする・・・。 -
若い女子が店頭で買っている台湾ぽい食べ物屋さんがあったので、近寄ってみました。
店頭にあげパンとか小籠包とか並んでいます。
店主のおじさんが、やさい、とうにゅうおいしい、と言うので、よくわからんけど、じゃあそのやさいと豆乳を、ということになりました。
テイクアウトしたかったけど店内へ案内される。
豆乳は熱くて甘い。たっぷり。
台湾サンド的なものは、パイ記事にいろんな野菜を挟んだもの。
ヘルシーかつ腹一杯になりました。 -
テイクアウトして洗濯眺めつつ食べようと思っていましたが、コインランドリーの店内をよく見ると、店内で飲食禁止、と書いてあったので、食べてきてよかった。
次は乾燥。
綿はやはりなかなか乾かない。 -
店内から撮った風景。
乾燥を店内の椅子で待っている間に、コインランドリーの経営者家族に会いました。
明日高雄に行くのだ、というとvery hotと言われました。 -
このリオホテルのある場所には、音響機器メーカーの小さな店が並んでます。
-
朝の台北駅地下街。
写真では蛍光灯が路面に反射してそこそこ明るく映ってますが、実際はもう少し薄暗いです。
とはいえ危ない感じはしませんでしたが。 -
今回の旅行ではSIMロック解除スマホのケースとかフィルムを買いに行きたいのです。
でも台北駅近くのNOVAは開店が11時のようです。
しょうがないので228記念公園へ。 -
りす!
-
朝なので業者さんが水やりとか除草とか、公園の整備をやっておられました。
しばし公演のベンチで過ごします。
後ろでは太極拳やってる人がたくさんいて、とりあえず飽きないです。 -
台北も高雄も、屋外のこういう電気設備系のものには絵が描いてありました。
-
さてNOVAへ!
公園のなかではさっぱり自分のいる場所がわからないので、またもやGoogle Maps先生に案内してもらいます。
NOVAは・・・HTCあんましないのかな?
平日の午前中なのでお客さんもいないし、HTCショップがないし、中をちょろっと見て帰って来ました。 -
台北駅地下街のK區。
ちょっとおしゃれな地下街になっていますが、ここにHTCショップがあります。
が、お店のお兄さんは中国語のみ、私は日本語のみ(+カタコト英語)。
たまたまやってきた彼のお友達の英語通訳を介して、ようやくフィルムとたまたま見つけたアダプタを購入しました。
HTC desire Cは古くてケースは売ってないようです。 -
途中で英語できるお友達が帰りました。
多分、私だけではなくお店のお兄さんも、どうか帰らないで・・・と思っていたことでしょう。
で、なんかお店のお兄さんはとても困っているようです。
フィルム貼り付けるためにディスプレイを拭いてくれているのですが、綺麗にならない、らしい。
ここで私の数少ない知っている中国語、「無問題」発動です。
実際気にしないし。
あと数点、お兄さんは私に伝えたかったようですが、結局不明のまま。
まったく言葉が通じないって大変(^_^;)。
この旅行記を見て頂けて、かつ中国語ができて、さらに台北駅地下街のHTCショップに用事のある御方。
人当たり良さげだけどがっしり体型の大学生くらいのお兄さんが店頭にいたら、5月に大変世話になった日本人がとてもあなたに感謝しております、と、どうかお伝えいただきたい。m(_ _)m -
ところで今日は午後から友人と会います。
私とはちょうど1日ずれて台湾に東京からやってくるのです。
で、彼女との待ち合わせ場所のホテルへ行く途中。
でかいプードル。
台湾ではあちこちで犬(繋がれていないことが多い)見ます。
みんなおとなしいです。 -
何か工事中の建物。
写真撮ったら工事中のおっちゃんと目があってしまいました。 -
異国情緒あふれる集合住宅。
-
スーパー。
水をガロンで売っている・・・。 -
黒部スイカか!というほどデカイ西瓜。
この隣にはドリアンも売ってます。 -
愛文マンゴーは4つで99元!
でも生マンゴーは苦手なので見るだけ。 -
友人と合流してご飯!
台湾はいろいろ食べたいものがあるので、同行の友人がいるととてもありがたいです。
まずは京鼎楼。
やっと台北で小籠包を食べる、が実現しました。
エビも野菜もおいしい〜。 -
明日、高雄へ台湾高速鉄道で行くため、台北駅へ切符を買いに行きます。
そこまでに春水堂、台湾シャンプーに寄ったのですが、途中見かけた白バイ。
白バイではなくて白スク?
いや白スクはマズイか・・・? -
今日も19℃と涼しい、というか薄ら寒い。
-
春水堂はあいかわらず日本人の観光客に人気です。
ここではタピオカミルクティーをホットで。
友人もアイスとホットで迷っていましたが、経験上、こういう時はホットにしといたほうが後悔しません。
そして私一人では行かなかったであろう台湾シャンプー。
結果として、肩から頭のマッサージをしてもらえてとてもスッキリ。
私は下半身より上半身が疲れる体質なので、これは良かった!
そして台湾シャンプーの醍醐味は座ったまま洗髪はもちろんですが、ブローにあると思いました。 -
台北駅の台湾高速鉄道切符売り場の近くには、駅弁屋さんがあります(ほか、ビアード・パパも発見)。
明日はここで駅弁を買わねば。 -
よく見る台北駅の大ホール
-
次は鼎泰豊です!
こんなに一日であちこち堪能するというのも、私一人では思いつかない行動です。
ありがとう友人。
途中の高架からとてもいい風景が見れました。 -
しかし私はスニーカーですが、友人はパンプスです。
よくパンプスでこんなに歩けるものです。
慣れなのかな? -
自由広場。
ライブやってました。 -
台北の不動産屋さん
鼎泰豊近くになって、異常な人の塊が見えて来ました。
そのあたりだけ人がぎゅうぎゅうに固まってます。 -
鼎泰豊は・・・待ち時間80分というそれなんてアトラクションな状況。
近くの高記で焼き小籠包に計画変更です。
ここも20分待ちでしたが、店内はすいていて、ゆっくり食べれました。 -
さらに永康街のスムージー。
ここは1階だと超混雑で、立ち食いとなります。
2階は店内で座って食べれますが、200元以上お買い上げの場合のみ、2階利用していいことになってます。
寒かったのでホットコーヒーも追加して、200元以上にして2階でいただきました。
でっかいけど、アイス好きで胃腸が通常の人ならば、1人でも食べれそう、と思いました。
普通のかき氷と比べて、あまり体が冷えないし、フルーツも多いので、氷ばかりではないのです。
私はアイス好きなのに胃腸弱いので1人ではムリですが。 -
さらに永康街からタクシーで士林市場へ。
う〜ん、去年のタクシーもでしたが、シーリンナイトマーケット、ていう言葉が運転手さんに通じない。
やっぱ筆記で「士林市場」って書いたら(*゚∀゚)て感じで通じました。
中国語って「音」だわ〜としみじみ。
地上が雑貨で、地下が食品街となっていました。
ここでも友人が臭豆腐の臭いがする〜て言ってるのに、私にはさっぱり感じられない。 -
人いーっぱい!
ガイドブックにはスリに気をつけて、とありますが、スリも自由に動けないんじゃないかというほどの人口密度です。
で、私は非常にトイレ行きたくなる。やばいッス。(;´Д`)
士林夜市トイレなかなか見つからない。
で、地上の土産物屋の二階に、デカいトイレ看板を発見!
これはひょっとして噂に聞く跨がないといけないタイプの洋式トイレ!
とても便器がデカイので座るとハマりそう。
トイレだけの利用も可能です。が、手洗い場に寄付金ボックスがあったので、100元投入。
ここのトイレ利用する人は、恐らくみんな切羽詰まった状況にあるためか、けっこう高額紙幣が入ってます。 -
おなかもいっぱいだし、士林夜市ではなにも買わずに撤収。
明日は遠出なのでよく寝ておきます。
といえども食べ過ぎと意外に寒い気温により夜中に腹を下す。
うう。 -
5/4(土)
台鉄に乗るべく台北駅へ。
やはり朝の地下街は暗い。 -
待ち合わせの台鉄弁当売場。
朝はまだ弁当の種類が一個しか搬入されていないようです。 -
反対側。
明るいのは切符売り場。 -
台鉄弁当とお茶のペットボトルを買って準備万端。
-
ある程度の時間にならないと、ホームには入れないようになってました。
なんかロンドンのセントパンクラスからユーロスター乗る時みたいな感じ。 -
席に座っていたら現地っぽい人に、そこは自分の席だ、と言われてビビりましたが、どうやら向こうが車両を間違っていたようです。
よかったε-(´∀`*)。 -
自分も友人も、昨夜は食べ過ぎで腹の調子おかしいです。
それでこのビジュアルの弁当はムリかも・・・と思いましたが意外に平気!
そんなに油っぽくもなくすいすい食べれました。 -
車窓からは新竹を過ぎたら田園風景です。
うちの稲はまだ植わっていないのに、ここはかなり伸びてます。
一時間半の旅程だと、弁当食べて、風景眺めてたらあっという間!
高雄の左營駅について、ほーさんと合流です。
台北よりずいぶん暑い!
曇ってるしもわもわしてます! -
ほーさんが高雄を自転車でめぐるプランを作ってくれました。
高雄市の貸し自転車でゴー!
といいつつも、この自転車、鍵がかかりにくいものが結構多いので要注意。 -
まずは蓮池潭。
ドラゴンフェスティバル、とかいう催し物でボート競技が近々あるようで、ボートの練習をしている人々がたくさんいました。 -
たまに紛れている赤い1×4cmくらいの物体、私は花か果物と思っていましたが、なんとこれはかたつむりの卵らしいです。
調べてないけど、apple snailとか。 -
ゴムの木がデカイ。
-
よく見る虎と龍。
虎は工事中でした。 -
勉強の神様。
勉強だけではないようです。 -
こじんまりした屋台付きのお店で昼ごはんです。
小さいけど次々に地元の人がやってくる!
ほーさんの娘様がスターフルーツのジュースをどこからか調達してくれました。
ちょっとクセがあるけど、あっついのでおいしい〜。
ちなみに底に砂糖がたまります。 -
娘様が外のスタンドでおでん?の具材を次々に買ってきてくれました。
このとき、なんか苦手なものある?て聞かれて、私は内臓系、友人は臭豆腐なのですが、これを伝えるのに、iphoneのモンブランのアプリが非常に役立ちました。
やっぱ漢字文化サイコー。
揚げた臭豆腐とか、豚の血?のおこわとか、おでんにゴーヤ入ってたり、いや楽しいわ。
ところでやはり臭豆腐の匂いってものが私にはわかりませんでした。 -
で、トイレ。
あまりにここのトイレが秀逸で思わず記録に納めてしまいました。
トイレの向かいにはバスタブ。
タイル貼り。
現在は使われておりません。 -
そしてトイレ。
左奥のがゴミ箱。
写真では伝えきれない・・・この地元感あふれるトイレの素晴らしさ! -
さてお腹いっぱいになったら、また自転車に乗って次の場所。
ここは昔の操車場が、いまは若者のアトリエの場として、絶賛開発中のようです。
線路の周りに、アーティストのお店がいっぱい並んでました。 -
-
そして私がほーさんに食べたい!て言ってた豆花のお店に連れて行ってもらいました。
ここも人いっぱい。
さっきのおでんの店といい、人気店をチョイスしてもらったようです。 -
私があずき豆花、友人はフルーツ豆花。
真ん中のパイナップルは、ほーさん持ち込みです。
えらい甘くて感激した。 -
そして海のそばへ。
柵があるのは、このさきのビーチは入場料がかかるからみたいです。
この近くにある大学も敷地横断してきました。
実に風光明媚な大学だった。 -
そして英国領事館へ。
どうやらここは大人気観光地らしく、台湾(中国?)ツアー団体がたっくさんいました。
中では香辛料の歴史とか見れます。 -
高台から高雄一望。
あああ〜コンテナいっぱい工場いっぱい〜萌える〜。 -
-
自転車を返して、MRTで帰ります。
台北で使ってたよーよーかーは、高尾では使えないようで、初めてトークンを使いました。
美麗島の駅。
アートな駅としてかなり有名。
行きの飛行機内の雑誌に載ってたので、見てみたかったのです。
イベントやってました。 -
これでまた新幹線に。
ほーさんがおみやげにパン持たせてくれました。
なんでもフランスで修行したパン屋さんで、高尾で超人気らしいです。
たしかにパリっとモチっと、日本人好みの、美味しいパンでした。
ほーさん、高雄のパーフェクトガイド、本当にありがとう! -
工場地帯
-
けしてサンダーバードで福井〜石川を通過しているわけではありません
ほら、植生が違うでしょ?
よく見ると椰子の木だし! -
-
夕焼けが反射してキレイです〜
-
私は桃園にホテルとったので、台北に戻る友人とここでお別れです
-
新幹線の桃園駅に到着したものの、かなりつかれて、ホテルまで公共交通機関で行く気力がありません。
ので、タクシー。
ここでも予めホテル書いておいたメモを見せました。
ああノボテルね!てすぐわかってくれたようです。
初の女性運転手さん・・・でも飛ばすのね。
ノボテルはロンドンに続き二回目。
値段にしてはすばらしいホテルですが、デザイン性に凝りすぎてちょっと使いづらいことがあります。 -
着いたときはもう暗くてさっぱり外がわかりませんでしたが、朝起きてみたら見事に滑走路ビューのお部屋。
ああ昼間に利用したいな。 -
ホテルのロビーでは桃園空港から出発する便の情報がわかります。
便利。
またもやどのターミナルに行くべきか調べてなかったので、ここでチェック。 -
つつがなく二時間まえ着。さっさと出国します。
ほんと以前に成田でダッシュしたのが懲りたようです。 -
ここが富山行くときの乗り場。
-
なんかのフィギュアがある・・・。
-
海外ボケ発動。
このあと機内食が出るにもかかわらず、なぜかガッツリ食べてしまいました。
苦しい。
でもあいかわらず野菜炒めはおいしい。 -
搭乗〜。
まだおなか苦しい。 -
幸い、機内食はビーフンでした。
私にとってビーフンは春雨のようなものなので、主食としてカウントされません。
さらに腹いっぱいになったけど。 -
山見える・・・ひょっとして桜島なのかな?
-
富山空港到着。
なんと、3社の飛行機が停まっているという、ここでは非常にめずらしい光景に遭遇しました。
ラッキー。 -
桃園空港土産
neuhausのチョコ
うん、わかってます、ベルギーですよね。
でも台湾パッケージだったのでつい。 -
そのほかどっさり。
先達の旅行記で気になっていた、お茶っ葉入れれる水筒も本屋でゲットできました!
空港のパイナップルケーキと、スーパーのパイナップルケーキ、食べ比べの結果、しっとり感が違う、と思いました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
99