2013/01/11 - 2013/01/17
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scomitcheeseさん
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話は20年前にさかのぼる。
「アジア太平洋こども会議(APCC)」というイベントで
来日する子どもや引率のひとに折り紙で交流するブースを受け持っていたときに、
インドから参加したシャペロンのJさんと出逢った。彼はことのほか折り紙を喜び、
その後時々季節のあいさつを交わしていたが、そのうち途絶えてしまった。
Jさんは自分の結婚式に招待状を送ってくれたが、
ムンバイまで行く自分を想像することはなかった。
またそのころ、専業主婦、子育て中で
「GO GO アジア」などバックパッカーの本をむさぼり読んでいた。
実際には行けない分を読書でカバーしていた。
Jさんとはその後FACEBOOKでコンタクトがとれるようになった。
便利な時代になったものだと思う。
金曜日の夜の直行便で飛ぶのだけど、4日降り続けた雨は雪に変わり、季節初の積雪。
お金を引き出そうと思っていたのに、木曜日は政府も銀行も店も臨時休業になってしまった。
金曜日は休日で休み。
誰かに借りるかしょうがないなあとおもいつつ、手持ちのドルとディナールを合わせたら、何とかなりそう。足りないときはカードでいいや。
でも、木曜日は空港道路も閉鎖されたので、これまた心配の種が増えた。
飛行機は飛ぶのかな。道は大丈夫なのかな?
空港バスをやめて安全策を取る。
いつも頼んでいる観光タクシーのジアドさんに迎えに来てもらうことにした。
金曜日天気は回復し、杞憂となった。
でも、チケットを手配し事務所や仕事先に許可をもらい、
荷物をパッキングしていると、心配病がでてくる。一人旅にはツキモノでしょう。
飛行機が飛んでしまうと一気にいなくなるんだけどね。
●パッキングはいつも簡単。預け荷物は今回なし。
パスポート、ビザ(インドはいるんですよ)、クレジットカード、Eチケット、現金350$、ホテル予約印刷したやつ、事務所に提出した旅程表、カメラ、携帯、万能プラグ、各充電器、変圧器、メモ帳、着替え2日分、
服(今回はJさんと会食もあるので3日分夏物)、化粧品、ビーサン、パジャマ用Tシャツと短パン(Tシャツは帰りにおいてくる)、洗濯ロープ、ティッシュ、ウエットティッシュ、薬類(正露丸はマストでしょう)、帽子、腕手袋、手袋、サングラス、眼鏡、ビニール袋、おみやげ(アジュルンのオリーブ石鹸、オーガニック派の彼はきっと喜ぶ)、ガイド本(持ってなかったので日本人バックパッカー宿に行って借りてきた)、カギ、自転車チェーン鍵
空港でチェックインして中に入り、長すぎる時間をお土産の折り紙づくりでつぶしていたとき、
Eチケットをカウンターから返してもらっていないのに気づいた。
最近はEチケットすら見ないでパスポートで確認することが多いし、
自分で作った旅程表もあるから大丈夫かなとも思った。
イミグレーションを通ったので基本は国外に出たことになる。引き返せないでしょう、たぶん。
でもなんか気になったので、代理店にもう一度Eチケットを自分あてにメールしてくれるように頼んだ。それでも気になった。
アンマンの空港は1階に出国カウンターとイミグレーションがあり、
待合室は吹き抜けの2階で下が見下ろせる。やるだけやってみるか。
階段を下りて空港職員に交渉するがもう出られないという。あきらめた。
でもやはり気になる。
よく考えると今見ているイミグレーションはターミナル2のもので、自分はターミナル1から入ったから、もう一つ同じつくりの1階があるはず。ゴロゴロと荷物を引いてやり直す。ターミナル1のイミグレーションの横にいるおじちゃんはさっき大変感じがよかった。
パスポートを預けなければならなかったので、速攻でカウンターに戻り、そこらへんにおいてあった折りたたんだ紙を指さして取り返した。
もうすぐ竣工する新しいターミナルだとこういうことはできなかっただろうと思う。
帰りのムンバイ、チャトラパティ・シヴァージー空港ではパスポートとEチケットを提示しないと空港内に入れなかった。直感?直観?どっちかな?この旅では冴えてたなあ。
まあ日本語混じりの自分の旅程表を指さして絶対入れてもらうよう交渉したとは思うけど。
ムンバイは小さな漁村だったのを16世紀にポルトガル人が来て、
その後イギリスが統治を始め植民地にした。
インドへの入り口となり、有名な東インド会社があったところで、今でも商業都市だ。
そのランドマークがインド門。植民地時代に作られたものだけど、どう見てもイスラム建築。
街の人たちや建物を見て歩く。
サンダルの人が多い。女性はサリー。色鮮やかな赤、黄、ピンク、その全ての色を身にまとっている人もいる。男性はかばんを持つ人が多い。ヨルダンとは対照的だなあ。
インド門の近くの一角はにおいが違う。
生活の匂い。毎日通ってわかったのは、路上生活の人たちだった。洗濯物を付近の柵にかけている。子どもも高齢者も若い人もいる。
小さなものを並べて道行く人に売っている人もいる。
世界遺産のチャトラパティ・シヴァージーターミナス駅、ムンバイ大学の時計塔、警察署、美術館、タージマハルパレスタワー(ホテル)と植民地時代の建物がずらりと並び、ここはインドかと思わせるほど。
よく見ると、イスラム建築のエッセンスが入ってる。
人を圧倒するかのような大きな建物と生活する小さな人たちとのギャップが表現しにくい。
犬がだら〜んと寝ている。夜通ってもだら〜んと寝てた。
旅の目的はヨガのレッスンを受けることだったので、ツーリストインフォメーションで情報をもらった。
ヨガ道場は、アラビア海沿いの道を電車一駅くらい歩いたところ。歩いてみた。でも、ツーリストインフォのおじさんは、地図のマークを間違えたみたい。
もう近いと思ったけど、ない!
ちなみに、アラビア海はお世辞にもきれいとはいえない。どんよりと濁った泥の色。
フォト
女性に尋ねると、ラッキーなことに場所を知ってるという。
「15分くらいかかるからタクシーにしたら?運転手に行き先を教えてあげるから」
何て親切な人でしょう。
タクシー運転手は英語話せない人が多いのです。でも、場所の書いてある紙切れを持って、何度も車を止め聞いてくれた。
4回くらい聞いた後でやっとたどり着いたときは嬉しかった。
月会員にならないとレッスンは受けられないって言われたけど、とにかくやりたかったので会員になった。
エアロビのときに習ってたストレッチ運動とよく似ていたけど、呼吸法が少し違ってた。ちょっと難しい。
講師は、サリーを着た小柄のほっそりした女性。
広い道場に三々五々女性たちが集まってくる。
みんな一斉でなくてそれぞれ習った動きを始めるので、講師は回ってアドバイスしている。
3日間限定なので、scomitchには殆どつきっきりで教えてくれる。
この日から、バスと電車を乗り継いで通うことになった。
電車8円、バス10円。電車は切符を買っても改札がない。電車にはドアがなく、体半分外に出てる人もいる。その方が風があたって涼しいから。
チャーチゲート駅のお弁当配達屋さんは、駅の真ん前で郵便局みたいに仕分けをしていた。
各自の家からオフィスにお弁当を届け、食べた後も自宅に空箱を届ける仕事。
相当多くの人たちが関わっていると思った。殆ど間違いなく配達されるというから驚き。
駅の近くにも住んでる人がいた。
カーストの象徴を見た。
洗濯の仕事をする人たちの住むエリアが、立体交差から眺められるのだ。
観光スポットになっていた。病院やホテルから依頼された洗濯を一斉に行う姿。
Jさんの説明によると、多くが地方から出てきた人たちだという。
高みの見物というけど、まさに上から目線。
それを所望した自分が情けなくなる。
毎日のことで彼らは気にも留めないとは思うけれど。
この居心地の悪さ。洗うという仕事を戸外でしているだけのもの。
風にはためくたくさんの白やブルーの洗濯物がそんなにめずらしいわけじゃない。
空港へ向かう未明の道沿いには、一斉にタクシーが止まっていた。
道の両側にずらりと。
黒と黄色の軽がムンバイのタクシー以外の車を見つけるのが難しいくらいの数。
やはりタクシーを職業にしている人たちの住むエリアだった。
この2つは外から見える職業としてわかりやすい。その他はわからなかった。
20年ぶりに日本を再訪することが決まったJさんはうきうきしていた。
「アジア太平洋こども会議」(APCC)は25回目を迎える。彼が来たときには日本はまだまだバブル期。
アジア太平洋の国と地域からそれぞれ11歳の子どもを8〜10人日本に招へいし、ホームステイして交流するというプログラム。賛否両論あっても続いていることがすごい。
元々福岡市主催のイベント(アジア太平洋博覧会のときから)だったが、後年NPOとなった。
母体に青年会議所、商工会議所がついているとは言っても予算的にきついところをよくやっていると思う。
これがきっかけでビジネスにつながったり、個人の交流が続いていると思う。
初期のころにホームステイ前プログラムやホストファミリーとして足かけ5〜6年は関わっていたが、打ち上げ花火のようなイベントのあり方と、招聘される子どもが富裕層で日本の家庭とそぐわなかったり、高額なお土産を要求したりと功罪を聴くにつけ、足が遠ざかった。
日本にはすでに自分の足であるいはエイジェントを通して日本に来ている人たちは多くいた。留学、労働などのために来ている人たちそっちのけのお祭りに関心を持たなくなっていった。
マハラジャのような白いトーブに手の込んだベストを羽織っていたし、送られてきた結婚写真のきらびやかな様子から、Jさんのことも相当の富裕層だとイメージしていた。
結論として、自分と変わらない一市民だった。インド民族服を着こなす旅行代理店の職員で、土日の休みにはメイクアップアーティストに変身する。
バブリーなインドにあって、結婚式や特別なメイクアップは需要があるらしい。人口も多いもの、中産階級だって多い。
映画やCMなどもう少し華やかな世界を夢見てる感じはした。
来日は一世一代のイベントだったんだと思う。確かに子どもたちの中には裕福な子もいたと思う。
ただ、自分のお金で福岡まで来れる人はいたかどうかわからない。
イベントに嫌気がさしたころは、「自分でも来れるくらいの富裕層を招聘すべきじゃない」って思ったことはあった。
Jさんのうちは、大通りを一つ入ったところにあった。
道は舗装されていても波を打つように荒れている。
両側には同じようなつくりの5〜6階建てのアパート。
1階に小さな店を構えているところもある。
電線や様々な配線がごちゃごちゃと絡み合って建物をつないでいる。
パレスティナ難民キャンプのよう。建物に入ると暗い狭い階段を上がる。
トイレのにおいが鼻をつく。ワンルームの小さなアパートの1室。
駅にも近いし、周囲に何でもあるし妹の家も近く便利なところだから離れたくないとJさんはいう。
そう、日本の私んちもそうなんだよね。
「日本に行くと決まったから、今お金を貯めてるんだ」
「私と一緒。私も普段は質素に、お金を貯めて旅をする」
イメージと現実のギャップを埋めるのに時間はかからなかったし、同じような目線で普通に生活する市民だという当たり前のことに気づいて、なんだかほっとした。
と同時に、APCCの意義をもう一度確認したしだい。
マハトマ・ガンディーの暮らした家は3階建てで、今は博物館になっている。
独立運動の最中、屋上で休んでいるときに警察に逮捕された。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 1.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ロイヤルジョルダニアン航空の機内食
魚のカレー煮込みに感激 -
朝の通り〜自転車と赤いバス
-
店や露店の並ぶ繁華街を歩く
-
警察署の建物
-
色とりどりのサリー
-
チャトラパティ シヴァージー博物館 今から入ります
-
吹き抜けの天井がアート
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dancing Buddha
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伝家の宝刀ってこんなものをいうんでしょうね
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あとからあとから
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芸術作品が現れる博物館
無造作にベランダに置かれているのもあって、これでいいんかい?って思ってしまう -
らせん階段がおしゃれ
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イスラム建築にも見える
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吹き抜けを上から見る
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お宝の数々
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光り輝く宝石箱
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イスラムでしょう、これ
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トルコを思わせる青いタイル
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回廊におかれている彫像たち
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回廊から外を見る
お母さんは携帯で話し、子どもは待つ -
博物館を庭から見る
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通りで売ってる、木の幹のスライス
甘いのかしら?試してみる勇気はなかった -
イギリス時代の建物 修復しないといけないかもね
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旧市街をあるくのは、いつもの旅のスタイル
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大きな木の下に
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サトウキビジュース屋さん
暑いので、よく売れる -
南国ですねって感じの木、バニアントゥリーかな
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ムンバイ大学の時計塔
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残念ながら中に入れてくれなかったので
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外からパチリ
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広場でクリケットを楽しむ市民
穏やかな土曜日の午後 -
何の実でしょう?
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夕方、インド門を訪ねます
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人がいっぱいで疲れますね
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ずっとインドのランドマークだった
堂々として風格があります -
インド各地からの観光客でいっぱい
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2008年にテロのあったホテルは、インド門のすぐそば
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歴史あるホテル。入るのにはセキュリティ厳しいです
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ホテル前からインド門をのぞむ
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今日2つ目のカレー
ベジカレーを頼んだのに、チキンカレー登場。
おいしかったからまあいいか。 -
ライスプディングをデザートに。
ガラスのケースに入っていておいしそうだったから。 -
ライトアップしたインド門も見に行きます
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通りのイルミネーションもきれい
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夜の繁華街も歩く
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観光客多い!
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長〜〜〜いパイナップル
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チコと呼ばれるフルーツをいただく
このフルーツ屋さんはアラビア語が通じました
英語よりアラビア語が先に出てきてしまって。
そしたらおじさんがアラビア語で答えた。 -
ブドウもなが〜〜い
甘くておいしかった -
チコはさつまいもと柿を混ぜたような感じ
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朝のホテル前通り
今日も暑そう -
Jさんの友だちの車で観光します
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庶民的な通りにやってきた
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インド名物、道路に牛、第1号
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タクシーは、黒と黄色の軽自動車
ぎゅうぎゅうに人が乗っています -
何人か数えられなかった
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ドゥービーガートにつきました
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歩道橋の上から眺めます
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洗濯物が圧巻です
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見るのが居心地悪かった
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ガンジーの暮らした家に向かいます
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通りにには、立体歩道もあります
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つきました
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木に囲まれた小さな家です。
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彼はこんない大きかったの?
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糸紡ぎをしていた居室
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サンダルとともに、そのまま保存されています
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玄関から見上げる
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2階にはでっぱりがあって、面白い作りです
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通りを隔ててもう一度振り返るガンディーのおうち
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ベジタリアンレストランでお昼をいただきます
かれーが何種類も出てきます -
パンの種類もそれぞれ
ギーが塗ってある物もあるので、パンだけでもおなか一杯
インド料理も油が多いですね
アラブ料理と同じく -
世界遺産のチャトラパティシヴァージー駅
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駅とは思えない豪華なつくり
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中にも入ってみたかったなあ
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Jさんちはこの近くです
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Jさんの妹にチャイを入れてもらいました
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葉っぱも一緒に煮出します
お砂糖ちょっぴりにしてもらいました
おいしかった? -
運転手さんの頭は、天井に着いたままのかわいいタクシー
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インド門には毎日通った。
路上にものを並べてうっている女性 -
後ろで子どもが新聞紙で遊んでいます
-
デリーでバスに乗っていた女性がレイプされ殺された事件のすぐ後だったからかな。
しかし、このメッセには誤りがある。
1)レイプは病気ではない。普通に生活できる人が加害者。病気だと言ってしまうと、言い訳ができる。加害者には何のexcuseも与えてはならない。
2)だからといって、死には死をというのも解決にならない。加害者は一生涯加害者として罪を償ってほしい。 -
アラビア海まで歩いてきました。今からヨガ道場を探します。
-
やっとたどり着いた道場
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フランスにも道場を持つインターナショナルな道場。
内部はちょっと勘弁。女性だけのクラスだったから。 -
すぐ近くに駅があったので、電車とバスを乗り継いでホテルに戻ります
チャンリーロード駅 -
初めて乗る電車、わくわく
しかしその前に、おなかぐうぐう -
駅通りでやっと小さなレストランを見つけてはいりました
野菜スープとチャパティ なかなかおいしいです -
ラッシー
黙っていると、塩入りなので
砂糖を入れてねとお願いしました
アラブも塩入り飲むヨーグルト、シャニーナが一般的ですが。 -
腹ごしらえして、いよいよ電車に乗ります
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同じ方向に2本も線路があるので迷います
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頭に上手にものを載せて運ぶなあ
バランス感覚がいいのね -
今日はJさんが料理してくれたベジカレー
煮物もわたしにはカレーの味に思える
むぎのプディングも美味。
彼は卵も魚も食べないベジタリアンなのです -
今日はインド門から船に乗ります
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隣りに乗っていた親子。最初は泣きそうな顔だった男の子がやっと笑顔を見せてくれたので。
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エレファンタ島にはお猿も住んでいます
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世界遺産へは長い階段を登ります
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石窟群が世界遺産
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柱が何だかローマみたい
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やさしいお顔です
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-
-
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またお猿。逃げません
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船の親子とはずっと一緒でした
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島の船着き場を見下ろす
結構登りましたね -
ミニトレインもありますが、歩いた方が早いです
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またお猿。
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ミニトレインの線路。向こうが島です
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島の周りはマングローブに覆われています
熱帯なんだと 改めて感じます -
インド門が次第に大きくなり、もうすぐ帰着。
昔もイギリスからこんな風にムンバイに入ってきたのかな。 -
電車で乗り合わせた女性。乗った電車が間違いないか確かめた。
素敵な人だったので、撮らせてねと頼んだ1枚。 -
サブジマーケット(スーク)は夜までにぎわっています
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見たこともない野菜は、聴きまくりました
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何と、豆腐と大根を売っていました
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ほーら!豆腐。
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もやしも!
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ここのとまとも完熟でおいしそうです
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今日もカレー。
カラマンシージュースとともに。 -
ホテル前の通り、今日も暑そう
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駅の近くの路上生活のひとたち
-
最後の日はシュワルマにしてみた
しかし、カレー味だった!
こうして毎日カレーを食べまくり、ヨガと観光を楽しんだインドの休日は終わりました。
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