2013/03/23 - 2013/03/23
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名古屋やんさん
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お天気も良く、土曜日で静かな官庁街の建物を観て歩きました。
名古屋城の南・東南に、名古屋の官庁の建物が集まっています。
北から南に広い道路(大津通り)が走り、東に市役所本庁舎と愛知県本庁舎が並び建ち、西(名古屋城の南)にいくつかの庁舎が整然と建っています。
- 交通手段
- 徒歩
-
名古屋駅前から延びる桜通りを交差する大津通りの交差点。
交差点の西南角の桜の木。
右後方の東南角(南にビルがあるため日当たり悪い)の桜はまだつぼみです。 -
交差点の東北角にある桜の木。 -
交差点の西北にある桜の木。 -
大津通りを北に進み大津橋の手前にある「愛知県庁分室」の古い建物。でも現役なのです。 -
大津橋の傍にある「ヒメボタル見れる案内」 -
案内版をアップ。
発生時期 5月中旬〜6月上旬
よく光る時間帯 午後11時頃〜午前3時頃(ほんと夜中!) -
大津橋のたもと。 -
大津橋からお堀を撮る。まだ桜は咲いていません。
以前この橋の下(お堀の中)を瀬戸電が走っていました。 -
大津橋の傍にある「東海財務局」
-
愛知県庁の西庁舎。南向きに建っていて陽がさんさんと。
本庁舎と西庁舎は大津通りでへだたっていますが、地下でつながっています。 -
愛知県庁本庁舎。
1838年(昭和13年)3月に完成。銅版葺で、入母屋の櫓のような塔が三方にのっています。壁は褐色のタイル張りですが、1階部分は花崗岩を張り、上層は城のような白壁の仕上げで頂部は瓦屋根をのせています。帝冠様式の建物です。
平成23年にこの建物がプラモデルになりました。 -
愛知県庁の北隣には時計台のある名古屋市役所。
残念ながら工事中か覆いが。
こちらも帝冠様式です。(帝冠様式は昭和初期の日本で流行した鉄筋コンクリート造の現代建築に和風の瓦屋根を載せた和洋折衷の建築様式) -
名古屋市西庁舎。 -
名古屋法務局。桜が咲き始めました。
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左の名古屋市西庁舎と右の愛知県庁西庁舎の間にある広く信号もない道路。バス通りでなく、土曜日なので車もほとんど通らず、大手を振って歩けました。 -
道路反対の西への道路です。こちらも広々として。
この広さに何か意味があるのかも。市役所前の大津通りが広くまっすぐ長い道になっているのは有事の際、飛行機の滑走路となるとテレビで放送されてたことがありました。 -
西に続いて愛知県警察。 -
愛知県三の丸庁舎。
あいち国際プラザの表札もありました。 -
愛知護国神社の鳥居。 -
護国神社の道路隔てたところに1本の桜の木もしくは梅ノ木?(品種がわかりません)。
1本の木から白・桃・赤の3色の花が咲いて不思議! -
もっと近づいて。 -
護国神社の北にある小公園。 -
小公園を抜けると向かいに名古屋地方裁判所。 -
裁判所の案内板。 -
家庭・簡易裁判所の建物。
-
名古屋地方裁判所の北側道路。この信号を渡ると名古屋城に到着。
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