2013/02/25 - 2013/02/28
45位(同エリア76件中)
ソラさん
寒いニューヨークを抜け出して、真夏のプエルトリコに3泊4日で旅行してまいりました。プエルト・リコは「豊かな港」という意味だそうです。
こちらは空港近くのIsla Verdeのインターコンチネンタルでの様子。
ちなみに飲み物はアルコール抜きのピンクレモネード
リッツに比べるとインターコンチネンタルは結構庶民的な感じでした。ビーチを眺めながらドリンク程度ならインターコンチネンタルの方が景色は良いかなと、ホテルの施設的にはリッツが素敵でしたが...。
---バスについて---
Old San JuanのバスターミナルからT5番と53番がIsla Verdeに行きます。バスは30分おきなのか1時間に1本なのかどういうスケジュールなのかも全くわかりませんが、我々は急いでないのでバスを待ちました。大人75セント。小銭を用意して乗り込みました。ある日本人の方のブログで小銭が無くて乗り込んだら、バスの運転手に「降りろー」と言われて、現地人に助けてもらったと書かれていたので...。
ただしT5番ですとIsla Verdeのインターコンチネンタルかその次の停留所で降りないと、違うところへ行ってしまいます。行ったとしても最終地点まで行って、またT5に乗るとインターコンチネンタルに戻ってくることは可能です。とはいえ、正しい停留所で降りるとこを逃した我々はこのバスはどこに行くのだと一瞬焦りました。iphoneでルートと現在地を把握して切り抜けましたが...。
バスの最終地点には地元人ばかりで観光客はゼロです。最終地点らしきバスターミナルにはキオスクでもあるかと思いましたが、お店はなくて自販機とバスを待つ人達がたくさんいました。我々は帰りの75セントが2人分なくて、バスの運転手が5.6人集まっていらしたので、お札と両替して下さいと頼んだのですが1人分しか変えてもらえず...どうしようかと偶然隣にいた高校生にもお願いしたら交換してくれました。この男子高校生、女の子と一緒に下校途中だったようですが、一所懸命お財布の中の小銭を探してくれて、25セントを見つけるとホッとした様子で顔を赤らめてとても可愛かったです。
T5番に乗るときは注意して下さいね。安心なのは53番と21番です。53番であればインターコンチネンタルの前にも停まりますし、最後の停留所から少し歩くとリッツがあります。ちなみに21番はCondadoに行きます。ただしIsla VerdeからOld San Juanに帰る時はT5番でも大丈夫です。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
Isla Verdeのリッツ
Old San Juanからローカルバス53番、40分でIsla Verdeに着きました。
今回の旅の宿泊先はこちらのリッツとOld San JuanにあるEL Conventoと迷ったのですが、3泊とも今回はEl Conventoにしました。1泊はリッツにしてビーチ見ながらゆっくりしても良かったかなとも後から思いました。El Conventoも素敵なホテルで屋上でゆっくり出来たので良かったのですが...
El Conventoの写真はこの旅行記の最後の方に投稿させて頂きます。 -
Condadoのコンラッド
ホテル1階にはこのようなバーラウンジがありましたが、我々が訪れた午前11時半頃はまだオープンしていませんでした。 -
Condadoのコンラッドにて
Cafe CaribeはCondadoにあるコンラッドホテルの2階にあるカフェテリアです。
海が眺められました。こちらのカフェテリアの向かい側はカジノがありました。
Condadoにはスタバが3軒くらいあって結構人が入っていましたが、海が見えるスタバではなかったので我々は入りませんでした。 -
Old San Juan 乗り物編
Old San JuanからタクシーでもIsla Verdeに行けますが、私達はクルーズが停泊する前にあるバスターミナルからローカルバスに乗りました。タクシーだとOld San JuanからCondadoまで$25かかりました。
バスの乗り方については表紙の頁を参照して下さいね。 -
コンラッドホテルの前にもローカルバスの停留所があります。観光客のアメリカ人数人とバスを待っていると、タクシーの運転手が「1人$3でOld San Juanまで乗せてあげるよ」と声をかけてきました。一度目はそれでそのタクシーに4人ほど乗り込んだのですが、また違う運転手がそのように声をかけてきました。その時は誰も乗りませんでした。すると後ろから「1人$2でどうだ」と声をかけてきました。それでも誰も動きませんでした。
少しすると21番ではないけれどある写真のようなローカルバスがやってきて、「Old San Juanまで行く」と運転手が言うので我々と他の人6人が乗り込みました。バスの運転手はバス料金を受け取りませんでした。外は暑かったので乗り込んだみんなラッキーとウキウキしていました。
降りしなに感心したのは、前のアメリカ人の観光客が手に持っていた75セントをバスの運転手に有り難うと言いながら渡していったことです。やっぱりチップは心付けだしアメリカ人の文化なんだな〜と。 -
Condadoのスタバ
こちらがそのCondadoで見つけたスターバックスのうちの一軒
店舗はビーチ向きではなく、Condadoの目抜き通りに面しているのが我々としては残念でした。たしかコンラッドの下にも道路向きにスタバがありました。 -
NYCから到着してOld San Juanの街を散策しました。
というのはホテルには正午までには着いたのですが、15時までチェックイン出来なかったので街をあることにしました。小さいので半日あれば全部回れます。
こちらはCaficultulaという401 Calle San Franciscoにあるお店です。外観がオシャレなので入ってみました。1つ隣にあるCafe Berlinというところもアメリカのガイドブックに載っていました。
スペイン風の建築のこちらのレストランは天井が高く、シャンデリアがあり、木枠の窓から自然光が入り、目の前に広がる広場の様子も伺えます。 -
Caficultula
401 Calle San Francisco, Old San Juan
こちらのサンドイッチは合計で$19。味は全然悪くなかったです。
我々は試しませんでしたが、こちらのお店はコーヒーも美味しいとアメリカのガイドブックに書いてありました。 -
エル・モロ要塞からの望むカリブ海
Old San Juanの街中には無料のトローリーが走っています。ただし、トローリーに決まった時刻表はないのと、経路はどうも北部、中部、南部と別でした。暑い中、エル・モロ要塞の真ん前へ通るトローリーは便利でしたが、それ意外は歩いた方が早いかとも思いました。というのは、トローリーがガタガタして気持ち悪くなる感じもあるので...
こちらでの景色は圧巻です。我々はお昼に行きましたが、夕日の頃にも散歩がてら訪れました。エルモロ要塞からカリプ海を眺められたことと、スペインの航路システム上において重要な港に来れたことが感動的でした。
wikipediaによる説明-英語版
http://en.wikipedia.org/wiki/Castillo_San_Felipe_del_Morro -
Blizz Forzen Yogurt
413 Calle San Francisco
フローズンヨーグルトのお店
エル・モロを炎天下の中歩いたのでしばし休憩。
店内は非常に広くゆっくり出来ます、青い電気さえ気にならなければ...。 -
パッションフルーツのフローズンヨーグルトにフルーツのトッピングをして$4。店内の照明が青系なのでこのような写真になりました。
ちなみに店内は広いのですが、カウンタ−で注文しているときに後ろに現地人らしき男子とアメリカ人の旅行者が並んでいました。我々が注文している時、アメリカ人夫婦はどう並んでいるかわからなかったらしく、現地人の男性に「あなたは並んでいるのか」と英語で聞いて、彼もうなずいたのですが、声を出さなかったからか、アメリカ人のこの女性「誰か英語を話す人はいるのかー!?」と大声で叫んでいました。我々が英語で注文しているのを聞いて納得はしたようですが、たった数人並んで注文するのを待っている我慢出来ないらしくずーっとイライラして感じが悪かったです。ですのでせっかくのフローズンヨーグルトなのにあまり良い思い出にならなかったのが残念でした。が、パッションフルーツ味のフローズンヨーグルト美味しかったですよ。 -
エル・ジブラルタルというお店。
Calle sol 280 Viejo San Juan
姉がYelpとかいうアメリカ版食べログで探して見つけたお店。1人1皿、合計3皿頼んで$35でしたので、お値段的にはかなりリーズナブルです。
お店には地元の人と観光客と両方たくさんいて満員でした。日本人の方の旅行記ではこちらとBarrachinaというお店に両方行かれていて、Barrachinaの方が評価が高かったのですが、私らの場合はこちらのお店が一番良かったかもしれません。日本人の方が書かれていた旅行記と時期が随分違うので、味なども変わったのだと思います。ですので、2013年2月末に我々が訪れた時点では結構良かったのですが、皆様が行かれる頃はどうなっているでしょうね... -
エル・ジブラルタルにて
せっかくの島なのに、プエルトリコで頂いたシーフードは実はたいして感動的に美味しくなかったんですよね...。海老は冷凍かと思うくらいでしたし...
でもこの豆入りライスは結構美味しかったそうです。 -
エル・ジブラルタルにて
右がポークで左がモホンゴ
ポークは角煮にみたいな感じですが、味は普通です。
モホンゴはプエルトリコの名物料理で、来たからには試さなければと試してみました。ポテトを固めた感じです。 -
Cafeteria Mallorca
300 Calle San Francisco
こちらのお店で滞在中は毎日朝食を食べました。
アメリカのクラッシックなダイナー風で私の好きな雰囲気でした。 -
Cafeteria Mallorcaのショーケース
こちらのお店ほどパンや菓子パンなどが店頭に並ぶお店はOld San Juanにはおそらく無いので目立ちます。 -
Cafeteria Mallorca
300 Calle San Francisco
店内の様子
お店も地元の常連さんと観光客で一杯で素敵な雰囲気でした。 -
Cafeteria Mallorcaの壁にあった雑誌記事
雑誌などにも取り上げられている様子です。 -
Cafeteria Mallorca
300 Calle San Francisco
1日目の朝食
Cafe con lecheというカフェオレ、左端は店の前にならんでいるショーケースからカウンタ−で注文して受け取ったパンプディング、Mallorcaというパンはハムとチーズが挟まれて粉砂糖がふりかけられたものです。Mallorcaというパンが一番好きでした。毎朝コレを食べました。後はフランスパン系付きのスクラブルエッグ。 -
Cafeteria Mallorca
300 Calle San Francisco
3日目の朝食は11時半頃に行きました。
鰯と野菜が載ったスペインの食べ物がお店の前のショーケースに並んでいてこちらを注文しました。こちらも美味しかったです。 -
Punto de Vista Restaurant & Bar
1 Cll Juan Antonio Coretejas
Plaza Covadonga
こちらはクルーズが停まる埠頭の前、トローリーも停まる前にあるお店です。アメリカ版食べログみたいなYelpで評価が高かったので行ってみました。
店内は暗めだったので、外で食べました。ちょっと埃が気になりつつも... -
Punto de Vista Restaurant & Bar
上がポークとモホンゴ$15で、下がマヒマヒ$9です。 -
魚のタコス$7
こちらのお店のお値段はエル・ジブラルタル同様に良心的だったと思います。
ウエイトレスのお嬢さんの感じも良かったので、我々が訪れた時点でのお店の中ではお勧めです。 -
Cuatro Sombras
Calle Recinto sur 259
こちらもクルーズ船が着く埠頭の前の通りにあるお店
コーヒーが美味しいと聞いてやって来ました。
フェイスブックがあるようです。
https://ja-jp.facebook.com/cuatrosombras -
Cuatro Sombrasにて
フローズンマンゴ、アイスラテ、3点で$11.65でした。
お店のインテリアもオシャレでした。
隣に座っていた地元の女性はチップスみたいなのものをまず食べて、楽しそうにお喋りして、コーヒーを飲みながらサンドイッチを美味しそうに食べていました。
外食に飽き出したらこちらでサンドイッチを軽く食べるのも悪くないと思います。モホンゴを2回も食べたら、外食に疲れてスーパーにサンドイッチを探しに行ったのですが、NYCや日本のように出来合いのものが置いているわけではありませんでした。スーパーにはSushiという名ののり巻きがある程度だったので... -
こちらが今回一番失敗のレストラン
Barrachina Restaurant
104 Calle Fortaleza
こちらはシーフードのモホンゴで$19。エルジブラルタルの倍くらいの値段がするのに、海老に塩が回っていて食べれませんでした。ウエイターさんも「お料理どうですか」と聞くのですが、「塩辛い」と言ってももう塩辛いものどうしようもないなっと思いました。
こちらのレストランはOld San Juanのマップにも宣伝されていて観光客が訪れるからか、サービスもあまり良くありませんでした。お店にも我々以外に3組いらっしゃったのですが、前に座っていらしたアメリカ人夫婦の奥様もお料理を8割の残されていて持ち帰り袋にいれてもらっていました。美味しくなかったのかな... -
Barrachina Restaurant続き
こちらは野菜のモホンゴ$15。
アメリカ在住の姉が言うには、その野菜の形、野菜の種類といい、あるアノ缶詰から出て来た感じがすると...味的にもあまり美味しくなく食べきれませんでした。
てなわけでこのあたりから外食に非常に疲れて来ました。
ウエイターのおじさんは少し上から目線の対応でプレッシャーを感じました。飲み物やなんやら頼まないのかって感じで怖かったです。 -
Aroma Coffee House
201 Calle Tetuan
こちらは通りすがりに見つけたお店です。
Aroma Coffee Houseと書かれていたので軽食/喫茶かと思いましたが、お昼時だったからか現地で働いてそうな人達がしっかりランチをされていてレストランでした。 -
Aroma Coffee House
201 Calle Tetuan
店内の様子。
入り口は狭いのですが、奥に長いお店でした。 -
Aroma Coffee House
201 Calle Tetuan
3日目、だいぶプエルトリコ料理、というか外食に疲れて来ました...なので違うものを注文。手前がバーガーとポテト、左向こうがパスタ、右がポークです。
特に美味しいというわけではありませんでした、なんかお茶漬け食べたいな〜って感じだったので。海外旅行で日本食を恋しく思ったことなんて今まで全く無かったのですが、今回は海外旅行に日本食を持ってこられる人の気分がようやくわかりました... -
Aroma Coffee House
ドライカプチーノ
変わってるなと思って頼んだのですが、フツーでした。
普通のエスプレッソにしとけば良かったな...と。
店名はAroma Coffee Houseなのですが、ランチ時に入ったからか、地元人らしきがランチをされていました。コーヒーハウス的にはSombrasの方が好きでした。 -
El Picoteo/bars of tapas
こちらはEl Conventoという我々が宿泊したホテルから見えたレストラン
宿泊しているお部屋の中庭から見えたのと、いつもガーリックの良い香りがしていたので香りと外観に誘われて行ってみたのですが...でした。同じホテルに宿泊されているご夫婦や家族連れも数組来られていました。が、本当にがっかりでした。こちらが今回の旅行の一番の失敗だったかもしれません。ホテルから見えるレストランなので頑張らなくてもお客さんはどんどん来てくれるのでしょうね... -
続き。
写真移りが悪くてすいません。
こちらのソーセージとパエリヤを頼みました。が、ウエイターのサービスの悪さ、態度の大きさ、不親切さに気分を悪くして写真を撮る気も薄れました...。パエリヤはこれまた塩辛く、しじみの割れた殻が入っていて口にあたりました。
Barrachinaにしてもこちらにしてもお値段がそこまで高くなければ失敗でも、後悔もしないのですが、良い値段の割にはサービスも悪く、美味しくないから腹立たしいのですよね...で、外食にも疲れたプエルトリコの旅になってしまいました...
おそらく結果的にはCafeteria Mallorcaとエル・ジブラルタルに通っておけば良かったのだろうな...と。 -
こちらが我々が宿泊したEl Convento、黄色い大きな壁が目印です。
エルコンベントはオールドサンフアンの中心地で最初に建てられた歴史的なブティックホテルの1つだそうです。元は1646年にスペイン王フェリペ4世によって建てられ、1651年にカルメル会の修道院として使われていました。そして様々な歴史を経て、1962年にエルコベントホテルとして開業したそうです。
ホテルのHP
http://www.elconvento.com/ -
El Conventoの屋上テラス
ジャグジーと小さなプールがあります。
あまりにも暑い日中はこちらで休み、夜には教会の上にお月様があり、星も眺められて素敵でした。 -
El Conventoのコーヒースペース
コーヒー、アメリカのラグジュアリーティーブランドHarney&Sonsの紅茶が置いてあり、いつでも無料で頂けます。写真を撮ったときは丁度お掃除の時間でした。
裏にはインターネットスペースもありました。 -
El Conventoのテラス
屋上の下の階にこのようなテラスがあります。宿泊者の方がのんびりとされています。 -
El Conventoにて
このテラスでは午後6-7時にワインの時間があり、宿泊者に無料でチーズとワインがふるまわれます。夕食前に風を感じながらワインを片手にお喋りを楽しみます。
このような空間とサービスを提供してくださったのもあり、今回の旅のホテル・エルコンベントに満足しました。 -
El Conventoのお部屋
我々が泊まったお部屋はこのような感じでした。
お部屋的には狭くはないのですが、窓の向こうに工事のおじさんが通るので人目を気にしなくて良いという訳には行きませんでした。 -
サンファン大聖堂
ホテルエルコンベントの真ん前に、1521年に建設が開始されたサンフアンで最古の大聖堂があります。
サンファンについて -Wikipedia日本語版
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A2%E3%83%B3_%28%E3%83%97%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%B3%29 -
Old San Juan ショッピング編
街にはこのようなジュエリー店が結構ありました。 -
Old San Juan ショッピング編
こちらはアメリカのガイドブックにも載っていたお店Concalma
Calle San Francisco #207
お店のHP:http://concalmalinea.com/
バッグやシャツなどが売られていました。
プエルトリコらしい新しいお土産を探していた我々にとってはこういうお店に勇気づけられました。このようなプエルトリコの人達が創る新しいデザインのお土産店を応援したいです。
ラベンダー色の壁に白い淵のこの建物も素敵です。 -
Old San Juan ショッピング編
こちらはセカンドハンドショップ
Cafeteria Mallorcaの一本北の筋を西へ、ホテルエルコンベントの方向へ歩いていて偶然見つけました。プエルトリコらしい何かが見つかるかな...と。本、テーブル、椅子、アクセサリーから日本のお盆など色々ありました。 -
Old San Juan 飲食店編
我々が朝食に行くCafeteria Mallorcaの向かいにあったのがBurger Kingでした。
薄緑の可愛い建物にBurger Kingとはなかなか素敵...なんですけど、もう少しお掃除、手入れして欲しいなというのが本音でもありましたが... -
Old San Juan 飲食店
クルーズの停まる埠頭の近くの通り(Cll Tetuan)にあるスターバックス
私らはスターバックスではなく、こちらから西側にあるCuatro Sombras(Calle Recinto sur 259)でコーヒーをしましたが、スターバックスの記念写真だけ撮りました。 -
Old San Juan 飲食店編
アメリカのガイドブックにも載っていた飲食店
Polo Norte
Aroma Coffee Houseから東へ行ったCll Tetuanにありました。
絵になるお店なので写真を撮りました。 -
イチオシ
プエルトリコ 土産編
このコーヒーで4ドルくらいなので、ニューヨークで買うより安いということでOld San Juanのスーパーで大量に購入して参りました。
プエルトリコで飲んだコーヒーはどれも濃くて美味しくて、スーパーで店員さんにどれを買えば良いか聞いたらこちらのブランドとMamiを薦められました。 -
土産編続き..
こちらが薦められたもう1つのブランドです。
こちらはセールで$3.37でした。 -
土産編続き
一応違うブランドも購入してみました。 -
こちらはコーヒー豆です。
うちはいつもコーヒー豆を購入しておうちで粉にするのですが、プエルトリコのオールドサンホワンのスーパーでは粉で売られていて、豆はこのブランドしかありませんでした。
スーパーの店員さんに「豆の状態のコーヒーは無いのか」と尋ねたのですが、高校生のアルバイトぽい店員さんは英語があまり分からなかったようで、後ろに並んでいた現地のおじさんが助け舟を出してくれました。
おじさんはコーヒーを買う我々に「コーヒーが好きなのか」と声をかけ、彼自身もアメリカ本土にいる友人や親戚に毎年クリスマスにコーヒーを送ると言ってられました。
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