2013/02/23 - 2013/02/24
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ターチャンさん
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ツアーで行く2日間 往復航空機利用でバスの走行距離もそこそこ 1日目約100Km 2日目約230Km 安芸の宮島が魅力の格安ツアー
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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羽田空港第1ターミナル 駐車場P1に向け走行
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AM6時近くに駐車場に到着、すでに4Fは満車3Fキリンフロアのベストポジション。
1日¥1500の2日間。いつも使っている民間は1日¥900だが今回は一人ではないので移動がない空港駐車場を選択。 -
ツアー専用カウンターにてチェックイン。
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軽いモーニングセット、ドリンク付きで各¥480
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JAL1643便羽田発7:25分 山口宇部空港着9:10分を予定。
B737−800 ANAのB787に搭乗したかったな。 -
35列目の窓際から4名 ほぼ満席。排気音はかなりうるさい。CAさんとの会話は耳元で行うくらい。
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天候は晴だが、揺れは少ない。
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山口宇部空港に無事到着。
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防長バス1号車 2・3号車は反対コースより出発。(広島空港発)
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総勢35名の最後尾を4名で使用するので快適。団体3組と2・3名の組み合わせ。今回は年配者が多い。
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空港より秋吉台へ約1時間ちょっとで到着する。本来は車中見学だったが野焼きのため下車見学に変更されたので嬉しい。
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1週間前に野焼きが行われるはずだったが、天候の関係で本日になる。チョーラッキー、見たくてもなかなか見られないのにと添乗員さんも初めて見たとの事。TV局もかなり来ていて野焼きは一度に全部を焼くのではなく、夜用に一部残してあるとの事。
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名物夏みかんソフト。
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もうひとつ名物、地ビール
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秋芳洞の黒谷口入口(上流側) 有料任意だが35名中全員が見学するので21名以上の団体扱いで¥1200が¥1000になる。
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早足での説明 年配者は遅れがち。
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龍の抜け穴
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巌窟王
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黄金柱 この前で集合写真を全員で撮る ¥1000
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大黒柱
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南瓜岩 成分の違いでこのようになる。
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百枚皿
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秋芳洞正面入口 約40分の早歩き、写真とビデオの撮影のため忙しい。
黒谷口側からの見学は、楽屋裏からの見学のようで正面入口側より上流に向かって歩くほうがライトアップ等の関係で迫力があると思う。 -
正面入口 水量はかなりあるが雨が降るとかなり増えるとの事。
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秋芳洞商店街 シーズンオフとはいえ土曜日なのにお客はまばら。
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本日の指定昼食会場
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名物瓦そば 以前東北ツアーのおりに昼食探しでタイムアウトになったが今回も現地で探そうということで。今回は観光客はまったくいないので十分だった。
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ツアー申込のセット料金は¥1400で現地注文は¥1200で違いは小鉢くらい? 単品は¥1000で他に丼・そば・その他メニュー¥1000以内。
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瓦(現在は鋳鉄)のうえの具財をすべてまぜ、そこそこパリパリになると美味しいとの事で待つのが本当だろうが、半分近くはすでに胃袋。めんつゆは甘辛い。
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野焼き終了箇所、岩との対比がはっきりでる。
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原生林 長者ヶ森。
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野焼きで焼けないように養生をしてある。
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萩城城下町
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高杉晋作生家
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木戸孝允生家
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木戸孝允生家
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阪急・近畿各ツアーご利用村田蒲鉾店 かなり試食をし、買わないつもりでいたが回りの影響でお土産も買ってしまう。
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松陰神社で下車観光。
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昔、まつしたむらじゅくと読んでいたのは自分だけか?
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塾増築部分
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松陰幽囚の実家 3畳に幽閉
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此処は玄関。
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松陰神社 松陰先生を祀る 地元の方は呼捨てにはしない。
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勉強の神で、恋愛を願う。果たして効果はあるものか。
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竹庭萩野萩焼会館 此処では家族は湯飲みを購入。アウトレット品も¥500位から。
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萩焼作成の実演
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萩グランドホテル天空 6F621号室 スミきり部分利用の角部屋でバストイレ付き10畳二間とスミきりフロアー。1号車35名中28名はホテルグレードアッププランで1名¥9000アップ。旅行代金との対比で考えるとまぁこのホテルでも有りか。
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奥10畳 家内はアレルギー体質でハウスダスト・エアコンに敏感だが、今回は感じないようなので、掃除は満足。
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6Fよりの眺望 松本川・唐人山方向。東京より日の入りは遅く5時過ぎなのにまだこの明るさだ。
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夕食会場 60分食べ放題 とらふぐとあったが皿は数枚でその他のふぐ。
まだ、他のツアーが入る前なので余裕すら感じる。その後戦闘状態になる。 -
ふぐの皿は、出ても出ても事前に待っている状態になり、親鳥の餌を待つひな鳥状態。熟女の方達は椅子に座って待機をし、目ぼしい物が出ると行動が早い。
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翌朝の朝食 定食なので昨夜と違いゆっくり。
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津和野 整備されたメイン通り
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有名な鯉の町 鯉とは別に金魚が約30センチ位になっている。
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鷺舞 この上で写真もOKだが、関東からのお客は遠慮がちで乗りが悪いそうで、関西からのお客はキャーキャーとの説明を受ける。勿論その後で台座に上がり写真に納まる。
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約16キロの衣装を付け、2時間強舞うそうで脱水状態にならないのか。
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宮島までの移動車内での提供弁当 昨日の蒲鉾を加えて調度よかった。
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JR宮島フェリー
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乗船後は右側が神社側でベストとの説明を受けていたが、いざ乗船となったが操舵室が手前なので反転するのではと思ったが、車の進入がそのまま向こうに出るので右側3階に陣取る。操舵室は反対側にも有り杞憂に終わる。考えてみると東京湾フェリーも車が進行側だから操舵室は2箇所ということ。
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遠くに牡蠣の筏
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昨年「アド街ック天国」で放映されて、勉強済みで焼き牡蠣はあそこと決めて上陸準備。
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大潮でどんどん干潮になる。饅頭屋の仕掛け人の案内でどんどん進行、簡単な説明で、大鳥居にも近づけない。娘達は不満たらたら。
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時間があれば、刻々と潮の満ち干きで変わる景観を楽しめるのに。
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干潮の時に来たお客は、潮が満ちた厳島神社を見たかったと言うし、満潮の時に来たお客は潮の引いた時が良かった必ず言うそうで。
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本殿 当日は結婚式が執り行われていた。考えてみれば神社なのだから当たりまえか、奉納の踊りが行われていたが奉納料¥100000とガイドが説明。
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能舞台 潮に洗われている方がすてきなんだが。
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指定の紅葉饅頭屋には目もくれず、集合時間だけを確認し解散と同時に焼き牡蠣を目指すが、沖野水産ではないお店で焼き牡蠣を頼む。時間の都合残念で、また来いということだと。1ヶ¥200 身が小さいがプリプリしている。
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紅葉饅頭の餡は薄墨色であまりおいしいとはおもわない。津和野の源氏巻きの方がおいしく感じたが個人差なのか。
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奈良公園の鹿のようにお辞儀はしない。
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復路は広島空港発JAL1610便 16;30発 羽田着17;45着
16時に広島空港に到着、3階で広島焼きを楽しみにしていたが、時間切れですぐに保安検査場。 -
B737−800 22列窓際から3−1 4名分 非常口のため足元は通常より広く快適だが、レカロシートはリクライニング不可。
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無事離陸、一路羽田へGO。
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