2012/12/28 - 2012/12/28
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TOMAIKEさん
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このブログは、
インドさんに、ついに呼ばれちゃいました~☆出発からデリーまでの長い道のり編 vol.1
http://4travel.jp/traveler/sfsu/album/10737649/
の続きです...
今回の旅程は、
1日目 日本→デリー着
2日目 デリー市内観光→アグラへ移動
3日目 アグラ市内観光→ジャイプールへ移動
4日目 ジャイプール市内観光+お買い物
5日目 ジャイプールの町歩き→宮殿ホテルのあるアルシザーへ移動
6日目 アルシザーからデリーへ移動 デリーで最後までお買い物した後、空港へ
という、インド観光定番である「ゴールデントライアングル」の旅程に、アルシザーという村の宮殿ホテル滞在をくっつけたもの...
ホテルの予約と、車のチャーターの予約は、ITBさんにお願いしました♪
観光にもれなく付いて来るお土産物屋さんはいっさいパスし、好きなところでゆっくり撮影を楽しめるこの旅のスタイルは、TOMAIKE家にとっては理想の旅のカタチでした=☆
旅の2日目、デリー市内観光からスタートです♪
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます♪
海外旅行の初日は、大抵眠りが浅く、何度も目が覚めるTOMAIKE夫婦ですが、デリーではかなり熟睡でき朝までぐっすり!
爽やかな気分で朝食へ... -
ここシャングリラは、日本人の利用が多いらしく、朝食には日本食もちらほら...
-
納豆までスタンバイしています...
-
インドでは生野菜が危ないと書かれていたので、大好きなサラダはガマン...
温野菜とキッシュ、オムレツをいただきます♪
お腹の調子を整えるために、ヤクルトもぐいっといただきます☆ -
日本食を愛するだんなさまは、ごはんとお味噌汁をチョイス...
この後、ドライバーさんと8時の約束でしたが、8時40分になっても現れず...
ITBに電話をかけている途中で、やっとドライバーさん登場〜
遅れたことへの謝罪もなく、かつ、自己紹介もなしに、突然デリー観光が開始されたので、最初は驚きましたが、あとあとこのときのことを思い返すと、このドライバーさん、「英語ドライバー」となってはいるものの、ほとんどしゃべれないので、たぶん状況を説明することも言い訳することもできず、そのまま発進してしまったんだと思います...
寡黙な良いドライバーさんだったので、彼のキャラが理解できて以降は良好な関係が築けました♪ -
デリーの市内では、あちらこちらでメトロの工事が行われています...
-
きちんと整備されたニューデリーの町中を通り抜け、オールドデリーの町へ入ると町の様相は一変します...
-
道の両端では、新鮮な果物や野菜が並べ売られています...
-
サイクルリキシャも健在=3
-
インド観光の初日、デリーでの観光については、ITBの山本さんに全てお任せ♪
というのも、ガイドブックなどを見ても、あまり、「ここに行きたいっ!」、と強く魅かれるスポットがなかったので、今回は全部お任せしてみました☆
まず訪れたのは、「ジャマー・マスジット」
インド最大規模のモスクだそうです...
X線検査のあと、階段を上ると、くつを脱いでモスクに入ることになるんですが、スリッパを借りるのに200ルピー、入場に300ルピー必要だとおじさんに告げられます...
そのスリッパが、よりにもよってさっきチェックアウトしたばかりの「シャングリラホテル」のスリッパ!
なんだか、無料でホテルに置かれているスリッパに、200ルピー(320円)払うのも悔しいので、くつを脱ぎくつ下で観光することに... -
入口では、サリーっぽいものを被せられかけますが、断固拒否=3
夏場なら肌の露出もあるかもしれませんが、真冬でかつ結構な寒さなので、がっちり着込んでいるため肌の露出は全くゼロ...
それでも被せようとするので、「もういいっ!私は入らないっ!」とキレると、親分っぽいおやじが登場し、「問題ないので入れ」と...
事実、モスク内にいる女性のほとんどがサリーなんて着ていません...
おそらく、チップ目当てかとは思いますが、肌を露出した格好でなければ、拒否してOKなんだと思います... -
入場料300ルピーと言われ、入口で払いましたが、そもそも地球の○き方によれば、入場料は「無料」のハズ...
カメラ持込料は、確かに200ルピーと書かれています
レシートの額面200ルピーの部分が、300ルピーに書き換えられていたので、カメラ持込料が上がったのかもしれませんが、なんだかうさん臭い気持ちになったのは私だけでしょうか...??? -
これがレシート...細かいコトですが、入場料ともカメラ持込料とも書かれていません...
-
少々入るのにすったもんだしましたが、さすがに「インド最大級」というだけあり、広大な中庭をもつ立派なモスクでした...
-
冬の時期、北インドでは朝晩濃い霧が発生します...
実は、この日も天候は「晴れ」なんですが、白いモヤの中観光するカタチになってしまいました -
-
この日は、ちょうど金曜の「集団礼拝」の日...
モスクの中だけでなく、外の中庭にも敷物が敷かれ、礼拝の準備に大忙し=3
中庭のあちこちに鳩の糞があって、靴下で観光するのは辛かったんですが、敷物の上を歩けるので、かなり助かりました...(汗;) -
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もうすでに、お祈りを始めている信者の方も...
-
金曜は、モスクだけでなく周囲も人で溢れかえるそうですが、朝9時すぎの段階では、まだガラガラで、落ち着いて見学ができました...
-
モスクの写真の中で、私的には1番お気に入りなのがこの1枚
静かに祈りを捧げる信者の方のシルエットと、重なるアーチがいい感じ☆ -
-
見学を終え、靴をはいて行こうとすると、スリッパ貸し出し係のおじさんが、すかさず「チップ」とからんできます...
きっと睨むと、すぐに引っ込みましたが、やっぱり入口付近にいるおじさん連中はうさん臭い...
ドライバーのくまさん(←だんなさま命名)にもすぐ会えて、次の見学へ向います...
人でごった返し始めたオールドデリーの町を、クラクション全開で鳴らしながら器用に車を疾走させるくまさん...凄すぎ〜♪ -
モスクの周辺は、市場が広がり売る人、買う人入り乱れて大変なことに...
-
次に、到着したのは、「ラクシュミー・ナーラーヤン(ビルラー)寺院」
着いたときは、ここどこ???状態でしたが、後で調べたところによると、デリー最大のヒンドゥー寺院だとか...
こんなとき、ガイドさんがいれば便利なんですけどね〜 -
ヒンドゥー寺院らしく、装飾にサルやトラなどもありデコラティブで個性的♪
-
多くの信者がもりもりお参りに集まってきています...
観察していると、みなさん、かばんやカメラ、お財布まで!預けている様子...
さすがに、お財布を預けるのは不安MAXなので、この寺院は外から見学で済ますことに...
観光客の数は少なく、みなさん信者さんみたいです! -
信者さんに大人気の象さん☆
この象さんを囲んでの写真撮影がトレンドみたいです♪ -
ちなみに、「ナーラーヤン」というのは、ヒンドゥー3大神のひとり、「ヴィシュヌ」の別名
仏教では、「毘紐天」や「那羅延天」と呼ばれる神様=☆
ヒンドゥー教の祈り方は知りませんが、一応寺院に向って手を合わせます... -
サリーは色とりどりで、本当に華やか♪
パシュミナも、素敵にコーディネートに取り入れられています... -
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サリーの女性を見かけると、つい2人共ファインダーで追っかけるクセが...
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世界遺産「フマユーン廟」に到着しました〜♪
チケット売り場から、フマユーン廟まで徒歩10分ほど...
木立の中を歩いていると、喧騒のデリーにいるのを忘れてしまう程 -
西門とフマユーン廟が見えて来ました=3
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アーチ越しに見えるフマユーン廟
タージ・マハルの原型となった霊廟で、ペルシャとインドの建築が融合したスタイルだそうです... -
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建物は、90mの基壇の上に建てられていて、内部も外部も完全な点対照...
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基壇の上に上る階段
少々段差が大きく、昇り辛いですが、段数は大してありません... -
基壇の上から西門をパチリ☆
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イスラム建築は、この透かし模様が素敵です♪
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メッカの方向(西側)に大きな窓があり、光が射しこむようになっています...
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中央の棺が、フマユーン皇帝のものですが、これは模棺で、本物は地下にあるとか...
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ドームの内側は、補修されキレイになっていました...
石膏細工の部分が、ちょっとアルハンブラの装飾と似ています -
朝すごかった濃霧も、11時を過ぎるとやっと晴れてきました〜☆
ITBの山本さん曰く、午後まで霧に包まれることも珍しくないんだとか... -
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広大な敷地の中をお散歩していると、だんだん気温が上昇し汗ばむ陽気に...
この時期の北インドは、「1日に四季がある」と言われる程、気温の変化が激しいんです♪ -
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ちなみに、訪印前、毎日ウェザーニュースで気温をチェックして、昼間は毎日25度超だったので、2人共夏服をメインに用意して来ましたが、一切出番ナシ!
朝と晩は、フリースにダウンジャケットを着てもちょっと寒い位...(涙;)
北インドの冬は、思っていたよりず〜っと寒かったです! -
-
女子学生達の郊外学習に出会いました...
女子ばかりなので、きゃっきゃと騒ぎ、周りがパッと明るい雰囲気に包まれます♪ -
みんな明るく良い表情ですね〜☆
剛力彩芽ちゃんばりに、顔のちっちゃな女子多し! -
制服のバンジャビスーツがかわいい♪
-
ついでに、門にしがみつくリスくんもかわいいっ!!!
-
今回は機会がありませんでしたが、次回はぜひ挑戦してみたいオートリキシャ☆
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デリー観光の最後は、「インド門」
近くで観光する予定でしたが、12月に発生した「女子暴行事件」への政府の対応に抗議する大規模なデモがデリーで起こり、28日はインド門付近が全て封鎖されていたため、車窓からさらっと撮影するに留めました...
町中には、軍や警察の方達が大量に配備され、物々しい雰囲気が漂っています -
デリー観光を終え、本日のランチスポットへ...
ガイドブックなどでも必ず紹介されている「モティー・マハル・デラックス」=☆ -
タンドーリ・チキンの元祖「モティー・マハル」というお店がオールドデリーにありますが、こちらデラックスの方はニューデリーにあるお店...
両レストランは、元々のれん分けされた関係のようですが、今はライバル関係にあるという少々複雑な事情があるみたい...
ざっくり言うと、「元祖」vs「本家」みたいな戦いがあるようで、互いに「我こそは、タンドーリ・チキンの元祖」と謳っています! -
デラックスを選んだのは、デリー在住の方のブログでこちらを推されていたので...
12時15分オープンのところ、12時に到着したため、しばしお店の外でオープンを待ちました...
座ると同時に、これがサーブされます♪
いわゆるインド料理の薬味のようなもので、赤たまねぎ、ミントソース、野菜の辛味ピクルス
レストランに座ると、必ずこの3点が出て来ます... -
オープンと同時にお店の中に入ると、びっくりする位日本人だらけ=3
インド2日目からいきなり「マンゴラッシー」デビュー☆
意外に、日本のラッシーとあまり変わらない味わいでがっかり↓↓↓ -
オススメとされる「バターチキンカレー」と、ベジメニューからじゃがいものお団子に玉子が入ったカレーをオーダー
バターチキンカレーは、評判通りなかなか美味でしたが、昨日シャングリラで食べたバターチキンカレーの方がTOMAIKE家的には好みかも...
どちらのカレーも、スパイスは効いているものの、それ程辛くはなく食べやすいです♪ -
バターナンとガーリックナン
日本で食べるフワフワもちもちのナンは、インドではお目にかかりませんでした!
これはこれで、もちっとしていて美味しいです... -
チキンティッカ
くし焼きのチキンをタンドーリで焼いたもの
タンドーリチキン発祥の店として、タンドーリ料理をかなり楽しみにしていましたが、日本で食べるのとあまり変わりがなくがっかり...
〆て、1791ルピー(2865円)...近所のインド料理屋さんのランチよりずっとお高い!!!
高い割に意外と内容は普通だったので、ここはリピなし=3 -
デリーから高速に乗り、一路アグラを目指します♪
デリーからアグラへの高速道路は、かなり空いていてストレスフリ〜 -
キャノーラオイルを採取するために栽培されている菜の花が満開でした=☆
-
途中1回トイレ休憩のため、SAのようなところに停まりました...
ちなみに、トイレは無料
エアータオルまであってびっくり!
横の建物では飲物などを売っていましたが、スルーして先を急ぎます... -
デリーから、アグラ近郊の高速出口を出るまで約3時間程...かなり早く到着したと思います...
がっ、高速を出てからホテルまでの道のりがすごかった〜!!!
狭い道路の両脇では路上マーケットが開かれ、道の真ん中をうしやぶた、やぎがふらふら、うろうろ〜
ドライバーのくまさんは、クラクション全開で鳴らしつつ次々と障害をクリアしていきます=3 -
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両脇の家が崩れそうな程ぼろぼろです...
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あまりの衝撃に窓を開けられず、ガラス越しに撮影しているのでブレブレ...
これでも、あまりに痛々しい光景はcutしています -
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こちらをガン見するお兄ちゃんたち=☆
インドの皆さんは、基本ガン見!!! -
マダムが集まる視線の先が知りた〜い!
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こんなのも普通に走ってます
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ヤムナー河の向こうに夕陽が落ちていきます...
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河の向こうに見えるのは、「イティマド・ウッダウラー廟」
ムガール時代の墓所です... -
くまさんが車を停めたので前を見ると、タージマハルが夕日の光を受けて浮かび上がっています=3
明日いよいよご対面できるのね〜☆ テンションが一気に上昇します↑↑↑ -
アグラでのホテルは、「ラディソンホテル・アグラ・タージイーストゲートロード」
トリップアドバイザーで3位だったのと、できて間もないホテルなので、設備が新しいという点に魅かれ選んだホテルです☆ -
シャワーしかありませんが、レインシャワータイプと通常タイプの2種類のシャワーがあり湯量も十分!!!
-
インド滞在中、加湿器が置かれていたのはこのホテルだけ...
この時期、インドはほとんど雨が降らないので乾燥が激しく、加湿器はかなり有難かったです♪ -
4時半頃ホテルにチェックインし、ホテルのお部屋でしばしのんびり...
ホテル周辺をお散歩しようかとも思ったんですが、日が暮れると同時にアグラの町も濃霧に包まれ、とても外になんて出れません!
インドのホテルは、wifiフリーのホテルを選んだので、さくさくnetで色々調べ物をしたり、メールチェックができるので有難かったです... -
午後7時になったので、ホテルのダイニングへ...
ダイニングは2箇所あり、ビュッフェディナーかコースディナーを選ぶことに
ビュッフェはあまりピンと来なかったので、コースディナーを選びました♪
12月は、特別な催しで、マハラジャの末裔さんがディナーのホスト役を務めて下さるそう...
本当に、キンキラ☆のマハラジャさんが登場し、エスコートしてくださいました! -
なんだか高級そうなレストラン...
このときはガラガラですが、すぐに満席になる程盛況でした! -
コース料理は、選ぶ必要がないので、ある意味らくちん☆
-
オープンキッチンになっていて、コックさんを撮っていたら、ドヤ顔でガン見返しされました♪
-
アペタイザー
インドのスナック「パニプリ」やスイカのサラダなど...
インド到着以来、生野菜&フルーツは避けて来ましたが、ホテルのダイニングなのでパクリ! -
前菜はまだまだ続きます...
タンドーリーフィッシュとタンドーリマトン
お魚の方は緑のスパイスが塗られていて、さっぱり=3 -
続いて、タンドーリチキンと春巻ちっくなものが登場...
コース料理とはいえ、もし食べたければ、いくらでもお替りができるようで、「もっと食べますか?」と何度も聞いてくれます...
ここのタンドーリチキンは、炭の風味がしてかなり美味でした☆ -
マトンのスープ
クリアスープで、見た目コンソメっぽいんですが、かなり濃厚な味わい...
マハラジャさん曰く、「元気が出るスープ」だそう... -
シャングリラでもいただいた「パパル」
今日のパパルは、ほんのり塩味
パリパリとした食感でうま〜い♪ -
ワゴンサービスで、目の前で作ってくれているのは「ダール」という豆のスープ
辛味やスパイス控えめで、インド料理においては「みそ汁」的な位置づけのお料理
みそ汁...と表現されるのがよく分かる、ホッとする味わいのスープ
日本人なら、みんな好きなお味だと思います♪ -
もうそこそこお腹いっぱいなんですが、ここでメインのお料理が登場〜☆
真鍮のお皿の上に、カレーが4種類...
いわゆる、超高級ターリー(定食)といったところでしょうか...
ベジ(野菜)カレーとノンベジカレー(お肉やお魚)が2種類づつあり、どれも美味しいのですが、ベジカレーがあまりにおいしくって、この日以降ベジカレーにハマります♪
辛さに飽きたら、右端のヨーグルトでさっぱりお口直し☆
ざくろなどのフルーツ入りヨーグルトで、これがまた美味でした...
ナンは、頼まずともどんどん追加されていきます...
もう結構ですよ〜(汗;) -
お腹はちきれんばかりの状態なのに、「チキンビリヤ二」が登場...
く、くるしい...
いわゆるインド版チキンピラフで、土鍋で炊き込まれたごはん
2人共、完食はとても無理でした〜 -
インドのデザート
本来は脳天がびっくりする程甘いインドのデザートらしいですが、外国人向けにそれ程甘すぎることはありませんでした... -
食事の間、テーブルの間を周ってアテンドして下さったマハラジャさん...
正真正銘マハラジャの末裔だそうです♪
英語が完璧で、お話も楽しく良い経験になりました☆
たった1日なのに、盛り盛りすぎて頭とお腹がいっぱい...
明日は、いよいよアグラ観光です♪
vol.3へ続きます...
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ジンさん 2013/01/10 19:01:27
- やられていると思います。
- はじめまして。
300ルピーは詐欺ですよね。
私も同時期に行って払いましたが。
帰りに靴預かり代として20ルピー要求されましたが、怒りのあまり無視しました。
ちなみにアグラにも駅のとなりにジャマーマスジッドがありますがそこは無料で入れました。
旅行記作成頑張ってください。
- TOMAIKEさん からの返信 2013/01/11 12:36:55
- RE: やられていると思います。
- ジンさん、こちらこそ、はじめまして!
>
> 300ルピーは詐欺ですよね。
> 私も同時期に行って払いましたが。
そうですよね〜
あのぺらぺらのレシートはかなり怪しいですよね〜!
なんか、デリー1発目の観光があそこからだったので、あれ以降全てが怪しく思えて...
>
> 帰りに靴預かり代として20ルピー要求されましたが、怒りのあまり無視しました。
そうそう!私も、「チップは?」と呼び止められたので、めちゃ怒って「えっ!何て!」って関西弁で睨んじゃいました...
>
> ちなみにアグラにも駅のとなりにジャマーマスジッドがありますがそこは無料で入れました。
>
> 旅行記作成頑張ってください。
ありがとうございます!とにかく写真多すぎで、整理が追いつきませんが、がんばります♪
TOMAIKE
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