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キルギスタンの首都、ビシュケクには昨日の夜9時ころに到着。<br />オシュ⇒ビシュケク13時間ベンツの旅だった。<br /><br />オシュGHの系列のビシュケクGHを予約しておいた。<br />ベンツのオーナーがGHに電話してくれ、真っ暗な中でも車のところまでGHのスタッフが迎えに来てくれた。<br />ツインの部屋が空いていなかったので、仕方なくドミトリーで寝た。<br />男女別室になっていて、男子部屋に日本人らしき男が一人と外人数人が居た。<br />疲れていたので、連中の相手をする元気も無く寝入った。<br /><br />次の日、ウズベキスタン・ビザ申請書をネット上で仕上げることに専念した。<br />GHにはワイファイが飛んでおりパソコンさえあれば、チョイチョイと出来る、と思ったのが、大間違いだった。<br />一日中パソコンと格闘して、クタクタになったのだった。<br /><br />*ウズベキスタン、カザフスタンのビザなし滞在が1か月可能となった現在(2018年)では本編のような苦労はなくなり、信じられない新たな時代に入っている時代です。

ユーラシア 西へ40: ビシュケク 「ウズベク・ビザ申請書と謎の請負人」

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2012/06/26 - 2012/06/26

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アリヤン

アリヤンさん

キルギスタンの首都、ビシュケクには昨日の夜9時ころに到着。
オシュ⇒ビシュケク13時間ベンツの旅だった。

オシュGHの系列のビシュケクGHを予約しておいた。
ベンツのオーナーがGHに電話してくれ、真っ暗な中でも車のところまでGHのスタッフが迎えに来てくれた。
ツインの部屋が空いていなかったので、仕方なくドミトリーで寝た。
男女別室になっていて、男子部屋に日本人らしき男が一人と外人数人が居た。
疲れていたので、連中の相手をする元気も無く寝入った。

次の日、ウズベキスタン・ビザ申請書をネット上で仕上げることに専念した。
GHにはワイファイが飛んでおりパソコンさえあれば、チョイチョイと出来る、と思ったのが、大間違いだった。
一日中パソコンと格闘して、クタクタになったのだった。

*ウズベキスタン、カザフスタンのビザなし滞在が1か月可能となった現在(2018年)では本編のような苦労はなくなり、信じられない新たな時代に入っている時代です。

旅行の満足度
3.5
ホテル
3.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ビシュケクGHはオシュ・バザールの近くにあった。<br /><br />拡大版⇒http://www.geocities.jp/ariyan9912/ArukikataMap.jpg

    ビシュケクGHはオシュ・バザールの近くにあった。

    拡大版⇒http://www.geocities.jp/ariyan9912/ArukikataMap.jpg

  • GHのホームページ;http://bishkekhouse.ucoz.com/<br />にのっていた地図のコピーです。<br /><br />GHビルの前の大通りは緑地帯があって、中々雰囲気の良いところです。<br />

    GHのホームページ;http://bishkekhouse.ucoz.com/
    にのっていた地図のコピーです。

    GHビルの前の大通りは緑地帯があって、中々雰囲気の良いところです。

  • これがビシュケクGHの入っているアパートビル。

    これがビシュケクGHの入っているアパートビル。

  • 表通りのモロダヤ・グバルディヤ ブルバードからアパートの裏側に入ってみると、このような小さな入り口がある。<br /><br />部屋のICカードがないと入れません。<br />もしくはパスワード番号が必要です。

    イチオシ

    表通りのモロダヤ・グバルディヤ ブルバードからアパートの裏側に入ってみると、このような小さな入り口がある。

    部屋のICカードがないと入れません。
    もしくはパスワード番号が必要です。

  • 中に入ってもエレベータもICカードが無いと乗れません。<br /><br />つまりGHにチェックインしないとICカードをゲット出来ないので、まずチェックインしないと何も出来ないのです。<br /><br />外見に似ずIT化の進んだGHです。

    中に入ってもエレベータもICカードが無いと乗れません。

    つまりGHにチェックインしないとICカードをゲット出来ないので、まずチェックインしないと何も出来ないのです。

    外見に似ずIT化の進んだGHです。

  • でも7階にあるGHの入り口はこんなにボロです。<br />こんなドアでも開けるにはICカードが必要です。

    でも7階にあるGHの入り口はこんなにボロです。
    こんなドアでも開けるにはICカードが必要です。

  • ビシュケクGHは要するに、団地アパートの1室を改造してGHにしているわけです。<br />オシュGHもそうでした。<br /><br />男女別ドミトリー部屋(各5人ほど入る)2部屋とツイン1部屋。<br />それに居間にキッチン流し、冷蔵庫、事務机、ソファ、TVが置いてあります。<br />バスルームは共同で、バスタブもありますが、みなシャワーを使っています。<br />洗濯機がバスルームの中にある。<br /><br />スタッフはヒゲもじゃのアブドラハマンと若いニイチャンだけで、掃除は行き届いていない。<br />

    ビシュケクGHは要するに、団地アパートの1室を改造してGHにしているわけです。
    オシュGHもそうでした。

    男女別ドミトリー部屋(各5人ほど入る)2部屋とツイン1部屋。
    それに居間にキッチン流し、冷蔵庫、事務机、ソファ、TVが置いてあります。
    バスルームは共同で、バスタブもありますが、みなシャワーを使っています。
    洗濯機がバスルームの中にある。

    スタッフはヒゲもじゃのアブドラハマンと若いニイチャンだけで、掃除は行き届いていない。

  • さて、ウズベキスタンのビザです。<br /><br />まずインターネットで申請書を作成します。<br />GHにはフリーWI-FIが飛んでるので、Wireless LAN内臓PCを持っていればOK。<br />ウズベキスタン大使館(在日大使館でもOK)のホームページに行けば、e-visa申請書のページにアクセスできます。<br />すると、写真のような申請書が画面にでてきます。<br />英語版しかアリマセン。<br />各必要事項を画面上で英語で入れていけば良いのです。<br />非常に簡単です。<br /><br />

    さて、ウズベキスタンのビザです。

    まずインターネットで申請書を作成します。
    GHにはフリーWI-FIが飛んでるので、Wireless LAN内臓PCを持っていればOK。
    ウズベキスタン大使館(在日大使館でもOK)のホームページに行けば、e-visa申請書のページにアクセスできます。
    すると、写真のような申請書が画面にでてきます。
    英語版しかアリマセン。
    各必要事項を画面上で英語で入れていけば良いのです。
    非常に簡単です。

  • ところが、実は正直者?のワタクシにとって、簡単ではナカッタのです。<br />戸惑った点を下記に列記します。<br />1.滞在期間の設定です。<br />  何月何日から何日までをインプットするのですが、いつ発給されるか分からんビザだし、いつウズベキスタンに入れるのかも特定が難しい。<br />2.Inviting Party.でつまづいた。<br />  だれにもインバイトされていないので、何を書き込めば良いか分からな<br />  い。<br />3.ウズベキの住所?これはガイド本でもみて適当なホテルとその住所を入れる。<br />4.Occupationの欄、現在無職ですので無職と書く。<br />  すると次にPlace of work, Work Address と書き入れる欄が出てくる。<br />  「無職」なら働く場所も、住所も無いワナ。<br />  困ったことに、この欄は必須欄となっているので、必ず書き込まなけれ<br />  ばならない。<br /><br />ここでGHに泊まっていた謎の日本人男登場。<br />自称:ここらの○○スタンに何年も住んでいて、自称ロシア語ペラペラ(独学したらしい)。どんなことでも良く知っている(自称)。ウズベキスタンのe-visaの申請書のコピーを持っている。40才代、独身。自称M。<br />この謎のMさんが良く知ってるのだろうと、上記2.についてどうすべきなのかを聞いた。<br /><br />M曰く「そんなことはブランクでいいんデス。大使館のほうでもヤツラそんなこと気にしてませんカラ」<br />*余りに自信満々で言うので信じてしまった。<br /><br />正直なワタクシ、ブランクにしたまま、最後に出てくる「プリント形式に移行」のタブを押す。<br />ところが、「プリント移行不能」という意味の言葉が出てくる。<br />1,3,4を何とか入れて(最初Mはこの1,3,4もブランクで問題ない、と言っていた)、再度「プリント形式に移行」しようとしてもダメ。<br /><br />ああ、プリンターがないからか?と思い、近くのネット屋に走る。<br /><br />

    ところが、実は正直者?のワタクシにとって、簡単ではナカッタのです。
    戸惑った点を下記に列記します。
    1.滞在期間の設定です。
      何月何日から何日までをインプットするのですが、いつ発給されるか分からんビザだし、いつウズベキスタンに入れるのかも特定が難しい。
    2.Inviting Party.でつまづいた。
      だれにもインバイトされていないので、何を書き込めば良いか分からな
      い。
    3.ウズベキの住所?これはガイド本でもみて適当なホテルとその住所を入れる。
    4.Occupationの欄、現在無職ですので無職と書く。
      すると次にPlace of work, Work Address と書き入れる欄が出てくる。
      「無職」なら働く場所も、住所も無いワナ。
      困ったことに、この欄は必須欄となっているので、必ず書き込まなけれ
      ばならない。

    ここでGHに泊まっていた謎の日本人男登場。
    自称:ここらの○○スタンに何年も住んでいて、自称ロシア語ペラペラ(独学したらしい)。どんなことでも良く知っている(自称)。ウズベキスタンのe-visaの申請書のコピーを持っている。40才代、独身。自称M。
    この謎のMさんが良く知ってるのだろうと、上記2.についてどうすべきなのかを聞いた。

    M曰く「そんなことはブランクでいいんデス。大使館のほうでもヤツラそんなこと気にしてませんカラ」
    *余りに自信満々で言うので信じてしまった。

    正直なワタクシ、ブランクにしたまま、最後に出てくる「プリント形式に移行」のタブを押す。
    ところが、「プリント移行不能」という意味の言葉が出てくる。
    1,3,4を何とか入れて(最初Mはこの1,3,4もブランクで問題ない、と言っていた)、再度「プリント形式に移行」しようとしてもダメ。

    ああ、プリンターがないからか?と思い、近くのネット屋に走る。

  • ハラが減ったので途中のシャワルマ屋でシャワルマを注文。<br /><br />かなりボリュームあるヤツでした。

    ハラが減ったので途中のシャワルマ屋でシャワルマを注文。

    かなりボリュームあるヤツでした。

  • シャワルマ・サンド。

    シャワルマ・サンド。

  • ネット屋はオシュ・バザールに続くチューイ通りにいくつかあった。<br />[INTERNET]の「I」はNを逆さまにしたヤツで、英語の「N」はロシア語ではHで、「R」はPなので、気をつけてみないと分かりにくく見つかりにくい。<br />キリル文字はホント、厄介だ。(昔ロシア人がアルファベットを導入した時、間違って導入したのかな?)<br />*後日ブルガリアに行って判明したのだが、キリル文字はブルガリアのキリル兄弟が開発した文字、とのこと。<br /><br />ネット屋でやっても結果は同じでプリントできない。<br />(パートナーの分もやらないといけないので、時間がかかる。1時間やってもダメ)<br />それでワタクシ、考えました。<br />ソウダッ!、書き込んだ申請書そのものをプリントすればイイノダ!<br />*「プリント形式に移行」をワタクシはプリントをすれば良いのだ!と思い込んでいました。<br /><br />で、ネット屋で画面をプリントアウトしてくれと頼むと、出来ないと言う。<br />そんなことは無いだろう、日本では簡単に出来るよ!<br />でもダメなものはダメ。<br />(後で店の壁に貼られた注意書きをみると、「画面そのままプリントアウト禁止」と書いてあった。当局の規制だろう)<br /><br />部屋に帰って悩む。<br />何度もトライするもダメ。<br />アメリカ人の女性も申請書作成すると言っていたので、聞くと、「pdf形式にするとプリントできる」と言ったので、画面にでる申請書そのままをpdfにしてUSB フラッシュメモリーに入れて、ネット屋でプリントすれば良いだろう、、、、<br /><br />それで、画面にでる部分、部分をコピーして画像処理ソフトでjpg形式にする。それを繰り返して部分、部分のjpg作成。<br />今度は部分、部分のjpgを繋ぎ合わせて、申請書全体の画像を作成。<br />パートナーの分も合わせて、ものすごく時間はかかるわ神経は使うわで、クタクタになる。<br />*ここでITワーカーの苦労がしのばれた。

    ネット屋はオシュ・バザールに続くチューイ通りにいくつかあった。
    [INTERNET]の「I」はNを逆さまにしたヤツで、英語の「N」はロシア語ではHで、「R」はPなので、気をつけてみないと分かりにくく見つかりにくい。
    キリル文字はホント、厄介だ。(昔ロシア人がアルファベットを導入した時、間違って導入したのかな?)
    *後日ブルガリアに行って判明したのだが、キリル文字はブルガリアのキリル兄弟が開発した文字、とのこと。

    ネット屋でやっても結果は同じでプリントできない。
    (パートナーの分もやらないといけないので、時間がかかる。1時間やってもダメ)
    それでワタクシ、考えました。
    ソウダッ!、書き込んだ申請書そのものをプリントすればイイノダ!
    *「プリント形式に移行」をワタクシはプリントをすれば良いのだ!と思い込んでいました。

    で、ネット屋で画面をプリントアウトしてくれと頼むと、出来ないと言う。
    そんなことは無いだろう、日本では簡単に出来るよ!
    でもダメなものはダメ。
    (後で店の壁に貼られた注意書きをみると、「画面そのままプリントアウト禁止」と書いてあった。当局の規制だろう)

    部屋に帰って悩む。
    何度もトライするもダメ。
    アメリカ人の女性も申請書作成すると言っていたので、聞くと、「pdf形式にするとプリントできる」と言ったので、画面にでる申請書そのままをpdfにしてUSB フラッシュメモリーに入れて、ネット屋でプリントすれば良いだろう、、、、

    それで、画面にでる部分、部分をコピーして画像処理ソフトでjpg形式にする。それを繰り返して部分、部分のjpg作成。
    今度は部分、部分のjpgを繋ぎ合わせて、申請書全体の画像を作成。
    パートナーの分も合わせて、ものすごく時間はかかるわ神経は使うわで、クタクタになる。
    *ここでITワーカーの苦労がしのばれた。

  • ネット屋の帰りにちょっとオシュ・バザール見学。<br /><br />まだウズベキ・ビザ申請書が出来上がってないので、ちょっとだけ。<br />気が気でなかった。

    ネット屋の帰りにちょっとオシュ・バザール見学。

    まだウズベキ・ビザ申請書が出来上がってないので、ちょっとだけ。
    気が気でなかった。

  • いつもいつも味の濃いラグメンばかしは胃にもたれる。<br /><br />野菜が少ないので果物を購入。

    いつもいつも味の濃いラグメンばかしは胃にもたれる。

    野菜が少ないので果物を購入。

  • バザールの外側だけで帰る。

    バザールの外側だけで帰る。

  • 部屋に帰って、またパソコン作業。<br /><br />画像にした申請書をUSB memoryにいれて、再度ネット屋へ走る。<br />そしてついに申請書をプリントアウトした。<br />時すでに夕方。<br /><br />そいつをアメリカ人のお姉ちゃんにみせたら「私のと形式が違うワネ」だって。(彼女はこの時点でまだプリントアウトしていなかった)<br />エエッ!?どんなものなの?<br />Inviting Partyはどう書いたの?<br />アメリカ人「そんなの適当に、泊まるゲストハウスの名前を書いたワヨ」とノタマウ。<br />な~んだ。適当で良いのか。<br /><br />即またパソコンに向かって、ホテルの名前を書き込んで「プリント形式に移行」をクリックしたら、まさに「プリント形式」に移行した。<br />それまでのpdf形式の申請書とは違った様式のフォームになった。<br /><br />これをUSB memoryに入れてネット屋に走ったのは、もう夜の9時ころでした。<br />やっと無事、申請書が出来上がった、のでした。<br /><br />*要するに設問すべてに答えると、順調に次の「プリント形式に移行」するのだったのだ。<br />中央アジア諸国住みつき男=Mの言うようにブランクにしていては、次の「プリント形式に移行」しないシステムになっていたのだった。<br />つまりアノ男Mは、ウズベク・ビザ(e-visa)の作成方法はなにも知ってはいなかったのだった。

    部屋に帰って、またパソコン作業。

    画像にした申請書をUSB memoryにいれて、再度ネット屋へ走る。
    そしてついに申請書をプリントアウトした。
    時すでに夕方。

    そいつをアメリカ人のお姉ちゃんにみせたら「私のと形式が違うワネ」だって。(彼女はこの時点でまだプリントアウトしていなかった)
    エエッ!?どんなものなの?
    Inviting Partyはどう書いたの?
    アメリカ人「そんなの適当に、泊まるゲストハウスの名前を書いたワヨ」とノタマウ。
    な~んだ。適当で良いのか。

    即またパソコンに向かって、ホテルの名前を書き込んで「プリント形式に移行」をクリックしたら、まさに「プリント形式」に移行した。
    それまでのpdf形式の申請書とは違った様式のフォームになった。

    これをUSB memoryに入れてネット屋に走ったのは、もう夜の9時ころでした。
    やっと無事、申請書が出来上がった、のでした。

    *要するに設問すべてに答えると、順調に次の「プリント形式に移行」するのだったのだ。
    中央アジア諸国住みつき男=Mの言うようにブランクにしていては、次の「プリント形式に移行」しないシステムになっていたのだった。
    つまりアノ男Mは、ウズベク・ビザ(e-visa)の作成方法はなにも知ってはいなかったのだった。

  • それにしても、あのMはナンテやつなんだろう!<br />パートナーが「ウチのダンナが申請書がプリントアウトできなくて苦労している」とMに言うと、彼は「ボクはウズベキスタンのビザは今までに取ったことがナイ」とパートナーに言ったそうだ。<br /><br />「ワタシは何年もこの辺りに住んでいて、ロシア語も分かるので、だいたいのこと何でも知ってますよ」と言ってたのに。。。<br />知りもしないこと、やった経験もないこと、をあたかも知ってるフリしてヒトにアドバイスするナンテ!<br />それを信用したワタクシがバカだった!!<br /><br />謎のビザ申請書・請負人には気を付けましょう!<br />

    それにしても、あのMはナンテやつなんだろう!
    パートナーが「ウチのダンナが申請書がプリントアウトできなくて苦労している」とMに言うと、彼は「ボクはウズベキスタンのビザは今までに取ったことがナイ」とパートナーに言ったそうだ。

    「ワタシは何年もこの辺りに住んでいて、ロシア語も分かるので、だいたいのこと何でも知ってますよ」と言ってたのに。。。
    知りもしないこと、やった経験もないこと、をあたかも知ってるフリしてヒトにアドバイスするナンテ!
    それを信用したワタクシがバカだった!!

    謎のビザ申請書・請負人には気を付けましょう!

  • まあ、なにはトモアレ、出来上がったのでヤレヤレだ。<br /><br />明日、大使館に持って行って、ビザ申請をしよう。<br />あの親切なアメリカ人女性も明日行くと言ってたので、彼女と一緒に行くことにしました。<br /><br />今日は、ウズベキスタン・ビザのe-visa申請書騒動で、頭も体もボロボロです。<br /><br />ぐっすり眠りましょう。

    まあ、なにはトモアレ、出来上がったのでヤレヤレだ。

    明日、大使館に持って行って、ビザ申請をしよう。
    あの親切なアメリカ人女性も明日行くと言ってたので、彼女と一緒に行くことにしました。

    今日は、ウズベキスタン・ビザのe-visa申請書騒動で、頭も体もボロボロです。

    ぐっすり眠りましょう。

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