2012/09/25 - 2012/09/30
462位(同エリア966件中)
yukiさん
3泊6日で母とナイアガラの滝&NYに行きました◎
母にとって初のナイアガラ&NY!!
【SEP25'12】
・移動:UKB-HND (Air: NH)
【SEP26'12】
・移動:HND-DTW (Air: DL)
・移動:DTW-BUF (Air: DL)
・ナイアガラの滝観光
【SEP27'12】
・移動:BUF-LGA (Air: DL)
・NY観光
【SEP28'12】
・NY観光
【SEP29'12】
・移動:JFK-SEA (Air: DL)
・移動:SEA-KIX (Air: DL)
【SEP30'12】
・KIX到着
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【DAY1】
http://4travel.jp/traveler/flygirl/album/10724017/
【DAY2-3】
http://4travel.jp/traveler/flygirl/album/10724023/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バタバタと始まったこの旅行。
まずは羽田空港へ♪
次の出発時間まで約7時間。
羽田到着後はターミナルを移動し、
初つるたんとんでディナー☆
そのあとウロウロして、荷物整理して、
コンビニに行って、両替して、最後はカフェへ。
チェックインは出発3時間前から可能でした。
そんなに待ち時間、苦になりませんでした。
チェックイン後は、ラウンジでゆっくり◎
早朝のラウンジには人がいないのでオススメ! -
実は羽田からデトロイトに行く便がディレイ。
乗り継ぎ便を変更し、無事バッファローに到着!
ここからカナダの国境まで向かいます。
国境までタクシーはチップを入れて確か70ドル程。
ちなみに前回来たときはバスを利用しました。
本数は少ないけど、とっても安いし便利です。
バッファロー空港到着後、
1階のインフォメーションセンターに行くべし!
ボランティアのおじいちゃんおばあちゃんスタッフが
とっても親切に色々教えてくれます。
バスの時間や乗り場も教えてくれます。
ネットで調べてもバスの情報は入手できないけど
現地に行ってみると以前と変わらず
バスの運行はあるようだったのでご安心を。 -
タクシーで国境を越えてくれますが、
出入国手続きに時間がかかったりするので、
歩いて国境を越えるのがオススメ。
もちろん暖かい時期だけね! -
簡単な質問をされて、無事カナダ側へ。
今回泊まったのは国境すぐ近くのCROWNE PLAZA。
便利な場所です♪ -
今回泊まったのは、滝が見える方。
ちゃんと滝は見えたけど、
窓が小さくてちょっと残念!
部屋からゆっくり滝を見たい人は、
他のホテルのほうがいいかも。。。
私たちには十分でしたけどね☆ -
部屋は清潔。インターネットwifiは有料。
ただし一回お金を払えば、
3つのディバイスから一律料金で使用可能。 -
荷物を置いて、早速出かけました。
やっぱり遠いところから順番に行った方がいいよね!
というわけで、アメリカ側に戻り観光開始。
カナダ側を出るとき、お金を払います。
カナダドルのコインが必要で、両替機があります。
カナダドルでもアメリカドルでもいいので
$1など細かいお金を持っておくほうがいいです。 -
早速すっごい迫力!!
-
紅葉もほんの少し見ることができました。
ピークまで2-3週間ぐらい早かったかなぁ。 -
-
アメリカ側のアトラクションで配られるレインコートは黄色!!
Cave of the Windsに挑戦。
ここでは、レインコートとサンダルが渡されます。 -
いざ出発!
エレベーターで滝の下までおります。 -
こんなところもあるのですが…
-
こんなところのほうがほとんど。
こ、こわい!!!!!
自然ってすごいなぁぁぁ。
ド迫力!!!!! -
さぁ〜近くに行ってみよう!
とあるカップルの写真。
彼女嫌がってます…笑
このあと「ちょっと行ってくるわ!」と言い残し、
母もいざ滝の中へ!!
すごい音と水しぶきに負けないように
一生懸命立ってポーズを撮る母に脱帽…笑 -
上から見てもすごいけど、
下から見るのも本当にすごい。 -
自然ってすごいなぁ。
-
向こうに見える建物はカナダ側。
-
この水しぶき半端ない!!
-
身体も冷えたことだし、ポテトでも♪
ということで、コーヒーとポテトを購入。
ゴミ箱の近くで何かが動いた。。。
よーく見ると、リスがゴミ箱の中に入って
ケチャップの入った入れ物を持って出てきた!笑 -
そして移動して、いっただきまぁ〜す!
かわいい☆ -
みの虫発見!
「秋だわぁ〜」と言いながら撮影する母を
さらに撮影する私。 -
アメリカとカナダの国境に架かっている橋。
-
-
こんなところで結婚式!
さむそーーー。
どこからかcongratulation!!という言葉が。
そしてThank you!!と返事をする
花嫁とは無関係のおばちゃん。
あんたに言ったんじゃないわよー!
と返事をする別のおばちゃん。
それぞれが見ず知らずの人。
アメリカ人みんなおもしろすぎ!笑 -
さぁ〜カナダ側に戻りましょう。
-
ここが国境。
-
カナダはこちらです〜
-
そして、霧の乙女号へ。
すっごい迫力!
目が開けられない!
風がすごい!
やばーい、たのしいーーー!
この感動は、写真じゃ伝えられません。
季節運行なので、運行中に行く人は絶対乗るべき! -
カナダ側のレインコートは青色です。
-
濡れてると滑りやすいから気をつけてね〜
のサイン。 -
そして、カナダ側の街。
レストランもいっぱいで、夜も楽しい◎ -
ライトアップされているので、きれいです。
カジノもあります。 -
滝はライトアップされています。
ゴーーーという音。
ライトアップされている滝。 -
神秘的で本当に素敵でした。
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