2012/09/15 - 2012/09/21
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tacotoさん
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会社の夏休みを利用して、久々のヨーロッパ旅行、行き先はスペインでした!
8日間と長い日程でしたので、旅行記を二つにわけています。
前半はバルセロナ・バレンシア・グラナダの三都市を回ります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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しょっぱなから、大物。
サグラダファミリアです。 -
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内部は、かなり近未来的な雰囲気。
それなりに多くの教会を見てみましたが、
こんな内装は初めてです。 -
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続いてはミロ美術館。
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定番その2
グエル公園!
入場料は無料です。
が、10月からは、入場料をとるぞ、
とのこと。
市有の公園とのことで・・・
スペインの財政難が窺えますね。 -
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あちらこちらから
音楽が聞こえます。 -
バルセロナを離れ、一路バレンシアへ。
途中タラゴナにてラスファレラス水道橋を
すこしだけ見学。 -
現在は使われていないため、
水道橋は歩いて渡れます。 -
向日葵の枯れた畑が、続きます。
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翌日。
ラ・マンチャ地方の
カンポデクリプターナの風車群。 -
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スペインの、郊外の印象は・・・
オリーブ畑。
どこまでも、どこまでも、続きます。
ヨーロッパ1番の生産量を誇るそう。 -
グラナダ到着!
アルハンブラ宮殿近くの丘から、
市街を見下ろします。 -
すこしお散歩
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夜景
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翌朝、アルハンブラ宮殿を見学します。
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おお!
ここがよく見る庭園! -
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外面のシンプルさに反して、内装の華美なこと。
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はじまりの鍾乳洞をイメージした天井。
すばらしい彫刻です。 -
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回廊から、街を見下ろします。
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乾燥した大地のスペインでは、
「水」を使うことが権力の誇示に繋がったそう。 -
そして、この噴水と緑あふれる庭園は
「楽園」をイメージして作られているそうです。
水が本当に貴重だったんですね。 -
これらの水が運ばれる水路。
遠く、雪を積もらせるシェラネバダ山脈から
水を引いて、噴水や庭の木々を潤したのだとか。
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