2011/01/01 - 2011/01/06
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どりーまーさん
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どうしてもタージマハルを見たくて、クラ○○○‥ムの元旦発のツアーに参加しました。
「ガンジス河とタージマハル6日間」
インド入国にはビザが必要なので、自分でビザを取得しました。
1日目 成田発 エアインディア(AI)にてデリーに。
所要時間約10時間。 デリー泊
2日目 デリー発 インディアン航空(IC)にてバラナシへ。
所要時間約1時間15分。
バラナシからサルナートへ。
インドのヨガ体験もしました。バラナシ泊。
3日目 母なる大河ガンジス河へ。
サリー体験もしました。車中泊。
4日目 バラナシ発の夜行列車(2等車)にてアグラへ。
タージマハル。アグラ城。
ファテーブル・シクリアクバル帝の城跡へ。アグラ泊。
5日目 アグラ発デリーへ戻り
デリー市内観光。
クトゥブミナール。フマユーン廊。ラージ・ガート。
デリー発からエアインディアにて帰国の途へ。
6日目 成田空港着 8:00
こんな日程でした。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 1.0
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エアインディア
-
成田空港発 AI1307にて、空路インドの首都デリーへと。
所要時間は約10時間です。
エアインディア搭乗は初めてでした。
インドと日本の時差は3時間半です。 -
機内食。
カリーが大好きなので大丈夫! -
軽食も。
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デリーの空港です。
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今夜はデリー泊。
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お部屋はこんな感じで綺麗でした。
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2日目 ホテルの朝食。
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インドの通貨のルピー(Rs)。
Rs.1=約2円。
紙幣は9種類、硬貨は8種類。
ガンジー様のお顔です。 -
空港にはインド象のオブジェが。
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これから、バラナシへと。
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インディアン航空です。
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1時間15分位の所要時間なのに機内食が出ました。
インディアン航空はサービスがいいですね。 -
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バラナシ着。
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街並み。
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バラナシにてランチ。
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今夜のホテルのカギ。
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室内。こちらも綺麗でした。
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トイレです。何とかなりそうです。
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バラナシから北へ。各国の寺院が集まる仏教の聖地。サルナートへ。
サルナートは、ブッダガヤで悟りを開いたブッダが、最初の説法を行った初転法輪の地。
この地で説法を聞いた5人の僧侶が、世界各国に仏教を伝えたといわれています。 -
遺構に輝く金箔の謎。
遺跡公園に残された遺構の中に、金色に輝く建物を発見。
よく見ると壁に金箔が貼られています。
これはタイから訪れた仏教徒が貼ったものとか。 -
ダメーク・ストゥーパ。
ブッタ初説法の地です。 -
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ムルガンダ・クティ寺院へと。
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塔を備えた、サルナートで最も大きい寺院です。
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日本人画家の壁画が残っています。
フレスコ画でブッタの一生が描かれています。 -
この壁画は修行のようです。
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本堂には金色に輝く本尊が安置されています。
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インドのヨガ教室へと。
ヨガの先生と一緒にヨガの基本を学びました。
ヨガ後は疲れが取れて体が軽くなり…やはりヨガは体にいいのですね。 -
2日目のバラナシのホテル。
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3日目のスタート。
早起きして出発!
ヒンドゥー教の聖地を流れる神秘の大河。ガンジス河へに。
日の出と沐浴を見学に。 -
船ボートに乗って生と死を見つめる母なる大河。ガンジス河。
幻想的な神聖なる沐浴風景を見学しました。 -
ガンガーのほとりに位置するバラナシはインド全土から巡礼者が集まるヒンドゥー教の聖地であるとともに、インドで最も多くのツーリストを集める観光地でもあります。
河沿いに立ち並ぶ、大小のガート(川岸に設置された階段)を見学。
バラナシには100以上のガートがあるといわれており、400〜500年前の建物が並んでいるとか。 -
ガンガー(ガンジス)河岸。
沐浴中の人々。 -
手漕ぎのボートのおみやげ船に遭遇しました。
商魂たくましいインド人が、ボートでおみやげを売っています。 -
久美子の家の文字が。
ガンジス川に面して積み上げられた石段の上に、「クミコハウス」はありました。
日本人の久美子さんと、その夫であるインド人のシャンティさんが経営するこのゲストハウスに滞在する全ての宿泊客は外国人で、そのほとんどが日本人旅行者だったようです。
世界には『日本人宿』と呼ばれる、日本人ばかりが宿泊するゲストハウスのようです。 -
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ガンジス河を後に。
大変狭い通路を通り。 -
今日はこれから朝食です。
いつもカリーです。 -
サリー試着体験にシルクのお店へ。
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シルク工場の作業場。
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こんなシルクになります。
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成田から一緒のツアーディレクターさんです。大変お世話になりました。
早速サリー試着を見せてくれました。
鮮やかなブルーが素敵でした。 -
ランチです。
いつもカリーです。 -
バラナシ駅です。
夜行列車(2等車)でアグラへと。 -
このインドの列車は時間通りには来ませんでした。
11時間と5分の待ち時間(バスの中で待っていました。夕食はお弁当でした。)でやっと列車が到着(*_*)。
列車の座席NOを確認。
私は9番席に。友人は2階の10番席に。
私の前の7番の席にはインドのおじ様と合い向かいです。
ちょっとびっくりしましたが、そのうち慣れてきました。 -
今夜はバナナ1本のみ配られました。
列車が11時間と5分遅れで、眠くて疲れていたのですぐに爆睡。 -
このシートの下にスーツケースを置きます。
自転車用のワイヤーロープを取り付けます。 -
バナナを食べて、もうそろそろかなと思ったら起こされました。
アグラについたようです。
この列車でした。 -
私たちのスーツケースをこんな感じで軽々と持ち上げて。
すごい! -
アグラ駅の様子です。
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