2000/10/04 - 2000/10/14
433位(同エリア553件中)
じょーじさん
ウランバートルの友人を訪ねた。
大阪市の人口とほぼ同じ数の人間が、日本の国土の4倍の地で暮らしているという計算になる。日本とのスケールの違いに愕然とした。
1921年、モンゴル革命指導者によりモンゴル国が成立した。
- 旅行の満足度
- 4.5
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ミアットモンゴル航空
チケットは往復6万円だった。 -
モンゴルでも携帯電話は流行っている。
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ウランバートルのガンダン寺の前
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チベット仏教のお寺:ガンダン寺
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五体投地をする台
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ガンダン寺の北壁
寺の北壁は聖なる場所とされている。額を当てて願い事をするため、ピカピカになっていた。 -
ベンツ
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ベンツマークがよく盗まれるので、マークを車内に入れている。
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民族音楽演奏
ホーミーという歌唱法は摩訶不思議。
頭蓋骨を響かせるらしい!
ちょっと練習してみたけど難しい。そんな簡単にできるわけないか。。 -
ボルシチ
うまいっ! -
ロシアの置物マトリーショカ
分身がたくさんいる・・・ -
ゲストハウス「あずさや」
日本人夫婦が経営していて、日本人客ばかりだった。一年以上の長旅をしている人、一週間ほどの休暇で来ている会社員などがいた。
馬に乗って中国からやってきたという日本人がいた。 -
-8度の朝
10月のウランバートルで、この寒さ!
真冬は-20くらいになるそうだ。 -
馬頭琴
「スーホーの白い馬」の話は感動。 -
青い布で覆った棒の周りを石を一つ投げて一周し、旅の幸運を祈る。
僕も石を積んでおいた。
何故か動物の顔骨があった・・・ -
激寒い中、ラクダが一頭繋がれていたので、乗せて貰った。
揺れるのであまり乗り心地はいいものではない。 -
ウランバートルから70kmのテレルジ村
モンゴルの家畜頭数は2520万頭(1990年)で、人口のおよそ12倍に達するという。
遊牧民は厳しい自然と向き合って生きている。たくましいと思った。 -
雪景色
ウランバートルから少し車を走らせると、このような大平原が広がる。見渡す限り地平線。今度は夏に来てみたい。 -
ホテルのフロントに電話を掛けたいと言うと、「隣の村に行かないと電話はない」と言われた。ホテルなのに電話がないのか。。。
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牛と共に河を渡る一家
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夕暮れのひととき
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モンゴルの友人達と
彼らは、ウォッカを水のように飲む。 -
ウランバートルの空港
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ウランバートル上空
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