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コロンビア旅行4日目<br />またしてもボゴタ在住の日本語ペラペラなコロンビア人A君に同行をお願い。<br />ボゴタからSLに揺られれること2時間、シパキラにある塩坑道の教会を見に行く。

2012夏コロンビア(2)シパキラ塩の教会とSL

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2012/07/15 - 2012/07/15

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菊花

菊花さん

コロンビア旅行4日目
またしてもボゴタ在住の日本語ペラペラなコロンビア人A君に同行をお願い。
ボゴタからSLに揺られれること2時間、シパキラにある塩坑道の教会を見に行く。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
4.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道
旅行の手配内容
個別手配
  • ★4日目<br />7時半頃、ボゴタ在住の日本語ペラペラなコロンビア人A君とホテル(Hotel Parque 97 Suits)で落ち合う。<br />ホテルから徒歩7分位の所にあるトランスミレニオ(TransMilenio)のCalle100駅へ。<br />トランスミレニオというのは、ボゴタ市内を走っている交通網。形としては2連バス式だが、乗車方式は事前に切符を買って駅のプラットホームから乗る電車方式。<br />その専用車線は道路中央に設定してある。<br />しかも。ボゴタの主要幹線道路ときたら片側4車線+トランスミレニオ1車線=合計片側5車線とかざらに有るので、歩道から駅に行くには、やたらと長ったらしい歩道橋を渡ることになる。<br />まぁ、歩道橋が長い=目立つわけで、おかげで、どこにトランスミレニオの駅があるのか分かりやすいとも言える。<br /><br />TransMilenio<br />http://www.transmilenio.gov.co/WebSite/Default.aspx

    ★4日目
    7時半頃、ボゴタ在住の日本語ペラペラなコロンビア人A君とホテル(Hotel Parque 97 Suits)で落ち合う。
    ホテルから徒歩7分位の所にあるトランスミレニオ(TransMilenio)のCalle100駅へ。
    トランスミレニオというのは、ボゴタ市内を走っている交通網。形としては2連バス式だが、乗車方式は事前に切符を買って駅のプラットホームから乗る電車方式。
    その専用車線は道路中央に設定してある。
    しかも。ボゴタの主要幹線道路ときたら片側4車線+トランスミレニオ1車線=合計片側5車線とかざらに有るので、歩道から駅に行くには、やたらと長ったらしい歩道橋を渡ることになる。
    まぁ、歩道橋が長い=目立つわけで、おかげで、どこにトランスミレニオの駅があるのか分かりやすいとも言える。

    TransMilenio
    http://www.transmilenio.gov.co/WebSite/Default.aspx

  • トランスミレニオの切符は、歩道橋の登り口あるいは駅の改札口手前の窓口で売っている。<br />全線均一料金(乗車1回につき1,700ペソ)なので、切符を買う時は「何回乗車するのか」を係員に伝えて切符を発券してもらうことになる。<br />私たちの場合は、私とA君の2人が乗るので、窓口で「2(回分)」と言って料金を払い、2回分の料金がチャージされた切符(定期券サイズ?)をもらう。<br />A君が改札に切符をタッチ(Suica等と同じ要領)してくれたので、回転バー式の改札をまず私が通る。(この段階ではA君はまだ改札の外にいる。)<br />次にA君は切符を改札に通し(紙の切符と同じ要領)、回転バー式の改札を通る。<br />切符はこれで2回分のチャージを使い切ったので、改札機に回収された(というか回収させた)わけだ。なるほど。<br /><br />Fゾーン行き(電車番号がF◎だったと思う)のトランスミレニオに乗ること30分、サバナ駅(Estaci&#243;n de la Sabana)下車。

    トランスミレニオの切符は、歩道橋の登り口あるいは駅の改札口手前の窓口で売っている。
    全線均一料金(乗車1回につき1,700ペソ)なので、切符を買う時は「何回乗車するのか」を係員に伝えて切符を発券してもらうことになる。
    私たちの場合は、私とA君の2人が乗るので、窓口で「2(回分)」と言って料金を払い、2回分の料金がチャージされた切符(定期券サイズ?)をもらう。
    A君が改札に切符をタッチ(Suica等と同じ要領)してくれたので、回転バー式の改札をまず私が通る。(この段階ではA君はまだ改札の外にいる。)
    次にA君は切符を改札に通し(紙の切符と同じ要領)、回転バー式の改札を通る。
    切符はこれで2回分のチャージを使い切ったので、改札機に回収された(というか回収させた)わけだ。なるほど。

    Fゾーン行き(電車番号がF◎だったと思う)のトランスミレニオに乗ること30分、サバナ駅(Estación de la Sabana)下車。

  • そのすぐ目の前に、今回の目的であるSLの駅がある。<br />うわ!いきなり、立派です。

    そのすぐ目の前に、今回の目的であるSLの駅がある。
    うわ!いきなり、立派です。

  • ボゴタから塩の教会のあるシパキラ(Zipaquir&#225;)まで、週末だけ走っている観光列車、それがTuristren。<br />ことに日曜日はSLが走るので人気が高い。<br />私の旅行前下調べが正しければ、電話やメールあるいは現地窓口でチケットを予約、事前にチケットを受け取ってね、というシステム。<br />その予約をスペイン語ができない私がやるのはハードル高すぎ!ってわけで、今回はA君に予約をお願いしたのだ。もう、本当にグラーシアスだよA君!<br />料金は、ボゴタ〜シパキラ往復で大人42,000ペソ(約1,800円)<br /><br />駅舎で出発時間を待つ間に係員から行程の説明がある。(スペイン語のみ)<br />8時20分頃、待合室からホームへ。<br /><br />Turistren<br />http://www.turistren.com.co/

    ボゴタから塩の教会のあるシパキラ(Zipaquirá)まで、週末だけ走っている観光列車、それがTuristren。
    ことに日曜日はSLが走るので人気が高い。
    私の旅行前下調べが正しければ、電話やメールあるいは現地窓口でチケットを予約、事前にチケットを受け取ってね、というシステム。
    その予約をスペイン語ができない私がやるのはハードル高すぎ!ってわけで、今回はA君に予約をお願いしたのだ。もう、本当にグラーシアスだよA君!
    料金は、ボゴタ〜シパキラ往復で大人42,000ペソ(約1,800円)

    駅舎で出発時間を待つ間に係員から行程の説明がある。(スペイン語のみ)
    8時20分頃、待合室からホームへ。

    Turistren
    http://www.turistren.com.co/

  • 連結されている客車の数が、マジで長い。<br />日頃山手線の車両数を見慣れている私でも、うおっ!となった。<br />

    連結されている客車の数が、マジで長い。
    日頃山手線の車両数を見慣れている私でも、うおっ!となった。

  • やっぱ、まずは先頭まで行って機関車を見るでしょ。

    やっぱ、まずは先頭まで行って機関車を見るでしょ。

  • コロンビアのみなさんも勿論、先頭の蒸気機関車の前で記念撮影。

    コロンビアのみなさんも勿論、先頭の蒸気機関車の前で記念撮影。

  • Turistren客車の内部、座席は2席・2席。<br />トイレも付いてるよ。

    Turistren客車の内部、座席は2席・2席。
    トイレも付いてるよ。

  • 予定よりも5分遅れの8:35頃、SLは出発。<br />引っ張っている客車数が多い為か、カーブが多い為か、最初は超スロースピードで走る。

    予定よりも5分遅れの8:35頃、SLは出発。
    引っ張っている客車数が多い為か、カーブが多い為か、最初は超スロースピードで走る。

  • トランスミレニオなら40分かからないのでは?という距離を50分かけて、ボゴタ北部新市街地の9:20頃ウサケン駅(Estaci&#243;n Usaqu&#233;n)着。<br />ここからも大勢の観光客が乗って来る。<br />

    トランスミレニオなら40分かからないのでは?という距離を50分かけて、ボゴタ北部新市街地の9:20頃ウサケン駅(Estación Usaquén)着。
    ここからも大勢の観光客が乗って来る。

  • ウサケン駅では、お菓子を売る人や

    ウサケン駅では、お菓子を売る人や

  • 音楽隊、そして音楽に合わせて踊る観光客も。

    音楽隊、そして音楽に合わせて踊る観光客も。

  • 列車が動き出すと、音楽隊が各客車を回って来る。<br />乗客、多いに盛り上がる!

    列車が動き出すと、音楽隊が各客車を回って来る。
    乗客、多いに盛り上がる!

  • 10:20、La Caro駅近く。<br />周囲はもうすっかり田舎の雰囲気で、線路脇で牛が草を食んでいる。

    10:20、La Caro駅近く。
    周囲はもうすっかり田舎の雰囲気で、線路脇で牛が草を食んでいる。

  • こちらは別の音楽隊<br /><br />客車には音楽隊の他、お菓子や飲料を売る人も回って来る。<br />また、シパキラ駅から先のチケット、シパキラ市内観光、ネモコン塩坑道あるいは、塩の教会等へ行くチケットも車内販売。<br />塩の教会の場合、入館料とシャトルバス代(Zipaquirá駅〜塩の教会〜Cajicá駅)合計で26,000ペソ。

    こちらは別の音楽隊

    客車には音楽隊の他、お菓子や飲料を売る人も回って来る。
    また、シパキラ駅から先のチケット、シパキラ市内観光、ネモコン塩坑道あるいは、塩の教会等へ行くチケットも車内販売。
    塩の教会の場合、入館料とシャトルバス代(Zipaquirá駅〜塩の教会〜Cajicá駅)合計で26,000ペソ。

  • シパキラ塩の教会のチケットと共に渡されたのがこの黄色いバンド。<br />破れにくいようにビニルコーティング?された紙のバンドで、テープを剥がして自分で腕につける。<br />「Turistrenの乗客で、シパキラに行きますよ」という目印。

    シパキラ塩の教会のチケットと共に渡されたのがこの黄色いバンド。
    破れにくいようにビニルコーティング?された紙のバンドで、テープを剥がして自分で腕につける。
    「Turistrenの乗客で、シパキラに行きますよ」という目印。

  • 11時半頃、シパキラ駅着。<br />炭酸せんべい、アイス、マンゴーなどの屋台が待ちかまえていた。

    11時半頃、シパキラ駅着。
    炭酸せんべい、アイス、マンゴーなどの屋台が待ちかまえていた。

  • コロンビアの少女。<br />彼女が持っているカップにはマンゴーが入っている。<br />マンゴーを皮むき機?で饂飩程度の太さのスティックに切る、というかヌードルにする。それに塩?とカラフルなチョコレートチップのトッピングをしたもの、だと思う。

    コロンビアの少女。
    彼女が持っているカップにはマンゴーが入っている。
    マンゴーを皮むき機?で饂飩程度の太さのスティックに切る、というかヌードルにする。それに塩?とカラフルなチョコレートチップのトッピングをしたもの、だと思う。

  • こちらは市内観光用のミニSL。

    こちらは市内観光用のミニSL。

  • ピストン輸送のバスを待つこと30分。<br />12時頃、ようやくシャトルバスに乗れた。

    ピストン輸送のバスを待つこと30分。
    12時頃、ようやくシャトルバスに乗れた。

  • バスに乗ること10分、塩の教会到着。<br />我らは既にチケットを持っているので、さくさくと入り口へ。<br />と、言っても渋滞してるんだけどね。

    バスに乗ること10分、塩の教会到着。
    我らは既にチケットを持っているので、さくさくと入り口へ。
    と、言っても渋滞してるんだけどね。

  • 入り口上に掲げられていた塩坑で作業する人の彫刻。

    入り口上に掲げられていた塩坑で作業する人の彫刻。

  • トンネルをくぐると、そこは塩坑だった。<br />トンネル補強のパイプの下の方、白っぽく見えているのが塩。

    トンネルをくぐると、そこは塩坑だった。
    トンネル補強のパイプの下の方、白っぽく見えているのが塩。

  • 手掘り時代の塩坑道だろうし、狭いのかな?と思っていたが大間違い。<br />観光用通路は幅5mはあるし、天井高も3m位ある。

    手掘り時代の塩坑道だろうし、狭いのかな?と思っていたが大間違い。
    観光用通路は幅5mはあるし、天井高も3m位ある。

  • この十字架が彫られた空間も、12畳くらいはある。

    この十字架が彫られた空間も、12畳くらいはある。

  • 写真がピンボケで残念なことになっているが、これが塩坑道の壁面。<br />塩が吹き出している。

    写真がピンボケで残念なことになっているが、これが塩坑道の壁面。
    塩が吹き出している。

  • だいたい20名に1人の割合でガイドがつく。<br />Turistrenの仲間とはぐれたり、坑道内で迷子になったりしない為にも、私とA君はガイド氏にぴったりはりつく。<br />解説は勿論スペイン語のみ。(なので私は要所要所でA君に通訳してもらった。)<br /><br />ガイド氏も私が気になったらしく、途中で私に話しかけてきた。<br />勿論何を言っているのか全く分からず「ぽかーん」な私だが、とりあえず「ノ エスパニョール(スペイン語はダメです、と言っているつもり)」と答えておく。<br />すかさずA君が「彼女は日本から来た。僕が通訳をしている」とスペイン語で助け舟。<br /><br />

    だいたい20名に1人の割合でガイドがつく。
    Turistrenの仲間とはぐれたり、坑道内で迷子になったりしない為にも、私とA君はガイド氏にぴったりはりつく。
    解説は勿論スペイン語のみ。(なので私は要所要所でA君に通訳してもらった。)

    ガイド氏も私が気になったらしく、途中で私に話しかけてきた。
    勿論何を言っているのか全く分からず「ぽかーん」な私だが、とりあえず「ノ エスパニョール(スペイン語はダメです、と言っているつもり)」と答えておく。
    すかさずA君が「彼女は日本から来た。僕が通訳をしている」とスペイン語で助け舟。

  • 照明の色によって、塩坑道は不思議な空間に。

    照明の色によって、塩坑道は不思議な空間に。

  • とにかく、天井が高い!

    とにかく、天井が高い!

  • フツーにフツーの教会のレベルで空間が広がっている。<br />これを掘ったのか、凄いな。

    フツーにフツーの教会のレベルで空間が広がっている。
    これを掘ったのか、凄いな。

  • 坑道は階層構造になっており、所々に階段がある。<br />

    坑道は階層構造になっており、所々に階段がある。

  • 本格的に教会として、あるいは何かのイベント会場としても利用しているのだろうか。<br />ちゃんと椅子もあった。

    本格的に教会として、あるいは何かのイベント会場としても利用しているのだろうか。
    ちゃんと椅子もあった。

  • 塩の滝状態。

    塩の滝状態。

  • それが危険な作業だったからこそ、多くの場所に十字架が掲げられたのだろうけれど、それにしても、ホント、よく掘ったと思うよ。<br /><br />約1時間の見学を終えて、13:45頃塩の教会を出る。<br />バス停で待ち構えているシャトルバスに乗り、Cajic&#225;駅前へ。

    それが危険な作業だったからこそ、多くの場所に十字架が掲げられたのだろうけれど、それにしても、ホント、よく掘ったと思うよ。

    約1時間の見学を終えて、13:45頃塩の教会を出る。
    バス停で待ち構えているシャトルバスに乗り、Cajicá駅前へ。

  • ここで各自勝手に昼食をとる。<br />レストランは観光客価格でA君は「高い!とっても高い!」と文句たらたら。<br />そんな中で見つけたのがアイスクリーム屋で売っているフルーツサラダ。<br />A君曰く「凄く甘い。でも、美味しい。コロンビア人はフルーツが大好きだよ」とのことで、実際これにチャレンジ。<br />美味い!!<br />リンゴ、キーウィ、マンゴー、パパイヤ、バナナ等のフルーツのざく切りに、チーズ、更に好みでチョコレートソースやチップをかけたもの。<br />単純なんだがフルーツそのものが美味しいし、ボリュームもあるのにお値段は(私の記憶違いでなければ)たったの1,400から2,000ペソ。<br />

    ここで各自勝手に昼食をとる。
    レストランは観光客価格でA君は「高い!とっても高い!」と文句たらたら。
    そんな中で見つけたのがアイスクリーム屋で売っているフルーツサラダ。
    A君曰く「凄く甘い。でも、美味しい。コロンビア人はフルーツが大好きだよ」とのことで、実際これにチャレンジ。
    美味い!!
    リンゴ、キーウィ、マンゴー、パパイヤ、バナナ等のフルーツのざく切りに、チーズ、更に好みでチョコレートソースやチップをかけたもの。
    単純なんだがフルーツそのものが美味しいし、ボリュームもあるのにお値段は(私の記憶違いでなければ)たったの1,400から2,000ペソ。

  • Cajic&#225;の町並み<br />駐輪スペースが可愛い

    Cajicáの町並み
    駐輪スペースが可愛い

  • 広場には教会、というか教会があるからその前が広場なのかな。

    広場には教会、というか教会があるからその前が広場なのかな。

  • こちらの駅でSLは待っている。

    こちらの駅でSLは待っている。

  • 蒸気機関車ってやっぱカッコいいよなーと見ていたら

    蒸気機関車ってやっぱカッコいいよなーと見ていたら

  • 何と中も見せてもらっちゃいました。<br />「ほら!ここに石炭を入れるんだよ!どう?写真撮れた?」と炉の蓋を開けてくれた運転手さん。

    何と中も見せてもらっちゃいました。
    「ほら!ここに石炭を入れるんだよ!どう?写真撮れた?」と炉の蓋を開けてくれた運転手さん。

  • 運転手さん、超グラシアス!!

    運転手さん、超グラシアス!!

  • 15:15頃、SLは出発<br />田舎の風景の中をボゴタに向かって戻る。

    15:15頃、SLは出発
    田舎の風景の中をボゴタに向かって戻る。

  • 15:40、La Caro駅を過ぎたあたり。<br />いや、本当に長い列車だ。

    15:40、La Caro駅を過ぎたあたり。
    いや、本当に長い列車だ。

  • 往路とは別の音楽隊が来たよ。

    往路とは別の音楽隊が来たよ。

  • 窓の外にはずらりと車。<br />出荷待ちの車なのだろうか?

    窓の外にはずらりと車。
    出荷待ちの車なのだろうか?

  • 丘の麓を走って行くと

    丘の麓を走って行くと

  • ウサケン駅から乗ってきた楽団が復路でも再び回ってきた。

    ウサケン駅から乗ってきた楽団が復路でも再び回ってきた。

  • 変電所を過ぎて

    変電所を過ぎて

  • またまた別の音楽隊

    またまた別の音楽隊

  • 16:15、街らしい景色に戻ってきた。

    16:15、街らしい景色に戻ってきた。

  • ボゴタ市内に戻ってきたよ。

    ボゴタ市内に戻ってきたよ。

  • 16:40ウサケン駅着。<br />ここで半数程の乗客が降りた。

    16:40ウサケン駅着。
    ここで半数程の乗客が降りた。

  • 高層マンションの横を、煙を吐き出しながら走るSL。

    高層マンションの横を、煙を吐き出しながら走るSL。

  • SLは道路と並走しているので、時折踏切を通過することになる。

    SLは道路と並走しているので、時折踏切を通過することになる。

  • 落書きアート

    落書きアート

  • 予定より10分程早い17:30、サバダ駅着。<br />面白かったね!

    予定より10分程早い17:30、サバダ駅着。
    面白かったね!

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