チェスキー・クルムロフ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
※過去の旅行を振り返っていきます※<br /><br /><br />《第3日目》<br /><br />午前:プラハを出発し、バスでチェスキークルムロフへ移動(約185km)<br /><br />着後、チェスキー・クルムロフ散策<br />旧市街の散策をご自由にお楽しみください<br /><br />その後、バスにてウィーンへ移動(約270km)<br /><br />夕食はホイリゲ(ワイン酒場)にて、グラスワイン(お1人様グラス1杯)とともにお楽しみいただきます。<br /><br />オーストリア泊(連泊)

2008-2009:冬たび・3 中欧3都めぐり チェコ・チェスキークルムロフ オーストリア、で年越し!

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2008/12/31 - 2008/12/31

449位(同エリア1016件中)

2

40

fujickey

fujickeyさん

※過去の旅行を振り返っていきます※


《第3日目》

午前:プラハを出発し、バスでチェスキークルムロフへ移動(約185km)

着後、チェスキー・クルムロフ散策
旧市街の散策をご自由にお楽しみください

その後、バスにてウィーンへ移動(約270km)

夕食はホイリゲ(ワイン酒場)にて、グラスワイン(お1人様グラス1杯)とともにお楽しみいただきます。

オーストリア泊(連泊)

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
JTB
  • 朝食を済ませて、本日はチェスキークルムロフへ向かいます。<br /><br />ガソリンスタンド兼コンビニで途中休憩。<br />こちらのバスと運転手さんはオーストリア終了まで一緒です。

    朝食を済ませて、本日はチェスキークルムロフへ向かいます。

    ガソリンスタンド兼コンビニで途中休憩。
    こちらのバスと運転手さんはオーストリア終了まで一緒です。

  • コンビニで購入したおやつ♪<br />海外っぽいパッケージに惹かれたチョコウエハース♪<br />チョコが甘ったるくなくてオイシイ♪♪<br />

    コンビニで購入したおやつ♪
    海外っぽいパッケージに惹かれたチョコウエハース♪
    チョコが甘ったるくなくてオイシイ♪♪

  • チェスキークルムロフに到着。<br />チェスキーは、チェコ語で「ボヘミアの」という意味。<br />クルムロフは「川の湾曲部の湿地帯」を意味しドイツ語のKrumme Aueが語源となってます。<br /><br />街全体を示した案内板から、ヴルタヴァ(モルダウ)川にぐるりと囲まれているのが良くわかるね。<br />

    チェスキークルムロフに到着。
    チェスキーは、チェコ語で「ボヘミアの」という意味。
    クルムロフは「川の湾曲部の湿地帯」を意味しドイツ語のKrumme Aueが語源となってます。

    街全体を示した案内板から、ヴルタヴァ(モルダウ)川にぐるりと囲まれているのが良くわかるね。

  • チェスキークルムロフ城の北側に到着。<br /><br />崖の上に建てられたお城ということで、まずは谷底から見上げるといった感じ。<br /><br />元々は木造の跳ね橋だったところに3層のアーチとなっている石橋を架けて城の上層部と城の庭園をつないでます。

    チェスキークルムロフ城の北側に到着。

    崖の上に建てられたお城ということで、まずは谷底から見上げるといった感じ。

    元々は木造の跳ね橋だったところに3層のアーチとなっている石橋を架けて城の上層部と城の庭園をつないでます。

  • 谷底って言うくらいなので、けっこうな斜度がありますよ。<br />みんなうつむきながら石段を登っていきます。。。

    谷底って言うくらいなので、けっこうな斜度がありますよ。
    みんなうつむきながら石段を登っていきます。。。

  • 【チェスキー・クルムロフ城】<br />ボヘミア地方ではプラハ城に次ぐ規模を持つ大きな城館。<br />13世紀に創建されたお城はその後次々に新しい建物が付け加えられ、それぞれの時代の様式が調和した巨大な複合建築となった。<br /><br />第5の中庭からスタートです。お城の中でここが1番高い位置になるので、見学は坂を下っていく感じでした。

    【チェスキー・クルムロフ城】
    ボヘミア地方ではプラハ城に次ぐ規模を持つ大きな城館。
    13世紀に創建されたお城はその後次々に新しい建物が付け加えられ、それぞれの時代の様式が調和した巨大な複合建築となった。

    第5の中庭からスタートです。お城の中でここが1番高い位置になるので、見学は坂を下っていく感じでした。

  • 第5の中庭と第4の中庭をつないでいる『プラーシュチョヴィー橋』<br />到着したときに見上げていた橋の上に来ました。<br />橋の小窓からの眺め。<br /><br />橋からの眺めは表紙の写真になります。

    第5の中庭と第4の中庭をつないでいる『プラーシュチョヴィー橋』
    到着したときに見上げていた橋の上に来ました。
    橋の小窓からの眺め。

    橋からの眺めは表紙の写真になります。

  • 第4の中庭<br />お城の壁はスグラフィット技法と言われる、要するに「だまし絵」で色鮮やかに飾られています。

    第4の中庭
    お城の壁はスグラフィット技法と言われる、要するに「だまし絵」で色鮮やかに飾られています。

  • 壁面のアップ。

    壁面のアップ。

  • 突如として現れたリアルな足…<br />

    突如として現れたリアルな足…

  • 階段沿いに片足ずつ。<br />打ちつけられ方が痛々しいのよね。<br /><br />他にも「唇」や「鼻」などの体のパーツが点々とあってお城とのバランスの無さにびっくり。。。<br />何か意味はあるのかな。

    階段沿いに片足ずつ。
    打ちつけられ方が痛々しいのよね。

    他にも「唇」や「鼻」などの体のパーツが点々とあってお城とのバランスの無さにびっくり。。。
    何か意味はあるのかな。

  • 第2の中庭から見たお城の塔。<br />この塔には登れるそうです。<br /><br />街のいろんな場所から見えます。<br />塔にももちろんグラフィット(だまし絵)が描かれています。<br />

    第2の中庭から見たお城の塔。
    この塔には登れるそうです。

    街のいろんな場所から見えます。
    塔にももちろんグラフィット(だまし絵)が描かれています。

  • 第2の中庭と第1の中庭をつなぐ橋の下はかなり深い堀割になっていて16世紀から熊が3頭飼われているそうです。(残念ながら1頭も見られなかった)<br />しかも冬なのに臭い。。。<br />

    第2の中庭と第1の中庭をつなぐ橋の下はかなり深い堀割になっていて16世紀から熊が3頭飼われているそうです。(残念ながら1頭も見られなかった)
    しかも冬なのに臭い。。。

  • 奥が第2の中庭の門。<br /><br />城の中部ガイドツアーは4月から10月末までしか開いてません。<br />この時期はお城の中庭を散策するくらいで終了です。。<br />

    奥が第2の中庭の門。

    城の中部ガイドツアーは4月から10月末までしか開いてません。
    この時期はお城の中庭を散策するくらいで終了です。。

  • 崖の上に造られた、というか崖と一体化している感じにも見えます。<br /><br />左に映っている白い橋は最初に渡ったプラーシュチョヴィー橋。

    崖の上に造られた、というか崖と一体化している感じにも見えます。

    左に映っている白い橋は最初に渡ったプラーシュチョヴィー橋。

  • ちょっとフリータイムになりました。<br />街の中央広場(スヴォルノスティ広場)にあるペストの消滅を記念して造られた塔。<br />中世のヨーロッパではペストが大流行した時があり、いろいろな街でこのような記念塔を見かけます。<br /><br />寒さで鼻が赤くなってきたよ。<br />広場で売られていたホットワインを片手に、散策へと参りましょう!

    ちょっとフリータイムになりました。
    街の中央広場(スヴォルノスティ広場)にあるペストの消滅を記念して造られた塔。
    中世のヨーロッパではペストが大流行した時があり、いろいろな街でこのような記念塔を見かけます。

    寒さで鼻が赤くなってきたよ。
    広場で売られていたホットワインを片手に、散策へと参りましょう!

  • マンホールの蓋もチェスキークルムロフ。

    マンホールの蓋もチェスキークルムロフ。

  • 右側の建物の壁に描かれているのが、聖フロリアヌス(=消防夫の守護聖人)で火事から家を守ってくれるといわれています。<br /><br />【聖フロリアヌス】<br />ローマ軍の兵士でディオクレアヌス帝の弾圧によって捕らえられ、石臼を付けて川に投げ込まれて殉教した。ローマの大火をわずか一杯の桶の水で消し止めたといわれています。<br /><br />

    右側の建物の壁に描かれているのが、聖フロリアヌス(=消防夫の守護聖人)で火事から家を守ってくれるといわれています。

    【聖フロリアヌス】
    ローマ軍の兵士でディオクレアヌス帝の弾圧によって捕らえられ、石臼を付けて川に投げ込まれて殉教した。ローマの大火をわずか一杯の桶の水で消し止めたといわれています。

  • 街中の建物にもグラフィット(だまし絵)。<br />

    街中の建物にもグラフィット(だまし絵)。

  • いい雰囲気の小路♪

    いい雰囲気の小路♪

  • ディスプレイがとても可愛らしいお店。<br />入ろうとしたら扉が閉まっていた(涙)<br />シエスタ中、だったのかな。。。

    ディスプレイがとても可愛らしいお店。
    入ろうとしたら扉が閉まっていた(涙)
    シエスタ中、だったのかな。。。

  • チェコ版の河童。<br />緑色なのは同じだけど、お皿がないのね。

    チェコ版の河童。
    緑色なのは同じだけど、お皿がないのね。

  • 「あ〜かわいい木製のおもちゃ〜」って見ていたらギョッ!!!<br />お婆ちゃん?魔女??<br />いや、どっちにしても怖いよ…

    「あ〜かわいい木製のおもちゃ〜」って見ていたらギョッ!!!
    お婆ちゃん?魔女??
    いや、どっちにしても怖いよ…

  • 再集合して、スヴォルノスティ広場に面したお店でLunchです。

    再集合して、スヴォルノスティ広場に面したお店でLunchです。

  • 本日のLunchメニュー<br /><br />「野菜スープ」<br />「マスのグリル」<br />付け合せのじゃがいもが山盛りなのが、いかにもヨーロッパってかんじ。<br />店内が暗かったのでご飯があんまり美味しそうに見えない(涙)

    本日のLunchメニュー

    「野菜スープ」
    「マスのグリル」
    付け合せのじゃがいもが山盛りなのが、いかにもヨーロッパってかんじ。
    店内が暗かったのでご飯があんまり美味しそうに見えない(涙)

  • デザートの「ケーキ」

    デザートの「ケーキ」

  • おぉっ!モップ犬を発見。<br /><br />『ご主人様は話し始めると長いんですよ…』と言いたげな顔(笑)

    おぉっ!モップ犬を発見。

    『ご主人様は話し始めると長いんですよ…』と言いたげな顔(笑)

  • 【聖ヴィート教会】<br />14世紀にゴシック様式で建てられた教区教会。<br />その後も改築が繰り返され、19世紀末に行われたネオゴシック様式での改築を最後に現在に至っている。 <br /><br />教会入口の上のほうに居た方。<br />笑っている。。。<br />

    【聖ヴィート教会】
    14世紀にゴシック様式で建てられた教区教会。
    その後も改築が繰り返され、19世紀末に行われたネオゴシック様式での改築を最後に現在に至っている。 

    教会入口の上のほうに居た方。
    笑っている。。。

  • 正面の主祭壇。1683年完成。<br />主祭壇には聖ヴィートとマリア様が描かれています<br /><br />窓から入ってきた光で教会内は明るい。<br />細い石柱で支えられたアーチ型天井とのバランスで繊細な雰囲気を感じます。

    正面の主祭壇。1683年完成。
    主祭壇には聖ヴィートとマリア様が描かれています

    窓から入ってきた光で教会内は明るい。
    細い石柱で支えられたアーチ型天井とのバランスで繊細な雰囲気を感じます。

  • 立派なパイプオルガンもありました。

    立派なパイプオルガンもありました。

  • チェスキークルムロフを後にして、オーストリアへ向けて移動です。<br /><br />車両の色が全部バラバラの電車が通過。

    チェスキークルムロフを後にして、オーストリアへ向けて移動です。

    車両の色が全部バラバラの電車が通過。

  • オーストリアとの国境をあっさりと越えました。<br /><br />パスポートのチェックもなかったです。<br />今はもう機能していないのかな・・・

    オーストリアとの国境をあっさりと越えました。

    パスポートのチェックもなかったです。
    今はもう機能していないのかな・・・

  • 《税関》のマークのようです。<br /><br />オーストリアに入国して1番にしたことはお手洗い休憩(笑)<br />左側の屋根のついた建物がお手洗いです。<br />そちらに並ぶご婦人方。。。

    《税関》のマークのようです。

    オーストリアに入国して1番にしたことはお手洗い休憩(笑)
    左側の屋根のついた建物がお手洗いです。
    そちらに並ぶご婦人方。。。

  • 本日の夜ご飯はホイリゲ(heurige)と呼ばれるワイン酒場でいただきます。<br />有名なのはウィーン郊外のグリンツィングという街。<br />1200名が入れるグリンツィングで最も大きいホイリゲ「バッハ・ヘンゲル(Bach-Hengl)」に入ります。<br />観光客向けかな・・・なんて思ったけど、850年の歴史があってシューベルトやフロイト、クリントン前アメリカ大統領などの著名人が数多く訪れているホイリゲでした。

    本日の夜ご飯はホイリゲ(heurige)と呼ばれるワイン酒場でいただきます。
    有名なのはウィーン郊外のグリンツィングという街。
    1200名が入れるグリンツィングで最も大きいホイリゲ「バッハ・ヘンゲル(Bach-Hengl)」に入ります。
    観光客向けかな・・・なんて思ったけど、850年の歴史があってシューベルトやフロイト、クリントン前アメリカ大統領などの著名人が数多く訪れているホイリゲでした。

  • ワイン酒場なので基本はワイン(白)ですが(赤)も選べました。<br />ジョッキに入って出てきます。<br /><br />少し酸味のあるパンとザウァークラフト。

    ワイン酒場なので基本はワイン(白)ですが(赤)も選べました。
    ジョッキに入って出てきます。

    少し酸味のあるパンとザウァークラフト。

  • 各テーブルにどん!と大皿で料理が出てくるのでみんなで分けます。<br /><br />奥はちょっと辛いザウァークラフト。<br />ジャガイモにハムとウィンナーがメニューでした。<br />酒場ですから…お酒に合うおつまみ、みたいな夜ご飯。

    各テーブルにどん!と大皿で料理が出てくるのでみんなで分けます。

    奥はちょっと辛いザウァークラフト。
    ジャガイモにハムとウィンナーがメニューでした。
    酒場ですから…お酒に合うおつまみ、みたいな夜ご飯。

  • シュランメル音楽と呼ばれるバイオリンを主体とした郷土音楽の演奏だそうです。<br />日本人とわかったら日本の曲(曲目は忘れてしまった)を演奏してくれました。<br /><br />隣の中国人のグループには踊りだしたおじさんがいたりして盛り上がってましたが、我々のグループは大人しい方が多く・・・チップを渡す人もいなかったかな。<br />

    シュランメル音楽と呼ばれるバイオリンを主体とした郷土音楽の演奏だそうです。
    日本人とわかったら日本の曲(曲目は忘れてしまった)を演奏してくれました。

    隣の中国人のグループには踊りだしたおじさんがいたりして盛り上がってましたが、我々のグループは大人しい方が多く・・・チップを渡す人もいなかったかな。

  • デザートは「アプフェルシュトゥルーデル」<br /><br />薄く延ばした生地にリンゴを織り込んで焼いたウィーンの伝統的な焼き菓子だそうです。<br />アップルパイですね。

    デザートは「アプフェルシュトゥルーデル」

    薄く延ばした生地にリンゴを織り込んで焼いたウィーンの伝統的な焼き菓子だそうです。
    アップルパイですね。

  • 本日の宿泊:AUSTRIA TREND APPARTEMENTHOTEL VIENNA<br />/オーストリア トレンド アパートメントホテル ウィーン<br /><br />長期滞在型のホテルのようです。<br />キッチンが付いていました。なかなか広くてきれいなお部屋でしたが、暖房の効きがあまり良くなくて寒い・・・<br />街中でのカウントダウンに参加しようかと思ったけど、終わってからホテルに戻ってくるのに交通の便が良くないような事を言われたので断念。。。

    本日の宿泊:AUSTRIA TREND APPARTEMENTHOTEL VIENNA
    /オーストリア トレンド アパートメントホテル ウィーン

    長期滞在型のホテルのようです。
    キッチンが付いていました。なかなか広くてきれいなお部屋でしたが、暖房の効きがあまり良くなくて寒い・・・
    街中でのカウントダウンに参加しようかと思ったけど、終わってからホテルに戻ってくるのに交通の便が良くないような事を言われたので断念。。。

  • 仕方ないので年越しの様子をテレビで観ることにしました。<br /><br />カウントダウンの時はなぜかドイツのベルリンからの中継。。<br />オーストリアのテレビ局じゃなかったのかな。<br /><br />住宅街にあるホテルだからなのか、年越しの瞬間も外からの騒ぎ声は全くなし・・・みなさん静かに年越しをしている様でした。<br />

    仕方ないので年越しの様子をテレビで観ることにしました。

    カウントダウンの時はなぜかドイツのベルリンからの中継。。
    オーストリアのテレビ局じゃなかったのかな。

    住宅街にあるホテルだからなのか、年越しの瞬間も外からの騒ぎ声は全くなし・・・みなさん静かに年越しをしている様でした。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • みほさん 2012/08/27 09:32:41
    憧れの年越し♪
    fujickeyさん

     オーストリアで年越しなんて、
    なんて素敵!憧れます。
    街も、まるで、おとぎの国に迷い込んだような美しさ!
    さらに、旦那様の腕をつっている、格子柄の三角巾も、
    かわいくて、す・て・き!

     正月明けの旅行記も、楽しみにしております。

    (良く、2008年のデータを取ってありますね〜
    私なら、ぽいぽいぽいのぽーいです。)

     みほ

    fujickey

    fujickeyさん からの返信 2012/08/27 10:21:50
    風呂敷です。
    みほさん。

    こんにちは。
    コメントありがとうございます^-^

    まとまった休みってそうそう取れないから
    年末年始って貴重な旅行タイミングなんですよね〜
    現地の方とワイワイ騒いで年越しって事はしたことないですけど。

    三角巾は、大型の風呂敷です。
    真っ白なのだと目立つし可愛くないから(笑)
    それと出ている指先が冷たいって言うんでレッグウォーマーを
    はめている写真も後々出てくると思います。
    お楽しみに♪


    データはCD-Rで保存してます。
    いろいろと捨てられない性分のようでして・・・
    旅行先でもらったパンフレットとか紙切れとかビールのラベルとか
    レシートとか・・・残っています(汗)

    fujickey...☆

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