1986/03/10 - 1986/03/20
1位(同エリア809件中)
aoitomoさん
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世界のダイビングリゾート2人旅復活です。
コロンボ(スリランカ)経由で、
モルディブに行きました。
と言ってもいったい、いつの話だという
突っ込みは無しにしましょう。
10泊11日モルディブ2島ハシゴ旅
滞在島は、
北マーレ環礁の『バンドス島』と
南マーレ環礁の『ビアドゥ島』
成田から、エアランカ航空で
経由地スリランカのコロンボで1泊
次の日にモルディブへ
日本人ダイバーも良く行く
北マーレのバンドス・アイランドリゾートへ3泊
その後、
島の綺麗な南マーレの
ビヤドゥ・アイランドリゾートへ5泊
しました。
帰りは機中で1泊
で帰ってきました。
【日程】
3/10(月) 14:10成田発UL453→21:50コロンボ空港着
コロンボ泊
3/11(火) 13:00コロンボ初UL101→13:50モルディブフルレ空港着
ドーニ(船で移動):フルレ→バンドス島
バンドス泊
3/12(水) バンドス泊
3/13(木) バンドス泊
3/14(金) ドーニ(船で移動):バンドス→ビヤドゥへ
ビヤドゥ泊
3/15(土) ビヤドゥ泊
3/16(日) ビヤドゥ泊
3/17(月) ビヤドゥ泊
3/18(火) ビヤドゥ泊
3/19(水) ドーニ(船で移動):ビヤドゥ→フルレ空港
13:15モルディブフルレ空港発UL102→15:05コロンボ空港着
17:00コロンボ発UL454→機中泊
3/20(木) →7:25成田着
この旅行記はバンドス島編です。
ビヤドゥ島編は、まだ作成しておりません。
写真をスキャニングしているため
画質は悪いですがご了承ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
-
【スリランカの朝】
3/10(月) 14:10成田発UL453→21:50コロンボ空港着
コロンボ泊
昨日の夜スリランカのコロンボに着いて
ホテルで一泊して、次の日の朝です。
3/11(火)
ここは、スリランカのコロンボの
ホテルの敷地内です。
エアランカ航空で成田からスリランカ経由で
モルディブに行くため、
スリランカで1泊したのです。
モルディブは遠かった。
あと少しだ。 -
【ホテルの敷地内】
ホテル敷地外では、ホテル宿泊者をターゲットに
トラブルが多発しているという。
何かを高額で売りつけられたりするとのこと。
トラブルが起きそうなときは、
すぐにホテル敷地内に入ってくださいと
ホテルマンに言われました。
この一言でスリランカは物騒だという
よくないイメージが定着してしまう。
(過去の話です。) -
【日本人カップルと記念撮影】
同じ飛行機でモルディブに行く
日本人カップルと記念撮影。
彼らとは、
バンドス島での初回ダイビングの
ブリーフィングのときまで
いっしょでした。 -
【落ちたら死ぬと思う高さ】
ホテルの外をうろうろしていると、
いきなり高いヤシの木に乗って
ヤシの実を落とす男性!
このあと、ヤシの実のジュースをすすめられて
お金を請求されるパターンにはまりそうなので、
すぐに退散しました。
コミュニケーションが取れなかったことが
少し残念でもありました。
悪気はないが、ホテルマンから色々
注意するように言われると、
その選択しかありませんでした。 -
【スリランカのビーチ】
スリランカのビーチ写真はこれ1枚
まあ、経由地なのでしかたがないか。 -
【建築中の家】
ヤシの木は外国のイメージだけれども、
建築中の家は日本の家に似ている。 -
【車で空港へ移動中】
13:00の飛行機に乗るため空港へ移動中
日本ではない景色が次から次ぎへ
眼に飛び込んでくる。 -
【露天魚屋さん】
暑い中、魚を売っているようだ。
腐らないのか、そればかり
気になった。
手前のは
カマスの仲間か・・
ダイビングをする前に、
魚に出会えてしまった。
(なんのこっちゃ!) -
【コロンボの街中】
視線を感じてしまう。
というよりも、
見る人、見る人
しっかりと眼があう。 -
【スリランカの女性】
いたって普通ですが、
しっかりと目線をこちらに
向けられると
眼力にまけそう。 -
【建物】
何の建物か記憶にないです。 -
【建物】
寺院でしょうか? -
【車でコロンボ空港に到着】
エアランカ航空UL101便で、
モルディブフルレ空港に向かいます。 -
【別の整備中の飛行機】
-
【コロンボエアポートで記念に一枚】
-
【コロンボを飛び立ったところ】
スリランカよさらば! -
【グーグルアースで位置関係を確認】
黄色い線は飛行経路 -
【モルディフの環礁が見えてきたー】
ワクワク -
着陸直前に左手に首都マーレ(島)を
見ることができます。
マーレ島は首都だけあって、
建物多すぎです。
この旅行にいったときは、
まだ、これほど立って
いませんでした。 -
【モルディブの首都マーレ】
左手(左窓)に見えてきたのは首都マーレの島です。
昔ですから、まだ緑はたくさんあります。 -
【現在の首都マーレ】
前の写真は20うん年前の首都マーレですが、
現在はこれです。
建物がやたら密集してます。
あたりまえですが、
ここもモルジブなんですね。 -
【モルディブ_フルレ空港到着】
すでに海の色が
リゾートブルーです。 -
【エアランカ航空機バックに記念撮影】
■その後の、入国検査でのこと■
今では、こんなことないと思いますが、
当時、入国時の荷物チェックは、
チェックする係員の気分次第で
早くもなり遅くもなるといううわさが・・
慎重にチェックしていると言えば、
その一言で片付いてしまいますが・・
入国検査をする係員が荷物の中身や、
身に付けているものに対して、
「これは何だ!」と聞くわけです。
胸に付いているボールペン
どこからどう見てもボールペン
このボールペンを見て
「これは何だ!」と聞くわけです。
おわかりでしょうか?
そこで、「これはボールペンです。
よろしければ、差し上げます。」
とプレゼントするわけです。
すると、速やかにチェックが済むと
いうことです。
機転が利かないと、
延々と「これは、なんだ。」
が続くのです。
その情報を事前と仕入れていたので、
体には、与えても差し支えないものを
身につけていました。
現在はそのようなことはないので
ご安心を! -
ちなみに、帰りの出国時も、
胸にヴィックスドロップが、入っていて
それを、差し上げました。
また、別の係員から声がかかり、
私の写真を撮ってくれとポーズを
とるので撮影、撮影後に、
紙に住所を書いてここに送るようにと
言われました。 -
【ドーニでバンドスアイランドリゾートへ】
重たいダイビングバッグをドーニ(船)に
運んでもらっているところです。
GULL(ガル)のダイビングバッグには、
ウェットスーツ、BC、レギュレーター
3点セット(マスク・スノーケル・フィン)
ブーツ・グローブ、水中カメラ、フィルム
・・・・など、
つまってます。
ダイビングの重器材入っています。 -
空港の島から、各リゾートの島へ、
このようなドーニと呼ばれる船で
移動します。 -
【位置関係】
パンドス島はフルレ空港のある島と同じ
北マーレにあり近いので、
ドーニに乗っている時間が
少なくてすみます。
今では、遠い環礁でも
水上飛行機ですぐですが、
この当時は安価な移動手段は
ドーニしかありませんでした。 -
【バンドスアイランドリゾート】
バンドスは日本人旅行客や、日本人リピーターも多く、
ダイビング施設も充実している島でした。
また、水中でシャークショーを行える
ガイドインストラクターがいるので、
選択した島でもあります。 -
【バンドスアイランドリゾート到着】
海のエメラルドグリーンにワクワクします。 -
ダイビング雑誌で見た写真の景色が目の前に・・
さっきの首都マーレの島は
なんだったんだと思うほど綺麗な景色 -
ダイビングのパターンは
午前と午後にダイビングができますが、
午前だけダイビングして、
午後はのんびりすることに・・ -
自分たちのペースで
午後は過ごすのです。 -
どこを切り取っても絵になるし・・
-
木漏れ日の下で、
十分に心地いい・・ -
私たちのコテージです。
-
すでに午前中のダイビングを終えて
休憩中です。
ダイビング中カメラを持たないので、
ダイビングの写真はありません。 -
ヨーロッパから来るリゾーターは、
1ヶ月以上滞在したりする。 -
彼らは、ビーチで本を読んだり、
日光浴をしたり
まったりと、何もしない1日を
満喫する。 -
日本人には、真似ができない
ゆとりがある。 -
日本から来たダイバーは
モルディブ滞在中に
1本でも多く潜ろうと、
午前も午後もダイビングを
する人が多い。
ダイビングは、
1本1本に感動があるから
それはそれで正解だと思う。 -
私の日本での近場のダイビングは、
ダイビングの楽しさを他人に伝えることを
楽しむダイビングのスタイルが多い。 -
海外でのプライベートダイビングは、
自分達にとってのリラクゼーション。
だからカメラは持たない。 -
相方のペースや、ゆとりも考慮して
今回はダイビングは午前中のみとしました。 -
午後は、ヨーロッパのリゾーターをまねて、
のんびりすることに。 -
そうは言っても
目の前に、エメラルドグリーンの
さんご礁が誘惑する。 -
だから、結局
午後は2人で
まったりスノーケリングという
パターンになる。 -
このバンドスアイランドリゾートも
後で行くビヤドゥアイランドリゾートも
リーフのドロップオフが岸から近いので、
スキンダイビングでも十分に楽しめる島です。 -
潮の流れに注意しながら、
いや、潮の流れの強い場所を避けて
楽しめば、スノーケル初心者でも、
凄い海中を見ることができます。 -
波間の黒っぽいのは
全て小魚です。 -
近づくと、いっせいに飛び跳ねる光景を
見ることができます。 -
【船着場】
-
【こちらがダイビングセンター】
-
私はジャマですね。
はい、理解してます。
でも、手前のシルエットが
木にいっているので
載せちゃいます。 -
とにかく
人が少ないのが
いいですね。 -
とりあえず
きれいな景色の中を
うろついてます。 -
コテージの窓を開けたところ。
水上コテージという
シャレたものがなかったので、
陸のコテージオンリーです。 -
まずは、体慣らしに、
スノーケリング -
ムスジコショウダイの群れです。
-
人面魚と遭遇した
貴重なスクープ写真 -
ウソでーす。
この写真の上にいる
ツマリテングハギです。
これをアップにしただけでーす。
ツマリテングハギの特徴は
人の顔らしい顔と、
えらの白いところがあることです。
この日はこれで終了 -
3/12(水)
朝からダイビング
ブリーフィング直前の
集合したところです。
左の派手なウェットスーツが妻で
真ん中がアマチュアカメラマンの
おじさん。
その横は、
行きに、スリランカでも
いっしょだったカップル。 -
この方、
バンドスのダイビングガイド
の有名人名前は○×△さん
名前でてこない・・忘れた。
水中でシャークショー
すなわち、サメの餌付けを
見せてくれるのです。
早速ブリーフィングが
始まるが、何を言っている
のかわからない。
特技は、ドーニの上でどうどうと
スッポンポンになって
ウエットスーツを着替える
ことができること。
隠さないし、恥じらいも無いし、
「ここはそういう国なのか」
と思ったりもしました。 -
自分の器材管理は自分でして
そのまま、ドーニでポイントへ。
1〜2本潜って帰ってきます。 -
ダイビングスタイルは、
特に水中ガイドはなく、
そのポイントで、
エアが無くなるまで
潜って
空になったら、ドーニに
あがってくるパターンです。
1本目の最初にサメの餌づけを
みせてもらいました。
見た後は水中移動はフリーです。
バディーシステムは
健在なので、片方が
空になると、
いっしょにあがる感じです。 -
潜るポイントは
環礁のドロップオフで
ガイドに付いて行くと
色々と魚を触らせて
くれたりします。
ただし、
魚に触れたい人は
グローブをつけない
ことが原則でした。
彼いわく、グローブで
サンゴを触りまくるのは
よくないので、
素手で潜れという
ことです。
自分たちは、
安全のために
グローブして
潜ってました。
水中写真はいつもながら
撮ってません。 -
昼食時には、
見ず知らずの人から
トロピカルドリンクの
ご馳走があったり。
カメラを売って欲しいと
相談を持ち掛けられたり、
色々ありました。 -
午後からもスキューバ
ダイビングは
できますがパスです。
コテージの目の前が海で
すぐにドロップオフが
あるので、3点セットで
十分楽しめます。 -
【スノーケリングフォト】
カメラ目線!
ハナアイゴかな
自信なし
あ! 俳句になった? -
楽しいな
明るい水中!
夢のよう
幼稚な俳句 -
『爆弾投下』
-
左上:アイゴの中間か?
右上:コバンアジ
左下:スダレチョウチョウウオ
右下:ベラの中間とツノダシ -
スダレちゃん多い
-
コバンアジ三兄弟
-
モルディブは
とにかく魚が
多いです。 -
まだ、日は高いけど
水中も暗くなってくるので、
夕食までのんびりしよう。
この日のこの後の
写真はありません。 -
3/13(木)
午前中の写真はなくて
午後からののんびり撮影会
海へ飛び出したヤシの木に
タオルを干しているぞ。 -
別に、海に飛びだした
ヤシの木発見 -
座っても・・
-
立っても
びくともしない
ヤシの木でした -
ヤシの木の
シルエットが
気に入ったので
撮影 -
午後のスノーケリング
水中は明るく
透視度・透明度も良好です。 -
上はニシキヤッコ
-
下はカスミアジ
-
カラフルな体色を
もつベラが多い -
-
下のはおなじみクマノミ、
トウアカクマノミです。 -
-
左上と右下:オウギチョウチョウウオ
珊瑚のポリプが大好物でかじっていた。
初対面でした。
右上と左下:おなじみカスミチョウチョウウオ -
【黒い液体!】
夜ですね!
真ん中に写っている
黒い液体はなんだかわかりますか?
答えは『しょうゆ』です。
この当時は、
レストランに『しょうゆ』はないので、
液体しょうゆや、パウダーしょうゆを
旅行にもっていきました。
これでお刺身も食べられます。 -
枕元で、絵葉書を
書いているところです。
いつ日本に届くかは
わかりません。
枕元に立てかけてあるのは
本日(この日)買ったモルディブの写真集。 -
これがバンドス島で
購入したモルディブの写真集
海外で写真集を購入しても
ほとんど見ずに本棚行きなので、
保存状態も良好でした。 -
大学の友人や、
旅中間に
書いています。 -
今では、スマートフォンで
何でも出来ますが
この当時にはありませんでした。 -
ということで
この日はこれで終了です。 -
この日は3/14(土)です。
北マーレのバンドス島には3泊しましたが、
今日は、
南マーレのビアドゥ島に移動します。 -
そんなわけで、
仲良くなった
日本人カップルさんとも
お別れです。 -
ドーニ(船)が出るまで
時間があるので、
バンドス島のお土産やで、
お土産を買ったり、 -
島をうろついたり
しました。 -
ドーニが出る桟橋です。
-
浅瀬でサメを飼っているのか?
-
仲良くよりそうサメの夫婦かな。
右に、寄り付く場所がなくなって
困惑しているコバンザメが2匹。 -
逆光ですが、
桟橋からの眺めです。 -
ドーニ(船)が出入りするところ。
-
ちょっとアップで。
-
さらに右へパンしたところ。
-
島の中を眺めると・・
-
ダイビングで
お世話になった
ガイドインストラクターが
休憩中 -
カフェで休憩していたら、
-
アマチュアカメラマンの
おじさん登場。
おじさんにも、
別れを告げて
いよいよ、ドーニに
乗り込むことに。 -
荷物を持って桟橋に移動。
-
黄色いボストンバックと
赤と青のダイビングバッグが
私たちの荷物です。
ウエットスーツから、
ダイビング器材一式
入っているので
超重たいはずですが、
軽々はこんでくれてます。 -
北マーレの
バンドス島を離れます。
バンドス島よ
さようなら。 -
北マーレのバンドス島から
南マーレのビヤドゥ島へ
(グーグルアースより) -
北マーレのビヤドゥ島に
行きますが、
スピードボートもない
時代ですから、
のんびり船に
揺られていきます。 -
【南マーレ環礁】
リング状の環礁が見えますが
そのリングを切るように、
海と同じ色の青で
途切れた部分がパスと言って
潮(海水)の出入りが
大きいところです。 -
【潮がぶつかる場所は魚影も濃い】
ビヤドゥ島は、
潮流がぶつかるところに
位置しております。
その結果、
もともと魚影の濃い
モルディブの中でも、
さらに魚影が
濃くなっているのです。 -
どれだれ魚が多いかを
お見せできる写真が
こちらです。
(ビヤドゥ島の桟橋) -
【魚影の濃さにギョエー!!!】
桟橋の上から見える
魚を見てください。
ベラの中間が多いですが、
魚の多さに本当に
驚きます。 -
さらに、
ドロップオフが近いので
スノーケリングで
十分に魚影の濃い
水中を楽しむことが
できます。
潮の流れだけは
絶えず注意して
楽しみます。
【ちょっと解説】
海の色がエメラルドグリーンから
オーシャンブルーに変わっている
ところがドロップオフで、
ここから水深が深くなるところですが、
この場所が魚をたくさんみることが
できるのです。
ダイビングもこのドロップオフ
周辺を巡ることがほとんどです。 -
【ビヤドゥ島に到着まで昼寝中】
この魚影の濃い
ビヤドゥ島へ行くために
ドーニに乗って
目指しているところです。
船長が運転している
目の前のガラスに
寄りかかって
寝るのが
気持ちいい? -
途中、どこかの島に
付いたのか?
ちょっと
覚えていません。 -
北マーレから
南マーレの間でも、
外海ですが
波はいたって
おだやか。 -
サンセットが近づくと
船の先に出てきて
ささやきあう男女
で・・相方は
まだ寝てる!? -
夕日が沈む前ですが、
やっとビヤドゥ島に
到着しました。
3/14(金)の写真は
これで終了です。
つづきは、
世界のダイビングリゾート2人旅(?)
2-2『モルディブ(ビアドゥ島)』編ですが、
モルディブのビヤドゥ島編は
まだ作成しておりません。
お付き合いいただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (20)
-
- gachinさん 2015/12/02 22:12:29
- やっぱりモルディブはいいなぁ〜
- こんにちは。しばらく4トラから離れていたのですが、久しぶりにのぞいたら止まらなくなりaoitomoさんのモルディブにロックオンしてしまいました。笑
私はaoitomoさんとはだいたい同年代だと思うのですが、当時、独身時代にCカードを取得しダイバーの憧れだったモルディブを新婚旅行先にほぼ独断で決め向かったのが1990年、ところが現地で体調を崩した私を置いて夫だけ体験ダイビングに行ったという悲しい思い出を払拭すべく、家族で再訪できたのはそれから17年後のことでした。
なにしろ当時から生粋のリゾートダイバーで新婚旅行先はマーレから目と鼻の先のクラブメッド、ファルコルフシ島、選択の理由は真水の温水のシャワーとエアコン完備という何とも軟弱な自称ダイバーでした。(エアコンは壊れていたし太陽熱の生ぬるい水でしたが、汗)
私も醤油を持参したのに現地にもあってそのまま持って帰った記憶があります。
すごいなぁ〜、水中のガイドなしとか、エアーが無くなったら浮上とか…当時からグローブ無しもあったんですね。
1990年の頃は少し水上飛行機も普及していて、目の飛び出るような値段の周遊ツアーに出かけました。
その時に初めて目にした島々を囲うリーフが天使の輪のようで、これを見るために産まれてきたんだと思うくらい感動しました。
ダイバーでもそうでなくてもモルディブの海は心を虜にしますね。
当時の様子が生き生きとよみがえってくるaoitomoさんの旅行記を見て、またあの海に行きたくなりました。
あまりに懐かしすぎて自分の事ばかり書きすぎました(^_^;)
私も旅行記を書かなくっちゃ!
- aoitomoさん からの返信 2015/12/03 12:44:50
- RE: やっぱりモルディブはいいなぁ〜
- gachinさん こんにちは〜
お久しぶりです。
コメントをいただきありがとうございます。
> こんにちは。しばらく4トラから離れていたのですが、久しぶりにのぞいたら止まらなくなりaoitomoさんのモルディブにロックオンしてしまいました。笑
昔は、ダイバーぐらいしか行かないモルディブで当時はエアランカ航空でしたね〜
> 私はaoitomoさんとはだいたい同年代だと思うのですが、当時、独身時代にCカードを取得しダイバーの憧れだったモルディブを新婚旅行先にほぼ独断で決め向かったのが1990年、ところが現地で体調を崩した私を置いて夫だけ体験ダイビングに行ったという悲しい思い出を払拭すべく、家族で再訪できたのはそれから17年後のことでした。
ダイビング全盛期でしたよね〜
懐かしいです。
私のモルディブも新婚旅行のようなものです。同じパターンです。
私もビギナーダイバーだった頃です。
現地で体調を崩してしまったのは大変でしたね〜
御主人だけにでも美しい水中を見せてあげたいし、ダイビングにも興味を持ってほしいと思ったのではないでしょうか?
17年後に再訪なんて素晴らしいですね〜
私も真剣に再訪したいのですが、
相方の耳が調子が悪くなることがあるので相方とのスキューバは厳しい状況です。
こっそり娘とのダイビングを期待してます。(笑)
> なにしろ当時から生粋のリゾートダイバーで新婚旅行先はマーレから目と鼻の先のクラブメッド、ファルコルフシ島、選択の理由は真水の温水のシャワーとエアコン完備という何とも軟弱な自称ダイバーでした。(エアコンは壊れていたし太陽熱の生ぬるい水でしたが、汗)
クラブメッドは高くて手が出なかったです。
私は当時のダイビング定番の島、『バンドス』とドロップオフが近いのと、潮の流れが速く魚影の濃い『ビヤドゥ』にしました。
島は小さく海水に近いシャワーだったと思います。
> 私も醤油を持参したのに現地にもあってそのまま持って帰った記憶があります。
どなたかがトローリングで捕ってきたマグロを刺身にして大量にレストランの私たちのテーブルに持ってきてくれたときには驚きました。
醤油は必須でしたね〜
> すごいなぁ〜、水中のガイドなしとか、エアーが無くなったら浮上とか…当時からグローブ無しもあったんですね。
最初は水中でサメの餌付けを見せてくれるのです。
その後はフリータイムです。
ドロップオフのところにカラーコーンのような巨大なサンゴの山がありその周辺を楽しむ感じです。
バディの片方のエアが無くなったら浮上です。
ビギナーだと中性浮力も取れないことが多いので、その確認の目安がグローブを付けるかつけないかでしょうね。
私達は安全の為にグローブは使用します。
珊瑚を触りまくったグローブで生肌をつかまれるとかぶれたりするので、同じことが魚にも起こりますから、魚を触れるならグローブを付けないというのも理屈は分かります。
> 1990年の頃は少し水上飛行機も普及していて、目の飛び出るような値段の周遊ツアーに出かけました。
水上飛行機でアリ環礁に行ったりとかもありましたね〜
今では、普通に普及してますが。
> その時に初めて目にした島々を囲うリーフが天使の輪のようで、これを見るために産まれてきたんだと思うくらい感動しました。
やはり、環礁は空から見ないと本当の美しさは分かりませんからね〜
私も昔は旅といえばダイビングリゾートしか頭にありませんでした。
> ダイバーでもそうでなくてもモルディブの海は心を虜にしますね。
> 当時の様子が生き生きとよみがえってくるaoitomoさんの旅行記を見て、またあの海に行きたくなりました。
モルディブには、美しい珊瑚礁のビーチに何もしない贅沢がありそれが好きです。
私も旅先の選択肢にモルディブがあるのを忘れかけていました。
アリ環礁ならスノークリングでジンベイに会えたりも出来ますし、
私も相方と行ってみようかな〜と検討してみます。(笑)
娘も来れば潜れるかもと思ったりもしてます。
> あまりに懐かしすぎて自分の事ばかり書きすぎました(^_^;)
> 私も旅行記を書かなくっちゃ!
また、旅行記楽しませてください。
ダイビングの旅行記も期待してしまいます。(笑)
また、よろしくお願いします〜
aoitomo
-
- moonさん 2014/01/25 16:18:59
- こんにちわ
- aoitomoさんへ
こんにちわ。
仲睦まじいお二人の旅行記を読ませていただいております。
初め、なんでこんなに奥様若いんだー!!と思いました。
旅行時期を再確認して納得。
大きなお嬢様がいるのを知っているので、ほんとにびっくりしました。
とっても可愛い奥さまですね。
なんどか拝見させていただいてる、娘さんは奥様似ですよね。
お写真はスキャンしてるとはいえ、やはりaoinotomoさんのテクニックはすごいなーと思いました。
まだ拝見していない旅行記もありますので、ゆっくり読ませていただきます。
moonより
- aoitomoさん からの返信 2014/01/26 01:24:10
- RE: こんにちわ
- moonさん こんにちは〜
コメントいただきありがとうございます。
> 仲睦まじいお二人の旅行記を読ませていただいております。
恥ずかしい旅行記見られてしまいましたね〜
> 初め、なんでこんなに奥様若いんだー!!と思いました。
昔なんで、モザイク無しでいいということでアルバムをスキャンしてそのままアップしてます。
> 旅行時期を再確認して納得。
若いときは、ダイビング旅ばかりでそれ以外は全く興味なかったのです。
カメラはやってました。そしてSL写真もちょっとだけ。
> 大きなお嬢様がいるのを知っているので、ほんとにびっくりしました。
確かに、びっくりしますよね。(笑)
> とっても可愛い奥さまですね。
こんな、時代もあったということも載せておかないと。(笑)
今では、モザイク無しでは載せられません。
自分もですが。
> なんどか拝見させていただいてる、娘さんは奥様似ですよね。
そうなんです。相方の子供のころの写真が特に瓜二つで気味が悪いぐらいです。(笑)
> お写真はスキャンしてるとはいえ、やはりaoinotomoさんのテクニックはすごいなーと思いました。
サービスサイズの写真のスキャニングなんで画像も荒いですが見ていただきありがとうございます。
> まだ拝見していない旅行記もありますので、ゆっくり読ませていただきます。
お暇な時にでもまた、見てください。
いつもありがとうございます。
aoitomo
-
- 旅するうさぎさん 2013/10/03 20:23:27
- バンドスの旅行記、拝見しました(^^)
- aoitomoさん、こんにちは。
私のチロルの旅行記をたびたび見に来て下さり、
投票もありがとうございます。
バンドスの旅行記を拝見しました。
私が初めてモルディブに憧れたのは1992年頃で(その頃の「海島」がまだ
家に残っています)、新婚旅行でやっと初めてモルディブに行ったのは
1996年でした。
ですので、aoitomoさんの、この昔のバンドスの旅行記を興味を持って
拝見しました。とても素敵な旅のアルバムですね!
私はその時にパラダイスアイランドに行ったのですが、
実は、第一希望はバンドスだったんです。
でも、モルディブに行こうと決めた時期が遅くて、バンドスはすでに
いっぱいでした。他に行きたかったナカチャフシも、イフルもいっぱいで、
「パラダイスの陸コテージなら、なんとか取れそうです。
できたばかりで綺麗ですよ!」と、
モルディブをこよなく愛する旅行会社のお姉さんに勧められて、
手書き(!)でビッチリ書かれたスケジュール表を送ってもらって、
行ってきました。
パラダイスって、元々はダイバーさんがよく行く、マンタが見られる
ランカンフィノールだけど、ノンダイバーの私たちでも楽しめるかな?
と思いましたが、実際に行ってみたら、遠浅で砂州が美しくて、
図鑑でしか見たことないような綺麗な貝殻がゴロゴロ落ちている、
素敵な島でした。それに、塩水ではない真水で、しかも温水のシャワーが
でて、バスタブもあることに、とても感動しました(^^)!
その時に初めて、ヨーロッパの人達の長期休暇の過し方を目の当たりにし、
1つの島に家族で2週間も3週間も滞在していることに、
カルチャーショックを受けました。
バンドスにはアイランドホッピングで行きました。
バンドスのドロップオフは岸から近くて、とても深くて、魚がいっぱい
でした。特にウメイロモドキがウジャウジャいて凄いと思いました。
また、クダバンドスにも行って、パラダイスから鍋をかかえてドーニに
同乗していたコックさんが、お昼にバーベキューを作ってくれました。
クダバンドスの、波打ち際にオンドーリのある風景はとても美しくて、
ずっと憧れていた、モルディブの風景そのものでした。
aoitomoさんのビヤドゥの旅行記も拝見してみたいです♪
旅するうさぎ
- aoitomoさん からの返信 2013/10/04 23:04:16
- RE: バンドスの旅行記、拝見しました(^^)
- 旅するうさぎさん こんにちは〜
ご訪問コメントなどありがとうございます。
旅するうさぎさんのチロルの旅行記、美しい景色に感動しながら拝見させていただいております。
> バンドスの旅行記を拝見しました。
> 私が初めてモルディブに憧れたのは1992年頃で(その頃の「海島」がまだ
> 家に残っています)、新婚旅行でやっと初めてモルディブに行ったのは
> 1996年でした。
私も旅行記の当時はスキューバダイビングを覚えて夢中で潜っていた頃なんです。
ですから、『海島』、『マリンダイビング』、『DIVER』などを、毎月購入して世界のダイブスポットを探しては潜りに行ったりしていました。
> ですので、aoitomoさんの、この昔のバンドスの旅行記を興味を持って
> 拝見しました。とても素敵な旅のアルバムですね!
その当時バンドスはシャークショーを行なう有名なガイドがいたのです。
これもダイビング情報紙から知りました。
ですから、日本人ダイバーや海島族はこぞってバンドスを選んだのではないかと思います。
> 私はその時にパラダイスアイランドに行ったのですが、
> 実は、第一希望はバンドスだったんです。
私の時代はパラダイスアイランドという名前ではなくランカンフィノールでした。
> でも、モルディブに行こうと決めた時期が遅くて、バンドスはすでに
> いっぱいでした。他に行きたかったナカチャフシも、イフルもいっぱいで、
> 「パラダイスの陸コテージなら、なんとか取れそうです。
当時は日本でツアーが組まれているほとんどが陸コテージだったような気がします。ほとんど水上コラージは無かった気がします。
唯一、クラブメッドの地中海クラブが豪華かなって思ったぐらいでした。
私はダイビングスポットで島を選んでいたので、現在のモルディブの高級リゾートへの変貌ぶりには驚くばかりです。
> できたばかりで綺麗ですよ!」と、
> モルディブをこよなく愛する旅行会社のお姉さんに勧められて、
> 手書き(!)でビッチリ書かれたスケジュール表を送ってもらって、
> 行ってきました。
モルディブの島々はどこも魚影が濃くはずれは無いのでダイバーでなければどこでも楽しめますね。
ダイバーだとガイドと潜ることが多いので、ガイドの力量がダイビングのポイント選択に影響することがあります。
最も影響するのは、参加するダイバーの力量ですが。(笑)
それと、いざ行ったらガイドが休暇を取っていたりと。
ですから、旅行会社を通じてダイビングガイドの滞在を確認したりもしました。
> パラダイスって、元々はダイバーさんがよく行く、マンタが見られる
> ランカンフィノールだけど、ノンダイバーの私たちでも楽しめるかな?
> と思いましたが、実際に行ってみたら、遠浅で砂州が美しくて、
> 図鑑でしか見たことないような綺麗な貝殻がゴロゴロ落ちている、
> 素敵な島でした。
ダイバーがよく行く島は特に魚影が濃かったり、潮通りが良かったりするので水中をシュノーケルで楽しむにはいい選択だと思います。
マンタがいるということは、潮通りがよかったり『水道』と呼ばれる水の流れやすい場所があるんです。
それに、塩水ではない真水で、しかも温水のシャワーが
> でて、バスタブもあることに、とても感動しました(^^)!
私の行ったビヤドゥは海水に近いシャワーでした。
当時は旅行誌にも海水のシャワーとか記載してあったのでこんなもんかと我慢してました。
> その時に初めて、ヨーロッパの人達の長期休暇の過し方を目の当たりにし、
> 1つの島に家族で2週間も3週間も滞在していることに、
> カルチャーショックを受けました。
私もカルチャーショックでしたよ〜
皆、木陰で本を読んでいたり、何もしないで1日中日光浴していたりと。
日本人からするとせっかくモルディブにきているのに勿体ないと思ったりもしました。
ところが彼らは1ヶ月ぐらい滞在するというので目からウロコでした。
何もしない贅沢を味わうのがモルディブの正しい過ごし方なのかと思った私たちも、ダイビングは午前中だけにして後はのんびりしようと決めました。(笑)
> バンドスにはアイランドホッピングで行きました。
> バンドスのドロップオフは岸から近くて、とても深くて、魚がいっぱい
> でした。特にウメイロモドキがウジャウジャいて凄いと思いました。
魚はドロップオフの珊瑚礁に集まるので、フリーでダイビングをするときはドロップオフが近い方が移動距離が短くて都合がいいのです。
それがダイバーに支持される島の理由でもあります。
しかも、潮の流れも強いので大型の魚なども集まりやすいのです。
ですから、サメ(ホワイトチップシャーク)も多いのです。
> また、クダバンドスにも行って、パラダイスから鍋をかかえてドーニに
> 同乗していたコックさんが、お昼にバーベキューを作ってくれました。
アイランドホッピングは、別の島も見られるしその島のおいしいところを見せてくれたりバーベキューありと楽しいですよね。
私たちも何ヵ所かアイランドホッピングに行きました。
リゾートの島ではなく一般の漁村とかも行きました。
> クダバンドスの、波打ち際にオンドーリのある風景はとても美しくて、
> ずっと憧れていた、モルディブの風景そのものでした。
クダバンドスは小さな無人島でドロップオフが近いのファインダーにラグーンもオーシャンも写っていい写真が撮れるんですよね。
旅するうさぎさんも期待された景色、それ以上かも知れませんが美しい景色を見れて良かったですね。
> aoitomoさんのビヤドゥの旅行記も拝見してみたいです。
ほとんど景色がバンドスと被るので躊躇しているところです。
というか、新しい旅行記もアップできていない状況で何時になることやらです。
『海島』も見てモルディブにあこがれて新婚旅行をここにしてしまう旅するうさぎさんにモルディブの旅行記を見ていただけるとは嬉しいです。
また。モルディブに行きたくなってしまいました。(笑)
aoitomo
-
- 鴨さん 2013/01/25 23:07:44
- あれ~~懐かしい
- Aoitomoさん
26年前のバンドスの写真、いや27年前かな?ありがとうございます。
懐かしいです。私もその頃、「海島」を見てモルジブに嵌まっていました。
バンドスにも行きましたよ。あの頃はプールはもちろんバスタブもないホテルがほとんどだったと思います。
ところで、あのガイドダイバーは、ドイツ人のハーバードですね。シャークショウ(現地ではFeedingって言われてました)を開発したので有名だったと思います。
海の中のひな壇になった岩場でサメが現れるのを待っていると、、深青の闇からサメが近づいてきて餌に食いつく前に観客に眼付けします。視線が恐かった
繰り返しますが 懐かしい写真をありがとうございました。
- aoitomoさん からの返信 2013/01/26 00:10:59
- RE: あれ~~懐かしい
- 鴨さん
> 26年前のバンドスの写真、いや27年前かな?ありがとうございます。
いやー。私と同じような、お仲間がいらっしゃったとは、チョー嬉しいです。
> 懐かしいです。私もその頃、「海島」を見てモルジブに嵌まっていました。
雑誌「海島」「マリンダイビング」「Diver」の時代ですね。
このころ相方連れて、世界のダイブスポットを潜ってました。
> バンドスにも行きましたよ。あの頃はプールはもちろんバスタブもないホテルがほとんどだったと思います。
シャワー、しかも海水に近いシャワー。さらに、よく壊れているとかですね。
フロントに「シャワーブロークン」とか言ってよく部屋変えてもらったりしました。今と大違いですね。正直にいうと昔の方がよかったです。
> ところで、あのガイドダイバーは、ドイツ人のハーバードですね。シャークショウ(現地ではFeedingって言われてました)を開発したので有名だったと思います。
そうです。シャークフィーディングのハーバードです。名前度忘れしてました。教えていただき、感謝いたします。
バンドスに「シャークフィーディングショー」をダイバーに見せることができるという有名ガイドがいるということで、飛んで行ったんです。
彼は、ウェットスーツにドーニの上で着替えるとき、決まってスッポンポンになってご披露するんです。モルジブってこんなとこなのかと、思いましたよ。女性もトップレスで寛いでいるし。
> 海の中のひな壇になった岩場でサメが現れるのを待っていると、、深青の闇からサメが近づいてきて餌に食いつく前に観客に眼付けします。視線が恐かった
鴨さんもシャークフィーディングを見ましたか。私もエア切れになるまで潜って見てました。
バンドスの後、ビヤドゥに行ったんですが、ビヤドゥ旅行記もバンドスとかわり映えしなくて、途中で中断したままです。
> 繰り返しますが 懐かしい写真をありがとうございました。
コメントありがとうございます。こちらこそ感謝しますよ。
古い写真もアップしてみるもんですね。
また、気軽にコメント入れてくださいね。
よろしくお願いします。
aloitomo
-
- わんぱく大将さん 2012/11/14 23:31:22
- 人面ぎょ?!
- aoitomo殿
お久しぶりです。 やはりモルディブ、いいねえ。海の色が違う、眩しい砂、明るすぎて目があけていられない。
人面魚、初めてみました。 やはりダイビングしてみるもんですね。
大将
- aoitomoさん からの返信 2012/11/15 01:30:07
- RE: 人面ぎょ?!
- 大将さま こんばんは
コメントありがとうございます。
古い旅行記で申し訳ないです。
モルディブは魚の宝庫ですから人面魚別名ツマリテングハギともいいますがたくさんおります。
今度は人魚姫でも探してみます。(笑い)
カタルニアの日の旅行記拝見させていただきました。
いつもすばらしい写真(完璧なアングルと人物ズーム写真好きです。)と流暢なコメントに圧倒されながら拝見させていただきました。
カンボジアの遺跡の写真も最高でした。
また、おじゃまさせていただきます。
aoitomo
-
- GATさん 2012/11/13 23:46:20
- こんばんわ!
- aoitomoさま、いつも訪問ありがとうございます。
最近多忙につき編集が滞っていますGATです。
26年前にモルジブとは羨ましいかぎりです!
写真からの読み込みは荒くなりますが時代を感じますね。
冬はどこかに行かれるのでしょうか?
こちらはタイにGO!
by GAT
- aoitomoさん からの返信 2012/11/14 01:23:23
- RE: こんばんわ!
- > aoitomoさま、いつも訪問ありがとうございます。
GATさま、メッセージありがとうございます。
> 最近多忙につき編集が滞っていますGATです。
GATさまは編集する暇があれば潜りに行っているのでは?
それでは滞る一方です。
でも、わかりやすい編集でいつも楽しませてもらっています。
> 26年前にモルジブとは羨ましいかぎりです!
> 写真からの読み込みは荒くなりますが時代を感じますね。
若いころはダイビング一筋だったので、海外に出て行くのはダイビングリゾートばかりでした。
おしゃぶりならぬレギュレーターをくわえてないと、ストレスになっちゃう今のGATさまと同じ状態でした。
GATさまほど頻繁には潜れてなかったし、リスクの高い沈船ダイブはしませんでしたが。
今のモルディブでは、水上コテージで快適にリゾートライフが送れますが昔は、寝れたらいい。食べれたらいい。ダイビングできたらいい。と贅沢リゾートはほとんどありませんでした。
> 冬はどこかに行かれるのでしょうか?
> こちらはタイにGO!
冬のタイの海はベストシーズンですね。ジンベイ狙いそれとも沈船?
いまのGATさまが、間違ってもタイの遺跡を見に行くことはないでしょう。
タイのアユタヤ遺跡はGATさまの初めての海外旅行でしたよね。
今では『海外の遺跡が見たくて』が『(海の)沈船が見たくて』に変わってませんか?(笑)
私は、冬はカンボジアを予定しています。
こちらも、乾季でベストシーズンですが、遺跡を見に行きます。
ベーシックにアンコールワットなどです。
カンボジアもダイビングは出来ますが、ここまできて潜るほどのことはなさそうな海みたいです。というか、ダイビングは発展途上のようです。
aoitomo
-
- ラパス君さん 2012/11/07 21:57:58
- 待ってましたー!!!
- aoitomoさん こんばんは
リゾート2人旅シリーズ待ってました。
モルディブのリゾートのビーチ綺麗ですね。
自分はダイビングクルーズだったので無人島には上陸したけど
リゾートは行ったことないけど、あんなに綺麗なビーチでのんびりする
のもいいですね。
モルディブまた行きたくなっちゃいました。
つい最近、モルディブのクルーズで出会ったダイビング仲間達と
初島に潜りに行って、その時に当時のクルーズの話とかで盛り上がりました
aoitomoさんがこのタイミングでモルディブの旅行記をアップしてくれたことに
すごいシンクロニシティを感じました。
それにしてもリゾートを[はしご]ってさすがですね。
自分は[はしご]するなんて居酒屋くらいですよ〜
ラパス君
- aoitomoさん からの返信 2012/11/07 23:49:39
- RE: 待ってましたー!!!
- ラパス君 こんばんは
> 自分はダイビングクルーズだったので無人島には上陸したけど
> リゾートは行ったことないけど、あんなに綺麗なビーチでのんびりする
> のもいいですね。
ラパス君が行くと、朝ダイブ・昼ダイブ・サンセットダイブ・ナイトダイブと絶対にのんびりする人ではないですね。
> モルディブまた行きたくなっちゃいました。
冬場が乾季ですから、ラパス君ならチャチャっといけるでしょう。ジンベイザメが口を開けて、撮ってくれと待ってますよ。
ラパス君の目標01:モルディブでジンベイザメを自分のカメラにおさめる。
ラパス君の目標02:グアムのブルーホールでハートをカメラにおさめる。
ラパス君の目標03:彼女のハートをゲットする。
だったかな?
> つい最近、モルディブのクルーズで出会ったダイビング仲間達と
> 初島に潜りに行って、その時に当時のクルーズの話とかで盛り上がりました。
旅行記見せてもらいに行きます。リゾートダイバーに初島は似合わないけど、ダイビング仲間との会話は楽しいですね。
> aoitomoさんがこのタイミングでモルディブの旅行記をアップしてくれたことに
> すごいシンクロニシティを感じました。
魚は多いけど水中写真が単調でどう旅行記にしようか悩んでて、なんとかバンドス島編は片付いてアップしたんです。
モルディブのビヤドゥ島編もありますが、まだ、全然手をつけてません。
手が空いたときにちびちび編集するようにしてます。
> それにしてもリゾートを[はしご]ってさすがですね。
>
> 自分は[はしご]するなんて居酒屋くらいですよ〜
対費用効果を出すためには、旅行期間を増やして[はしご]するしかありません。2度行くと高くつくでしょ。
なんだかんだ言っても、『ラパス君のダイビングリゾート1人旅』にはかないませんよ。
あと、潜ってないとこは北極と南極の海ぐらいでは?
ドライスーツにしっかりアンクルウエイトつけて練習しないとね。
ではまた。
aoitomo
-
- こおりさん 2012/11/01 13:01:24
- (〃▽〃)☆
- aoitomoさん、こんちには。
またまた私の旅行記へのご投票ありがとうございましたm(__)m
モルディブ、私たちも15年ほど前に訪れたことがあります。aoitomoさんの訪問日は26年前...その頃モルディブに行かれる方なんてまだ随分少なかったのではないでしょうか?しかも、当時はスリランカで1泊しないといけなかったのですね!今は世界は随分と狭くなったもんだと思います。
タヒチの旅行記を拝見させていただいた時も感じたのですが、奥様、とても可愛らしい方ですね!お嬢様はお母様似なのですね(´▽`)
モルディブの次の旅行記、楽しみにしています。
こおり
- aoitomoさん からの返信 2012/11/02 00:46:05
- RE: (〃▽〃)☆
- こおりさん こんばんは
メッセージをありがとうございます。
一連の旅行記ゆっくりと拝見させていただいております。
娘はトルコに行きたがっており、私はギリシャに行きたがっております。
古い旅行記にもかかわらず見ていただきありがとうございます。
本当は、スリランカを経由して1泊せずにもいけたと思うのですが飛行機の都合かなんかで1泊せざるを得なかったように記憶しています。
この当時はダイバーにとってはメジャーなダイビングリゾートでした。しかし、一般の方は知らない方もたくさんいたと思います。
今のように水上コテージなどしゃれたリゾートはたぶん、無かったのではないでしょうか。小さい島なら、シャワーも当然海水に近かったり、冷たかったりと、その辺は覚悟して行ったものです。
地中海クラブのクラブメッドのリゾートはありました。
> タヒチの旅行記を拝見させていただいた時も感じたのですが、奥様、とても可愛らしい方ですね!お嬢様はお母様似なのですね(´▽`)
色々旅行記見ていただきありがとうございます。可愛らしいはともかくとして、子供のころの写真はガリガリで瓜二つでした。
> モルディブの次の旅行記、楽しみにしています。
過去の旅行記ですから手が空いたときに、少しずつ仕上げてます。ビアドゥ島編はまだ手をつけておらず、いつできるかは未定です。また出来上がったときは見てやってください。
こおりさんは色々旅行されているみたいですから、旅行記期待しております。次は熊野古道でしょうか?母娘で平安装束、期待度200%ですね。
楽しみにしております。
aoitomo
-
- 週末旅行者さん 2012/10/31 21:49:38
- ほんわか旅行記
- いやー。
いい旅をなさってますねー。
すこし前?のお写真だと思いますが、若いご夫婦でのんびり南の島でリゾートを満喫されている様子が、とても伝わってきます。
この頃は、島々をドーニで移動だったのですね。のんびりゆらゆら。
途中スリランカで1泊というのも、とても新鮮でした(ホテルの外の敷地が怖そうですが)。
ダイビング、機材すべてもっていかれたんですね、それもすごいなーと思いました。
こういう旅をなさって、今のaoitomoさんがいらっしゃるわけですね。
なるほどと納得です。
僕もこのように年をとりたいなーと見習いたいです。
- aoitomoさん からの返信 2012/11/01 01:00:28
- RE: ほんわか旅行記
- 週末旅行者さんもモルディブのビヤドゥ島へは何度も行かれてましたよね。
ビヤドゥ島の旅行記はこの後に続く予定ですが、何も手をつけておりません。いつか付け加える予定です。
> すこし前?のお写真だと思いますが、若いご夫婦でのんびり南の島でリゾートを満喫されている様子が、とても伝わってきます。
すこし前どころではなく、申し訳ないです。
モルディブでは、のんびり出来ないのが日本人という感じでしたから、この時は、あえてのんびり行こうと決めておりました。
欧米人のように1日木陰で本を読むというマネはできませんが。
> この頃は、島々をドーニで移動だったのですね。のんびりゆらゆら。
> 途中スリランカで1泊というのも、とても新鮮でした(ホテルの外の敷地が怖そうですが)。
高速船などもあったのかもしれませんが、一般的ではなかったと思います。
いまは、エアランカ航空ありませんしコロンボ空港も場所が変わってます。
今ではモルディブへ飛ぶ航空会社も増えたので行きやすくなりましたね。
> ダイビング、機材すべてもっていかれたんですね、それもすごいなーと思いました。
もちろん、タンク・ウエイトは持ちませんが、それ以外は持参です。
昔はリゾートの器材は信頼性が低く、レギュレーターの呼吸抵抗も大きかったり、オクトパスがなかったり、ホースの一部分でエア漏れしていたりと色々問題をかかえることが多かったので、マイ器材持参が普通のダイビングスタイルでした。
> こういう旅をなさって、今のaoitomoさんがいらっしゃるわけですね。
> なるほどと納得です。
なんか、たいしたことない旅行ですが、いいイメージ感じていただけてうれしいです。
> 僕もこのように年をとりたいなーと見習いたいです。
いや、私ももっと週末旅行者さんのように、かたよらずにバランスよく旅行をすればよかったかなと、思っている次第です。
ですから、最近出向く場所を変えているのです。
追記、カンボジア情報ありがとうございました。
aoitomo
-
- norisaさん 2012/10/31 06:49:51
- おお、いいですね!
- aoitomoさん
フイルムカメラの画像をデジタル化されたのですね。
解像度は多少おちますが、美しさ、楽しさは十分伝わってきます。
モルディブ、パラオと並んで行きたいところですが、お手軽さに負けていつもグアムかサイパンどまりです(笑)
特にモルディブはホテルにもよりますがお高いのですよね。
宝くじあたったら行こうかな(爆)
それにしてもご夫婦メチャ若くて(そりゃそうですね)あつあつですね。
奥様もモデルみたい!?
天国の二人でしたね!!
またお邪魔します。
norisa
- aoitomoさん からの返信 2012/11/01 00:22:37
- RE: おお、いいですね!
- norisaさん
いつもメッセージありがとうございます。
> フイルムカメラの画像をデジタル化されたのですね。
フィルムスキャナーでスキャンするより写真をスキャンするほうが色が自然でしたので写真をスキャンしてみました。
> 解像度は多少おちますが、美しさ、楽しさは十分伝わってきます。
この旅行記はつくりかけで途中から、手をつけていなかったのです。
ちょっと旅行記一段落したので、仕上げてアップしました。
まだ、ビヤドゥ編残ってますが、まだ手をつけてません。
景色がどこを撮っても似たような景色で、水中もしかり、そこで水中は4枚1組で固めてしまいました。
> モルディブ、パラオと並んで行きたいところですが、お手軽さに負けていつもグアムかサイパンどまりです(笑)
もちろんサイパンの2人旅もあるのですが、これも手をつけてません。
相方いわく、海のリゾートは飽きた。と言っており、海系リゾート行きにくい状況にあります。娘は好きなようですが。
サイパンのぐロットもまた潜りたいですね。
> 特にモルディブはホテルにもよりますがお高いのですよね。
旅費は全く覚えてませんが、だいたい島が決まると料金が決まる感じでした。
自分たちはダイバーにとって人気の島として2島選んで行きました。
食事とか、設備とか、ホスピタリティーは期待していなかったので宿泊数の割には安かったと記憶しています。
norisaさんのように、食事もホテルライフもおしゃれに決めようと思うと高くなってくるのではないでしょうか?
今では、アリ環礁が水上飛行機で行けて、スノーケリングでジンベイザメなども見ることができるツアーもあります。
水上コテージでリゾートライフも満喫できるのでアリ環礁はnorisaさんにおすすめですね。
> 宝くじあたったら行こうかな(爆)
度々、慶良間に行くかわりにモルディブへ行かれてみては?
予算そんなにかわらないかも。
> それにしてもご夫婦メチャ若くて(そりゃそうですね)あつあつですね。
> 奥様もモデルみたい!?
> 天国の二人でしたね!!
今でもあつあつのnorisa夫婦にはかないませんが、こんな時代もあったということです。
この時代なら、顔出しても許せるかと・・
では失礼します。どうもです。
aoitomo
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