2012/03/24 - 2012/03/26
80位(同エリア3217件中)
Sausalitontonさん
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2012年3月、週末を利用してブダペストを訪れました。行きは土曜日午前6時半に家を出て、帰りは月曜日午前5時前にホテルをチェックアウトするという強行軍です。
夜景が美しい街と聞いていたため、ホテルは部屋から王宮とくさり橋が見える所を選び、夜は2晩続けて対岸へ夜景を見に行きました。食事も、あっさりしたものが食べたいと言いながらも、結局3度もハンガリー料理店へ。特にスープが美味しく、観光、食事ともに充実した滞在でした♪
「エーアン、ハンガリー!」「エーアン、エリザベート!」
※宿泊ホテル:InterContinental Budapest
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
うっすら朝靄の中、家を出発。
-
今回の航空会社は、格安航空会社のwizzair。
2010年夏にプラハから戻る時に乗って以来(http://4travel.jp/traveler/sausalitonton/album/10595042/)である。あの時には優先「搭乗」料金を払ったにも拘わらず、実際には優先「搭乗」ではなく連絡バスへの優先「乗車」でしかなかったため、今回は敢えて優先搭乗は申し込まなかった。それでもまったく問題なし。 -
ホテルには午前11時半頃に到着。リクエストどおりの上層階の部屋に、すぐに通してもらえた。ラッキー♪
部屋は思っていたよりも狭かったが、窓の向こうには王宮が見える\(^o^)/ -
王宮の右の方には、くさり橋。
夜景が楽しみ♪ -
早速、観光に出発。
花が綺麗に咲いている。ということは…そう、天敵の花粉が飛んでいる季節なのである!!
ティッシュを手放せない二日間の始まり…。 -
まず、聖イシュトヴァーン大聖堂へ。
金ピカだ…。(おい、感想はそれだけか!ヾ(--;)) -
昼食は、ハンガリー人が教えてくれた大聖堂近くのカフェレストランで。
昼からいきなり、かなりのボリュームだった…。 -
続いて目指すは、国会議事堂。
その途中、自由広場に面して建つこの建物、一体何だろう…。ガイドブックにはハンガリーTV本社とあるが、だとすると、私の国のテレビ局なんかとは大違い…。 -
道路の先、ドナウ川の向こうに見えるのは、マーチャーシュ教会。
-
徒歩にて、目玉観光スポットの1つにして、ハンガリー人の心のふるさと(←ガイドブック)である国会議事堂に到着。さすがの威風堂々とした優雅な佇まいにまずは写真写真(*^_^*)
しかしである。本日のチケットは完売との標識がある。明日のチケットを予め買うことができないかと思い、警備員に近づいて声を掛けたところ、「(ここは立入禁止。)外に出ろ!」とだけ冷たく言われて退散。
そのやりとりを見ていた観光客(?)の女性がやって来て、チケットの購入方法を親切に教えてくれた。よし、明朝8時前から並ぶことにしよう。 -
盛大な空振りにめげず、再び徒歩にて、国立オペラ劇場に向かう。オペラ劇場のツアーは、午後3時と午後4時の1日2回だけ。
こちらもチケットがなくなっているのではないかと、急ぎ足になる。大通りに沿ってではなく近道をしたため、途中には雰囲気が良くない場所もあった。
国会議事堂よりも来る人が少ないのか、チケットは難なくゲットできた。ツアー開始までの間、近くのスーパーMATCHにウェットティッシュを買いに行ったのだが、この街の規制なのか、どの店も軒先に目立つ看板は掲げていなかった。こうして景観を守っているのね。 -
オペラ座ツアーは各国語でご用意。日本語ツアーもあったのは驚きだ。日本語ツアー参加者は我々も含めて4名。日本語堪能なハンガリー人(多分)ガイドさんによる、かなりプライベート感のあるツアーとなった。
写真はかつてフランツ・ヨーゼフ皇帝とエリザベート皇后も上ってきたという、オペラ劇場内の階段。下に降りられないように、椅子で通せんぼしてある。
今夜はバレエ『ドン・キホーテ』。舞台装置の準備が進んでいた。
劇場内は、ウィーンのオペラ座と比べるとこじんまりとして、落ち着いた雰囲気。ここでは、日本の感覚からするとかなりリーズナブルな価格で、本格的なオペラやバレエを楽しめるそう。 -
ツアー終了後、5分ちょっとのミニ・コンサートにも申し込んだ。全ての言語のツアーが終わり、参加者がそろったところで、男性オペラ歌手一人が登場し、有名なアリアを数曲歌うのみの簡易なもの。
これだけでは何となく物足りない…。
一旦オペラ劇場を後にしたものの、折角の機会なので今夜のバレエを見ようかと思い、チケット売場に戻る。チケットはまだ2枚残っていたのだが、支払は現金のみとのこと。既に後ろに並んでいる人達もいて、ATMで現金を引き出して戻ってきても売り切れている可能性が高いことから、泣く泣く断念。 -
日没前に一休みすべく、ホテルに向かって歩く。
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途中、再び聖イシュトヴァーン大聖堂に遭遇。
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ホテルの部屋で昼寝。(笑)朝早かったから、体力は回復につとめる(*^_^*) ブダペスト観光のマイ・ハイライト(予定)は、夜景なのだから\(^o^)/
目が覚めると、もう王宮の向こうに陽が沈む時刻。良く寝たなあ。
さて、どうやって対岸へ渡ろうか。思案のあと、最寄りの地下鉄の駅で24時間券を調達した後、ホテルからタクシーでゲッレールトの丘へ。 -
イチオシ
夕暮れの中、ゲッレールトの丘から、王宮の丘、くさり橋、国会議事堂を眺める。
夕闇せまる中でも、それなりに多くの観光客がいる。それもそのはず…
こんなに美しい夕景を、これまでに見たことがあっただろうか。 -
イチオシ
少し坂を上りきると、大きな女性の彫像。そこから見下ろせば、足下にエリザベート橋。ハンガリーとハンガリーの人々に特別の思いを寄せていたというエリザベート皇后を記念した橋だ。
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こちらは、王宮の丘とは反対の方角。
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帰りは、24時間券を使ってバスとトラムを利用。バスの停留所に他に観光客らしき人は見えず、やや不安になる。
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くさり橋の手前でトラムを降りるつもりが、1つ前の駅で降りてしまった。ここから歩くことにするか…。
エリザベート橋がすぐそこに。 -
くさり橋に近づいてきた。
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くさり橋の袂から。
多くのカメラマンがベスト・ポジションを確保してモデルらしき女性を撮影していたため、ゆっくり写真を撮れず。(・3・) -
くさり橋の上にて。
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くさり橋から王宮を眺める。
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夜はヴルシュマルティ広場のカフェで軽く済ませるはずが、案内されたのは皆が普通に食事をしている屋外のテーブル。ん? ここはカフェではない??
どうせ食事するのであればと、ガイドブックに載っている雰囲気の良いレストランに行くことに。 -
生演奏のあるこのレストラン。
演奏隊が各テーブルも順に回って弾いてくれる。演奏が終わるとCDを勧められるのだが、買った人はいるのだろうか…。
トカイ・ワインに初挑戦。グラーシュ・スープも美味♪ -
夕食後、地下鉄を乗り継いでホテルに戻る。
部屋から望む夜景が素敵☆ -
イチオシ
翌朝。
今日からサマータイム。1時間損した気分(>_<)いや、実際に損したのだよ。限られた観光時間なのにさ。
結局、早起きしてまで国会議事堂のチケットを買いに行く気にはなれず、国会議事堂はパス〜〜〜。まあ、王冠以外に特筆すべきものは内部にないだろうということで、自分自身を無理矢理納得させる。(前日は「国会議事堂見学はブダペスト観光の目玉」と言っていた気がしなくもないが…^^;) -
青い空は気持ちが良い。
が…。窓を開けた瞬間、くしゃみが止まらなくなり…。今日も花粉が絶好調の模様…。 -
まずはホテルで朝食。
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王宮の丘へ向けて、くさり橋を渡る。
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結局中に入ることのなかった国会議事堂を遠景にのぞむ。今日も優美な姿である。
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くさり橋での撮影タイムを終え、クラーク・アーダーム広場に到着。
ケーブルカーで王宮の丘に上るつもりだったが、かなり長い列ができていたため、バスで上ることに。前日夜に使い始めた24時間券もあることだし。 -
バスを降りて少し歩いたところで、マーチャーシュ教会に到着。
チケット売場で先にチケットを購入しておく。教会のチケットと、もう一つは…多分、「漁夫の砦」の入場券。
教会の見学時間は13時からなので、まずは目の前の「漁夫の砦」へ。どこでチケット見せるんだろう?よくわからないな…。 -
この構図、ホテルの部屋に飾ってある絵(後掲)と同じではないかと♪
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漁夫の砦から、対岸の国会議事堂を眺める。
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ドナウ川には何重にも橋が架けられている。
一番手前がくさり橋。 -
まだ時間があるので教会周辺を散策して時間を潰す。
王宮の丘を北に向かって進む。
殆ど人を見かけなくなった。 -
カラフルな建物が並んでいる。
前年夏に訪れたエストニアのタリンを思い出した。(http://4travel.jp/traveler/sausalitonton/album/10595858/)
それにしても、花粉が辛すぎる…。くしゃみが連続して出ることも…(>o<)。 -
ようやくマーチャーシュ教会の中へ。
フランツ・ヨーゼフとエリザベートが戴冠式を行った場所。
「エーアン、ハンガリー!」「エーアン、エリザベート!」
ただし、かなり本格的に工事中だったため、全体像はよく分からなかった。 -
前述したように、マーチャーシュ教会の入場券を買った際、漁夫の砦のチケットもあわせて買ったのだが、さっきは無料で漁夫の砦に上れた。
ではこのチケットは一体何だったのだろうと思っていたら、漁夫の砦の一部はチケットがないと入れないようになっていた!
まあ、対岸や橋の景色は無料開放されている所から見てもあまり変わらないが、人の数が少ないためゆっくりできた(花粉さえ飛んでいなければ、の話…。)。 -
当初の予定では王宮の中の美術館などを回るつもりだったのだが、あまりに花粉で辛いため、もうホテルに戻って休憩することに。
一応、帰りのバスの中から王宮を撮影。 -
ホテルの部屋に戻ってきた。
王宮はこうしてホテルから外観を見るだけで十分だろう、きっと…。
今回の旅はとにかく予定がタイトなのだ。また、翌日からハードな毎日が待っているため無理も禁物。
無理しない無理しない(慌てない慌てない…いっきゅう〜さん♪)がこの旅のモットーである。 -
ひと眠りして気がつくと、陽がもう傾いている。あれ、昨日も同じこと言ったっけ…?(笑)
光で輝くドナウ川。
明日朝は午前4時過ぎの出発予定。今夜は夜景を見て早めに寝なければいけないため、さっさと夕食を済まさねば。 -
24時間券をフル活用すべく、ホテル近くからバスに乗り、エリザベート公園で下車。
知り合いのハンガリー人お勧めのレストランその2を目指す。 -
2度目のグラーシュ・スープ(とチキン・スープ)をいただいた後、メインは、フォワグラのグリルとこの店の名物のピザ(?)。
グラーシュ・スープにかなりはまっている(*^_^*)
ピアノの音楽が流れ始め、いい雰囲気。均質に続く演奏にCDかと思いきや、帰り際に気付いたら生演奏だった♪
ちなみに、このレストランでは、他にも鼻をかんでいる人が少なからずいた。日本のように街中でマスクをしている人は見かけないが、花粉症の人々が多い(?)あたり、やはりハンガリー人と日本人は共通しているところがあるのだろうか…。 -
夕暮れ時の聖イシュトヴァーン大聖堂。
-
イチオシ
さて、第二夜目の夜景ツアーにのぞむ。言わずもがなのメインイベントである\(^o^)/
エリザベート公園からバスに乗り、再びマーチャーシュ教会に到着。
日中は有料だったはずの漁夫の砦(の一部)が、開放されている。そこから教会を眺めると…。
尖塔のすぐ左側に三日月と明るい星が2つ。まるでおとぎ話の絵を見ているかのよう。Once upon a time....
追記:後で分かったのだが、この日、日本では金星、月、木星が一直線に並ぶ天体ショーが観察されていたようだ。 -
ライトアップされた聖イシュトヴァーン大聖堂、くさり橋、エリザベート橋が浮かぶ。
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イチオシ
国会議事堂はまるで宝石のよう。
美しすぎる…。 -
昼に続いて、ホテルの部屋の絵(後掲)と同じ構図。
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見飽きることのない国会議事堂の姿(中は知らないが)。
花粉はあまり飛んでいないし、観光客の数も昼と比べてずっと少ない。 -
王宮の丘からの夜景を満喫した後、バスでホテル近くまで凱旋。
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イチオシ
そのままホテルに戻ればよいものを、くさり橋の周りをうろうろ。名残惜しい、立ち去りがたい美しさだったのである…。
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写真ではよく分からないが、マーチャーシュ教会と、三日月、金星、木星の競演。
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くさり橋の下をくぐってから。
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ホテルのラウンジで、トカイ・ワイン(Aszu)と生姜茶をいただく。
生姜茶には絞ったレモン汁と蜂蜜が添えられていたのだが、この組合せが絶妙♪ -
イチオシ
部屋に戻り、改めて夜景を眺める。
明朝4時過ぎの出発時にもまだきっと同じ状態だろうと思っていたのだが…。 -
これが件の部屋に飾ってある絵。ほらね、やっぱり漁夫の塔の一風景だった!
ご機嫌なハンガリーナイト。眠るのがもったいないねー、なんて言っていられるのも今のうち(笑)
さて、何が起こったでしょう??? -
午前3時と午前3時15分にアラームをセットして就寝。
午前3時に一旦目が覚めた時、あと15分と思って再び眠りについたのだが…。気が付くと、何と午前4時38分! 慌てて飛び起きると、直後にタクシー会社から催促の電話が…。
「すぐに行きます」とだけ言い、大慌てで着替えとパッキングをして、チェックアウト。
もう一度見られるはずだった窓からの夜景→当然見る暇なし。
空港への道。こんな明け方に営業している店がわりと目につく。へえ…。ヨーロッパにしては珍しいな(多分(^^ゞ)。
空港到着。この時間ならギリギリセーフとほっとしたのも束の間。
なんだこの人の波は…。一体何時だと思ってるんだ?!(←お前もなー、と自分に突っ込む。)
セキュリティ・チェックの長蛇の列に並んでいては、間に合う気配がなかったため、状況を説明して先頭に割り込ませていただき、何とか飛行機の搭乗には間に合ったのだった…。
いや〜良い旅だった!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- まやこさん 2012/09/19 22:29:03
- よさそうやんハンガリー!
- Sausalitontonさま こんばんは、初めまして♪
先日は、私の超・超つたない旅行記をフォローしてくださってありがとうございますm(__)m
どんな方なのかとお邪魔してみたところ・・・ヨーロッパに住んでらっしゃるモヨウ@@
うぅうらやましぃ〜〜〜〜 イヤ当然いろんな不便があると存じますがそれでもっ!うらやましいです***
先ず最初に目に留まったのが、ハンガリー旅行記でした♪
実は、京大に留学中のハンガリー人の友人がおりまして・・・ 訪れたコトはもちろんないのですが、
いろんな話を聞いたことがあるので、ぜひとも行ってみたい国のひとつなのです。
子供も小さいので、しばらくヨーロッパは諦めておりますが、いつの日か全制覇の野望をもっております★
Sausalitontonさまの旅行記にはそんな私の大好物(笑)がいっぱい(#^^#)
ゆっくりお邪魔して、堪能させていただきたいと思っております。
今後ともよろしくお願い申し上げます<(__)>
まやこ
- Sausalitontonさん からの返信 2012/09/21 00:54:40
- RE: よさそうやんハンガリー!
- まやこ様
メッセージ、有難うございます!
まやこさんは京都にお住まいなんですよね。旅行記を拝見して京都の魅力をもっと知りたいと思い、勝手にフォローさせていただきました ^^;。
ブダペストは期待以上でした☆ 最初しばらくはヨーロッパの街なんてどこも同じだと思っていたのですが、感性の鈍いワタシでも徐々にその違い(というよりどうやら同じでないということ)が分かってきました。お子さんが大きくなられてチャンスができるといいですね♪
またよろしくお願いいたします☆
Sausalitonton
-
- わんぱく大将さん 2012/06/08 08:18:25
- ヘタしたら土座えもんに
- Sausalitontonさん
私も一度、それも1月にブタペストに。 ロンドン郊外のマ―ロ―と言うところの橋が原型であろう鎖橋を撮りに。それが、雪があって、夜に川にむかって進んでたら、大かた落ちそうでしたよ。へたしたらドラえもんならぬ土座えもんに。 危なかった〜
私もロンドンに住んでた時に一度この航空会社を使ったような。。。。?
大将
- Sausalitontonさん からの返信 2012/06/11 10:33:15
- RE: ヘタしたら土座えもんに
- 大将さん
ロンドン郊外に鎖橋があるとは知りませんでした。ロンドンは、1ポンド=200円超の時のイメージが残っており、なかなか近づけません…^^;。円高の内に行っておきたいところです。
1月のブダペスト、雪があるとまたまったく違う趣になるんでしょうね。ただ、内陸なので猛烈に寒そうですが…^^;。うっかり川に落ちなくて良かったですね(笑)。冬はつい寒い場所を避けてしまいます。このままでは一生オーロラーを見る機会もなさそうなので、どこかで殻を破る必要があるのですが...
Sausalitonton
-
- norisaさん 2012/04/29 09:40:17
- こんにちは!
- Sausalitontonさん、
こんにちは。
ご訪問とご投票ありがとうございました。
Sausalitontonさんはヨーロッパの国々を多く旅されていていいですね。
ヨーロッパはアメリカと違って英語が通じるところが少ないので自由旅行を楽しむ身としては敷居が高いのです。
Sausalitontonさんや他の方の旅行記で疑似体験させていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa
- Sausalitontonさん からの返信 2012/04/29 17:11:57
- RE: こんにちは!
- norisaさん
メッセージ、ありがとうございます♪
ヨーロッパの国は、イギリスとアイルランド以外は英語がネイティブではないので、英語を話してくれる人さえ見つかれば(これが結構大変な時もありますが…)、ゆっくり話してくれてむしろ聞き取りやすいです。私の場合、ネイティブにまくしたてられると、ちょっと…(汗)。
アメリカは久しく旅行していないので、チャンスがあればまた行ってみたいです♪
では!
Sausalitonton
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