2012/02/01 - 2012/02/03
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traveler3383さん
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ファーストクラスRTW(3回目)PART1-シンガポール航空 SIN→ドバイ編
今回でもう3回目になる世界一周、今回も出発はシンガポールから、
そして中東に行くのも3回目。
PART1はシンガポール航空B777-300Aでチャンギ空港出発からドバイ
までの搭乗記。
ターミナル2のシルバークリスラウンジの改装も終わり新しくなっていた。
& スイスインターナショナルエアラインのA330-300のビジネスで、
マスカットまでの空路も。
マスカットに着いたのがディレイもあって夜中の2時過ぎ、
でもあまりの人の多さに驚いた。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
途中は省略するとして、やって来ましたシンガポール。
今回でもう3回目になる世界一周、出発はシンガポールから、
それは、羽田空港国際線が改装になって、まだ羽田から海外ってのが
なかったので今回まず羽田発のANA便で台北、その後はSQでSINへ
その後RTWが始まりという日程にしたため。
台北の分の旅行記は別記にしといて、
今回はシンガポール航空でチャンギ空港出発からドバイまで。 -
窓の外には薄くですがマリーナベイサンズも見えた。
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チャンギ空港到着。
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SQのA380を発見。
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カンタスもA380。
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ターミナル2に到着、チェックインホールに行く途中に新春の飾りつけがあった。
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実は一週間前に出発した時にターミナル2にも出来たファーストクラス用のチェックイン・ラウンジを見ていたので、今日のC.I.はそこでしてみようと
思っていた。 -
そのラウンジの入り口。
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ターミナル3と違ってこのラウンジは出国のチェックポイントの隣にある、だから空港の入り口からポーターの人がこのラウンジまで荷物を運んでくれる。
自分もこのポーターのおじさんに運んでもらった。 -
今回の改装でこのラウンジから秘密の通路が裏のエレベーターの所まで通じていて2階のラウンジまで行けるのかと思ったら、
ただ隣のチェックポイントの後のパスポートコントロールの所へ直接出れるドアがあるだけだった。 -
ラウンジへ、
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改装終了のT2ラウンジ。
ターミナル3のラウンジの映像はこちらで、
http://www.youtube.com/watch?v=_kmbTyXbbNI&context=C4407dd3ADvjVQa1PpcFNLOhTzfagPwXoPtcZUcMWmRpqC24vVdkU= -
あれ、元のビジネスの方が改装でファーストになったんだ、
ファーストエリアへ、 -
広っ!しかもおしゃれ!
元のビジネスをファーストにして大正解。 -
ダイニングルームもいい、
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オーダーで出来る食事を作ってもらって食べた。
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ドバイは13時、SQ 494
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ET 1301 エチオピア航空とコードシェア、エチオピアって何処?
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時間になってゲートへ、これがB777-300A。
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B777-300Aのシート、
シートの動画はこちらで、
http://www.youtube.com/watch?v=nrzNv-MqObk&context=C4abb7e7ADvjVQa1PpcFNLOhTzfagPwRh4BNOLaTr2JmMwyiXnVHM= -
2Aに座る、
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座席はめちゃめちゃ広い、
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アームチェアーを置いてひじをつく、十分の広さ、
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どけるとそこにシート調整が、このシートは背もたれがフラットにはならず、背もたれを前に倒して平らにしてベッドにするタイプ。
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まあ、77W程ではないが座席も広いし、TVモニターも大きくファーストとしても、十分だと思う。
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外をみると緑の先に砂漠が広がる、
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食事が始まり、
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メインはフック・ザ・クックでリブステーキを頼んでおいた、
ファーストは8オンス。 -
デザート、
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この便は8時間くらいの長いフライトなので、到着前のメニューが来た、
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バミゴレンは美味しかったものの、すごく辛くてジュースを何回もおかわりした。
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画面の世界地図で今回のルートを見てみる、
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外は砂漠が広がる、
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町が見えてきた、
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ドバイに到着、
メインターミナルはエミレーツばかり、 -
これはメインターミナルで撮った、アラビア語はわからない、
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ドバイは前回いろいろと周ってバスで各地へ出掛けた、
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シンガポールで知り合ったトルコから来たサラリーマン風の人がシャルジャが、ホテルが安いよと教えてもらい、前回、シャルジャに来て撮ったマクドの写真
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銀行もキンピカ、
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前回のRTWでドバイは行きつくしたので、今回は空港近くに泊まり、
ドバイは一泊だけにした。
オマーンのマスカットにドバイからLX便が出ているとわかったので、スイスインターナショナルで行く事にした。 -
マスカットに向かう日、
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スイスインターナショナルはターミナル1、
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空港には地下鉄もつながっている、
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LX242便は、
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遅れている、アラビア語だけではわからない、
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スイスのチェックインはこっち、
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このスイスの便はエアバスA330-300で、次の旅程のマスカットから
チューリッヒまでをファーストで取っている、
A333は新しいシートでビジネスはスタッガードなので、試しに乗ってみようと、この1時間のフライトはビジネスを取った。 -
チェックインを済ませ空港内に入る、
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前回同様こっちのターミナル、
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インビテーション、DCAラウンジらしい、
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結構華やかな作り、
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3回めのドバイのターミナル、
前回のルフトの時と違って、スタ・アララウンジではない、 -
お土産やを見てみる、
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車が当たるクジまだやっていた、S500が当たるかも、
当たった人の写真も飾ってあった、 -
ポルシェがいい人はこっち、型式は解らない、
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ラウンジへ向かう、
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スイスとシンガポールとエジプト航空、スタ・アラでは。
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インビカードを出して入る、
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食事はブュッフェ方式、
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デザートもあった、
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シャワーも発見、
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奥の部屋でディレイした分の時間くつろぐ、
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111ゲートに向かう、出発の時間。
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スイスの機材、エアバス330-300,
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機内に乗り込む、前方はファースト席。
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ビジネスのシート、動画はこちらで、
http://www.youtube.com/watch?v=8eU-LM-ITjI&context=C413a1ffADvjVQa1PpcFNLOhTzfagPwXZSaRnleUpzNBWjVuEHHJE= -
TVモニターはわりかし小さい、
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シートの横の広いスペース、
スイスのスタッガードは窓側は一人席になっている。 -
でも、席のスペースは狭そうだ、
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シート調整、フルフラットになる。
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リモコン、
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エアバス330-300、
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フライトが短いので早速軽食がきた、なにかのパンみたい。
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マスカットまでこんな感じ、近い。
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ドバイを上から見るとこんな感じ、
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到着後ビザの為に両替必要、
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USドルからの両替のレートが悪い、でも日本人の場合ドバイ経由で来るとビザは免除になる。
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夜だしタクシーしか交通手段はないか、
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深夜なのにこの人の多さ、
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外へ出てみると夜中なのに車や人が多い、深夜便が多いか?
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夜だしタクシーでホテルまで行くか、
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翌日もタクシーしかなくて、情報収集の為空港に来てみると、
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観光案内所などは無い、
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レンタカー会社はたくさんあった、
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空港の建物、やっぱり小さすぎる空港、
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思った程暑くないし、みな長袖でいる、
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空港が小さすぎるとは思っていなかった、何の情報も得られないまま。
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近くにモスクはあるが、
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やっぱりまたタクシーに乗って、
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町へ向かう、
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