2011/10/17 - 2011/10/17
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fernandoさん
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あくまでウォーキング主体です。
名所・旧跡は目印にすぎません。
2011年4月のさわやかウォーキングとダブル部分があります。
http://4travel.jp/traveler/porschen/album/10559419/
南方面というと、役場から南 石浜・生路・藤江地区です。
北方面は2012年3月に歩きました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
保健センターを出発します。
保健センターは石浜地区にあります。 -
国道366号を横切り、子新田の住宅を抜けると、JR武豊線に突き当ります。
武豊線は明治19年に全線開通しています。
踏切を越えます。
写真は、子新田の新興住宅街。 -
踏切を超えると、田んぼが広がります。
日本の原風景ですね。
主に江戸時代に開拓されたらしい。 -
そしてその角に、「子新田堤防跡」の碑がある。
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堤防ということからして、ここまで海岸であった。
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大型ショッピングセンターが見えます。
昔は田んぼだった所です。 -
田んぼ沿いに、ウォーキングを続けます。
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石浜駅です。
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そろそろ刈入れの時期です。
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道は突き当り、土手を上るようになります。
私が、勝手に歩いた道で、ウォーキングコースでも何でもありません。 -
豆搗川に出ました。
この辺りから「生路」地区になります。 -
人一人通るのがやっとです。
地元の人しか通りません。 -
釣をしている人がいました。
何が釣れるのでしょう。 -
川から町中に下りてきたところに「伊勢湾台風慰霊碑」がある。
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織物工場ののこぎり屋根。
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国道366号のバイパスをくぐります。
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せっかく開拓した新田が、利用されずに放置されている。
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川ではありません。
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水路沿いの道を左に上がると、「鍋屋新田」が出てきます。
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ここから藤江。
「鍋屋新田堤防」。
1827年完成している。 -
昔は入り江(海?)だったのが、どんどん埋め立てられ、現在ではその衣浦湾も川のようになってしまった。
写真は鍋屋新田から対岸の高浜市方面。 -
4コマ前の「川ではない」という証拠がここ。
この場所で、水路が行き止まりになっている。 -
「藤江越し跡」。
武豊線が明治19年に開通したが、この地方としては早いものでした。
それゆえに、高浜方面から、この渡船に乗り武豊線をよく利用していた。 -
「塩田跡」。
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昔はこの辺りに駅があったようです。
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御嶽教衣浦教会。
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藤江神社。
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白雪稲荷(はくせついなり)への階段。
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白雪稲荷。
ここで行程の約半分。 -
白雪稲荷から、衣浦湾方面。
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久松潜一氏実家。
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安徳寺。
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ここから生路。
伊久智神社。 -
「北組けいこ部屋」。
右の建物。
昔の学校のことです。 -
観音寺。
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ここから石浜。
体育館の東を抜けると、豆搗川に出る。 -
「玉洞院」の脇を通ります。
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明光寺。
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明徳寺。
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増福寺。
それにしてもお寺が多いですね。
4寺とも、石浜地区にあります。 -
東浦中学校を抜けると・・・
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保健センターに帰ってきました。
ぐるっと回ると約4時間。
休憩入れると、約5時間。
お弁当を持って、ウォーキングを楽しみましょう。 -
ちょっと見ずらいですが、今回のコースです。
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