2011/02/10 - 2011/02/18
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レモフォレさん
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2011年ラスベガス旅行の旅日記(その2)です。
オプショナルツアーでモニュメントバレー一泊二日の旅に向かいました。
宿泊したホテルはThe View Hotel.
さすが絶景を謳ったホテル。
景色は抜群でした。
残念ながら、この目で見た景色通りの写真は撮れませんでしたが、
それは旅日記をご覧の皆様が実際にみて確認していただければと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 2.0
- 交通
- 1.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス レンタカー タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、ペイジにて昼食をとったあと、モニュメントバレーへ向けて出発します。
-
真っ直ぐな道をひたすら進みます。
こんな道が続くと、ドライバーは眠くなってしまいますね。。。 -
まだまだ進みます。
景色が変わってきたので、「そろそろ着くかな?」
と思ったのですが、甘かった・・・。 -
また、いつも通りの景色に逆戻り。
-
まだまだモニュメントバレーまでは時間がかかりそうです。
前に見ている岩山まで、相当時間がかかります。 -
やっとモニュメントバレーの広告がでてきました。
慌てて撮影したので、ちょっと写真がぶれています(^^; -
あれがモニュメントバレーでしょうか。
-
これか?
でも写真でみたのとちょっと違うような。 -
そんなこんなでなんとか到着。
途中、休憩を挟んだものの、かなり疲れます。
日帰りツアーなんかにしなくて良かった・・・。 -
こんな感じのホテルです。
写真には写っていませんが、路面が凍っているところが何箇所もあります。
2月はかなり厳しい寒さです。 -
ホテルを別角度から。
-
さて、チェックインです。
アットホームな造りですね〜。 -
インディアンをモチーフとした人形でしょうか。
-
チェックインが完了するまでしばしマッタリ。
嫁の足がちょっと写ってしまっています。 -
早速壮大な景色をお見せしたいところなのですが、先に部屋の写真でも。
洗面所ですね。
いたって普通な感じです。 -
バスタブは付いている様ですね。
夜、シャワーを浴びていたら、バスタブが砂だらけに。
アンテロープの時に被った砂埃がずっと残っていたようです。
大分掃ったはずなんだけどな・・・。 -
ベッド。
持論は「高級ホテルには枕が多い」なのですが、
ここも一応枕が多いです。
ただ、形が正方形?
寝返りをうつと、枕と枕の間に挟まってしまいます。 -
まだ景色は見せませんよ〜(笑)
と言いつつ、窓から若干見えてしまっていますね。
過疎地のホテルとしては十分のレベルだと思います。 -
さて、お待ちかねの部屋から見た景色です。
雪がところどころありますが、数日前に降ったそうです。
雪化粧のモニュメントバー、ちょっと得した気分です。 -
別角度。
-
モニュメントバレーを一望できます。
こんなところに泊まれるだなんて、幸せです。
とっても静かで、いつまでも見ていられる光景です。
しばらくボーっと眺めていました。 -
いつの間にか夕暮れの時間を迎えてしまいました。
どれだけ眺めていたんだろう。
レモフォレのカメラではこれが限界ですが、実際はもっと綺麗です。 -
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さて、夕食です。
ツアーに組み込まれています。
ナバホタコにステーキ。
皆さん残していました。
でも自分は完食しましたよ、ナバホタコは。
昔、こんなのばかり食べていたので全く苦ではありません。
ただ、ステーキは半分以上残してしまいました。
ちょっと硬すぎですね。
食事をしながら、ナバホ族の踊りを鑑賞します。
もちろん、記念撮影も。
貴重な体験でした。 -
日の出鑑賞ツアーのため、早朝に起床です。
空がうっすらと明るくなってきました。 -
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このシルエット、素敵だと思いませんか?
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大分明るくなってきました。
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日の出。
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モニュメントバーが真っ赤に染まります。
絶景♪ -
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日の出鑑賞ツアーの時に利用したミニバンです。
モニュメントバレーは神聖な場所であるため、一部を除いて立ち入ることが出来ません。立ち入ることが出来るのはナバホ族の方が同行する場合のみです。 -
ってことで、彼がナバホ族の方兼ドライバーです。
お茶目な方でした♪ -
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ビュート(一枚岩の事)の周りには何も無いことが分かります。
写真ではあまり伝わりませんが、とてつもなく大きいです。 -
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所々にナバホ族ののご先祖様が描いた絵があります。
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Sun's Eyeです。
時間的に拝むことができませんでしたが、タイミングが合えば、この穴の中心から太陽を拝むことが出来、Eyeとなります。 -
ツアーも終わり、ホテルに戻ります。
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ホテルからみる景色も素晴らしいですね。
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スイングパノラマ。
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食事を取っているときでも、絶景を堪能できます。
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名残惜しいですが、そそろそラスベガスに戻る時間です。
最後に、この絶景を目に焼き付けて・・・。 -
来た道をそのまま戻ります。
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昨日失敗した看板、今回は成功しました。
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モニュメントバレーさん、またね!
またいつか行くからね!
レモフォレの大好きな場所ベスト3に見事ランクインしました。 -
まっすぐな道をひたすら進み、ラスベガスへ戻ります。
途中、休憩を何回か挟みましたが、それでも体力的に結構きついです。
個人で行かれる場合はドライバー2人以上必要ですね。
ここで、以前ラスベガスで起きた悲しい事故のことを思い出しました。
それ以降、オプショナルツアー催行会社はドライバーを2名体制とかにされたはずでしたが、このオプショナルツアーはアッ君一人でした。
事故が起きなかったから良かったですが。 -
途中、メンテされていない道もかなりありますので車内はかなり揺れます。
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州境にある看板。
これはアリゾナ州ですね。 -
こちらはユタ州。
ネバダ州の看板も写真に収めたかったのですが、
高速の途中ということもあり失敗。
次回リベンジしたいと思います。
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