2010/10/01 - 2010/10/14
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hoshideさん
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バンクーバーと晩秋のカナディアンロッキーを旅しました。カルガリでは40年ぶりに友達に再会しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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空港からバンクーバーシティセンターまでスカイトレインで行く、切符はクレジットカードで買う。自動販売機の周辺には案内係の人がいるのでわからなければ丁寧に教えてくれる。
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夕暮れのシティセンター周辺。
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ウオーターフロントの野外レストラン。多くの市民がビールを楽しんでいました。
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バラード入り江の向こうにノース・バンクーバーの山並みが見える。
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市内には環境保護のためかトロリーバスが多く走っています。
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波静かな湾内から、ビクトリアや各地に向かう大きなフロートを付けた水上飛行機が頻繁に飛び立っている。
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水上飛行機を運営する会社も何社かあるようだ。
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観光客用か結婚式用か市内を走る馬車。
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湾内には沢山のクルーザーやレジャーボートが係留されています。
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夕日を浴びたバラード入り江、水上飛行機が飛び交い、大型貨物船も見られる。
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朝日を浴びたバンクーバー美術館前広場。
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朝のバンクーバーメインストリート、青い屋根はフェアモントホテル。
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スタンリーパークの池では噴水が高く吹き上げられていました。
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池の中には沢山の水鳥が遊んでいます。
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スタンリーパークでは野生動物が沢山見られます。これは、木の間からひょっこり現れたアライグマです。
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公園の中には縦横に遊歩道が走っています。
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水辺にはガンやカモが群れています。
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公園の中を北に抜けると外海が見られ、沢山の貨物船やタンカーが見られます。
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昼間のバラード入り江、ボートハウスが見える。
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入り江の中には沢山のクルーザーやレジャーボートが係留されている。これを見るとカナダの豊かさと余裕を感じる。
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道路を横切るリス。
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ホクシャ?のような花。
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ヤシャブシの実のような赤い実がなった木。
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花の名前は?紫色の花が咲いていました。日本でも時々見かけるような気がします。
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オモトの実のような赤い実がついていました。
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白い色のホクシャか?。
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赤い実を沢山付けたムラサキシキブのような木。
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ウオーターフロントにある小さな公園、人々は暖かな秋の日を楽しんでいる。
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観光船とクルーザー。
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高層ビル街のすぐ隣にマリーナがある。
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バンクーバーのチャイナタウン、北米で一番大きい中華街だと言われています。レストランに入ってヌードルを食べました。
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ギャスタウンの創設者ジョン・デイトンの像、みんなバックに記念写真を撮っている。
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バンクーバー名物の蒸汽時計、白い湯気が出ている。時計の前で、みんな記念写真を撮っている。
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蒸汽時計は午後6時、周りはすでに薄暗い。
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ビクトリア方面へ向かうパシフィックコーチのバスターミナル。
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ビクトリアへのフェリーターミナル、土産物屋とレストランがある。
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ビクトリアへのフェリーターミナル、バスと乗客は別々に乗船。
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ビクトリアへの大型フェリー、甲板にいると少し寒い。
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狭い水道を進む、時々他のフェリーとすれ違う。
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ビクトリアに近づくと多くの島が点在している。
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ビクトリアの観光名所の一つになっているフェアモント・エンプレスホテル、トヨタのプリウスのタクシーが多かった。
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フェアモント・エンプレスホテルの前から、州議会議事堂を遠望出来る。
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州議会議事堂、青いドーム屋根が歴史を感じさせる。
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フェアモント・エンプレスホテル壁を覆った蔦と玄関前にある奇妙な形の木が印象的。
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バンクーバーのウオーターフロントと同様ビクトリアのインナーハーバーも沢山のクルーザーとレジャーボートが係留されていた。
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フェアモント・エンプレスホテル正面にインナー・ハーバーを望む。
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州議会議事堂前,Well Come の花文字。
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静かなインナー・ハーバーの湾内に浮かんでいるカモメ。
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州議会議事堂方向よりフェアモント・エンプレスホテルを望む。
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スズランかアシビのような白い花?。
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青いドーム屋根と石造りの堂々とした建物で、完成は1898年のようです。
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バンクーバーのウオーターフロントと同様インナー・ハーバーには沢山のクルーザーとレジャーボートが浮かんでいます。
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フェアモント・エンプレスホテルとインナー・ハーバー。
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Well Come の花文字。
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インナー・ハーバーに浮かぶ二本ますとの帆船。
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州議会議事堂横で客待ちをしている観光用馬車、少し馬糞の香りがする。
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州議会議事堂とビクトリア女王の像。
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ベルビルストリート方向より見たフェアモント・エンプレスホテル。
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博物館とトーテンポール。
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ダグラス・ストリート
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博物館の横にあるオランダから贈られた時計塔。
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青紫のアサガオのような花。
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ビクトリアのモールの中。
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夜の州議会議事堂、ライトアップされている。
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外壁が蔦に覆われたEmpress Hotel、長い歴史が感じられる。
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建物のちょっと奥まった方も蔦で覆われていました。
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朝日を浴びたEmpress Hotel。
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歴史のありそうな古い教会。
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クレイダーロック城、鉱山で財をなした人の建てた豪邸、その後転売され陸軍病院になったり、カレッジになったりの変遷を経て現在豪邸として復元されている。
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別の角度から見たクレイダーロック城。
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復元されたクレイダーロック城内部、豪華なベッドが見える。
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立派な暖炉にアンティークな家具。
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家族が一堂に会して食事をとった所。
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クレイダーロック城より眺めたビクトリアの町。
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フェアモント・エンプレスホテルのアフタヌーンティー、なかなか豪華で美味しいです。
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ケーキやサンドイッチが3段のトレイに載って出てきます。イギリス貴族のような時間を楽しめます。
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カナダの女流画家エミリーカーの生家。時間が無く内部は見られませんでした。
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エミリーカーの生家の周りはきれいな花壇が整備されていました。
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海流のせいなのか、結構暖かく、赤や黄色のダリヤが咲き誇り、夏の終わりのような感じでした。
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黒白のネコが庭の番をしているように座っていました。
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州議会議事堂方向より見たフェアモント・エンプレスホテル。
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赤いダリア、ベゴニア、黄色い菊、エンゼルトランペット。
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エンゼルトランペット、赤い花はアオイ。
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バンクーバーへの帰りもフェリーを利用しました。
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翌日朝早くロッキーマウンテニアのターミナルへタクシーで行く。すでに大勢のの乗客が待っていた。ロッキーマウンテニア号は観光シーズンに週1回ないし2回バンクバーからカルガリ、バンフまで、またはその逆コースを昼間だけ走る観光列車です。座席指定のレッドリーフというクラスと上が展望車下が食堂車となったゴールドリーフという編成からなっています。
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駅に着いた6時頃はまだ外は薄暗く、7時頃になるとようやく明るくなり始めました。
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背の高い2階建ての客車がゴールドリーフクラス前と後ろに1階建てのレッドリーフクラスの客車をつないでいます。
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列車の後部の方から朝日が当たってきました。
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7時頃からようやく乗車が開始されました。 列車の頭上をスカイトレインが通っていきました。
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バンクーバーを出ると間もなくフレーザー河にかかる鉄橋を渡る、2重の橋になっており高い方が道路橋手前の低い方が鉄道橋である。
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列車は長い、前の方は鉄橋を渡り終えたが、後ろはまだ鉄橋の上。速度はゆっくりで人が歩くくらいのスピード。
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まず朝食のサービス、クロワッサン、果物、ワイン、チーズ、コーヒー。
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窓の外の景色を楽しみながら、ゆっくり朝食を楽しむ。
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左手にフレーザー川を眺めながら列車は進む。
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2階のの展望車からはゆったりとしたフレーザー川が眺められる。
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バンクーバーの郊外は農業地帯、畑や牧場が多く見られる。
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遠くに雪山が見える牧場、ホルスタインが草を食んでいる。
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朝食を食べ終わったと思ったら、すぐにワインとチーズのサービス。
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車窓からは紅葉にはちょっと早い景色が眺められる。
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川岸から丘の中腹に向かって赤いロープウエイが伸びていました。
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カナダ国鉄とカナダ太平洋鉄道がフレーザー川の両岸を走っています。二つの線路はこの鉄橋で交差し、今度は逆の側を走ります。
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古そうな鉄橋、映画の中のカッサンドラクロスを思い出させます。
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対岸は岩山を削り取った様な地形で、その下を単線の鉄道が延びています。
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両岸の山で松枯れが目につきます、マツクイムシ?
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列車の左手にはフレイザー川の清流が続いています。
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昼食、アルバーター牛のステーキ、焼きジャガイモ、ほとんど脂肪は無かったけれど美味しかった。
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川岸には所々牧場があり、刈り取った牧草が束になっておいてあります。
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ほとんど人家の見受けられない沿線ですが、所々にこのような集落があります。周囲には畑や牧場も無いようですが、何で生計を立てているのでしょうか?
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この列車は途中のカムループスまでは4両の機関車で引っ張っています。
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川以外にはあまり水気は無いようで、乾いた岩山が続いています。川のそばに立っている松は立ち枯れたような色をしています。
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対岸を100両くらいつながった長い貨物列車が通り過ぎていきます。
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日は西に傾き、展望車内も大分長い影が伸びています。
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突然、車窓から数十頭の山羊の群れが見えました。
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野生の山羊は列車の音に驚くことも無く、悠々と草を食んでいました。
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草丈50cmくらい、黄色い花と白ぽい茎や葉、ハハコグサのような植物。
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今晩の宿泊地、カムループスの町が見えてきました。
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ロッキーマウンテニア号はカルガリ行きとジャスパー行きに分かれて、それぞれの目的地に向かいます。
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カムループスの近くの川、カヌーを楽しんでいる人が見える。
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カムループス駅、雪が多いのかラッセル車が見られる。
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ロッキーマウンテェニアは昼だけ走り、夜は途中のカムループスに停車、乗客はバスでホテルに案内されて宿泊する。
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まだ外は暗い、昨日と同じ席に座る。
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乗務員が朝の出発の準備とジョークを交えながら乗客への挨拶、なかなかユーモア-がある。
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東の空が明らみ、徐々に夜が明けていく。
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朝食、パンケーキ、ベーコン、ジャガイモ、トマト、クリームチーズ、コーヒー、ジュース。
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朝食の続き、ブルーベリージャム、ヨーグルト、シリアル、コーヒー。
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ようやく明るくなったフレーザー川に沿ってゆっくり進む。
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風も無く静かなフレーザー川の川面に両岸の山が映っています。
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カムループスで分離した列車は2両の機関車で牽引されています。
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昨日までの乾燥した岩山と違い、川のほとりにはこのような草原や湿地が見られるようになりました。
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川は所々でこのように広がり、湖のようになっています。
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川岸に広がる湿原。
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Last Spike 東と西から延びてきた大陸横断鉄道がここで最後につながった地点。
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Last Spikeの記念の石碑。
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canadian pacificの文字
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真っ赤に婚姻色に染まったサケ、こんな上流までサケが遡上してくると言うことに驚いた。
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展望車の窓越しに眺めた湖。
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アシニボイン山(3618m)山頂近くに氷河が見られる。
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レブルストーク駅に一時停車、アシニボイン山がよく見える。
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この近辺では比較的大きな町。
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昼食、野菜のスープ、チーズ。
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ホウレンソウのサラダ。
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オヒョウのステーキ。
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アルバータ-豚のステーキ。
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デザート。
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この路線の中で一番高い鉄橋。
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みんな盛んに写真を撮っている。
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何が混ざっているのか川の水は真っ青。
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川は所々広くなり、湖のようになっている。
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湖畔の広葉樹はほとんど黄色くなり、針葉樹のみが緑。
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湖の西の方に雪の残った山が見える。
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所々に流木が溜まっているところがある。
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曲がりくねった渓谷沿いを列車は進む。
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渓谷をでると川の流れは緩やかになり、両岸は針葉樹の林。
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盆地の中に広がった牧場。
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牧場の中の溝には沢山のカモが群れていた。
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盆地を過ぎると再び渓谷、乳白色の氷河を溶かした水が流れる。
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瀬と淵が繰り返される、瀬になったところでは白く泡立っている。
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両側から岩山が迫り、その縁を縫うように列車は進む。
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ダブルスパイラルと呼ばれる地点、針葉樹林の向こうに雪の残る岩山が見える。
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夕暮れが近い、バンフも近い、川幅が広がりゆったりと流れている。
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北側の斜面には雪が残っている。
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バンフの近くの小さな湖。
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夕暮れのcastle mountainこの山の1峰にアイゼンハワーの名前を付けようとしたが、アイゼンハワーは来なかったと説明していました。
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カルガリの駅で40年ぶりに友人に再会、お互いに年をとっていた。カルガリのメインスツリーと。
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カルガリ郊外の友人の家、ほとんど黄葉は終わり、秋が深まっている。
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家の中では暖炉を燃やし、何かゆとりを感じる。
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カルガリ空港でレンタカーを借り、バンフへ向かう、ケンモアを過ぎたところにある小さな湖、ガンやカモが沢山泳いでいた、さすがに風が冷たい。
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フェアモント・バンフ・スプリングホテルの玄関前。ホテルに荷物を置き、レイクルーズに向かう。
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フェアモント・バンフ・スプリングホテルの玄関前より山の方を眺める。
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人をあまり恐れない鳥です。
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フェアモント・シャトー・レイクルイーズ横の駐車場。
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レイクルイーズ、エメラルドグリーンの水が神秘的。奥の雪山に少し靄がかかり上の方は見えず。
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レイクルイーズ、湖畔を1周できる。観光客は非常に多い。
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湖畔は常緑の針葉樹に囲まれている。
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湖畔にボートハウスがあり、カヌーを楽しんでいる人もいる。
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白い綿毛に包まれた植物、秋の深まりを感じさせる。
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フェアモント・シャトー・レイクルイーズ、ちょっと泊まってみたいようなホテル、日本人の観光客も沢山いました。
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エメラルドグリーンの湖水の水は氷河によって削り取られた物質が溶け込んでいるようです。
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少し遠くから撮ったフェアモント・シャトー・レイクルイーズ。
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湖畔には遊歩道が整備されています。
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黄色いバラ科の花。
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ナナカマドも赤く色づいています。
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人なつっこい鳥です。
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あちこちでリスを見ることが出来ます。
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強制収容所跡
第一次世界大戦の時、ここキャスルマウンテンに敵国ウクライナ人の強制収容所があったことを示す記念碑。花輪や賽銭があげられていた。 -
白い菊の花。
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レイクルイーズの入り口にあるサムスンモール、ここのマフィンが美味しいとの友人の助言によりマフィンを食べました。
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レイク・ルイーズジャンクションより10kmあまり入ったモレインレイクの入り口。氷河に削られた、岩が積み重なっている。
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モレイン湖の入り口にたまった流木。
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モレイン湖もレイクルイーズと同様エメラルドグリーンの水を湛えている。
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この湖は古いカナダの20$紙幣になっていたようです。
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湖畔に沿って遊歩道があります。
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モレイン湖の駐車場から見た針葉樹の森と岩山。
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レイクルイーズからジャスパーへ、ちょっと休憩、借りたレンタカートヨタヤリス。
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ボウ湖、後ろに見えるのはクロウフット氷河。
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ボウ湖、遠くに赤いロッジが見える。
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ボウ湖の辺でトイレ休憩。赤い屋根はロッジ。
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ボウ湖の周辺に広がる湿原と背景の雪山。
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岩山に横に縞のように残っている雪、ほとんどの広葉樹は葉を落としているが、少しだけ黄色い葉を残す者もある。
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川幅が広くなり、緩やかな流れと広い砂州。
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ボウ湖から大分高度が上がっている、針葉樹林と岩山。
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駐車場から小さな滝が見える。
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コロンビア大氷河、大きな雪上車が豆粒のように見える。
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コロンビア大氷河の端、20年前から数百メートル後退したとのこと、ここにも地球温暖化の影響が出ているようです。
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泊まったフェアモント・ジャスパー・パークロッジ、豊かな自然の中に沢山のロッジが点在している。
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カナダのサンクスギビングに当たるとかでロッジは混んでいた。
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フェアモント・ジャスパー・パークロッジはボベール湖の湖畔にある。
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ロッジの内部。
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マリーン湖につきだしているボートハウス。
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生憎の雨模様に、マリーンこの周辺の山がよく見えません。
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マリーン湖の湖畔で見つけた白い花、名前は?
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霙混じりの雨の中、木の梢で小鳥が鳴いていました。
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遠くに雪山があるようですが、霧にかすんでよく見えません。
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枯れたような木に霧氷のように白い毛が着いています。
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湖畔には遊歩道が着いています。
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雨が止んで少し山が見えるようになりました。
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ジャスパーからマリーン湖へ向かう道の途中にあるメディスン湖、あまり水がありません。
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メディスン湖も岩山と針葉樹に囲まれています。
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トヨタヤリス、日本ではビッツと呼ばれているようです。
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ジャスパーのマスコットの熊。
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ジャスパー観光案内所。
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昔の城機関車。
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ジャスパー駅
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エルクのオス、長い角を持っているので気をつけるように注意されました。
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道路沿いの崖に沢山の山羊の群れが見られました。
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町の近くでこんなに大量に野生動物が見られるとは驚きです。
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フェアモント・ジャスパー・パークロッジの横にあるボベール湖の夕暮れ。
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フェアモント・ジャスパー・パークロッジは素晴らしい環境にある。
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朝日を浴びたロッキーの山々。
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雪山と常緑針葉樹青い川との調和が素晴らしい。
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この山ももうすぐ真っ白い雪で覆われるのであろう。
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国道93号線は雪山の間を縫うように延びている。
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右を向いても左を向いても岩山と氷河、緑の針葉樹林と見飽きることの無い雄大な景色が続く。
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再びレイクルイーズ入り口のモール。友人へのお土産にマフィンを買う。
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バンフの町並み。
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バンフの町はすぐ近くに山が迫る。
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バンフの博物館の前にある石造りのクマ。
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フォート・カルガリーの近くにあるディーンハウスと騎馬警官の像。
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カルガリ-砦、フォートカルガリー。木の柵しか残っていない。
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バファローの銅像。
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カルガリーの町とカルガリータワー。
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