2011/07/31 - 2011/07/31
75位(同エリア552件中)
ひがしさん
2度目の開平
前回行けなかった「赤嵌」「馬降龍」を回りました。
- 旅行の満足度
- 5.0
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朝一のバスで珠海を出発します。
どうしてもこのポーズにシャッターを切らされてしまいます。 -
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2時間くらいで開平に着きました。
あまりに分けがわからずに前回はタクシーを利用しましたが、今回落ち着いて周りを見渡し公共バスを利用。 -
目的地の「赤嵌」に到着。
「赤嵌」と言えば台湾の台南にある「赤嵌楼」を思い出しますが、全然別物です。 -
「赤嵌」は世界遺産とは関係ないようですが、350年の歴史を誇る街でなかなかのものです。
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どうです。雰囲気あるでしょう。
台湾の老街もビックリの規模でした。 -
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何故か一眼レフ軍団がいました。マニアの撮影会のようです。
何でこんな雰囲気にある街にまできて美人の小姐とイケメンなんですかねえ。理解に苦しみます。ま 相手からすれば私のように食いものまで撮影する人は理解できないのでしょうけれど、、、、 -
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図書館でした。関族とあったので、「そんな少数民族いたっけ??」と一瞬思いましたが、何のことない関氏一族の事のようでした。
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さて喉も渇いたので一杯やります。
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川沿いにテーブルが出されていて心地よし。
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冷たいビールはもちろん最高です。
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レトロな散髪屋さん
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試しに切ってもらいました。
しめて15元です。安いですよね。 -
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さて赤嵌から更にバスを乗り継いで次なる目的地へ。
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バスを降りてテクテク歩きます。
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おおっ
はるかかなたに見えますね。 -
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へええ 龍眼ってこんなふうになるのだ。
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テクテク
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おっと 出てきました。
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これはトップバッターでした。
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休憩
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入れる楼がありました。
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床の模様がとっても素敵でした。
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この前の自力村と違い、ここは一種神秘的です。
ビッチリと竹に覆われた大地に、楼の頭の部分が時折覗かれます。 -
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スターフルーツがなっていました。
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さていきなり場面が飛びますが珠海に戻ってきました。夜は湖南料理。
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夕ご飯の後は足裏マッサージ。
さて気持ち良くなったところで国境を越えてわが町マカオに帰ります。 -
マカオの半島側からタイパに向かう橋の上でパチリ。
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