2011/06/26 - 2011/06/26
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この辺トラベラーさん
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川口に住む友人宅を訪ねがてら、銅像巡りをした。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 徒歩
-
JR川口駅東口
高円寺の自宅から40分強で到着。
友人が私の銅像巡りに協力してくれる。東口から回ることに。 -
人魚の親子像
【まことの幸福は人助けから】と書いてある
子供に抱きかかえられているが・・・ -
【朝の母子像】
またまた親子だ・・。 -
なんだろう、ブリキの兵隊?
ふれあい自然祭が気になる・・・ -
【切れた鞄】
あらら・・・切ない。 -
傘屋の前の電話ボックス
-
そごう
この他にも大型商業施設があり、なかなか便利な町のようだ。
友人のママはそごうで買い物するのが楽しみらしい。 -
東口と西口を結ぶ高架に、鉄琴が。
順番に打つと『ふるさと』が演奏できる。 -
私たちが演奏していると、どこからともなく子供たちが駆けてきた。
やっぱり子供は遊び場を察知する能力が高いのか。 -
西口は東口に比べややおとなしい印象。
高層マンションが多く、人々が憩う広場や公園がある。 -
広場に近づくとまたまた銅像が!
最初に見えたのは・・・
親子にしてはママが若すぎるので、姉弟像かな? -
何を指差しているのか・・・
-
こちらにも銅像
グミチョコパイン -
隣に座るおばさんは銅像ではないようだ
友人は帰宅時この辺を通るそうで、夜間は銅像と分かっていてもギョッとするとか。確かに。 -
【纏う女】
ヌードの銅像をヌー銅と言う(みうらじゅん曰く)
これは半ヌー銅 -
【くろがね号のゆくえ?】
宮崎駿的な世界観。 -
溶け込みすぎ。
銅像と人間の共存。 -
【家族】
調べてて思いもかけない事が分かった。この作品は、2003年に盗難被害にあっていたらしい。
中央の子供像が盗まれ、数日後10kmほど離れた川沿いに放置されているのを発見されたらしい。
詳細は以下↓
※市は「かわいそうなので帰してあげて」と話している。
西公園は川口総合文化センター・リリアの建設と一緒に整備され、リリアパークとも呼ばれる。市は都市環境の創造の場にしようと彫刻検討委員会を設け、著名な彫刻家の作品を含む13点を95年度に設置した。「家族」は、板をたたいて造形する日本独特の技法で制作し、父母像の前に身長130センチ、重さ40キログラムの少年の裸像1体が立っていた。複雑化する現代社会は子供を守れるか。制作意図にはそんなテーマもある。 -
【ミッシェル】
欧米女性だったか! -
【裸のリン】
これは日本人? -
【豊かな想い】
-
【風の交差点】
風を感じている雰囲気はある -
花と彫刻の広場
-
【渚】
場所が場所だけに、鳩フンをされてしまっていた
銅像に鳩フンはつきもの -
番外編
銅像ではないが、明らかに怪しげな、有名なあの人がいたので撮影。 -
おまけ。
友人宅へ向かう途中で見つけたお寺のお言葉。毎週変わるんだよね、こういうのって。
しんぼるずでおなじみ、黒川先生の作品が見当たらなかった。川口にはないのだろうか?
以上です。
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