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2011年4月22日:ブリュッセル−フランクフルト<br />2011年4月23日:フランクフルト−ブダペスト<br />2011年4月24日:ブダペスト−ホーロック−ブダペスト<br />2011年4月25日:ブダペスト−ブリュッセル

イースター2011 ブダペスト、ホッロークーの旅 (その2)

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2011/04/22 - 2011/04/25

21位(同エリア28件中)

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kazuuzoo

kazuuzooさん

2011年4月22日:ブリュッセル−フランクフルト
2011年4月23日:フランクフルト−ブダペスト
2011年4月24日:ブダペスト−ホーロック−ブダペスト
2011年4月25日:ブダペスト−ブリュッセル

同行者
友人
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • ハンガリー2日目、ブダペストからホッロークーへ日帰りで向かいます。ホッロークーへはシュタディオンのバスターミナルからバスで向かいます。途中、ハンガリーの平原を走る高速道路を進みます。平原には菜の花がきれいな花をつけてました。<br />

    ハンガリー2日目、ブダペストからホッロークーへ日帰りで向かいます。ホッロークーへはシュタディオンのバスターミナルからバスで向かいます。途中、ハンガリーの平原を走る高速道路を進みます。平原には菜の花がきれいな花をつけてました。

  • 途中から段々と山路に。そして出発して2時間強、目的地のホッロークーに到着です!

    途中から段々と山路に。そして出発して2時間強、目的地のホッロークーに到着です!

  • ホッロークーは文化が閉じ込められて村。元々はトルコ系のバローツ人でバローツ語という独自の言葉を今でも話しているそうです。<br />と言ってもマジャールもバローツも分からないのが残念ですが…<br />独特の文化が育まれたことから1987年に世界遺産にも登録された場所です。<br />早速、村を散策です。<br />

    ホッロークーは文化が閉じ込められて村。元々はトルコ系のバローツ人でバローツ語という独自の言葉を今でも話しているそうです。
    と言ってもマジャールもバローツも分からないのが残念ですが…
    独特の文化が育まれたことから1987年に世界遺産にも登録された場所です。
    早速、村を散策です。

  • 今回ホッロークーを訪問したのは村を散策してみたかったこと以外にもう1つ。それはイースターに催される水かけ祭りを見たかったから。早速水をかけた後に退散する民族衣装を着た人たちを発見!!

    今回ホッロークーを訪問したのは村を散策してみたかったこと以外にもう1つ。それはイースターに催される水かけ祭りを見たかったから。早速水をかけた後に退散する民族衣装を着た人たちを発見!!

  • 街をブラブラしてるとのどかな庭のあるバローツ様式の家、そこには民族衣装をきたおばさんが。でもこのおばさん、携帯で電話してます。<br />伝統的な民族衣装に現代的な携帯電話。なんとも微妙な光景です…

    街をブラブラしてるとのどかな庭のあるバローツ様式の家、そこには民族衣装をきたおばさんが。でもこのおばさん、携帯で電話してます。
    伝統的な民族衣装に現代的な携帯電話。なんとも微妙な光景です…

  • バローツ様式の建物を見ていると軒先によくトウモロコシを乾燥させてるのを見ます。家畜の餌用なのでしょうか!?

    バローツ様式の建物を見ていると軒先によくトウモロコシを乾燥させてるのを見ます。家畜の餌用なのでしょうか!?

  • ホッロークーの村を進んで村のちょうど中心辺りにある教会です。

    ホッロークーの村を進んで村のちょうど中心辺りにある教会です。

  • ホッロークーの村の名前はカラス+岩。だからでしょうか!?入り口ではカラスが迎えてくれてます。

    ホッロークーの村の名前はカラス+岩。だからでしょうか!?入り口ではカラスが迎えてくれてます。

  • さすがにお祭りの最中。出店もたくさん出ました。

    さすがにお祭りの最中。出店もたくさん出ました。

  • こちらははちみつ屋。山岳地帯なのでおいしいはちみつがきっと取れるんでしょう!?

    こちらははちみつ屋。山岳地帯なのでおいしいはちみつがきっと取れるんでしょう!?

  • おっ、これはまさしく竹馬??<br />ホッロークーの伝統的な遊び道具でしょうか?<br />もともとアジア系の民族だったから竹馬の様な遊び道具があったのかも知れません。

    おっ、これはまさしく竹馬??
    ホッロークーの伝統的な遊び道具でしょうか?
    もともとアジア系の民族だったから竹馬の様な遊び道具があったのかも知れません。

  • ようやく水かけの場所に出くわしました。<br />観光客に水をかけないような配慮があるのか、水をかけるほうもかけられる方もなんかその場で一度準備はいい?といった確認の間があるような感じ…不意の攻撃ではありません。

    ようやく水かけの場所に出くわしました。
    観光客に水をかけないような配慮があるのか、水をかけるほうもかけられる方もなんかその場で一度準備はいい?といった確認の間があるような感じ…不意の攻撃ではありません。

  • 不意の攻撃でないので、一人目が終わった後、そばにいた子ももちろん逃げていなくて水をかけられます。<br />観光客の人で水をかけられた人は見ませんでした。<br />この辺は同じ水かけ祭りでもちょっとタイのソンクランとかと違うかも…

    不意の攻撃でないので、一人目が終わった後、そばにいた子ももちろん逃げていなくて水をかけられます。
    観光客の人で水をかけられた人は見ませんでした。
    この辺は同じ水かけ祭りでもちょっとタイのソンクランとかと違うかも…

  • 水かけの瞬間を見学して再び村をブラブラ。<br />あっ、ドラえもん!!と思いきや村のお婆さんの手作りショップみたいなもののようです。ということはドラえもんはこのお婆さん!?

    水かけの瞬間を見学して再び村をブラブラ。
    あっ、ドラえもん!!と思いきや村のお婆さんの手作りショップみたいなもののようです。ということはドラえもんはこのお婆さん!?

  • お店の人にメインステージでフォークダンスやってるって教えてもらったので早速メインステージへ。<br />たくさんの若者が生演奏でフォークダンスを披露してました。<br />

    お店の人にメインステージでフォークダンスやってるって教えてもらったので早速メインステージへ。
    たくさんの若者が生演奏でフォークダンスを披露してました。

  • 一通り村の散策が終わったので続いて村から歩いて10分位のところのサールの丘の上にあるホッロークー城へ行くことに。

    一通り村の散策が終わったので続いて村から歩いて10分位のところのサールの丘の上にあるホッロークー城へ行くことに。

  • ホッロークー城の中はこのような展示がありました。

    ホッロークー城の中はこのような展示がありました。

  • ホッロークー城の上までやってきました。<br />下に広がるのがホーロックーの村。古い伝統的民家が並んだ村を上から眺めると、ちょっと白川郷みたい??

    ホッロークー城の上までやってきました。
    下に広がるのがホーロックーの村。古い伝統的民家が並んだ村を上から眺めると、ちょっと白川郷みたい??

  • 村と反対側の風景です。ホッロークーの村が山の中に佇んでいるというのが分かります。

    村と反対側の風景です。ホッロークーの村が山の中に佇んでいるというのが分かります。

  • 城の散策を終えて再び村に戻ってきました。<br />村から見た高台の城はこんな感じです。

    城の散策を終えて再び村に戻ってきました。
    村から見た高台の城はこんな感じです。

  • 村をブラブラしてると今度は獲物が来ないか待ち構えている少年を発見!!<br />そろそろホッロークーを出発する時間になりました。

    村をブラブラしてると今度は獲物が来ないか待ち構えている少年を発見!!
    そろそろホッロークーを出発する時間になりました。

  • ホッロークーの散策を終えて夕方ブダペストに戻ってきました。<br />イースターにもなれば既に日の入りもかなり遅い!しかもバスでゆっくり寝れたのでもう少し街を散策することに。<br />ということで市民公園にまずはやってきました。ここには温泉なんかもあるそうです。<br />そんななか、市民公園のシンボルヴァイダフニャド城です。<br />このお城の前に広がっているはずの池は工事中で存在していませんでした。

    ホッロークーの散策を終えて夕方ブダペストに戻ってきました。
    イースターにもなれば既に日の入りもかなり遅い!しかもバスでゆっくり寝れたのでもう少し街を散策することに。
    ということで市民公園にまずはやってきました。ここには温泉なんかもあるそうです。
    そんななか、市民公園のシンボルヴァイダフニャド城です。
    このお城の前に広がっているはずの池は工事中で存在していませんでした。

  • 市民公園を横切って英雄広場までやってきました。<br />1896年、ハンガリー建国1000年祭のときに造られたそうです。<br />写真真ん中の記念碑は高さ35m、頂上に大天使ガブリエルで大天使ガブリエルはハンガリー建国時の初代国王、イシュトヴァーン1世を王様にするように告げたと言い伝えられています。<br />塔の下にはマジャールの部族長が7人、柱を囲むように建つ柱廊には独立戦争の際の指導者たちの像が並んでいます。

    市民公園を横切って英雄広場までやってきました。
    1896年、ハンガリー建国1000年祭のときに造られたそうです。
    写真真ん中の記念碑は高さ35m、頂上に大天使ガブリエルで大天使ガブリエルはハンガリー建国時の初代国王、イシュトヴァーン1世を王様にするように告げたと言い伝えられています。
    塔の下にはマジャールの部族長が7人、柱を囲むように建つ柱廊には独立戦争の際の指導者たちの像が並んでいます。

  • 広場で塔を正面に見て右側、この建物は現代博物館。

    広場で塔を正面に見て右側、この建物は現代博物館。

  • そして左側には西洋美術館があります。<br />2日目のブラブラはこれくらいにしてホテルに戻ることにしました。

    そして左側には西洋美術館があります。
    2日目のブラブラはこれくらいにしてホテルに戻ることにしました。

  • 翌朝、まずは聖イシュドヴァーン大聖堂にやってきました。<br />国会議事堂の高さと同じ96mのドームをもつこの建物は1851年から54年かけて建設されたそうです。ここにある鐘はハンガリーで一番大きいのだそうです。ただこの鐘現在2代目で1代目は戦争のときに取り外されて武器になってしまったそうです。

    翌朝、まずは聖イシュドヴァーン大聖堂にやってきました。
    国会議事堂の高さと同じ96mのドームをもつこの建物は1851年から54年かけて建設されたそうです。ここにある鐘はハンガリーで一番大きいのだそうです。ただこの鐘現在2代目で1代目は戦争のときに取り外されて武器になってしまったそうです。

  • 聖イシュドヴァーン教会の中にやってきました。

    聖イシュドヴァーン教会の中にやってきました。

  • 聖イシュドヴァーン教会を出てやってきたのは1884年に建てられた国立オペラ劇場です。この劇場の周りには他にもミュージカル劇場などがいくつかありました。

    聖イシュドヴァーン教会を出てやってきたのは1884年に建てられた国立オペラ劇場です。この劇場の周りには他にもミュージカル劇場などがいくつかありました。

  • ブラブラ歩いていたら西駅にやってきました。<br />

    ブラブラ歩いていたら西駅にやってきました。

  • この西駅に併設されているのが世界で一番豪華な店舗??のマクドナルドです。<br />せっかくなのでここで朝マック!<br />まぁ、日本と味はほとんど変わりません。

    この西駅に併設されているのが世界で一番豪華な店舗??のマクドナルドです。
    せっかくなのでここで朝マック!
    まぁ、日本と味はほとんど変わりません。

  • ブダペストの街の散策をこれくらいにして共産主義時代のハンガリーの銅像などがまとめて展示されているメメント公園へ行くことにしました。ブダペストの街から約20分、到着後早速散策開始です。<br />まずは正門。この門には左にレーニン像、そして右側にマルクス、エンゲルス像が飾られています。

    ブダペストの街の散策をこれくらいにして共産主義時代のハンガリーの銅像などがまとめて展示されているメメント公園へ行くことにしました。ブダペストの街から約20分、到着後早速散策開始です。
    まずは正門。この門には左にレーニン像、そして右側にマルクス、エンゲルス像が飾られています。

  • 真ん中には彫刻が施された門が。<br />詳細は分かりませんでしたがちょっと歴史を感じる門です。

    真ん中には彫刻が施された門が。
    詳細は分かりませんでしたがちょっと歴史を感じる門です。

  • 中に入るとまず見つけられるのがこの車。東ドイツの国民車トラバントです。残念ながら保存状態があまり良くありませんが、貴重な資料です。

    中に入るとまず見つけられるのがこの車。東ドイツの国民車トラバントです。残念ながら保存状態があまり良くありませんが、貴重な資料です。

  • 中にはたくさんの銅像が鎮座しています。<br />まずはこの門!?左側の銅像はロバートクレウツ。彼は反ドイツの運動を行って1944年につかまってしまったそうです。<br />右側はヤノス・アスタロス。彼は共産党員でしたが自由を求めて活動を行っていたそうです。真ん中の門から見える銅像、社会主義の象徴のようでかなり大きな像ですが残念ながら詳細は分かりませんでした。

    中にはたくさんの銅像が鎮座しています。
    まずはこの門!?左側の銅像はロバートクレウツ。彼は反ドイツの運動を行って1944年につかまってしまったそうです。
    右側はヤノス・アスタロス。彼は共産党員でしたが自由を求めて活動を行っていたそうです。真ん中の門から見える銅像、社会主義の象徴のようでかなり大きな像ですが残念ながら詳細は分かりませんでした。

  • 続いて英雄の力という題のモニュメントです。<br />このモニュメントはハンガリーの共産主義政治家、でハンガリー革命の主導者ベン・クンの生誕100周年を記念して1986年に造られたものだそうです。

    続いて英雄の力という題のモニュメントです。
    このモニュメントはハンガリーの共産主義政治家、でハンガリー革命の主導者ベン・クンの生誕100周年を記念して1986年に造られたものだそうです。

  • ブダのボランティア、ソ連の解放軍連隊の記念碑です。<br />星は共産主義の象徴。その星に向かって一緒に進んでいるということを表しているようです。

    ブダのボランティア、ソ連の解放軍連隊の記念碑です。
    星は共産主義の象徴。その星に向かって一緒に進んでいるということを表しているようです。

  • この2つの像、左はオスラペンコ、右はステインメッツの像です。<br />オスラペンコの像はブダペストの高速道路の横に立っていたそうで、高速道路を通る車に家に帰ってきたということが分かるようにこの場所に建てられたそうです。

    この2つの像、左はオスラペンコ、右はステインメッツの像です。
    オスラペンコの像はブダペストの高速道路の横に立っていたそうで、高速道路を通る車に家に帰ってきたということが分かるようにこの場所に建てられたそうです。

  • この公園で一番大きかった銅像だと思います。<br />20世紀初め第一次世界大戦後のハンガリー共和国の時代を表したモニュメントだそうです。

    この公園で一番大きかった銅像だと思います。
    20世紀初め第一次世界大戦後のハンガリー共和国の時代を表したモニュメントだそうです。

  • この石碑は第2次世界大戦の戦死者を追悼したもののようです。<br />

    この石碑は第2次世界大戦の戦死者を追悼したもののようです。

  • 1956年に造られたハンガリー‐ソビエト友好の碑です。<br />労働者がハンガリー人、軍服を着たのがソ連の兵士。ハンガリー人が両手で有効的にまた敬意を表して接しているのに対し、ソ連兵士は片手でなんかぶっきらぼう。これがその当時の両国の状況を表しているのだとか。

    1956年に造られたハンガリー‐ソビエト友好の碑です。
    労働者がハンガリー人、軍服を着たのがソ連の兵士。ハンガリー人が両手で有効的にまた敬意を表して接しているのに対し、ソ連兵士は片手でなんかぶっきらぼう。これがその当時の両国の状況を表しているのだとか。

  • この像はソ連兵のバジリ・イワノビッチ・ゴロフコフの像で軍の力、そして自信を表しているそうです。<br />本来はこの像の後ろに女性像がったそうで、この兵の像は1956年に一度壊されてしまいました。その後1958年に再建されたそうです。

    この像はソ連兵のバジリ・イワノビッチ・ゴロフコフの像で軍の力、そして自信を表しているそうです。
    本来はこの像の後ろに女性像がったそうで、この兵の像は1956年に一度壊されてしまいました。その後1958年に再建されたそうです。

  • この公園のシンボル、スターリンのブーツです。<br />もともとは8mのスターリンの像だったのですが、1956年ソ連への反抗から起こったハンガリー動乱で倒されて足の部分だけになってしまいました。ハンガリー動乱自体は失敗、その後ペレストロイカまでソ連の影響下に置かれることになります。

    この公園のシンボル、スターリンのブーツです。
    もともとは8mのスターリンの像だったのですが、1956年ソ連への反抗から起こったハンガリー動乱で倒されて足の部分だけになってしまいました。ハンガリー動乱自体は失敗、その後ペレストロイカまでソ連の影響下に置かれることになります。

  • スターリンのブーツの両側には兵舎のような建物が、このうち向かって左側ではソ連影響下の時代の歌人明の管理の仕方を紹介するフィルムが公開されています。スパイの情報伝達の仕方など結構面白いフィルムでした。<br />メメントパークもこれくらいにして、そろそろ空港に向かう時間になりました。帰りは問題なく帰ってこれました!<br />

    スターリンのブーツの両側には兵舎のような建物が、このうち向かって左側ではソ連影響下の時代の歌人明の管理の仕方を紹介するフィルムが公開されています。スパイの情報伝達の仕方など結構面白いフィルムでした。
    メメントパークもこれくらいにして、そろそろ空港に向かう時間になりました。帰りは問題なく帰ってこれました!

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