2011/02/26 - 2011/03/09
29位(同エリア112件中)
じょーじさん
ハネムーンで、念願のキューバに行ってきました。
行きも帰りもトロントで一泊し、飛行時間が長くて疲れたけど、ハバナもトリニダーも期待通り良かったです!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
キューバのハバナに着いて、初日は民家(カサ・パティクラル)に泊まりました(日本からインターネットで予約)。
家の中はけっこうきれいでした。
でも、シャワーがほとんど出ない、外から家のベルを鳴らしても聞こえないらしくて開けてもらえないといったトラブルがあったりして、この民家は一泊だけでやめました。 -
ハバナで一泊したあと、長距離バス(Viazul)でトリニダーへ。
中国製のけっこう新しいバスで、なかなか快適でした。
日本からインターネットで予約しておいたので無事に乗れました。 -
トリニダーでは、アンコンビーチにある「Hotel Brisas Trinidad del Mar」という四つ星ホテルに泊まりました。宿泊者のほとんどがヨーロッパ系。
キューバでは、日本人だと言うとけっこうびっくりされた。
カンフーはできるのか?と何回か聞かれた・・・それ中国やけど!? -
朝昼晩の三食付きでドリンクも飲み放題のオールインクルーシブ。
食事はビュッフェスタイルで、種類も多くけっこう美味しく大満足!
デザートもたくさんありました。 -
ホテルの裏がすぐビーチ!
海水は少し冷たかったけど、きれいなビーチでした!
ほとんど貸切状態。 -
ビーチに泊まっていたアメ車タクシー。
街では古いアメ車がよく走っている。 -
ホテルからタクシーで、世界遺産のトリニダー市街へ。
石畳の道、カラフルな建物、雰囲気はよかったです。
キューバのタクシーはぼられると心配したけど、1回少しぼられそうになった以外は大丈夫でした。 -
トリニダー市街の中心あたり。
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建物の上から見たトリニダー市街の景色。
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鶏を頭の上に乗せたおじさんがずーっと座っていました。
ただみんなの注目を浴びたかったみたいで、
写真を撮ってもお金を要求されませんでした。 -
トリニダーの Casa de la Musica で、サルサバンドのライブがありました。
このバンドは、けっこうノリノリで、うまくてよかった!
踊ってる人はほとんどいなかったけど、一曲だけ踊った。 -
Casa de la Musica の前の広場。
学校帰りの子供たちとか、けっこう人通りがあった。
ここから見る夕陽もきれいだった。 -
トリニダー市街。
どの家もカラフルです。そして、ペンキをきれいに塗り替えている。 -
トリニダー市街。
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家のドアの前で、なんか細かい部品を売っているおじさんと、買おうとしているおじさんがいた。
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地元の人達も馬車を利用していました。
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無人島への日帰りシュノーケリングツアーに参加しました。
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沖に出ると透明度はかなり高かったです。
沖でボートを止めてシュノーケリングをし、いろんな熱帯魚が見れました。
水が冷たかったのであまり長時間潜るとつらかった。 -
無人島でランチをして、しばらくフリータイムを過ごしました。
大きなトカゲがたくさんいた。 -
大きなヤドカリもめちゃめちゃたくさんいた!
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Manaca Iznaga という村への日帰りツアーに参加しました。
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サトウキビ畑がたくさんあった。
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バナナ畑もたくさんあった。
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Manaca Iznaga の鉄道駅。
蒸気機関車で来たかったけど、故障中で乗れなかった。残念! -
Manaca Iznaga の塔。
植民地時代に、塔の上から奴隷を監視していたらしい。 -
塔からの景色。
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レストランでランチ。
サルサバンドの生演奏があった。
どのサルサバンドもチェゲバラの歌を歌う。キューバでは英雄ということか。 -
チキン・ランチ。
食べやすい味でおいしかった。 -
地元の人たちが真剣にドミノをしていた。
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GUANAYARAという国立公園をハイキング。
観光客もたくさんハイキングしに来ていた。
ガイドつきだったはずなのに着いたらガイドがいないということで、、自分たちだけでハイキングコースを歩きました。 -
ジャングルの中を歩いてるような、日本のハイキングコースとは違う雰囲気があって、楽しかったです。
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鳥がたくさんいた。
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トリニダーから、長距離バス(Viazul)でハバナへ。
途中の街並み。 -
バスの運転手は、途中で知り合いの家に停まって少し雑談したり、肉屋さんに停まって買い物したりと、やりたい放題。日本じゃ考えられない!
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ハバナでは La Plaza というホテルに宿泊。朝食のみバイキング付きでした。
結構古いホテルだけど、外観に比べて中はわりときれいでした。
ハバナもトリニダーも、店の人とかホテルのフロントの人とか、愛想の悪い人が多かったけど、社会主義だったらそうなるのも仕方ないのかな。
お土産屋さんの人は無理に売ろうとしてこないし、お金をぼろうとしないのはよかった。 -
古いアメ車タクシー。
ホテルの近くで、カップルに話しかけられて、お金は払うからあそこのスーパーで牛乳を買ってきて欲しいと言われた。よく意味がわからなくて、怪しい感じがしたので断った。いったい何だったのだろう。。 -
旧国会議事堂。
この周辺は治安があまり良くない感じがした。
タクシータクシー!としつこく話しかけてきて、イヤだった。 -
旧市街から近い方の Casa de la Musica へ行った。
若いエレクトリックなサルサバンドのライブでした。 -
旧市街の街並み。
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旧市街の街並み。
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美術館に行ってみました。
キューバ人がアメリカ人に勝っている絵。いかにもキューバらしい。 -
プンタ要塞あたりからの景色。
ハバナの海も思ったより透明度が高くきれいでした。
地元の子供たちが遊んでいて、泳いでいる人もいました。 -
モロ要塞。
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これは有名な建物。チェ・ゲバラの顔。
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旧市街で、サルサダンスの練習をしている子供たちがいました。
さすがキューバ! -
CUBA通り。
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Catedral
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ヘミングウェイが泊まっていたというホテル・アンボス・ムンドス。
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何かのパレード。
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カテドラル広場。
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旧市街の街並み。
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旧市街の街並み。
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サルサバンドのライブ。
町のいたるところでサルサの音楽が聞こえてきた。
ボーカルはジイさんだったけど、いい声してた! -
体育の授業か、一生懸命走る子供たち。
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すごく昔からある薬局。
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偶然見つけた、きれいなチョコレート屋さん。
作っているところが見れました。
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