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沖縄の美ら海水族館でのジンベイザメに関連しての掲載です。<br />大阪港方面に近い、USJに近い?「海遊館」という水族館があります。<br />この水族館の特徴は、水槽の周りをらせん状に降りて見るちょっと変わったタイプです。<br /><br />そこで変わった写真を撮りましたのでご紹介します。<br />クラゲは一般的には嫌われ者かもしれませんが<br />鑑賞しても飽きない発色でした。<br /><br />撮影は5年前と古いので今でもクラゲさん居るのか不明です。<br />

大阪「海遊館」のジンベイザメと七色のクラゲ

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2006/06/06 - 2006/06/09

2380位(同エリア3992件中)

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YUME

YUMEさん

沖縄の美ら海水族館でのジンベイザメに関連しての掲載です。
大阪港方面に近い、USJに近い?「海遊館」という水族館があります。
この水族館の特徴は、水槽の周りをらせん状に降りて見るちょっと変わったタイプです。

そこで変わった写真を撮りましたのでご紹介します。
クラゲは一般的には嫌われ者かもしれませんが
鑑賞しても飽きない発色でした。

撮影は5年前と古いので今でもクラゲさん居るのか不明です。

同行者
友人
交通手段
ANAグループ JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
  • ここ海遊館でも沖縄まで行かなくてもジンベイザメが見れます。<br />沖縄のサメよりやや小さい気がしました。<br /><br />下には決まって小判ザメが付いています。

    ここ海遊館でも沖縄まで行かなくてもジンベイザメが見れます。
    沖縄のサメよりやや小さい気がしました。

    下には決まって小判ザメが付いています。

  • 何故か七色に発色しています。<br />クラゲの婚姻色でしょうか?<br />雌雄同体だったと思いますが訳わからず見てました。

    何故か七色に発色しています。
    クラゲの婚姻色でしょうか?
    雌雄同体だったと思いますが訳わからず見てました。

  • クラゲの種類によっては、このような触手で刺されて痛い思いをしますので海では近づかないようにしましょう。

    クラゲの種類によっては、このような触手で刺されて痛い思いをしますので海では近づかないようにしましょう。

  • なかなか飼育するのが難しいマンボウです。<br /><br />何故か水槽にぶつかって怪我をしてしまうそうです。

    なかなか飼育するのが難しいマンボウです。

    何故か水槽にぶつかって怪我をしてしまうそうです。

  • あどけない、かわいい表情です。<br /><br />時々、居酒屋で珍しくマンボウの刺身が出る場合があります。<br />白身でやや淡白な美味しい刺身です。<br />可哀想と思われる方がいるかもしれませんが<br />一度ご賞味してもいいと思います。<br /><br />下には怪我防止用のネットがあります。

    あどけない、かわいい表情です。

    時々、居酒屋で珍しくマンボウの刺身が出る場合があります。
    白身でやや淡白な美味しい刺身です。
    可哀想と思われる方がいるかもしれませんが
    一度ご賞味してもいいと思います。

    下には怪我防止用のネットがあります。

  • 海遊館の「南極大陸」のペンギンさん達。<br />飼育係のお兄さんから小魚もらってます。」

    海遊館の「南極大陸」のペンギンさん達。
    飼育係のお兄さんから小魚もらってます。」

  • 何故か水族館に「イグアナ?」のようなものが展示されていました。<br /><br />ちょっと変わった、かなり片寄のあるショットでした。<br /><br />仕事の合間の1時間位の所要時間で、平日見学なので比較的空いてました。<br />

    何故か水族館に「イグアナ?」のようなものが展示されていました。

    ちょっと変わった、かなり片寄のあるショットでした。

    仕事の合間の1時間位の所要時間で、平日見学なので比較的空いてました。

  • 宿泊したホテルから撮影した大阪港方面の様子です。<br />右手の川沿いにある茶色の建物がUSJです。<br />海遊館は左手の方で見えなかったかもしれません。

    宿泊したホテルから撮影した大阪港方面の様子です。
    右手の川沿いにある茶色の建物がUSJです。
    海遊館は左手の方で見えなかったかもしれません。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • kazumaryuさん 2011/03/21 22:30:18
    海遊館もいいですね!
    20年近く前に修学旅行でいったんですが、そのときはじめてジンベエザメを見て驚嘆したのを覚えています。
    クラゲは記憶にないですが、きれいですね〜。
    海遊館にも息子を連れていってあげたいなぁ。
    話しは変わりますが、「マンボウの刺身」というそのままのタイトルの本を読んでから、ずっとマンボウの刺身食べてみたいと思っていました。
    どこで食べられるんですかねぇ笑

    YUME

    YUMEさん からの返信 2011/03/22 14:36:45
    RE: 海遊館もいいですね!
    暇なので検索して調べてみました。
    食材としてのマンボウの消費はアジアが中心で、特に日本と台湾は最大の市場である[7]。日本でのマンボウの漁獲は定置網などへの混獲が中心である。鮮度が落ちると臭みが出て不味いため、ほとんど現地で消費され、市場に流通することは少ない。宮城県から千葉県にかけてと三重県紀北町や尾鷲市などは比較的食用として目にする機会がある。紀北町にはマンボウの名称のついた道の駅がある。

    肉は白身で柔らかく、刺身(肝和え)や天ぷらなどで食べられる。身の他に腸や肝臓(キモ)も食べられる。また、目も食べる事ができる。

    台湾では、5月ごろ海流に乗って東海岸に現れるため、定置網で捕り、食用にすることが盛んである。台湾のほとんどの水揚げが集中する花蓮市では日本語からの借用語で曼波魚(中国語 マンボーユー、台湾語 マンボーヒー)と呼び、5月に「花蓮曼波季」という食のイベントを行い、観光客に紹介している。この時期は台北の高級店でも料理を出す例がある。肉、軟骨、皮などをセロリなどの野菜と炒めたり、フライやスープにしたり、腸を「龍腸」と称して炒め物にしたりすることが多い。

    近年、切り身などがマンダイとして販売され、目にする機会が多いアカマンボウは、外観がマンボウに似ているだけでまったく別の魚である。

    飼育 [編集]

    モントレー湾水族館(米カリフォルニア州)のマンボウ大きな体に愛嬌のある風貌で、水中を悠然とただようマンボウの姿はスクーバダイビングなどで人気が高い。水族館での飼育は一般的に困難であるが、日本では海遊館・鴨川シーワールドなどいくつかの水族館で飼育展示が行われている。飼育が難しい主な理由は泳ぎが下手なため自ら水槽の壁に体をぶつけて弱ってしまうこと、寄生虫が多いことなどである[8]。餌は、水面に顔を出したときにエビのミンチなどを直接口に入れてやる方式がよい結果を残しており、さらに水槽内にビニールやネットの壁をめぐらせてマンボウを守るなどの対策が取られるようになった[8]。ただし、手で触ると手の跡がそのまま付くくらい皮膚が弱く、飼育が難しい事は変わらない。また飼育下で大きく成長した個体は施設に限界があるため、標識をつけて大洋に再び放される事が多い。









    kazumaryu

    kazumaryuさん からの返信 2011/03/23 22:51:31
    RE: RE: 海遊館もいいですね!
    わざわざお調べいただきありがとうございます!
    宮城県から千葉県と、三重県紀北町や尾鷲市で目にする機会があると。それと刺身じゃないですが、5月の台湾でも食べられるんですね。ふむふむ。いつかめぐり合って食したいと思います!

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