2010/12/25 - 2011/01/01
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mayumayonnaiseさん
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ANAのマイルが溜まったので、思い切ってトルコへ行ってきました★
パムッカレとかいろいろ行きたかったんだけど、7日という時間の少なさとトルコでの移動と体力を考えると、諦めざるをえなかった(><)
で、イスタンブルとカッパドキアの2点に絞りました。
イスタンブルでは、歴史の深さを感じた。
カッパドキアでは、自然の素晴らしさに感動した。
最初は、トルコ人のしつこさにうんざりだったんだけど、慣れればなんともない。
また訪れたいっていう日本人が多いって言うけど、そうかもしれない!
①移動(関空~上海~イスタンブル)
②イスタンブル(アヤソフィア&地下宮殿)
③イスタンブル(現地ツアー:ブルーモスク&トプカプ宮殿etc)
④イスタンブル(現地ツアー:ボスポラスクルーズ)
⑤カッパドキア(現地ツアー:北部)
⑥カッパドキア(現地ツアー:南部)
⑦イスタンブル発
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
①日目
関空~上海(プードン)
直通便がいっぱいだったので、上海経由で行きました★
機内食のおそばがおいしい
上海では、トランジットが面倒で、荷物も持って、いったん外に出ないといけなかった…
時間があったのと、相方が疲れていたので、空港に隣接しているホテルでマッサージを受けることにした。 -
で、問題が起きたのが、戻ったときに、ターミナルを間違えた!
時間もあまりなかったので、焦った…
上海万博の記念碑とのん気に写真撮ってる場合じゃなかった。
受付のお姉さんに聞いたのだけど、めちゃ愛想悪い(TwT。)
さすが中国人…
なんとか間に合い、荷物を預けようとしたのだけど、
「check in? check in?」と何度も聞かれ、連れまわされる。
あちこち回された結果、なんと、私たちが持っていた日本で渡されたチケットは使えないとのこと…
e-チケットを見せて、搭乗券を新しく作ってもらい、何とか無事に。 -
上海から、無事飛行機に乗り込んだと思いきや、ん?なかなか出発しない。
しばらくすると、アナウンスが。
電子機器に以上があるため、出発できないとのこと。
待つこと1時間。
飲み物のサービスもあった。
トルコ人は意外にも、文句1つ言わずに黙って待っている人が多いのに感心。
さらにアナウンスがあり、乗客にいったん飛行機から降りてもらわないと、異常個所が分からないとのこと。
機内でもらったワインを持って、ロビーへ。
ロビーの椅子に寝転んで、寝ること3時間。
やっとアナウンスが入り、機内へ。
そして、4時間遅れで、やっとこさ出発しました!!
やっぱりトルコ人たちは文句言ってない。すごい。 -
②日目
イスタンブルに到着。
ホテルにも無事にチェックイン。
ホテルから出るとさっそく、絨毯屋さんが声をかけてきた。
絨毯屋さんを振り切って、ホテルから出てすぐのところにある「OMAR」というカフェレストランみたいなところで、ランチを取ることに。
まずはやっぱり、トルコのビール「EFES BEER」から。 -
ケバブの盛り合わせとトマトスープ。
トルコはスープがポピュラーみたい。 -
トルコといえばにゃんこ☆
と聞いてはいたけど、さっそく出合った! -
月曜日は休館になるということで、アヤソフィア博物館へ。
入館料20TL(1TL=53円) -
◆アヤソフィアの歴史◆
325年 コンスタンティヌス1世により建設開始
260年 コンスタンティヌス2世のときに完成
573年〜6年間 ビザンツ様式の大聖堂が完成
(モザイク画が多数残っている)
1453年 コンスタンティノープルが陥落
スルタン・ふめっと2世によって聖堂はジャーミィに
1700年代 残されていたモザイク画も漆喰で塗りつぶされる
20世紀入り、モザイク画が発見され、アヤソフィアはビザンツ時代の遺跡として、博物館となった。 -
聖母マリアの手形
くぼみに親指を入れて、あとの4本指の指先で、柱から離すことなくぐるりと円を描けたら、願いがかなうらしい☆ -
おっきい水がめ
-
練乳をあたためたものに、ハチミツとかシナモンとかを入れた甘〜い飲み物を購入。
甘すぎたけど、あたたまったかな。
この後、歩いていると、トルコ人に何気に話しかけられて、世間話かと思ってしばらく話していたら、「チャイをおごるからおいで」って言う。
またか!と思って、「行くとこあるから」と言って、逃げても付いてくる(><)
きっとまた絨毯屋さんだよ〜
この後、地下宮殿に行ったんだけど、それもずっと外で待ってた… -
地下宮殿のメドゥーサ
ビザンツからオスマン朝時代にかけて水がめとして使われていたところ。
この公開されているところもほんの一部だとか!
すごく大きな地下の貯水池。
発見されるまでは、人々はこの上に家を建てて、床下に穴を開けて、水を使ったり、釣りをしたりしたりしていたらしい。
メドゥーサも発見されるまでは、泥に埋もれていたとか。 -
ブルーモスクきれい☆
ホテルもブルーモスクもアヤソフィアも地下宮殿もめちゃ近くにあって、公園もあって、いいお散歩。 -
どこかの国の家族連れが親切にも写真を撮ってくれました★
-
アヤソフィア
公園の一方にブルーモスク
もう一方にアヤソフィア -
散歩してたら、またトルコ人に捕まった…
世間話のように話しかけてくるのが手口なのね。。。
トルコ人に捕まって、話していると、お菓子を持った家族連れが通りすがりにそのお菓子をくれた。
びっくりするほど甘い〜(;^_^
そのトルコ人に「日本語のすごいうまい友人がいるから紹介する」と言われ、連れて行かれた。
フォーシーズンホテルの裏にあるビルの上。
ソファーに座ると、チャイがふるまわれた。
絨毯屋さんかなぁ〜、という気配はあるものの、絨毯の話は全くだされなかった。
で、「なにかあったらいつでもおいでね」と言われ、そこを去った。
これは、手口の第一段階なのか!
よくわからないなぁ〜 -
夜のブルーモスクもめちゃきれい☆
歩いていると、「こんにちは〜」とまた声をかけられた。
もううんざり…と思っていると、日本人の女性とトルコ人男性とのカップルだった。
日本人女性の方に「何かあったら教えますよ」と言われ、お勧めのお店とかを聞いた。
しばらく話していると、トルコ人男性の方が「チャイをおごる」と言い出した。
「今飲んできたところですから」と言うと、あっさりと引いてくれたが、日本人女性の方は、トルコでお店をしているので、時間があったら、ぜひ来てください、ということだった。 -
夕食。
セルフのお店に。
カルヌヤルク=ナスにひき肉をつめてオーブンで焼いた料理。
めちゃおいしかったんだけど、量が… -
ケバブ1本だけ、と思って頼んだものが、こんなに大盛りに…
こんなに食べられない…
付属で付いてきた、ライス、サーデ・ピラウと言って、バター風味で松の実が入っているライスがおいしかった♪
きっと高カロリーなんだろうけど。 -
ホテルのエレベーターの扉は手動☆
ホテルは、地下宮殿の入り口のめちゃ近くにある「AND HOTEL」
レストラン街にも近いし、すごくいいホテル。
スタッフもフレンドリーだし。
部屋にスリッパ着いてたし。
きれいだし。 -
③日目
朝のブルーモスク(スルタンアメフット・ジャーミィ)
この日は、she toursというツアーでの観光。
なんとも、英語ツアー。 -
ブルーモスク内部
2万枚以上にもなるイズニックタイルで埋め尽くされた内部はめちゃきれい☆
さまざまな模様のだいるが組み合わさっているらしい。
トルコブルーだ〜 -
この絨毯は何年かに1回は代えられているらしい。
なので、ふかふか。
靴を脱いで中には入ります。
ここでは、今でも普通に庶民の方のお祈りが行われている。
お祈りする中心部と観光者ようとで、区切りがある。
この祭壇はメッカの方を向いているらしい。 -
雨のブルーモスク
トルコの冬は雨が多いということで、スノーブーツが必需。
私は、クロックスのブーツにしました。
結構寒いし。 -
地下宮殿に行った後、歩いて、グランドバザールへ。
ホテルの目の前の道。
地下宮殿が今日のツアーに含まれているって知らなかったから、昨日も行っちゃったよ… -
グランドバザールに行く前に、絨毯屋さんへ。
英語ツアーだったから、私たちのツアーはいろんな国からの人たちがいっぱい。
南アフリカとかアメリカとか・・・知らないような名前の国がいっぱい。
トルコ絨毯はとても美しかった。
コットン製とかいろいろあったけど、やっぱりシルクのがきれいだし、手触りも気持ちいい。
写真、右奥のターコイズブルーの絨毯がシルク。 -
グランドバザール入り口
中は、迷路のように何本もの筋が入り混じっていて、迷子になる!
歩いていると、とある店の店員が、通り過ぎ様に「落ちた!」と言ったので、慌てて振り向いた。
でも、何にもなくて…
なんだったの!?
後日、また、これをやられたときに、日本人なら振り向くからやってんのかな〜って思った。 -
食器屋さんやランプ屋さん、ちいさな専門店がたくさん。
値札もついてないから、恐い…
お茶屋さんで、アップルティーを見てると、おじさんが強引に店の中へ引っ張っていき、お菓子を口につっこまれ、アップルティーを売ってきた。
勝手に値引きもしてくれて、安くしてくれたので、買ってしまった。 -
お昼。
大きなパン。
「MASAR Restrant Cafe」というお店。 -
スープとサラダが最初に出てきて、
メインはケバブ。
チキンかラムが選べました。 -
デザート
カダイフ=ヘーゼルナッツがちりばめられたお菓子。
かなり甘い… -
ヒッポドローム
ローマの大競技場跡。
テオドシウス1世のオベリスク。
エジプトのカルナック神殿からローマ皇帝により運ばれたもの。
もとは、古代エジプトのファラオ、トトメス3世がルクソールにあるカルナック神殿に設立したものの一つ。
柱には、ヒエログリフなどが刻まれている。 -
真ん中のオベリスク
途中から折られた青銅製の蛇の柱。
コンスタンティヌス1世の時代にギリシャのデルフォイのアポロン神殿に建てられていたものを持ってきたもの。
もとは紀元前5世紀にギリシア都市国家がペルシア戦争の戦勝記念に立てたもの。 -
リュステム・パシャ・ジャーミィ
エジプシャンバザール近くにあるジャーミィ。
イズニックタイルがとても美しい。
タイルの赤色は、1500年代の後半にだけ使われたという珍しいもの。
チューリップをモチーフにしたタイルは傑作と言われている。
写真は、ツアーの人たちとジャーミィ内部。 -
トプカプ宮殿。
雨が降ってきた…
トプカプ宮殿は、15世紀半ばから20世紀初頭にかけて、400年もの間、強大な権力を持っていたオスマン朝支配者の居城として建設された。
側室の女性たちの部屋も備えたハレムもある。 -
ボスボラス海峡を望みながら、チャイ(*゚ー゚*)
広い宮殿で、ほっと一息。
トプカプ宮殿内で有名なのが、宝物館。
86カラットの大きなダイヤを49個のダイヤで取り囲んだ「スプーン屋のダイヤモンド」、世界最大のエメラルドが使われている「トプカプの短剣」など、190点が展示されている。 -
雨の日の夜のブルーモスク。
幻想的できれい(*´エ`*)ウットリ -
有名なキョフテ専門の店に入ろうとしたら、間違えて隣の店に入ってしまった…
まぁ、一応キョフテ屋さんだったんだけど、なんとも白けた雰囲気で…
キョフテ=小さなハンバーグみたいなの -
店を間違ったままこの日一日を終えるのはなんとも納得いかなかったので、2件目へ!!
「cozy pub&balik」というパブへ。
雨が降っているけど、会えてのテラス席。
電温熱気があって、寒さは大丈夫。
ワインを頼んで、二人で飲みました(∪。∪)☆
トルコのワイン、おいしい♪ -
④日目
エジプシャンバザール。
香辛料とかたくさん売ってる。
エジプシャンバザールの店の中には、日本語が達者な人がいる店がいくつかある。
相場も分からないし、値札もないし。
値切りとかも苦手だし。
スカーフがいいし、寒いから防寒にもなるから買おうかな~。 -
エジプシャンバザールの後は、ボスボラスクルーズ。
楽しみにしてたんだけど、天気は悪いし、寒い…
眺めはいいけどね☆
写真は、ドルマバフチェ宮殿。
ドルマバフチェ宮殿には、バカラ製の大きなシャンデリアがある。
残念ながら見なかったけど… -
ボスポラス大橋
日本人が建てた橋で、瀬戸大橋の親戚らしい。
船のデッキは風が強くて寒い〜 -
ルメリ・ヒサル
1452年にメフメット2世が建てた要塞。 -
お昼は、ケバブのお店で。
ドネル・ケバブ(定番の回転焼肉)のサンド。
このトマトスープがめちゃめちゃおいしかった☆ -
お昼を食べたケバブ屋さんの入り口。
入り口はファストフード店みたいだけど、4Fくらいまでテーブル席があります。
写真に写ってるのが、ドネル・ケバブ(^○^) -
お昼を食べた後、散歩をして、ガラタ橋の方へ。
ガラタ橋のたもとにはさばサンド屋さんがたくさん。
フランスパンに挟まれたサバ。
塩とレモンをかけて食べます。
もっと魚臭いのかと思ってたけど、おいしかった。 -
エジプシャンバザールで、スカーフ2つ、粉のアップルティーをたくさん買った。
日本語のうまい店員さん。
ぼったくられたのかどうかもわからないけど、日本人的にはまぁ大丈夫な値段。
香辛料の詰め合わせセットが1つ5TLだったので買おうとしたら、2つで5TL(3百円弱)にしてくれた。なんで!?
値札なんて意味ないし。
夜は、ちょっと落ち着いたところで食べたかったので、レストランに。
ムサカとかパスタとかをワインでいただきました(*^-^)
おいしかった☆ -
⑤日目
空路でカッパドキアへ。
ホテルにお願いして、朝ごはんのサンドイッチを作ってもらいました。
でも、おいしくなかった…
おまけに、機内食も出てきた。 -
カイセリ空港に到着。
車で移動していると、景色がだんだんと変わってきた!!! -
ラクダ岩
ラクダ岩とは知らず、「デンデンムシ」に似てる!ってはしゃいでた… -
奇岩すごい!!
知らない女の子(中国人!?)が写真を撮ってくれた。 -
パシャバー地区
キノコのような形が特徴的。
中は掘られて、洞窟になっているので、狭いながらも登っていった。
体ギリギリの狭い階段を登ってくと、上まで到着。
眺めはよかった〜
けど、これをいつも登るのはかなり大変。 -
小高い丘の上から。
ここには昔、修道院が住んでいたとか。 -
3本のキノコが生えているような形をした大きな岩で有名。
おもしろい! -
トルコ風アイスクリーム☆
ドンドゥルマ。
めちゃのびる!!
この日は珍しく、あったかかったので、アイスがおいしかった♪
ちょっともっちっとした感じ。
アイスを渡すとき、めちゃからかわれた・・・
パフォーマンスも名物らしいけど・・・ -
アヴァノスの焼き物。
花瓶や食器などの焼き物が有名。
すごくきれいな色使い。
カッパドキアのツアーは日本語ツアーに混ぜてもらえました。
英語ツアーの方が安いから、そっちをお願いしてたんだけど、人数の関係か、英語と日本語のミックスのツアーに混ぜてもらい、両語のガイドを聞くことができました!! -
お昼は洞窟レストランで、壷ケバブ!!
壷からケバブがサーブされる。
これがめちゃおいしかった!!
イスタンブルで食べるものよりもおいしいかも!!
ワインもカッパドキアワインでおいしい!! -
ギョレメ博物館
30以上の岩窟教会がある。
保存のいい教会では、フレスコ画を見ることができる。
有名な教会の壁画は、12〜13世紀にかけて作られたもの。 -
ギョレメパノラマ。
絶景。
きれい。
壮大。 -
ツアーの中に日本人のお母さんとアメリカ人のお父さんとその娘の3人組がいた。
この3にんがおもしろくて、母は日本語で話し、あとの2人は英語で話す。
聞く分には理解できるみたいだけど、話すのはダメなのかなぁ・・・
たまたまの英語&日本語のツアーで、たまたまのそのファミリーの参加。
おもしろい人たちに出会えました。 -
洞窟の中のカフェ。
彫られた洞窟の中で絨毯が敷いてある。
座ると硬いけど、絨毯敷くと、なんか部屋ってよく分かる感じ。
上に採光の穴がある。 -
洞窟の上階からの眺め。
-
今夜のホテルは、洞窟ホテル!!!
「Aydinli Cave House」
小さいホテルだったけど、場所も街中から近く、部屋も広くて、快適。
これは、すごい! -
ここでトラブル。
次の日のツアーのピックアップが、旅程表には8:45と書いてあるのに、ガイドさんは、「9:45」と言ってきた。
ホントはどっち??
しかも、部屋の前を通ったおじさんが、旅程表には5:15とあるのに、「Baloon at 6:15」と言ってきた。
慌てて、旅行会社に?するものの、日本語は通じないし、折り返しかけると言ったにも関わらず、かかってこない・・・
旅行会社と早朝のバルーンの会社にそれぞれ電話をかけ、確認。
大丈夫かなぁ・・・ -
ギョレメの街まで降りて行き、夕食に。
トルコ料理の前菜盛り合わせ(カルシュック・メゼ)を注文。
インゲン豆のトマトソース味の令菜&ヨーグルトの和え物etc -
本日のメイン、サチ・タワ。
サイコロ状に切った肉とシシトウ、トマトの鉄板焼き。
おいしかった☆
カッパドキアのご飯とワインはおいしい!! -
6日目。
心配していたピックアップだったけど、おじさんの言った通り、にお迎えが来た。
バスに乗って移動。
広い場所に連れられていくと、そこでは、おっきいバルーンに空気が入れられていた!!
いろんな会社のバルーンがあって、圧倒。 -
バルーンへ空気入れるときって、すごい火力☆
バルーンに空気を入れている間にだんだんと日があけてきた。 -
バルーンに空気注入ほぼ完了!!
わぁ、楽しみ!! -
バルーンから見る景色は絶景!!!
感動して、涙がでそう・・・ -
バルーンに乗ってる時間はけっこう長くて、1時間弱かな・・・
眺めは最高だったんだけど、
すごく寒くって、めちゃ冷えた。 -
無事バルーン着地。
記念にカードをくれたので、バルーンがくっついてた籠をバックに記念撮影。
この小さいのに乗ってたんだよ〜
もうホントに、カッパドキアに行く人には、バルーンはおすすめ☆ -
バルーン後、ホテルに戻り、朝食。
ホテルの最上階でのブフェ。
眺めもいいし、GOOD。
すると、下から電話が・・・
「ツアーのお迎えが来ている」って。
え!?
慌てて、最下階まで降りて行き、お迎えに来たガイドに説明。
9:45じゃないの??
やっぱり8:45だったの??
結局、迎えに来た人が早く来すぎたみたいだったんだけど、慌しい朝食だったし、かなり焦った・・・
もう!! -
ローズバレー&レッドバレー
3時間ほどのウォーキング。
地層ごとに色が変わってて、なんとも言えない見事な感じ。 -
この辺りには、修道院が隠れ住んでいたみたい。
こんな岩だらけのところに住むなんてなんだか考えられないなぁ。 -
鳩の谷(Pigeon Valley)
-
カイマルクの地下都市
=岩窟住居
2万人が暮らしていたと言われている。
地下5階まで見学可能。
紀元前400年頃の記録にも街の状態が記されているほど古い。
礼拝堂、寝室、厨房、食料庫などがある。 -
ウチヒサル
「尖った砦」という意味の巨大な一枚岩の城壁が中心になっている。 -
ギョレメのカフェで。
チャイとケーキを注文。
ケーキはた〜っぷりとシロップに漬かってて、甘すぎて食べられなかった・・・(TwT。)
この後、飛行機で、イスタンブルまで戻り、カッパドキアでの2日間を終えました。
とっても充実しててよかった〜 -
カッパドキア〜イスタンブルまでの飛行機での機内食。
結構たっぷり。
イスタンブルに戻った後、またトラブル。
予約していたホテルが、水が出ないとのことで、違うホテルに移された・・・
次の日の空港までのピックアップの件でひと悶着。
でも、結局、元のホテルの従業員が迎えに来てくれて、何とか。
お互い母語としない英語でのやりとりだから大変だった。
でも、英語って必要!ってすごく思った一面でもあった。 -
7日目。
トルコ最後の朝。
朝ゆっくりして、ランチを食べに。
念願のイチリ・キョフテ。
=米とひき肉を揚げたトルコ風メンチカツ。 -
この角っこのレストランでのランチでした☆
ホットワインも飲んで、おいしかった♪ -
デザートにケーキ☆
この店の最上階でケーキとチャイをいただきました!
なんとこの店の最上階の眺めは最高☆ -
ブルーモスクが目の前!!
すごい景色!!
ケーキ食べようと思っただけなのに、まさかこんな眺めが最後に見られるなんて!!
最高です。 -
ホントにブルーモスクってきれい☆
最後にこんな眺めが見られて幸せ。
トルコとても楽しかったです!
歴史的にもとても感慨深い場所。
来てよかった☆
楽しかった〜
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