2011/02/17 - 2011/02/18
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サウンドバリアさん
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今回は、奥さんが出産前にゆっくり温泉につかりたいという事で、近場の箱根に行ってきました。
最初は久しぶりに二期倶楽部がいいかなと思って予約サイトを見たら2月はホテルが閉館中だそうな。
なので軽井沢の星のやも、あまり人もいなくてゆっくり出来るからいいかなと思ったんですが、軽井沢まで行くとちょっと遠いかなという事で箱根に決定。
予約サイトを見て何処に宿泊しようか検討。
「箱根 時の雫」や「箱根吟遊」、「強羅花壇」など色々見ましたが
お値段が…。
これからお金も掛かるのでもう少し控えめなお値段でという事で、口コミが結構高評価だった「静観荘」という旅館に決定。
-
★★☆新宿→→→→箱根湯本☆★★
出発は新宿から「はこね19号」に乗って箱根湯本まで。
電車の旅行って飛行機とはまた違った楽しみがあっていいですよね。 -
どうせならVSEに乗りたかったんですが、出発時間が合わなかったのでEXEになりました。
結構広くて快適。平日だったので空いているかと思ったけど、結構席は埋まってます。 -
旅といったらまずは駅弁!
自分は小田急の駅のホーム内で崎陽軒のチャーハン弁当を購入。
量も程よくてなかなか美味しかった。 -
奥さんは小田急のデパ地下でまい泉のヒレカツ弁当をチョイス。
まあこれならハズレはないですよね。 -
事前の天気予報だと2日間とも曇りのち雨みたいな天気予報だったんですが、なんとか青空が出てきました。
しかし安心は出来ませんよ。なんせ卑弥呼も恐れるミスター雨男ですから。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 箱根湯本駅 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
お弁当を食べちょっと寝たりして1時間30分で箱根湯本の駅に到着。
この短時間で旅気分が味わえるから箱根は何度来てもいいですねー。 -
いやー久しぶりに来ましたが駅の変わり具合にビックリ!
なんかきれいになってしまっているではありませんか。
今回の旅行は、奥さんとゆっくり温泉に浸かるというのが目的なので
あまり色々行ったりはせずに旅館でゆっくりしようという感じなので、
まずは新しくなった駅をぷらぷら見て回りました。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ ベーカリー&デリカテッセン 箱根カフェ ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
改札横にあった「箱根カフェ」
こちらは小田急グループのホテルがプロデュースしたカフェで、
美味しそうなパンやデリが並んでました。 -
なかなか種類があって美味しそうだなー。
-
お次は改札を出てすぐのところにある「箱根の市」というお土産屋さん。
写真は寄木細工の箱など。小さいときに家族で来た時に買った思い出が。 -
こちらは蒲鉾。色々な種類がありました。
-
大涌谷の名物と言えば黒たまごですが、その黒たまごの袋そっくりな「黒チョコ」なるものを発見。
中身はアーモンドをチョコで包んだお菓子みたい。これはお土産に受けそうですな。 -
なぜかガチャピンとムックが寄木細工の箱に入っているクッキー。
どういう関連があるんだろう…。 -
こちらでは箱根の有名ホテルのお土産も販売中。
「富士屋ホテル」のカレーやドレッシング。 -
「ハイアットリージェンシー箱根リゾート&スパ」のケーキや紅茶など。
他にも「小田急 山のホテル」や「ザ・プリンス箱根」などが置いてありました。 -
駅にあった「箱根彫刻の森美術館」でやっている「ミッフィーはどこ?」の
広告。
ちょうど開催期間だったので行きたかったんですが、奥さんの身体を考えると、登山鉄道で往復1時間乗って行くのはちょっと疲れてしまうだろうという事で今回は見送り。
グッツなどが気になるところですね。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 富士屋ホテル ピコット ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
箱根湯本の駅散策はこの位にして次に向かったのが富士屋ホテルのパン屋さん「ピコット」の湯本支店。
湯本の駅から歩道橋を降りたすぐの所にあります。
この歩道って昔は地下道だった気がするな。 -
有名なレーズンパンやカレーパンなど、お店は小さいですが種類は結構豊富。
行楽弁当やおにぎりなども売ってました。 -
湯本富士屋ホテルに行くのに渡る「あじさいばし」
人力車が待機してましたが高低差が激しい箱根では大変そうですな。 -
あじさいばしの下を流れる川。
奥さんとの思い出の場所だったりします。 -
新しい湯本駅はエスカレーターなどが完備され見た目もきれい。
-
お次は駅前通りでお土産などを物色です。
写真は歩道にあった寄木細工柄のタイル。 -
蒲鉾屋さんに売っていた「かまぼこトミカ」
ミニカーの代わりに車の柄をした蒲鉾が入ってます。
子どものお弁当に入れたら喜びそうですな。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 杉養蜂園 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
このお店はテレ東の「このへん!!トラベラー」という番組で訪れていて
美味しそうな蜂蜜などが売っていたので入ってみました。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 菜の花 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
温泉まんじゅで有名な「菜の花」
2階には茶房もありちょっとした休憩にいいかも。 -
駅前通りにあった寄木細工のおもちゃ。
こういうおもちゃもそろそろ買っていかないと。 -
箱根は「新世紀エヴァンゲリオン」の舞台になっているんですが、公用車として導入している日産自動車の電気自動車「リーフ」の車体に、登場人物の綾波レイの浴衣姿が描かれてました。やるな箱根。
車体の前後に、箱根の町章とネルフマークも発見! -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 湯葉そば いさみや ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今の期間、箱根では「箱根スイーツコレクション 2011春」という祭典がやっていて、各お店が趣向を凝らしたスイーツを出しているんですが、この「いさみや」さんでは豆腐と黒蜜のゼリーなるものを出していると冊子に書いてあったので、どれどれと行ってみるとお店は満席状態。
ちょっと経てば空くかなーと思いその辺を見て回ってからまた来ることにしました。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 萬寿福 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
歴史を感じさせる外観の「萬寿福」
見る分にはなかなか良さそうですが、いざ宿泊となるとどうなんでしょうか。
一回は宿泊してみたいものですが。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 茶房うちだ ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
萬寿福をちょっと入ったところにある「茶房うちだ」さんでも先程のスイーツコレクションのスイーツがあるので覗いてみました。 -
あんみつと抹茶のセットで、あんみつの上に乗せるアイスを
桜、黒豆きなこ、ゴマ、バニラ、抹茶の5種類から選べるようになってます。
美味しそうでしたがアイスという気分でなかったので却下。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 豆腐処 萩野 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
茶房うちだからちょっと入ったところにある「豆腐処 萩野」さんのスイーツコレクションはどんなのかチェック!
冊子に1日限定30食となっていたので「まだありますか?」と聞くとまだあるとの事だったので1人前を注文。店内には食べるところは無く、お店の前にベンチがありそこで食べれる様になってます。 -
お豆腐屋さんなので色々お豆腐関連の商品が売ってます。
昔ながらの豆腐屋って感じでいいですなー。
豆乳杏仁豆腐なるものが気になりますね。 -
萩野さんのスイーツは豆乳ヨーグルトババロア(ぐいのみ豆乳付:450円)です。
豆乳とヨーグルトを合わせたババロアはさっぱりしていてなかなか美味しかった。
ブルーベリーのソースがいいアクセントになってます。
ぐいのみの豆乳はもろ豆乳で身体に良い!って感じです。 -
さて豆乳デザートを食べて満足したので散策を続けましょう。
写真はお蕎麦で有名な「はつ花」さん -
さらに歩いて駅前通りまで帰ってきて、先程の「いさみや」さんの店内を見ると空席が。
さっきのババロアは1人前だったしまだ食べれるでしょうという事でいさみやさんに入店。
店内はこじゃれたカフェって感じ。
湯葉そばにかなり惹かれましたが、これから旅館に行ってご飯が待っているのでここは我慢してデザートを注文。
てゆうかデザートは食うのかよ!って話ですがまあこれは別腹という事で。 -
同じものを頼んでも面白くないので、奥さんはスイーツコレクションのいさみケーキ(630円)を注文。
スポンジケーキの上に豆腐と黒蜜ゼリーを交互に重ねたゼリーと書いてありましたが、見た目も綺麗でなかなか美味しかった。
豆腐なのでそんなに甘くも無くしつこい感じがしないので妊婦には良いかも。 -
そして私が頼んだのは「豆腐クリームサンデー(780円)」
器の真ん中にあるのはアイスと見せかけて豆腐。
周りにホイップクリーム、そしてその下にはアイスとあずきになっているスイーツ。
豆腐がそのまま豆腐!って感じで味が濃い。
豆腐、クリーム、アイス、あずきを一度にすくって食べてくださいと言われたのでその様にして食べるとこれまたおいしい!
しかし結構量があるので途中でちょっと飽きてしまった…。
でもなかなか見た目もいい感じでお勧めのスイーツでした。 -
いやーさすがスイーツ2連ちゃんはちょっときつかったかな…。
写真は湯もちで有名な「ちもと」
まだ食べたことが無いので帰りに買って帰ろうかな。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 藤屋 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
そろそろチェックイン時間になったので旅館に向かいましょうか。
その前に駅前通りにある「藤屋」で梅干しを購入。 -
はちみつ梅や色々な種類がありましたが、奥さんのお父さんに注文された
赤くてしわしわのやつを購入。結構しょっぱそうだけど大丈夫かな。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 静観荘 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
梅干しも購入したので旅館へ向かいます。
本日宿泊する静観荘までは箱根湯本駅前から色々な旅館などを循環しているバス(100円)が出てるんですが、印刷してきた地図を見ると、今いる地点から箱根湯本に戻るのと静観荘までは同じぐらいの距離。
それならここから歩いたほうが早いんじゃないって事で歩いて行く事になりました。
が!しかーしこの選択が大間違い。地図には高低差が表示されてないんですよね。
距離的にはそんなに無かったんですが、急な坂を上ったり降りたり、そしてまた上ったりと結構な高低差がありまして、普通のときならなんでもないんですが、妊婦の奥さんにはかなりこたえたみたいで途中で休み休み歩いてやっとこ静観荘に到着。
奥さんごめんなさい…。 -
早速旅館に入ると仲居さん達がお出迎え。
チェックイン作業を済ましてお部屋に案内。
今回のプランは部屋お任せのプランだったんですが案内された部屋は「蘇芳・すおう」というお部屋。 -
まずは抹茶とお茶菓子で一息。
室内の説明や夜ご飯の時間などの説明をしてくれる仲居さん。
説明の途中に仲居さんが「歩いて来られました?」と言うので「地図を見ると近そうだったから」と説明すると「そういうお客さんがたまにいます。地図には高さが書いてませんからね(笑)」てな感じの会話をしつつ仲居さんは去っていきました。 -
部屋は和室と隣にベッドルームがあるこじんまりとした感じ。
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テレビはAQUOS。
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こちらには洗面台や冷蔵庫など。
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寝室は最近の旅館で流行のベッドタイプ。
まあこういう方が仲居さんもいちいち布団を敷かなくていいから楽なんでしょうね。 -
洗面所。
へたにしゃれた感じになっていて平たいんですが、水が結構はねて外に飛び出しちゃいます。 -
アメニティーは資生堂のメーク落とし、化粧水、乳液となってます。
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室内アメニティーは歯ブラシ、ブラシ、髭剃り、シャワーキャップ、コットンセットなどとなってます。
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寝具は浴衣タイプ。浴衣だと寝ているときにはだけてしまうんですよねー。
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こちらが客室に付いている露天風呂。
眺めは前の林しか見えませんがなかなかいい感じです。
広さは2人で入っても大丈夫なぐらい十分な広さ。
各部屋に付いている露天風呂はそれぞれタイプが違うらしく、うちらみたいな半露天と屋根が無い完全な露天風呂が付いてるタイプがあるみたいですが、屋根が無いタイプだとこの季節ちょっと寒そうなので半露天タイプで良かった。 -
室内のあとは館内もちょっとチェック!
こちらはチェックインをするロビー。 -
ロビー前にある部屋には本やインターネットがありました。
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ネットは無料で出来ます。
ちょっと調べたいものがある時に便利ですな。 -
レトロな形の公衆電話。
見た目は古いですがお金を入れてちゃんと使えるみたいです。 -
ロビーの横にはバーカウンターもありました。
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静観荘は全室露天風呂付きなのであまり利用することはなさそうですが
内湯も男女それぞれありました。
こちらは男湯。 -
そしてこちらが女湯。女湯の方が眺めは良さそう。
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共同湯の前にあるドアを開けると下にいく階段が。
これを降りていくと足湯があるみたいです。
階段がかなり急で狭かったので夜間などは注意が必要。 -
こちらが足湯です。
構造上ここにしか足湯を作るところが無かったんでしょうが、ちょっと
ここにあってもあまり利用する人はいなさそう…。 -
今日は奥さんとゆっくりする旅のはずがいつもの癖で色々チェックしてしまった…。
部屋に戻り、早速客室のお風呂などに入りまったり。
お湯は結構熱くて自分はそのまま入れましたが、奥さんはちょっと無理そうだったので水でぬるくして入りました。この季節は蓋を開けておくとお湯の温度が下がって入りやすくなるみたいです。 -
温泉などに浸かってまったりしているとそろそろご飯の時間。
静観荘は客室出しなので仲居さんが順番に運んできてくれます。 -
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こちらは旬菜色々。
見た目もきれいで美味しかった。 -
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生ビールも注文。銘柄はエビスでした。
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お刺身も美味しいですな。
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グリンピースご飯。
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デザートで本日の夕食は終了。
口コミでは食べれないぐらいの量が出てきたと書き込んでいる人が多かったけど、食べれないほどの量でなく丁度良いぐらいでした。
あと客室にあった椅子!これが長時間座っているかなり腰にきて疲れてしまいました。これは要改善ですな。本当につかれた…。 -
夜食のお稲荷さんも置いていってくれました。
1日目はこんな感じで終了です。
明日の天気も悪いみたいだけど大丈夫かな…。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 箱根・2日目 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
おはようございます。箱根2日目でございます。心配した天気はなんとか青空も出て大丈夫そうであります。
早速朝から露天風呂に入るのでありました。奥さんは妊婦という事で朝風呂は入れず。 -
こちらは朝食。
朝食も部屋だしでゆっくり食べることが出来ます。 -
朝からお刺身も出てきて豪勢ですな。
ご飯もお代わりして満腹になるのでありました。 -
さて1泊旅行なので静観荘とはここでお別れ。
宿泊した感想などをちょっと書いてみます。
それなりにがんばってはいると思うんですがちょっと物足りないところがあるかなーと言った感じですな。
ここで6万円を出すなら最初の候補にあった「星のや」や「二期倶楽部」の方が良かったかな。
2人で42300円ぐらいが相応な値段かと思われます。
客室に露天風呂があり、客室も少ないのでプライベート色は強いので、ゆっくり温泉に入りたいという方はいいかもです。
もう一回来るかといわれたら自分は一回泊まればいいかなって感じです。
まあ何事も経験してみないと分かりませんからねー。
興味を持った方は一度宿泊してみて実感していただくことをお勧めします。 -
さて旅館をチェックインして今度はちゃんと送迎バス(100円)で箱根湯本駅に戻ってまいりました。
2日目も何処に行くというわけでなく、帰りのロマンスカーの切符を買ってちょっと散策する程度で帰る事に。あまり遅くなると人も多くなって奥さんが大変ですからね。
帰りのロマンスカーまではちょっと時間があったので箱根湯本駅から普通電車で1駅戻った「入生田駅」にある「麦師」というパン屋さんに行きました。 -
麦師は入生田駅から歩いて15分ほど。1駅とはいえ箱根湯本に帰る電車は1時間に4本程度しかないので、帰りの時刻表をチェックして麦師に向かうことをお勧めします。
駅を降り、改札を出て左に歩いていくと細い道があり、それを真っ直ぐ進むと大きい通りに出るので、それを箱根湯本方面に戻る感じで進んでいくとあります。(駅員さんに聞いたらすぐに教えてくれました。)
1本道なので行く方向さえ間違えなければ迷うことはありません。 -
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★☆ 麦師 ☆★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
この日は暖かくのんびり歩いていると麦師発見です!
お店の敷地は大きく隣に駐車場もあるので車で来ても大丈夫。
早速入店して買いまくるぞ。 -
麦師は伊勢崎にあった「ブノワトン」の姉妹店で、ブノワトンを経営していた高橋氏(41歳の若さで他界)の奥さまがやっているとの事。
ブノワトンは行ったことが無かったんですが、こちらの麦師は美味しそうなパンが沢山で目移りしちゃいます。 -
こちらはバゲットなどのハード系。
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こちらのパンも美味しそうですな。
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ジャムやチーズ、お店オリジナルの湯のみなんてのも売ってます。
色々迷って2千円分ぐらい買ってしまった。まあ滅多に来れませんから買える時に買っておかないとね。
お店の外にベンチがあって食べれる様になってましたが、お店の中にイートインスペースを作ってカフェにすればもっと良いのになとちょっと思いました。
麦師を出て近くにある「生命の星・地球博物館」という施設に行こうかと思ってたんですが、奥さんもちょっと疲れ気味だったのでまた今度という事で箱根湯本の駅に帰りました。 -
さてあとは箱根湯本から新宿に帰ってきて今回の旅は終了。
今回は奥さんも妊娠中という事で、観光名所などはあまり回らなかったので
物足りない感はありますが、久しぶりにゆっくり温泉に浸かって、日ごろの疲れをリフレッシュ出来たので満足です。
次は子どもと一緒に彫刻の森などに来たいけまだ先の話ですよねー。
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