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2週間ほどで、コスタリカのサンホセから陸路、ホンジュラス、サンサルバドル、エルサルバドル、グアテマラを抜けカンクンに抜けました。世間では「お前、二週間も休むのか?」「殺す!」などと言われたりしますが、2週間で抜けるには忙しいし、惜しいルートです。

コスタリカから、中米を経てグアテマラ、メキシコへ 2週間

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2010/12/25 - 2011/01/10

38位(同エリア57件中)

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kobushi

kobushiさん

2週間ほどで、コスタリカのサンホセから陸路、ホンジュラス、サンサルバドル、エルサルバドル、グアテマラを抜けカンクンに抜けました。世間では「お前、二週間も休むのか?」「殺す!」などと言われたりしますが、2週間で抜けるには忙しいし、惜しいルートです。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.0
グルメ
4.0
ショッピング
3.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
高速・路線バス
航空会社
アメリカン航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 1−2日目:成田ーサンホセ<br /><br />成田からダラス(アメリカ)経由、約20時間のフライトで夜のコスタリカ着。空港から市街へはアメリカ資本のファーストフード店やら保険会社の広告が並ぶ。首都そのものはこじんまりまとまった感じ。コスタリカは中米地域では比較的、暮らしも治安も安定してるといわれるものの、サンホセの市街にはホームレスも何人か見掛けた。12月のこの時期、風もあり意外と寒い。<br />(空港の両替レートは悪いので注意、中米各国は大体どこでも米ドルからの両替が可能なので、慌てる必要なし。)

    1−2日目:成田ーサンホセ

    成田からダラス(アメリカ)経由、約20時間のフライトで夜のコスタリカ着。空港から市街へはアメリカ資本のファーストフード店やら保険会社の広告が並ぶ。首都そのものはこじんまりまとまった感じ。コスタリカは中米地域では比較的、暮らしも治安も安定してるといわれるものの、サンホセの市街にはホームレスも何人か見掛けた。12月のこの時期、風もあり意外と寒い。
    (空港の両替レートは悪いので注意、中米各国は大体どこでも米ドルからの両替が可能なので、慌てる必要なし。)

  • 3日目:サンホセーマニュエルアントニオNP−プンタレナス<br />早朝のバスに乗り、4時間ほどで海沿いのリゾート、マニュエルアントニオへ、海岸沿いが国立公園となっている。入場規制があり2時間ほど待って入場したものの、見られるのは写真のサル、イグアナ、小鳥類。村はのんびりした雰囲気だが、なんとなく退屈しそうだったので、一旦取った宿をキャンセルし海沿いをプンタレナスまで走る(バスです)。

    3日目:サンホセーマニュエルアントニオNP−プンタレナス
    早朝のバスに乗り、4時間ほどで海沿いのリゾート、マニュエルアントニオへ、海岸沿いが国立公園となっている。入場規制があり2時間ほど待って入場したものの、見られるのは写真のサル、イグアナ、小鳥類。村はのんびりした雰囲気だが、なんとなく退屈しそうだったので、一旦取った宿をキャンセルし海沿いをプンタレナスまで走る(バスです)。

  • 4日目:プンタレナスーモンテベルデNP<br />ボロバスはモンテベルデに向かい、高度を上げていく。次第に気温が下がり濃霧に覆われていく。モンテベルデは熱帯雲霧林のエコツーリズムで有名なところ、この日は天候も悪く、時間も無かったので、スカイトレックという山間に渡したワイヤーを滑車で滑るアクティビティに参加したが、料金(75$)の割には満足度の低いアトラクション。<br />コスタリカは宿も交通費も安いが、この手の観光施設、入場料、食事は日本並みだったりする。

    4日目:プンタレナスーモンテベルデNP
    ボロバスはモンテベルデに向かい、高度を上げていく。次第に気温が下がり濃霧に覆われていく。モンテベルデは熱帯雲霧林のエコツーリズムで有名なところ、この日は天候も悪く、時間も無かったので、スカイトレックという山間に渡したワイヤーを滑車で滑るアクティビティに参加したが、料金(75$)の割には満足度の低いアトラクション。
    コスタリカは宿も交通費も安いが、この手の観光施設、入場料、食事は日本並みだったりする。

  • 5日目:モンテベルデNP−MTアレナルNP<br />モンテベルデNPは入場料26$。歩道は比較的整備され、クラウドフォレストの中を歩く、ハチドリなどが野鳥愛好家の間では有名だが、素人には見つけるのすら困難。写真は公園ゲート前の半ば餌付けされたハチドリ。<br /><br />コスタリカの国立公園は、エコツーリズムでポピュラーになりつつあるが、日本からわざわざ行くには、特別な関心が無い限り、満足度が低いかもしれない。ウガンダのゴリラサファリは150$位かかったが、コスタリカの国立公園よりも満足度は高かった。<br /><br />公園訪問後、アレナル火山国立公園に向かう。

    5日目:モンテベルデNP−MTアレナルNP
    モンテベルデNPは入場料26$。歩道は比較的整備され、クラウドフォレストの中を歩く、ハチドリなどが野鳥愛好家の間では有名だが、素人には見つけるのすら困難。写真は公園ゲート前の半ば餌付けされたハチドリ。

    コスタリカの国立公園は、エコツーリズムでポピュラーになりつつあるが、日本からわざわざ行くには、特別な関心が無い限り、満足度が低いかもしれない。ウガンダのゴリラサファリは150$位かかったが、コスタリカの国立公園よりも満足度は高かった。

    公園訪問後、アレナル火山国立公園に向かう。

  • 6日目:アレナル山NP(コスタリカ)−国境ーグラナダ(ニカラグア)<br />アレナル山は活火山で流れ出す溶岩が見られることで有名な場所だが、天候が悪く、町から山の眺望もない。一夜明けた今朝も天候回復の気配なく、ニカラグアに向かうことにする。ツアーバスを手配すると途端にツーリストプライスになるが、今回はすし詰めの車内で快適とは程遠かった。<br />ニカラグア国境では、あっち行ってコピーを取れだの、入国税?など謎のお金を徴収されたり(この地域では多い。レシートは出るのでわいろでもないと思うが、、)で時間がかかり、グラナダ着は夜になってしまった。<br /><br />コスタリカは人も小奇麗な感じで整然と秩序立った感じがするのだか、ニカラグアに入った途端、バスは大音響で音楽を流し、人々は歌い、あるいは絶叫し、モノ売りが乗り込んできたりして混乱の様相。こういうのは楽しいが、時に疲れもする。<br /><br />写真は国境の喫茶店のヒマそうな店番。

    6日目:アレナル山NP(コスタリカ)−国境ーグラナダ(ニカラグア)
    アレナル山は活火山で流れ出す溶岩が見られることで有名な場所だが、天候が悪く、町から山の眺望もない。一夜明けた今朝も天候回復の気配なく、ニカラグアに向かうことにする。ツアーバスを手配すると途端にツーリストプライスになるが、今回はすし詰めの車内で快適とは程遠かった。
    ニカラグア国境では、あっち行ってコピーを取れだの、入国税?など謎のお金を徴収されたり(この地域では多い。レシートは出るのでわいろでもないと思うが、、)で時間がかかり、グラナダ着は夜になってしまった。

    コスタリカは人も小奇麗な感じで整然と秩序立った感じがするのだか、ニカラグアに入った途端、バスは大音響で音楽を流し、人々は歌い、あるいは絶叫し、モノ売りが乗り込んできたりして混乱の様相。こういうのは楽しいが、時に疲れもする。

    写真は国境の喫茶店のヒマそうな店番。

  • 7日目:グラナダ‐レオン<br />グラナダなスペインのコロニアル建築が残る落ち着いた町で、こじんまりと落ち着いて雰囲気もいい。宿泊した10$ほどの安宿でさえ天井が高く開放感があり上々。時間が許せば、長居したいところだが、ひと回り観光して、レオンに向かった。<br /><br />レオンもグラナダ同様、スペインの植民地時代の町で、教会などが数多い。<br />グラナダは街並みも整然とし、観光客も行き交っているが、こちらは地元色が強く、街中にも生活感があり猥雑な感じだ。どちらが楽しいかは、好き好きだろう。床屋US2$に行ったら角刈りにされた。(不覚!)<br /><br />

    7日目:グラナダ‐レオン
    グラナダなスペインのコロニアル建築が残る落ち着いた町で、こじんまりと落ち着いて雰囲気もいい。宿泊した10$ほどの安宿でさえ天井が高く開放感があり上々。時間が許せば、長居したいところだが、ひと回り観光して、レオンに向かった。

    レオンもグラナダ同様、スペインの植民地時代の町で、教会などが数多い。
    グラナダは街並みも整然とし、観光客も行き交っているが、こちらは地元色が強く、街中にも生活感があり猥雑な感じだ。どちらが楽しいかは、好き好きだろう。床屋US2$に行ったら角刈りにされた。(不覚!)

  • 8日目:レオン‐(ホンジュラス通過)‐サンタアナ(エルサルバドル)<br /><br />この地域、首都と首都間を結ぶ国際バスは存在するらしいのだが、地方の中都市間を結ぶ交通機関は極めてローカルなものしか無い。安いが、時間がかかる。しかも、地元民は、「何時間かかる?」という質問に対し、常に短い時間を答える傾向にある。大体、見積もりの1.5倍から2倍の時間がかかることが多かった。<br /><br />ホンジュラスを通過してサンタアナへ向かう。距離とすれば300km余りだが、国境越えに時間がかかること。交通機関が貧弱でバスの乗り継ぎ(バス7本!)とそのスピードなどに時間を取られ、夜9時、大晦日のサンタアナに至る。<br /><br />大晦日のサンタアナは爆竹が鳴り響き、騒然としていた。(一応、新年を祝っている。)

    8日目:レオン‐(ホンジュラス通過)‐サンタアナ(エルサルバドル)

    この地域、首都と首都間を結ぶ国際バスは存在するらしいのだが、地方の中都市間を結ぶ交通機関は極めてローカルなものしか無い。安いが、時間がかかる。しかも、地元民は、「何時間かかる?」という質問に対し、常に短い時間を答える傾向にある。大体、見積もりの1.5倍から2倍の時間がかかることが多かった。

    ホンジュラスを通過してサンタアナへ向かう。距離とすれば300km余りだが、国境越えに時間がかかること。交通機関が貧弱でバスの乗り継ぎ(バス7本!)とそのスピードなどに時間を取られ、夜9時、大晦日のサンタアナに至る。

    大晦日のサンタアナは爆竹が鳴り響き、騒然としていた。(一応、新年を祝っている。)

  • ホンジュラスーエルサルバドル国境の両替屋<br /><br />比較的良心的なレート

    ホンジュラスーエルサルバドル国境の両替屋

    比較的良心的なレート

  • 9日目:サンタアナ‐グアテマラ国境‐アンティグア<br /><br />元旦のサンタアナは商店も閉めているところが多く、静かな朝。<br />グアテマラ国境に向かうが、考えていた国境と違う国境に着いた。<br />普段は走ってるらしい国境ーグアテマラシティ直行バスは祝日のため休みのため、乗り合いのバンを乗り継ぎグアテマラシティへ。<br /><br />グアテマラシティからアンティグアはタクシー利用15$。<br />

    9日目:サンタアナ‐グアテマラ国境‐アンティグア

    元旦のサンタアナは商店も閉めているところが多く、静かな朝。
    グアテマラ国境に向かうが、考えていた国境と違う国境に着いた。
    普段は走ってるらしい国境ーグアテマラシティ直行バスは祝日のため休みのため、乗り合いのバンを乗り継ぎグアテマラシティへ。

    グアテマラシティからアンティグアはタクシー利用15$。

  • 10日目:アンティグア<br /><br />アンティグアは中米では最も観光化された町の一つだろう。<br />元旦と週末が重なり、連休のアンティグアは竹下通りのような人ごみで、やや辟易した。<br /><br />グアテマラは比較的、観光業が盛んで、ホテル、食事、お土産、移動に不自由することはあまりない。中米諸国では、物価も比較的リーズナブルだが、ローカルバスでの移動は何倍も時間がかかるので、専らツーリストバスを利用することになる。これだと観光地間を直通し早いのだがやや割高。

    10日目:アンティグア

    アンティグアは中米では最も観光化された町の一つだろう。
    元旦と週末が重なり、連休のアンティグアは竹下通りのような人ごみで、やや辟易した。

    グアテマラは比較的、観光業が盛んで、ホテル、食事、お土産、移動に不自由することはあまりない。中米諸国では、物価も比較的リーズナブルだが、ローカルバスでの移動は何倍も時間がかかるので、専らツーリストバスを利用することになる。これだと観光地間を直通し早いのだがやや割高。

  • 10日目:チチカステナンゴ<br /><br />「チチカ捨て何語」→チチカステナンゴを変換するとこうなる。<br />グアテマラの地名は長いものが多いので地元の人は短縮形を使う。<br />グアテマラシティは「ガテ」、チチカステナンゴは「チチ」、パナハッツエルは「パナ」という感じ。<br />ちなみに、バンダルスリブバガワン(ブルネイの首都)は「BSB」、アンタナリボ(マダガスカルの首都)は「タナ」と呼ばれている。

    10日目:チチカステナンゴ

    「チチカ捨て何語」→チチカステナンゴを変換するとこうなる。
    グアテマラの地名は長いものが多いので地元の人は短縮形を使う。
    グアテマラシティは「ガテ」、チチカステナンゴは「チチ」、パナハッツエルは「パナ」という感じ。
    ちなみに、バンダルスリブバガワン(ブルネイの首都)は「BSB」、アンタナリボ(マダガスカルの首都)は「タナ」と呼ばれている。

  • 11日目:パナハッツエル<br /><br />パナハッツエルは湖のほとりの小さな町でお土産屋やホテル、レストランが並ぶが、のんびりしたところで、人々も至って素朴。<br /><br />湖畔に点在する村々には、それぞれ異なる民族衣装をまとった民族が住んでおり、ボートでこれらを巡る。街並みも良く、のんびりできて楽しい。

    11日目:パナハッツエル

    パナハッツエルは湖のほとりの小さな町でお土産屋やホテル、レストランが並ぶが、のんびりしたところで、人々も至って素朴。

    湖畔に点在する村々には、それぞれ異なる民族衣装をまとった民族が住んでおり、ボートでこれらを巡る。街並みも良く、のんびりできて楽しい。

  • 12日目:ティカル<br /><br />グアテマラシティから夜行バスでティカル遺跡の拠点となるフローレスの町に着いたのが、まだ暗い朝の4時頃。折よく、ティカル行きのミニバスが待機していたのでこれに乗る。<br /><br />密林に点在するティカルは広大で見応え十分。歩く距離は長いので若いうちに行くことを勧める。「ティカルは若いうちに行け!」<br />

    12日目:ティカル

    グアテマラシティから夜行バスでティカル遺跡の拠点となるフローレスの町に着いたのが、まだ暗い朝の4時頃。折よく、ティカル行きのミニバスが待機していたのでこれに乗る。

    密林に点在するティカルは広大で見応え十分。歩く距離は長いので若いうちに行くことを勧める。「ティカルは若いうちに行け!」

  • 13日目:パレンケ<br /><br />フローレスからバスと舟乗り継ぎパレンケ着。遺跡見学後、バスを探すが、深夜発か、明朝発のどちらかしかなく、この日はパレンケに投宿。<br /><br /><br />マヤ遺跡としてのパレンケは有名だが、パレンケの町はメインストリートが200m程の至って小さな町。写真のような、とぼけたピザデリバリー車が走る。<br /><br />

    13日目:パレンケ

    フローレスからバスと舟乗り継ぎパレンケ着。遺跡見学後、バスを探すが、深夜発か、明朝発のどちらかしかなく、この日はパレンケに投宿。


    マヤ遺跡としてのパレンケは有名だが、パレンケの町はメインストリートが200m程の至って小さな町。写真のような、とぼけたピザデリバリー車が走る。

  • 14日目:パレンケーカンぺチェーメリダ<br /><br />パレンケからあまり起伏もなく変わり映えのしない景色の中をバスは走る。バスはエアコン&ビデオ付きで快適だが、移動の為の移動という感じになってしまいやや退屈する。<br /><br />カンペチェが近付くと海岸沿いの道に出た。青い空と海が広がりペリカンが舞ったりしていて楽しい。<br /><br />バスを降り、ロッカーを探したが、係が不在だったので、近くの宿に強引に預けて街に出る。(あとで2$程のチップを渡したら喜んでた。)<br /><br />カンペチェはコロニアル都市として世界遺産登録された街なのだが、街そのものにあまり活気が感じられず、数時間の滞在でメリダに向かうことにした。<br /><br /><br /><br />

    14日目:パレンケーカンぺチェーメリダ

    パレンケからあまり起伏もなく変わり映えのしない景色の中をバスは走る。バスはエアコン&ビデオ付きで快適だが、移動の為の移動という感じになってしまいやや退屈する。

    カンペチェが近付くと海岸沿いの道に出た。青い空と海が広がりペリカンが舞ったりしていて楽しい。

    バスを降り、ロッカーを探したが、係が不在だったので、近くの宿に強引に預けて街に出る。(あとで2$程のチップを渡したら喜んでた。)

    カンペチェはコロニアル都市として世界遺産登録された街なのだが、街そのものにあまり活気が感じられず、数時間の滞在でメリダに向かうことにした。



  • 15日目:メリダーチェチェンイツアーーカンクン<br /><br />チェチェンイツアーは個人で行くことは難しくないが、バスの本数が限られており、メリダからでもカンクンからでも1日がかりになってしまう。<br /><br />カンクンなどからツアー利用も多いようだが、ここまで来ると遺跡に飽き、パスして帰る人も多いようだ。(確かに飽きる)<br /><br />チェチェンイツアーの遺跡内には汚いがセノーテもあり、よく整備されているので立ち寄り遺跡としては悪くない。<br /><br />お土産なども豊富で、たぶんカンクンなどより安い(要交渉、日本語通じる)<br /><br />遺跡からカンクンへの2等バスは、変わり映えのしない灌木帯を写真のような集落にいちいち停車しつつだらだらと進む。この地域の移動は退屈だ。<br /><br /><br />

    15日目:メリダーチェチェンイツアーーカンクン

    チェチェンイツアーは個人で行くことは難しくないが、バスの本数が限られており、メリダからでもカンクンからでも1日がかりになってしまう。

    カンクンなどからツアー利用も多いようだが、ここまで来ると遺跡に飽き、パスして帰る人も多いようだ。(確かに飽きる)

    チェチェンイツアーの遺跡内には汚いがセノーテもあり、よく整備されているので立ち寄り遺跡としては悪くない。

    お土産なども豊富で、たぶんカンクンなどより安い(要交渉、日本語通じる)

    遺跡からカンクンへの2等バスは、変わり映えのしない灌木帯を写真のような集落にいちいち停車しつつだらだらと進む。この地域の移動は退屈だ。


  • 16日目:カンクン<br /><br />有名リゾート。海はきれいで、アクティビティも数多いが、その辺に興味が無い人はつまらない街だろう。リゾートエリアはもとより、セントロ地区も取りたてて見るべきものはない。<br /><br />17日目:帰国<br /><br /><br /> 

    16日目:カンクン

    有名リゾート。海はきれいで、アクティビティも数多いが、その辺に興味が無い人はつまらない街だろう。リゾートエリアはもとより、セントロ地区も取りたてて見るべきものはない。

    17日目:帰国


     

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