2004/10/21 - 2004/10/25
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akacyoutinnさん
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またまた行くまでに2年くらい悩みました。日本旅行でマハラジャプランとシルバープランのどちらにするか・・・ 一人約5万円違います。でも世界中行ってみたいとこばかりなので、2度とここには来られないと思って、マハラジャジャプランにしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
JL471便 14:25発直行便でデリーに向かいます。エアーインディア(経由便)より安かったので驚きました。
当時ネットで公開するという考えがなかったんで、私が真ん中に常に写ってしまいますが、もしよかったら見てください。 -
現地時間21:45にオべロイホテルに到着しました。
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ホテル内、タイレストランのバーンタイで食事をしました。ここの店のエントランスがとても素敵だったので吸い込まれるようにここにしました。
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2日目の朝食です。メニューも豊富です。
朝起きて窓越しの景色にとにかくびっくりしました。インドの首都にいるのに見える景色ははるか遠くまで森、森、森です。東京じゃ考えられません。本当に森の都なんですね。 -
オべロイホテルの入口です。朝、散歩がてらに歩いて来ました。
これからデリーの市内観光に行きます。 -
フマユーン廟です。霧がかかっています。
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近くに来るとこんな色です。
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クトゥブ・ミーナールです。
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下のほうの像が削り取られています。
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カシミール地方から来た修学旅行生たちと一緒に写真を撮りました。覚えたてのヒンディ語でナマスカールと話しかけたところ、私の左隣りの先生がものすごく喜んで手を握ったままです。
日本の新聞でカシミール地方で軍事衝突という記事をよく目にしていたので、カシミールのイメージがちょっと違った一枚になりました。 -
インド門を見たあとガンジーのお墓に来ました。
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デリー観光を終えアグラに向かう途中です。走ってる車の中からとりました。
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今日の宿泊地オべロイアマールビラスに到着です。中庭の自然の炎のライトアップは幻想的です。
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ロビーラウンジです。中央の窓の向こうに昼間タージマハールが見えます。
満月の夜青白い月光に照らし出されたあやしい美しさは素晴らしいそうです。 -
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夕食は外のホテルレストランでターりーです。焼きたてのナンはなんというおいしさでしょう。
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朝食前にホテル内散歩です。
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時間があればプールサイドでゆっくりしたいものです。
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千客万来を意味するガネーシャです。
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朝食はバイキングのほかメニューから好きな物をオーダーできました。
このあとアーユルベーダマッサージを予約しています。 -
窓の向こうでお猿さんがポーズをとってくれています。美男子の猿です。
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ガソリン車は禁止なので馬車で各ホテルからタージマハールへ行きます。私たちはホテルは電気カートをつかいます。
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馬車もいいですね。
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牛も豚も人間も平等です。すごいねインド。
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この旅行の最大の目的地です。
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すごい人数の観光客です。中に入ろうとすると警備のようなおじさんがピピ、ピピ、と笛を吹きながら私の手を握り親切に中に案内してくれます。人ごみなどなんのその、私たちだけスイスイ移動できます。途中できずいたのですが、お金が必要な人でした。わかったのですが、面白かったので、気持ちよく案内してもらい後でチップを渡しました。
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熊もいます。
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アグラ城です。
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4日間ずーと案内してくれすヴィーノさんです。
行きの飛行機で隣り合わせたインド人にツアー代金を聞かれて、約15万円と答えたところびっくりされて、この金額はホテルと現地観光だけで、飛行機の金額ははいってないんでしょ?と聞かれました。彼は航空券だけで22万も払ったそうです。ドライバー、ガイド、宿泊(オべロイ)、全食事、入場料、すべて含めたこの金額はいまでは考えられません。 -
あちこちで修復工事をしています。
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アグラ城を後にしてジャイプールにむかいました。
夕食をとったレストランで人形劇をやっていました。 -
お土産用に10体買ってきました。1体380円位だったと思います。
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ホテル内レストランでショーをやっていました。もう食事を済ませてしまったので、飲み物だけでもOKだというので、星空のもと一番近くの席で楽しませていただきました。
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ビールを注文すると、グラスについでくれまた。でもまだ瓶に残っているのに持って行ってしまいました。エ〜〜〜と思ったのですが恥ずかしいので黙っていました。そしたらグラスのビールを飲み干すと、さりげなくさっきの残りのビールを持ってきて注いでくれるではありませんか、ワインの様に冷やしてくれていたのです。オイ、オイ、オイ、まだ残ってるよと騒がないで良かったです。
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ロビーです。
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買ってきた人形と一緒に部屋で写真を撮りました。
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ゆったりしたベッドです。今日は夢見心地で眠れそうです。
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箱庭付きのバスルームです。左端に大きなキャンドルがあります。その隣に大きな枕(しかも布製です。濡れてもいいのかな?)も置いてあります。後で庭のライトをつけて、キャンドルに炎をともして入りましょう。
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ウエルカムチーズとフルーツの盛り合わせです。
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私たちが宿泊した部屋の入口です。
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プールサイドで
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中庭のデザインもすごくいいです。
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オべロイ・ラージビラスの入口です。
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ホテルの門の前です。山羊の一群が
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手を振ってくれました。
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象に乗ってアンベール城に登ります。その間ずーと物売りの人がくっついて来ます。ゾウを運転しているお兄さんにまでずーと剣の売り込みをされてしまいました。
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ゾウの顔がかわいいです。
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風の宮殿です。この後デリーに向かい帰路につきます。次はベナレスや南インドに行ってみたいと思っています。
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この旅行記へのコメント (2)
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- nao0880さん 2011/04/12 08:18:44
- 牛馬豚
- akacyoutinnさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
インドは、2月と3月に出張でプネを訪れました。
たくさんのリキシャと動物たち。
舗装された町の中心部でも、牛が普通に歩いていました。
飼い主も近くにいない様子、野良牛なのでしょうか。
野良犬・野良牛・野良豚・野良猪・野良猫・野良驢馬、なんでもありでした。馬と駱駝は人がついていました。
野良象は見かけませんでした。
今は、インドへの出張が終わって、同僚たちを送り出す計画をしています。
自分で行く選択肢はありません。
インドの写真、たくさん撮ったのですが、まだ整理していません。
次に少しの写真を載せています。
http://6302.teacup.com/jimmy/bbs
ではまた。
- akacyoutinnさん からの返信 2011/04/13 00:08:20
- RE: 牛馬豚
- nao0880さん、こんにちは、はじめまして。
旅行記拝見させていただきました。
仕事とプライベートでは違うと思いますが、とてもうらやましいです。
私が行くのは、旅行会社が企画する定番が多く、nao0880さんの中国旅行記を見て、世界地図で場所を探しました。西トウはいいですね。行ってみたいです。
> akacyoutinnさん、こんにちは。
> 訪問ありがとうございます。
>
> インドは、2月と3月に出張でプネを訪れました。
> たくさんのリキシャと動物たち。
> 舗装された町の中心部でも、牛が普通に歩いていました。
> 飼い主も近くにいない様子、野良牛なのでしょうか。
>
> 野良犬・野良牛・野良豚・野良猪・野良猫・野良驢馬、なんでもありでした。馬と駱駝は人がついていました。
> 野良象は見かけませんでした。
>
> 今は、インドへの出張が終わって、同僚たちを送り出す計画をしています。
> 自分で行く選択肢はありません。
>
> インドの写真、たくさん撮ったのですが、まだ整理していません。
> 次に少しの写真を載せています。
> http://6302.teacup.com/jimmy/bbs
> ではまた。
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