2010/11/05 - 2010/11/06
10位(同エリア18件中)
BLIZさん
アメリカ競馬の祭典ブリーダーズカップ。
10個ものG1レースが2日間に凝縮されたまさに祭典。
2010年は2頭の日本馬も挑戦。
初日はフィリーズ&メアターフにレッドディザイアが、
2日目はメインのクラシックにエスポワールシチーが挑戦。
19勝無敗の女王ゼニヤッタも引退レースということで、現地でもいつも以上に注目。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
送られてきたプラスチック製の入場券。
香港やイギリスとまた違います。
もちろん日本のものとは全然。 -
見えてきましたチャーチルダウンズ競馬場。
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チャーチルダウンズ競馬場の入場門
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入場門の前には名馬バルバロの銅像が建てられてました。
左奥はケンタッキーダービーミュージアム。 -
チャーチルダウンズ競馬場では毎年ケンタッキーダービーが開催され、歴代優勝馬の記念碑が並んでいます。
-
芝コースが内側で、ダートが外側の馬場。
さすがダート競馬の国です。 -
パドック。
10番レッドディザイアは単勝2番人気の4倍。 -
フィリーズ&メアターフに挑戦するレッドディザイア
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レッドディザイア陣営。
柱の前に立っているのが松永幹夫調教師。 -
レッドディザイアの走り。
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2日目のメイン、クラシックのパドック。
観客はもちろん、パドック内の関係者も身動き取れないくらいの大混雑。
ひとえに無敗の19連勝中の女王ゼニヤッタ目当て。
だったらエスポワールシチー見せてくれ〜 -
女王ゼニヤッタ。
エスポワールシチーは先に馬場入りしてしまいました... -
エスポワールシチー、ゲートイン。
モニター越しですが... -
そして、祭典は間もなく終わりへ...
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ふらどくさん 2012/05/17 19:47:51
- バルバロ
- はじめまして
チャーチルダウンズの競馬場には、バルバロの銅像ができたんですね。
偉い人気でびっくりです。
私もバルバロの次の年にケンタッキーダービーを見に行きましたが、
バルバロのようなかわいそうな馬をなくそう募金をしてきました。
チャーチルダウンズ競馬場では日本馬は勝てませんね。
私は、マルターズスパーブやアグネスワールドの応援に行きました。
凱旋門賞よりこちらの方が勝つまで時間がかかりそうですね。
では
ふらどく
- BLIZさん からの返信 2012/06/07 22:15:11
- RE: バルバロ
- ふらどくさん
はじめまして。
書き込みありがとうございました。
日本では名前は知られているものの、ここまで人気があるというのは知りませんでしたね。
マルターズスパーブ、私も好きな馬でした。
レッドディザイアは海外勝利の経験もありましたし、牝馬限定でしたし、頭数も少なかったので、いけると思ったんですけどね。
そう甘くはありませんでした。
でも、またこういう馬が出たら応援したいと思います。
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