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答志島、とても綺麗な島です。<br />桃取から答志まで歩くんです。

人情味あふれる三重県一の景勝地 鳥羽沖の答志島紀行

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2010/11/23 - 2010/11/23

683位(同エリア1306件中)

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哈桑湖

哈桑湖さん

答志島、とても綺麗な島です。
桃取から答志まで歩くんです。

一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
自家用車
  • 鳥羽の佐田浜港から見た景色です。<br /><br />向こうに、三ツ島が、見えます。

    鳥羽の佐田浜港から見た景色です。

    向こうに、三ツ島が、見えます。

  • 鳥羽のホテルです。<br />

    鳥羽のホテルです。

  • 遊覧船です。

    遊覧船です。

  • イルカ島に行く、龍宮船です。

    イルカ島に行く、龍宮船です。

  • 答志島の最西端の島ヶ碕灯台です。

    答志島の最西端の島ヶ碕灯台です。

  • 向かって左の大きい島が、日向島(別名イルカ島)<br />小さい島を総称して、飛島。

    向かって左の大きい島が、日向島(別名イルカ島)
    小さい島を総称して、飛島。

  • 一番手前が、弁天島。<br />すぐ奥の島が、浮島。<br />遠くにみえるのが、牛島です。

    一番手前が、弁天島。
    すぐ奥の島が、浮島。
    遠くにみえるのが、牛島です。

  • 弁天島です。

    弁天島です。

  • 一番手前が、弁天島の一部。<br />奥の大きい島が、浮島。<br />その右隣が、屋島

    一番手前が、弁天島の一部。
    奥の大きい島が、浮島。
    その右隣が、屋島

  • 手前の島が、弁天島。<br />奥が、浮島です。

    手前の島が、弁天島。
    奥が、浮島です。

  • 弁天島です。<br />遠くにあるいくつかの小さい島が、飛島です。<br />向かって右に、少しだけ写っている島が、浮島です。

    弁天島です。
    遠くにあるいくつかの小さい島が、飛島です。
    向かって右に、少しだけ写っている島が、浮島です。

  • 手前が小島。<br />その奥の大きい島が、浮島。<br />その隣の小さい島が、屋島。

    手前が小島。
    その奥の大きい島が、浮島。
    その隣の小さい島が、屋島。

  • 小島です。

    小島です。

  • 桃取に入港です。<br />波が荒いです。<br />でも欠航は、あまりありません。<br />特に、桃取は、少ないです。

    イチオシ

    桃取に入港です。
    波が荒いです。
    でも欠航は、あまりありません。
    特に、桃取は、少ないです。

  • 桃源寺です。

    桃源寺です。

  • おしゃれなお店です。<br />この島の人は、挨拶をしてきます。<br />道も丁寧に教えてくれます。<br /><br />昭和の時代を、思い出します。

    おしゃれなお店です。
    この島の人は、挨拶をしてきます。
    道も丁寧に教えてくれます。

    昭和の時代を、思い出します。

  • 向かって左から、浮島、屋島、牛島です。

    向かって左から、浮島、屋島、牛島です。

  • 桃取には、もうひとつ大きな港があります。

    桃取には、もうひとつ大きな港があります。

  • とうじ橋が、見えます。<br /><br />ここから、坂道を登り、そして降りて、長者ヶ浜へ<br /><br />さらに、和具、答志に。<br /><br />写真は、まだまだ

    とうじ橋が、見えます。

    ここから、坂道を登り、そして降りて、長者ヶ浜へ

    さらに、和具、答志に。

    写真は、まだまだ

  • もうひとつの大きな港です。<br />向かって左が、牛島です。

    もうひとつの大きな港です。
    向かって左が、牛島です。

  • 桃取には、さらに小さい港が。<br />遠くの島は、向かって左から、<br />浮島、小さい屋島、牛島です。

    桃取には、さらに小さい港が。
    遠くの島は、向かって左から、
    浮島、小さい屋島、牛島です。

  • 向こうに見えるには、牛島です。

    向こうに見えるには、牛島です。

  • 牛島です。

    牛島です。

  • 答志島スカイラインのビューポイントです。<br />答志島の北岸です。<br />ビーチは、「奈佐の浜」です。

    答志島スカイラインのビューポイントです。
    答志島の北岸です。
    ビーチは、「奈佐の浜」です。

  • ここから、南岸の長者ヶ浜に、下ります

    ここから、南岸の長者ヶ浜に、下ります

  • 急坂を、下ります。<br />車は無理ですが、舗装されています。<br />こんな廃屋が。

    急坂を、下ります。
    車は無理ですが、舗装されています。
    こんな廃屋が。

  • 細い道を。<br />廃屋があります。<br />さらに進みます。

    細い道を。
    廃屋があります。
    さらに進みます。

  • もう舗装は、しうてありません。

    もう舗装は、しうてありません。

  • 小屋が。

    小屋が。

  • 廃屋の前は、水田です。

    廃屋の前は、水田です。

  • 少し歩くと、長者ヶ浜です。<br />向こうに見えるのが大崎です。<br /><br />カスピ海のように、綺麗です。

    少し歩くと、長者ヶ浜です。
    向こうに見えるのが大崎です。

    カスピ海のように、綺麗です。

  • 大崎と長者ヶ浜です。

    大崎と長者ヶ浜です。

  • 長者ヶ浜と、名前の無い岬です。

    長者ヶ浜と、名前の無い岬です。

  • この名前のない岬の付け根の藪を歩くと、また小さい浜が<br /><br />向こうに見えるのは、ブト碕です。<br /><br />バルハシ湖の塩湖部分のように綺麗です。

    この名前のない岬の付け根の藪を歩くと、また小さい浜が

    向こうに見えるのは、ブト碕です。

    バルハシ湖の塩湖部分のように綺麗です。

  • 真ん中の名前のない岬です。<br /><br />最東端のバルハシ湖のビーチは、こんな色です。<br />目の前に、菅島が見えなかったら、バルハシ湖と、錯覚しそうです。

    真ん中の名前のない岬です。

    最東端のバルハシ湖のビーチは、こんな色です。
    目の前に、菅島が見えなかったら、バルハシ湖と、錯覚しそうです。

  • 真ん中の岬が、名前のない岬。<br />一番奥が、ブト碕<br />手前が、大崎。

    真ん中の岬が、名前のない岬。
    一番奥が、ブト碕
    手前が、大崎。

  • 菅島です。

    菅島です。

  • 答志中学です。<br />ここから、答志港まで、40分くらい。

    答志中学です。
    ここから、答志港まで、40分くらい。

  • 答志中学を過ぎて、すぐ横の小道を行きます。<br />二手に分かれているところを、左に。<br />美しいビーチです。<br /><br />カスピ海みたいに、綺麗です。<br />でも、達成感からいったら、カスピ海です。<br />カスピ海のアクタウみたいです。

    答志中学を過ぎて、すぐ横の小道を行きます。
    二手に分かれているところを、左に。
    美しいビーチです。

    カスピ海みたいに、綺麗です。
    でも、達成感からいったら、カスピ海です。
    カスピ海のアクタウみたいです。

  • 向こうに見えるのは、和具の集落。<br />

    向こうに見えるのは、和具の集落。

  • カスピ海みたいです。<br />美しいです。

    カスピ海みたいです。
    美しいです。

  • 向こうは、カスピ海のケンデルリみたいです<br />青のグランデーションが、素晴らしいです。<br />実際は、和具ですが。

    向こうは、カスピ海のケンデルリみたいです
    青のグランデーションが、素晴らしいです。
    実際は、和具ですが。

  • 沖縄の海の家は、こんな感じです。<br />こんな旅館に泊まれたら、幸せですね。<br />

    沖縄の海の家は、こんな感じです。
    こんな旅館に泊まれたら、幸せですね。

  • 和具から新設された道路を、北上。<br />すごい風です。山を超え、港に。<br /><br />防波堤に高波が、ぶつかります。<br /><br />向こうに見える岬は、テンマ崎です。

    和具から新設された道路を、北上。
    すごい風です。山を超え、港に。

    防波堤に高波が、ぶつかります。

    向こうに見える岬は、テンマ崎です。

  • 防波堤があっても、湾内は、波高いです。<br />中に入ったら、昇天でしょう。<br />16時発の船は、答志を出て、和具を通らず、菅島経由で、佐田浜でした。<br />てっきり和具だと、思っていたら。<br />もう足には、豆ができて、限界。<br /><br />地獄に仏とは、まさにこのことです。<br />一台のトラックが。<br />手を振ります。<br />快く、答志まで、乗っけてくれます。<br /><br />本当に、この島は、いい人ばかりです。

    防波堤があっても、湾内は、波高いです。
    中に入ったら、昇天でしょう。
    16時発の船は、答志を出て、和具を通らず、菅島経由で、佐田浜でした。
    てっきり和具だと、思っていたら。
    もう足には、豆ができて、限界。

    地獄に仏とは、まさにこのことです。
    一台のトラックが。
    手を振ります。
    快く、答志まで、乗っけてくれます。

    本当に、この島は、いい人ばかりです。

  • 答志港です。<br />小さいほうが、大中山島です。<br />大きいほうが、大築海島です。

    答志港です。
    小さいほうが、大中山島です。
    大きいほうが、大築海島です。

  • 答志港です。

    答志港です。

  • 大崎、名前のない岬、ブト碕です。

    大崎、名前のない岬、ブト碕です。

  • 佐田浜港に、戻りました。

    佐田浜港に、戻りました。

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