2010/10/26 - 2010/11/01
449位(同エリア609件中)
Ian Gutheartさん
- Ian GutheartさんTOP
- 旅行記38冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 46,016アクセス
- フォロワー3人
親戚が住んでいるサンパウロまで地球を半周してきました。
アメリカは通りたくないのであえてヨーロッパ周り、ロンドン経由で11時間+乗り継ぎ6時間+11時間、その他もろもろで片道30時間かかりました。
パウリスタ大通り、リベルダージ、市営市場、郊外サンホッケ(San Roque)のワイン祭りなどを見て回ってきました。
- 同行者
- その他
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ ヴァージン アトランティック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サンパウロ空港で幅を利かせていたのはヴァリグに代わるブラジルの翼、TAM航空。
-
パウリスタ博物館前の独立記念碑。国の大きさにマッチしたスケールの大きさ。
-
パウリスタ博物館は元貴族のお屋敷、庭も手入れが行き届いています。
-
イブラプエラ公園から市内のビルをのぞむ。平日でも散歩&ジョギングを楽しむ人たちでいっぱいでした。
-
ブラジルの料理といえばやっぱりシュラスコ。脂身の少ない赤身の肉を噛みしめる。幸せだなぁ・・・
-
高級住宅街モルンビーの丘にひっそりと眠るアイルトン・セナのお墓。いつ行っても花が絶えないそうです。
-
少し郊外に出れば大自然が広がります。牛、豚、鶏などを飼って自給自足の生活をしている人も多いそうです。
-
この時期、サンホッケでは収穫祭をやっていました。立派な会場入り口
-
サンホッケの名物はイタリア移民が伝えたローカル色溢れるワインと、花もきれいで食べてもうまいアルカショフラ(日本ではアーティチョーク)。
-
サンパウロの市営市場。土曜日だったので大賑わい。
-
整然と並んだカラフルな食品が市場の魅力です。
-
唐辛子だけでもこれだけのバリエーション。
-
やっぱり圧倒的なのは果物。ブラジル人は果物を良く食べます。店先で少しでも食いつくと、あとは試食の嵐です。
-
サンパウロの肉屋は精肉店とフェジョアーダ用の塩漬け肉の店の2つがあります。スーパーでも別コーナーです。
-
移民の国は移ってきた国の食文化が昔ながらのいい形で残っているのがいいところ。パスタだって市場内で手打ちです。
-
「あなたのためのイタウ」。ブラジル最大手の銀行もリベルダージでは日本語
-
リベルダージは歩く人たちも含めてまさに日本。でも最近は華僑に駆逐されてきているようですが。
-
ブラジル支店?まさかね。
-
この日、ブラジルでは大統領選挙の決選投票でした。この似顔絵は現職のルーラ大統領。現地の人いわく「誰がなっても一緒」ですって。
-
サンパウロに来てある意味一番ビックリしたもの。まさか地球の裏側でコレを見るとは!!
-
たまにはなんでもない街並でも。
-
ブラジルのドリンクといえばガラナ。このブランド、どこかで見たことあるな〜と思っていたらF1中継でフェリペ・マッサが飲んでいるヤツだった。
-
ここでは使いたくありません。
-
急な坂道をビールケースを載せて駆け上がる。
-
壁の塗りなおし。極めて原始的にぶら下がっています。
-
ロンドンからサンパウロまでは久々のジャンボ。ダッシュ400に乗るのは3年ぶり。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
26