2010/07/25 - 2010/08/01
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ずうすずさん
今年は8日間です。
今年はお天気がいまいちでした。
なので、9月下旬にリベンジします。
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行きのヒコーキは当然富士山ビューの窓際です。
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屋久島も見えますよ。
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那覇経由で石垣へ。
この空路は立体的で面白い雲が見えることが多くて楽しい。 -
さっそく波照間島へ。
素泊まりハウス美波さんで電動自転車を借りて最南端へ。
子ヤギの兄弟に歓待を受けました。
自転車のバッテリーの鍵のキーホルダーを乳と思って咥えてます。 -
傘のさきっぽも乳と間違えてます。
かわいい。 -
カラスに喧嘩を売る子ヤギ。
この後返り討ちにあってました。
この日は天気が悪く、このあとサトウキビ畑で猛烈なスコールに遭遇し、パンツまでぐっしょり。夜まで雨が降ったりやんだり。 -
翌日も雨が降ったりやんだり。
ニシハマはこんな感じ。
波も高めで透明度が悪い。 -
うーん、せっかくのニシハマなのに今日もお天気いまいち。
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ニシハマから集落への帰り道。なんだか晴れてきたけどまたすぐ天気わるくなった。うわーん。
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夜は「あやふふぁみ」でコーヒー泡盛とか。
http://r.tabelog.com/okinawa/A4705/A470502/47002290/
ここのラフテーは軟骨がとろっとろでムッハーってくらいうまい。
ふと気がついたら足元にでかいカニがいた。
店内の音楽のセンスがとっても良く、ついつい長居してしまいます。
滞在中ここでばかり食事してました。 -
波照間3日目。島に来た便以降、すべての便が欠航し続けているので延泊。
この日もお天気いまいちなのでまた最南端天文観測所のヤギと戯れる。
この子は大人ヤギだけどとても人懐こい。このあとカメラに鼻が激突。 -
前の日よりはちょっと晴れたかな。
昼間はそこそこ晴れた時間もあり、リーフきわサンゴのシュノーケルも楽しめたけど、透明度はやはりいまいち。 -
オイラは〜、ヤドカリ〜。(世良っぽく)
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波照間4日目も高速船は欠航だったけどフェリーが来てくれたのでそれで石垣へ戻る。
さらに翌日に黒島へ。
仲本海岸近くのヤギは警戒心の強い子でした。 -
仲本海岸もお天気いまいち。
潮が引いてから黒島研究所でライフジャケットを借りてシュノーケリング。
ラッシュガード着てても寒いくらい。 -
黒島、伊古桟橋。
なんだか怖い絵になっちゃいました。 -
黒島研究所のウミガメさん。
人が近寄るとヨタヨタと寄ってきます。
ちょうかわいい。 -
ところ変わって西表島の上原港からボートでバラス島、鳩間島へ。
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バラス島とはサンゴの欠片が堆積した島。
世界的にもこことオーストラリアの二か所しかないそうな。
この日はとても透明度が高くて良いシュノーケリングでした。ウツボもいたよ。 -
バラス島のさきっちょから。
30メートルくらいかな。
台風が来るたび島の形とか場所が変わるそうです。 -
その後は鳩間島へ。
「瑠璃の島」の舞台です。
鳩間は初上陸でしたが、この島にはほんとに癒されます。今度は泊まりで来たい。 -
鳩間の中央にある灯台から西表を望む。
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鳩間で八重山そばのランチ〜昼寝、そのあとは再びシュノーケリング。
「コーラルウェイ」と呼ばれる、浅瀬のサンゴの密集地とそれを割るような海溝をボートエントリーで。
ひとしきり潜ってから西表に戻ります。 -
最後の夜は石垣で。
定番のベッセルホテル石垣島の高層階オーシャンビューのお部屋。
ここはオススメです。
夕日とともに竹富島とその先の小浜島とそのまた先の西表島まで一望できますよ。 -
これもベッセルからの眺め。
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最後の朝。
最後になってようやく満点の青空。
これが日ごろの行いってやつですね。 -
ヒコーキの時間まで竹富島へ。
カイジ浜で瓶ビィール。 -
竹富島、西桟橋の先端。
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今年の花子ちゃん。
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もう帰らなきゃ。
うわーん。 -
明日からまたお仕事ですよ。
オロローン。 -
また来るよー。
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