2010/07/06 - 2010/07/10
246位(同エリア807件中)
2528さん
7月 6日 セントレア⇒上海⇒広州⇒桂林
7月 7日 大墟古鎮⇒象鼻山⇒日塔・月塔⇒
桂林ナイトクルーズ
7月 8日 桂林漓江下り⇒陽朔観光⇒高田郷観光⇒
夢幻漓江観賞
7月 9日 七星公園⇒伏波山⇒鍾乳洞・蘆笛岩
7月10日 桂林⇒広州⇒上海⇒セントレア
行きと帰りの日は飛行機に乗っているか、空港内の移動か、空港の待合室での休憩です。
天気は7日の朝、降っただけです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 中国南方航空
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セントレア⇒上海の機内食①(シーフード)
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セントレア⇒上海の機内食②(チキン)
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上海⇒広州の機内食①(チキン)
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上海⇒広州の機内食②(シーフード(白身のフライ))
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2日目 桂林から大墟古鎮への車窓
雨の桂林はこの日の朝だけでした -
500年〜1000年以上前の風景。中国4000年の前では新しい地域です。家の中の見学も可能ですが有料です。
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日本でも戦後走っていたような車です。
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200年以上も前の家で今も生活しています。
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建物はほとんど木造です。
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明日はこの少し下流から漓江の川下りです。
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象鼻山の入り口
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4000万年前からの象の歴史
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象が水を飲んでいるように見えます
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突然ですが今回の宿泊先。
マンションのようですが中の作りはマンションそのものでした。4人一室で全然問題ありません。 -
日塔は金色で9階・41m、月塔は銀色で7階・35mです・
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ナイトクルーズの船着場
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乗船です。同時に5艘ほど出発します。
出発時は夕方、途中で暗くなる1番良い時間帯です。 -
橋の上の観光客
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夕焼けと遠くに見える山々
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中国の得意技がいろいろでてきます。
まず、凱旋門です。 -
桂林の鵜飼です。鵜にはロープがついていませんが、
魚をとると戻ってきます。従順なサラリーマンと同じです。 -
ライトアップの色が中国的です。
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船が近づくと踊りがはじまります。
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こちらは演奏です。
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桂湖飯店のライトアップです
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ゴールデンゲートブリッジ
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日塔・月塔
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漓江川下りのはじまりです。
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さっそく「せんえん」攻勢です
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同時に5艘ほど出発します。
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川下りは4時間ほどですが、最初と最期の一時間は普通の景色で、見所は間の2時間です。
9時に出発し、すぐにお茶がでますがその水は川の水を利用しています。ランチの調理にも川の水を利用しているそうです。 -
この船は6人乗りみたいですが、2人乗りから見かけます。
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川下りの船は8人掛けのテーブルが左右に7つずつと2階に個室(6人掛けテーブル)が3つほどあり
定員は120人くらいです。 -
周囲の景色を見るにも想像力が必要です。
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「九馬画山」
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20元の風景
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4時間の乗船時間だったが、退屈と感じることもなく終わりました。贅沢かもしれませんが「雨の漓江下り」、「秋の漓江下り」も経験してみたい。
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陽朔
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陽朔
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月亮山
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5日間世話になったバス(25人乗り)
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七星公園の動物園
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上の動物園のパンダほど白くはないが北京の泥んこよりはるかに清潔そうでした。
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伏波山。250段の階段を登れば桂林市内が一望できます。
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かなり狭くて急な階段です。
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桂林市内が一望できます。
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下りは登りより大変です。
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桂林最大の鍾乳洞(蘆笛岩)の入り口です。
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鍾乳洞も想像力が必要です。
ライトアップは中国的です。 -
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鍾乳洞の中にある池に映っています。
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帰りの便の食事①(広州⇒上海)
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帰りの便の食事②(広州⇒上海)
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帰りの便の食事①(上海⇒セントレア)
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帰りの便の食事②(上海⇒セントレア)
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