2010/07/01 - 2010/07/03
258位(同エリア299件中)
Toshさん
カンボジアへ来る前は、カンボジアという国と人々の印象は余り良くなかった。だが、「近づくものはイカサマヤロウ」という原則に則って生活すれば極楽だった。何よりも物価が安いのが利点だ。という訳でシェムリアップから近い、タイと国境を接する街ポイペトでビザの切り替えをすることにした。この街は、ロンリー・プラネット(旅行ガイドブック)ではカンボジア一品行の悪いモトドップ(バイク・タクシー)で有名な街と紹介されている。どのくらい品行が悪いのか実際に体験して見ることにした。
体調:体調はわずかながら回復し、移動できる状態になったものの、頭に杭が埋まっているようなズッシリと思い痛みが走っていた。両肩のリンパ球が腫れ、肩甲骨と肩のつなぎ目に有る神経がズキズキ痛んだ。腹にも5ミリ大のリンパ球があちこちに出来ていた。
宿:
「Poipet Pass」(7月1日-2日:2日間)
参考URL:http://www.itisnet.com/japanese/asia/cambodia/poipet/j-poipet.htm
$6×2=$12=50,000KMR
条件未満:インターネット接続無
「Huy Kea Hotel」(7月3日)
$6=200バーツ(以後TBと表示)
条件未満:インターネット接続無
出費: 3日間合計557,200KMR+約$60
・宿泊費 50,000KMR+200TB
・飲食費他 45,000KMR+50TB
円換算は下記URLにてお願いします。
http://ja.exchange-rates.org/
旅する"ワケ"
http://4travel.jp/traveler/ichayaiouno/album/10448441/
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
シェムリアップからのバスはカンボジア側のイミグレーションのすぐそばに停車した。
自分を除いた全てのお客さんが、係員に先導され、イミグレに入っていった。 -
俺は、係員にポイペトに滞在する旨を伝え、ツーリスト・インフォーメーションに入る。
ツーリストインフォーメーションでは、宿の位置を確認した。
係の人は市が提供するフリーバスで一度バス・ステーションへ行き、そこから国境方面に引き返して来たほうが良いとアドバイスしてくれた。
係員のアドバイスに従いバスに乗ることにした。
バスに乗る前に一寸周りをぶらついた。
あっと言う間に乞食の少女とモトドップが集まってきた。
マズイと思い、バスの中で待機。少々暑いが仕方ない。
市バスの従業員が中に入ってきて、国境を越えて外国人が数人乗車するまでバスは発車しないので、モトドップに乗って行ってみてはどうかと勧める。
俺は、時間がたっぷりあるので、彼の申し出は断った。 -
15分もすると、西洋人が3人乗り込んできた。
バスは、埃が巻き上がる街の中を疾走し始めた。 -
インフォーメーションの係員は、バス・ステーションまで1.5km有るといってたっけ。
歩くと結構ある距離だ。だが、バスは5分もしないうちに到着した。
バスステーションはなぜかガラガラだった。 -
バス・ステーションを出て道路からパチリ!
左側に見える塀の中がステーション。 -
国道5号線に出て、バスターミナルのへの道路をパチリ!
-
左を向いて、国境方面をパチリ!
-
そのまま真っ直ぐ国境に向かって5分ほど歩くと右側にポイペト・バス・ホテルが見えてくる。
-
結構立派だ
でも、チョットばかり人気がない感じがするのが気になる… -
部屋を2つ見せてもらった。
1部屋目は、シャワー室がドブ臭かった。
写真は2部屋目。 -
この部屋のシャワー室は臭くなかったので、ここに泊まることにした。
さて、値段を交渉。
3日泊まるから、5ドルにしてくれと言ったところ、駄目と言ったので、1日づつ支払い、いつ出てってもいいようにした。
1泊で出ようとしたが、調子が今ひとつ上がってこないので、もう1泊することになった。
結局、この部屋を選んだものの、シャワーを浴びるとき、水がドブ臭かった。 -
ホテルには、面白い備品があった。
一つはこの時計。
時間も日付けもあり、温度計まであるが全くデタラメで、何一つ会っているものがなかった。
…熱帯のカンボジアの気温が-7度のハズがねーだろ!…
何でこんなものを部屋に置いておくのか不思議だった。
加えて、音がとてもウルサイ。寝るときにたっぷり邪魔をしてくれた。
1日目、この時計の音でかどうか分からないが、なかなか寝付けなかった。
正直、壁から引っこ抜いて床にたたき着けてやりたかった。 -
テレビでは懐かしい小林綾子ちゃんが出ているおしんが流れていた。
他に、タイのトレンディー・ドラマや、カンボジアの音楽番組が流されていた。
言っている事が何が何だか分からないが珍しかったので食い入るように見た。
面白かった。
特にタイ・ドラマの女優さんは、自分が想像している以上に美人だった!ビックリ!
…って女性にしか目が行かないスケベ?な俺だった。ははは…笑ってごまかそう。 -
「ポイペトは食事する場所を見つけるのが難しい」とシェムリアップで会ったジョーが言っていた。
正しくその通りだった。
ロンリープラネットとインターネットでは市場に行くのが一つの手だと書いてあった。
今回は、先人の教えに従うことにした。
国道5号線をプノンペン方向に向かい、左手に写真の街並みが見えたところで曲がる。 -
市場手前で面白いことを発見した。
自分の歩いている道路は実は舗装だった。
土が剥がれ、舗装された地面が所々むき出しになっていた。 -
市場が視界に入ってきた。
道路脇に小奇麗なお姉ちゃんたちがバイン・ミーのお店を出していた。
1度試しに食べた。パリっとして、新鮮な味がした。 -
マーケット入口の門が見えて来た。
-
中はこんな感じ
屋根が高くて結構広く、そのためか市場特有の鼻が曲がりそうな匂いも篭っていない。 -
ベトナム料理バイン・セオがあった。
プノンペンでは食材を見えないところから出してこられて大当たりした。
経験を生かし、周りの食材を確認した。結構新鮮だ。隠されているものは無いようだ。
ここで食事をすることにした。
バインセオは1つ2,000KMRだった。
さじで一口サイズに切り、香草と一緒に恐る恐る口に含んだ。
これが…予想外に旨かった!たまげた。
気に入って後日再び通った。 -
市場を裏側から撮影。
裏側から入ったところには飲み物を売っているところがあり、ここで食後豆乳を飲んだ。
写真右端に赤い椅子が写っているところはコーヒーショプ。
ポイペトにいる間は、ここにも時折出没した。
アイス・コーヒー1杯1,500円だった。 -
写真を取った位置から、チョット左を見るとインターネットショップがある。
ここへは3日連続して通った。回線速度は200kb、1時間1500KMR。
回線は劣悪だったが、正直この街でインターネットを使うことは不可能と思っていたので。
ラッキーな出会いだった。 -
右に大きく首を回すとこんな感じ。
ここにはインターネットショップが通りを挟んで向かい合うようにして2件あった。 -
今度は、くるりと後ろに踵を返す。
前方に見える建物の間を抜けるとパス・ステーションだった。 -
ホテルから国境に近づいていく。
大きな建物が右手の通りに見えてくる。
ポイペト・シティ・ホテルだ。 -
ここの1階にあるレストラン?でコーヒーを飲む。1杯2,000KMR
シティ・ホテルの建物の中に入っているコーヒーショプだったので、きっと清潔だろうと思っていたのが大間違いだった。
コーヒーを待つ間、器に入っている砂糖を持ってきてくれた。
器の中には白いものと一緒に、黒く動く大きな点が目に入った。
よーくみると…ハエだった! -
5号線を歩く。ホテルの先には人が沢山いる定食屋があった。
ということで、後日食事をする。
1食2,500KMRと格安だった。 -
国境前に小さな市場があった。
市場の前には、リヤカーらしきものが停車していた。
荷台にはジーンズが沢山積んであった。
どうやらタイから国境を越えては行ってきた輸入品らしい。
現在2010年のところ、カンボジアは、市場に出回る商品の多くを輸入でまかなっているらしい。
加工品のほとんどはタイからの輸入品らしい。
衣服に限らず、生活用品のほとんど全て、加えて市場に出回る鶏の多くが輸入品らしい。
ジョーが言っていた。
「カンボジアのチキンは良くない。タイから輸入されるとき、船でコッコンから入ってくるが、日照りの中をカバーもかけずに輸送されている」
果たして、それが本当なのかは分からないが、これまで食事で出されたチキンは確かに不味かった。
因みに、輸入品の中で目立って高価だった物はチーズやバターなどの乳製品だった。
特にバターが高かった。
一番安いので250円だった。
自国製品が出てこない限り、カンボジアは最貧国のまま。
救世主でも出現しない限り、国の状態はかわらないだろう。
あ、そういえば、日本国民も膨大な借金を抱えていたっけか。
はは…カンボジア事など避難できる立場ではない。 -
7月3日、とうとう国境を越える日が来た。
宿からの交通手段は徒歩。
1日だけアランヤプラテートで宿泊しよう。
久しぶりに文明に出会えるので楽しみだ。
ゲート?をくぐり抜けると… -
前方にイミグレーション、左隣にホテルの建物が見えてくる。
-
ポイペト初日に確認したイミグレーションに到着。
-
入ってすぐのところで出国手続きをする。
-
出国手続きの建物を出ると…
人の固まりが…
なんだ???
と思っていると
「ボーダー・パス」とあった。
なるほど、カンボジア人専用のカジノへの出国?窓口らしい。 -
おおっと…これがカジノか…タイのお金持ちが通うカジノと聞いている…
-
タイ側のイミグレーションが見えてきた。
-
ここから、左側通行(日本と同じ交通ルール)となる。
反対側に渡る。 -
なんだろう??
とりあえず、ここは歩いて通り過ぎる。 -
タイのイミグレーションに到着。
-
中に入り、脚のキレイな女性が立つ、一番右側の窓口でイミグレカードをもらう。
記入した後、外国人用の窓口で入国手続きをする。 -
おおお!ここがタイ王国!
先進国という感じだ。 -
セブンイレブンがある!!!
-
本当に文明世界に舞い戻ってきたと言う感じ!
タイでは、アイスコーヒーを飲んだり、パンを買って食べたりしながら、1時間ほど過ごした。
アイスコーヒーを飲んでいる間、ブレスレットとネックレスをポイペト・パスに忘れて来てしまったことに気づいた。
シマッタ!多分無いだろう!でも、まだ宿を出てから1時間程だ。間に合うかも知れない。
ということで、アランヤプラテートに行くのは止めて、ポイペトに戻ることにした。 -
体力が充電された。
さて、カンボジアに戻ろう。
歩き始めると、写真左側から3人目の赤と白の帽子を被っている男が声を掛けてきた。
「ビザをとるのか?ここで取れる。ここで取れ!」
…なるほど、こういうふうにして、不勉強な旅行者を陥れ、金をくすめているのか…
と考えながら、
「サンキュー」と言って目の前を歩き去る。
こんな人がタイ側の国境近くには2・3人いたなあ。 -
左側通行で、タイ側イミグレーションに入る。
-
タイ側の出発手続きは難なく終えた。
その後、カンボジアのビザ申請書を取得しに、写真の建物までやって来た。
この間、ワケの分からない人達が声を掛けてきた。20人くらい通りにずらりと並び、交互に何度も声をかけつつけていたなあ。
彼らは
「カンボジアに出たらモーターバイクを手配しているか?」とか、
「ビザは俺が取ってやる」とか、とにかくとてもしつこかった。
「ノー・サンキュー」と何度言っただろうか?
彼らの間を歩いていくのはうるさくて嫌だった。
そして、このイミグレーションでも一悶着あった。
ビザ申込書に必要事項を記入し、パスポートに20ドルを添えて挿み、(写真左から4番目で背中をみせている)背の低いコロリとした体型の係員に渡すと、
「100バーツ」と言った。
「え?$20と書いてある。中に挟んである。確かめてくれ!」と返すと、
横から別の係員(写左から3番目の白い服来た男)が割り込んできて「それに加えて100バーツだ!」と言ってきた。
「$20って書いてある?なぜ?」繰り返し、加えて理由を聞くと、
「エクスプレス(速攻でやってやる)」と言った。
俺は、
「そんなの速攻でなくてもいい。いくらでも待つ。」反撃した。
すると、今度は別の係員(写真には写っていない)が困った顔をして、
「空いている椅子で休んでてください」と言ってきた。
5分もしないうちにビザの申請書が出来上がり。"紳士"が渡しに来た。
「ありがとう」と言って、次に進んだ。 -
申請書を購入後、通りを渡り、ビザ取得手続きに進む。
カンボジアはフランスの交通ルールが適応されている。右側通行。 -
建物の中に入り、列に並ぶ。
-
お?
ブッダが…
お供え物はと…コーヒーにお茶にまんじゅうに…おおお?でかいゴキブリ???
カンボジアってゴキブリも食べるのか?!
…と思ったら、触覚が動いていた…
ぞぞぞ…背筋が凍った!
誰かしら、気付いているだろうに…ハエに限らず、ゴキブリもお構いなしか? -
ポイペト・パス・ホテルにいるとき、下調べをしておいたフイ・キー・ホテル。
自分の足で探した。
ここは、掃除が行き届いて清潔だった。1泊$6
次に泊まるとすればここと決めていた。
イミグレを出ると、ロータリーでモトドップに囲まれた。
その数は10を楽に超えていた。
目的のホテルまで歩いて行きたいが、なかなか前に進めない。
やっと、ロータリーを抜け、振り切ったかと思うと、後ろからうるさく声をかけて来る。
そのヒツコサは鬼のようにすごかった。
「ノー・サンキュー」
と言っているにも関わらず、こちらの意思など聞かない。
50メートル歩いても「モーター・バイク?」と声をかけて来る。
仕方なしに、通りを渡った。
それまでは、1度通りを渡れば振り切れた。
だが、ポイペトはそうではない。
結果として、4度通りを渡っても付いてきた。
やがて、警察が通りかかった。
それ以降追跡を諦めた。
しかしながら、今度は名無しのタクシーが
「シェムリアップ?」と言って付いてきた。
今までの過程を見てれば、俺が乗るかどうかわかるだろうに…
俺は、再び通りを渡り、車が自分に向かって走ってくる車線を歩いた。
…流れが逆だから、きっと運転手は諦めるはず…
と思っていた。
しかしながら、運転手は諦めない。
車を回し、左車線を逆流して追いかけてきた。
これにはさすがに参った。
仕方なしに今度は道路のど真ん中を歩いた。
運転手が近付いてくると、背後にまわり込んで車の後ろについて歩いた。
運転手はこれでやっと観念し、俺から離れて行った。
ロンリー・プラネットでは、「モトドップで悪評が高いポイペト」と紹介されていたが、タクシーも負けてはなかった。
正直、こんなにシツコイとは思ってもいなかった。
たぶん、こういった人たちには、断られても付いていけば"獲物"は確保できるという妙な自信があるのだろう。
そして、ひとたび"獲物"をとらえたら、難癖をつけて多量のお金を巻き上げるのだろう。
4日、バスに乗り、出発を待っていると、イカサマモトドップに引っかかった黒人青年とそのお母さんらしき女性が乗り込んできた。
それを追って、なぜか運転手が乗り込んできた。
お母さんは、運転手に向かって言った。
「もう25支払ったわよ。何で付いてくるの?」
…たぶん、彼女は2,500KMRを渡したのだろう。妥当な値段だ。一方運転手は、25,000KMRを請求していたのだろう。破壊的な値段だ…
しばし黒人ふたりと、運転手の沈黙の戦いが起こった。
両者のにらみ合いはけっこう迫力があった。
結局、青年が折れて、お金を払い、一件落着した。
恐るべしモトドップ!
カンボジアは罠にハマると恐い!ハマったらお金で解決すべし!
このとき自分に言い聞かせた。 -
ホテルの受付はこんな感じ。立派だった。
-
部屋はこんな感じ。香水のようなものをちらしているので臭いはなかった。
しかしながら、あとで、風呂場からすこしドブの臭いがしてきた。
この臭いはどこから来るのか探ってみた。
水洗トイレの貯水器の蓋が空いていた。
水面には、うっすらと膜が貼っていた。
多分臭いはここからだろう。
表面に浮いているのは石灰だろう。石灰水はドブ臭い。
でも、このホテルは、臭いを極力消すように努力していた。
この点は前のホテルに比べると立派だった。
フロントで話をしていると、タクシーも手配可能と言った。
バッタンバンまで$6だと言った。先日、バス運賃を調べておいた。$5だった。
$1しか違わないなら、タクシーで行ってみるのも良いかも知れないと思い、翌日の朝9時にホテルに来てくれるようたのんだ。
翌日、タクシーは時間になっても来ない。
結局10時近くにやって来た。
到着するなり運転手は、謝りもぜず、挨拶もせずに従業員に言う。
「今、後部座席が埋まっていて、前の座席しか空いていない。この席は$10だ。それでよいか?」と。
従業員は通訳してくれた。
…おおお、やはりキタか…カンボジアン商法…
「わかった、ありがとう。さよなら!」と言って歩み去り、バス・ステーションに向かった。
その後、10時半のバスに乗ってバッタンバンへ向かった。 -
7月3日、宿を変えた後、一番先にしたのが、その日の朝までいた宿に忘れ物を取りにいくことだった。
宿に行くと、フロント係がデスクの後ろに、「待ってました」とばかり座っていた。
彼に英語で話しかけながら、ジェスチャーでネックレスをかけたり、ブレスレットを付ける仕草をした。
すると、彼は合点したらしく、直ぐに部屋を片付けた従業員の所に行った。
従業員は、俺のブレスレットとネックレスを着けて、鼻歌まじりに掃除をしていた。
彼女は、「わはは」とごまかし笑いをしながら、それらを外して、俺に渡してくれた。
とりあえず、従業員さんの汗つきではあるが、自分の手元にもどってきた。
もう、戻っては来ないだろうと思っていたので、ラッキーだった。
次に、写真のカンボジアの銀行なのに、なぜかカナディア・バンクと名乗る、不思議な銀行に行く。
とりあえず、向こう10日分の生活費$100を下ろした。
ここは、引き落とし手数料もかからない。
どうやってお金を稼いでるんだろう?
まあ、いいや。とにかく利用者には得なところだ。 -
次に、向かったのが両替所。銀行のすぐ近くにある。
先日、地元の人が群がっていたので、きっと良い両替所なんだろうと思い、予め$1が何リエルになるのか聞いておいた。
下調べの際、ここと、市場近くの両替所が良いレートを出していた。
この日は、ここのレートが一番良かったので利用した。
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