2007/08/25 - 2007/08/28
591位(同エリア674件中)
お砂糖猫さん
いよいよ観光開始です。
デリーはクトゥブ・ミーナール、
ジャイプールは象に乗ってアンベール城に行ったり、
王様がいるシティ・パレスに行ったり。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
デリーの朝食はバイキング。
…これバイキングっていうか?
焼いた卵(白身のみ)、豆と芋のカレー、
味のない茶色いクレープ、
この3種類の料理と食パンしかありません。
選択の余地なし。
マイクロバスに乗り込み、いざ出発。
途中、←ラクシュミナー寺院を見た。
日本の寺のイメージと全然違って、派手ね。 -
クトゥブ・ミーナールへ到着。でか!!
-
お猿さんハケーン
-
クトゥブ・ミーナールの壁面。
細かい文様が綺麗。 -
オウムもいた。野生なの?
-
いかにも遺跡って感じだー
ああ、異国にいるんだわって思う。 -
クトゥブ・ミーナールを越えようとして
越えられなかった、成れの果てなんてのもあった。
笑える。 -
またバスに乗り込み、一路ジャイプールへ。
5時間かかります。
昨日は真っ暗で全然見えなかったけど、
こんな街並だったのね。
途中、休憩で本場のチャイをいただく。
スパイシー&ミルキー。
砂糖なしで飲んじゃったけど、
インドの人はもっと甘くして飲むようです。 -
ジャイプールに着いたのは13時すぎ。
象の背中に乗りました!
象に揺られてアンベール城へ登ります。 -
…臭いよ!(笑)
そして揺れ方が怖いよ! 面白いけど!
象の背中から見る景色は、すごく綺麗。 -
象に鼻息吹きかけられたー!
そして象使いのおにーさんに、
「ボールペン」「チョコレート」とねだられる。
持ってないよ。
やっぱ、物売りがいるね、インド。
バスを降りるたび、乗るたび、
いろいろ営業に来ます。
「生麦生米生卵」と早口言葉を披露しつつ商品を
持ってくる少年も。なぜ早口言葉。 -
で、アンベール城。
やっぱりインドの装飾って綺麗! -
色はあせてるとこもあるけど、
こういうデザイン見るの好きだなー -
アンベール城で、サリーの女性と一緒に
写真を撮ってもらいました。
インドの女性って美しいですよね。
あちらからも「一緒に撮らせて」と言われた。
東洋女性は珍しいですか? -
その後、15時も回って(!)やっと昼食。
スープ、ラッシー、チキン・豆・野菜のカレー、
そしてナン。 -
あっ、グラブ・ジャムーンだ! やったー!
揚げドーナツシロップ漬け、みたいなこのデザート、
一度食べてみたいと思っていたのです。
甘!!
でも嫌いじゃないよ。
クセがあるわけでもないから、
もうちょっと甘さ控えめにしたら、
日本でも受け入れられると思うんだけどな。 -
次はシティ・パレスへ。
おお、蛇使いがいる!
インドっぽい! -
ジャイプールは別名ピンク・シティ。
変な意味ではありません(笑)
シティ・パレスも濃いピンクで染まっていた。 -
雨が降ってきた。しかも激しい。雨季ですからね。
-
ここに王様がいるそうです。
-
その後、サリーの店に行って、試着をさせてもらう。
この格好でインドの町を歩きたくなりましたが、
買ったところで絶対に日本での使い道ないから、と
断念。
このお店でチャイをサービスされたのですが、
これがまぁ甘い!
インド人は、この甘さが普通なのか〜
夕食はまたもチキン・野菜・豆のカレー。
右手のみで食べる、に挑戦。できなくはない。
その後の右手の処理に困りますが(笑)
この日の行程を終え、ジャイプールのホテルへ。
またも雨が降ってびしょ濡れ〜
道路、軽く洪水ですけどΣ(゚д゚lll)
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