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所用で東京から名古屋近郊へ出かけたので、帰京に際し愛知県内にあるあじさいの名所を探しました。<br /><br />蒲郡市の形原温泉近くに東海随一の規模を誇るあじさいの里があり、今あじさい祭りの最中と知り、寄り道することに。<br /><br />五万株の色とりどりに咲くあじさいは、すごいですね。<br /><br />ここの最大の魅力は、<br />補陀ヶ池の堤防、幅約100m、高さも20m前後(正確ではありません)ありそうな土手一面に咲く色とりどりのアジサイです。これだけ広い傾斜地を埋め尽くすアジサイの美しさは日本一ではないかと思いました。<br />また、夜にはライトアップと源氏蛍の乱舞。しかし今回は観ることができず残念です。<br /><br />

形原温泉あじさいの里あじさい祭り22年6月21日

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2010/06/21 - 2010/06/21

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sikizakura

sikizakuraさん

所用で東京から名古屋近郊へ出かけたので、帰京に際し愛知県内にあるあじさいの名所を探しました。

蒲郡市の形原温泉近くに東海随一の規模を誇るあじさいの里があり、今あじさい祭りの最中と知り、寄り道することに。

五万株の色とりどりに咲くあじさいは、すごいですね。

ここの最大の魅力は、
補陀ヶ池の堤防、幅約100m、高さも20m前後(正確ではありません)ありそうな土手一面に咲く色とりどりのアジサイです。これだけ広い傾斜地を埋め尽くすアジサイの美しさは日本一ではないかと思いました。
また、夜にはライトアップと源氏蛍の乱舞。しかし今回は観ることができず残念です。

交通手段
新幹線 私鉄
  • 名古屋鉄道の株主優待券をゲット。<br /><br />これで蒲郡まで。

    名古屋鉄道の株主優待券をゲット。

    これで蒲郡まで。

  • 蒲郡の駅に着くと、あじさい祭りの旗が迎えてくれました。

    蒲郡の駅に着くと、あじさい祭りの旗が迎えてくれました。

  • 駅前から「あじさいの里」へ直行するバスが、あじさい祭り期間中臨時運転されていました。<br /><br />あじさいの里までノンストップで運行され、約15分。料金は380円でした。<br /><br />首都圏と違い、ここら辺に住む人はあまり公共交通機関を利用しないらしい。行きも帰りも、乗客は4〜5人でした。

    駅前から「あじさいの里」へ直行するバスが、あじさい祭り期間中臨時運転されていました。

    あじさいの里までノンストップで運行され、約15分。料金は380円でした。

    首都圏と違い、ここら辺に住む人はあまり公共交通機関を利用しないらしい。行きも帰りも、乗客は4〜5人でした。

  • ここが、あじさいの里のバス停です。

    ここが、あじさいの里のバス停です。

  • バス停前のロータリー

    バス停前のロータリー

  • バス停から坂道を登ること数分<br /><br />ここは形原温泉街でした。

    バス停から坂道を登ること数分

    ここは形原温泉街でした。

  • あじさいの里の入口が見えてきました。<br /><br />あじさいの里には、入口が二つありますが、ここは正面ゲートです。<br /><br />もう一つの入口(西側ゲート)は、ここを左に折れて更に坂を登ります。

    あじさいの里の入口が見えてきました。

    あじさいの里には、入口が二つありますが、ここは正面ゲートです。

    もう一つの入口(西側ゲート)は、ここを左に折れて更に坂を登ります。

  • おしゃれできれいな入口です。<br /><br />

    おしゃれできれいな入口です。

  • チケットを購入。500円くらいと予想していたので、300円にびっくり。チョッと得した気分。<br /><br />「入場券が300円ということは、たいしたあじさい園ではないな」とその時は思いました。これが大きな間違いであることにすぐ後で気付きます。

    チケットを購入。500円くらいと予想していたので、300円にびっくり。チョッと得した気分。

    「入場券が300円ということは、たいしたあじさい園ではないな」とその時は思いました。これが大きな間違いであることにすぐ後で気付きます。

  • ゲートくぐると、あじさい橋の向うに土手一面にきれいに咲いたあじさいが見えてきました。<br /><br />「すごい」と思いました。

    ゲートくぐると、あじさい橋の向うに土手一面にきれいに咲いたあじさいが見えてきました。

    「すごい」と思いました。

  • あじさい群の中をゆっくりと歩く人々。

    あじさい群の中をゆっくりと歩く人々。

  • みなさん、カメラを向けています。

    みなさん、カメラを向けています。

  • この土手は、上にある補陀ヶ池の堤防で、横幅100m位高さも20m前後はありそうでした。一面にあじさいが咲き乱れ、きれいでした。<br /><br />ここだけ見て帰っても、入場料300円なら充分満足です。

    この土手は、上にある補陀ヶ池の堤防で、横幅100m位高さも20m前後はありそうでした。一面にあじさいが咲き乱れ、きれいでした。

    ここだけ見て帰っても、入場料300円なら充分満足です。

  • あじさいの里の隣には、お寺、補陀寺というそうです。

    あじさいの里の隣には、お寺、補陀寺というそうです。

  • 近くあった地図を見ると、土手の上には補陀ヶ池という池があり、その周りには遊歩道が整備されていることが分かりました。<br /><br />そこで、この土手を登ることに。

    近くあった地図を見ると、土手の上には補陀ヶ池という池があり、その周りには遊歩道が整備されていることが分かりました。

    そこで、この土手を登ることに。

  • 土手の途中から下のあじさい橋付近を

    土手の途中から下のあじさい橋付近を

  • 土手の上に上がってきました。

    土手の上に上がってきました。

  • 土手の向うは池です、補陀ヶ池と言うそうです。

    土手の向うは池です、補陀ヶ池と言うそうです。

  • 土手の池側にもきれいに咲いたあじさい群

    土手の池側にもきれいに咲いたあじさい群

  • 池の対岸の赤い橋は、補陀橋

    池の対岸の赤い橋は、補陀橋

  • 池を廻る遊歩道を左回りに一周することに、<br /><br />これは先ほど歩いた土手です。

    池を廻る遊歩道を左回りに一周することに、

    これは先ほど歩いた土手です。

  • 対岸の山にある、あじさいガーデンとチャレンジの鐘

    対岸の山にある、あじさいガーデンとチャレンジの鐘

  • 日本のアジサイ展が開かれていました。

    日本のアジサイ展が開かれていました。

  • 色々な種類のアジサイが並んでいました。

    色々な種類のアジサイが並んでいました。

  • 花の上には、その品種を書いた札

    花の上には、その品種を書いた札

  • 「日本のあじさい展」に展示してあった鉢植えの中から、いくつか印象に残ったものを紹介します。<br /><br />これは柏葉八重という品種だそうです。上品な色が魅力的でした。

    「日本のあじさい展」に展示してあった鉢植えの中から、いくつか印象に残ったものを紹介します。

    これは柏葉八重という品種だそうです。上品な色が魅力的でした。

  • これは「マース」という品種だそうです。<br /><br />こういうあじさいは初めて見ました。<br /><br />写真を撮っていると「あら、かわったアジサイね」という声を何度と聞きました。やはり、初めて見る人が多いんですね。

    これは「マース」という品種だそうです。

    こういうあじさいは初めて見ました。

    写真を撮っていると「あら、かわったアジサイね」という声を何度と聞きました。やはり、初めて見る人が多いんですね。

  • これは、なんと「ピーコ姫」という品種だそうです。<br /><br />へんな名前、命名の由来が知りたくなりました。<br /><br />「ピーチ姫」の枝変りで、開花初期の色は浅黄緑,盛期の色は鮮紫ピンクの単色‥‥、だそうです。

    これは、なんと「ピーコ姫」という品種だそうです。

    へんな名前、命名の由来が知りたくなりました。

    「ピーチ姫」の枝変りで、開花初期の色は浅黄緑,盛期の色は鮮紫ピンクの単色‥‥、だそうです。

  • これは「ハワイアンブルー」<br /><br />澄み切ったブルーが爽やかで凛と美しいアジサイです。<br /><br />

    これは「ハワイアンブルー」

    澄み切ったブルーが爽やかで凛と美しいアジサイです。

  • これは、「墨田の花火」<br /><br />隅田川の花火をイメージしたということでしょう。<br /><br />薄紫がかった白い花弁が上品な八重咲きの額あじさい。<br /><br />「咲き始めの薄い黄色から、真っ白、淡い空色」と色が変化するそうです。

    これは、「墨田の花火」

    隅田川の花火をイメージしたということでしょう。

    薄紫がかった白い花弁が上品な八重咲きの額あじさい。

    「咲き始めの薄い黄色から、真っ白、淡い空色」と色が変化するそうです。

  • 「日本のアジサイ展」、こんなに長く、沢山の鉢植えが展示してありました。<br /><br />ただ、同じ品種が幾つもありました。品種の数はあまりないようです。数えていませんが、20品種くらい??<br /><br />でも、珍しいものがあるため、見ていて楽しいかったですね。

    「日本のアジサイ展」、こんなに長く、沢山の鉢植えが展示してありました。

    ただ、同じ品種が幾つもありました。品種の数はあまりないようです。数えていませんが、20品種くらい??

    でも、珍しいものがあるため、見ていて楽しいかったですね。

  • 池には、大きな鯉も沢山泳いでいました。<br /><br />もちろん、釣りは禁止ですが、それにもかかわらず釣り糸を垂れる人がいるそうです。

    池には、大きな鯉も沢山泳いでいました。

    もちろん、釣りは禁止ですが、それにもかかわらず釣り糸を垂れる人がいるそうです。

  • このような注意書きが数ヶ所に貼ってありました。<br /><br />

    このような注意書きが数ヶ所に貼ってありました。

  • 補陀ヶ池の一番奥に掛かる補陀橋です。

    補陀ヶ池の一番奥に掛かる補陀橋です。

  • 西側ゲート近くの休息所までやってきました。<br /><br />この先を左に折れると西側ゲート、右に曲がると補陀橋です。

    西側ゲート近くの休息所までやってきました。

    この先を左に折れると西側ゲート、右に曲がると補陀橋です。

  • おお、こんな場所に郵便局が。<br /><br />民営化で頑張ってますね。

    おお、こんな場所に郵便局が。

    民営化で頑張ってますね。

  • この階段を登ると、西側ゲートです。<br /><br />このゲート付近の方が駐車場が多いため、車で訪れた人は、ここから入るのが一般的。

    この階段を登ると、西側ゲートです。

    このゲート付近の方が駐車場が多いため、車で訪れた人は、ここから入るのが一般的。

  • この階段付近に咲くアジサイ、きれいでした。

    この階段付近に咲くアジサイ、きれいでした。

  • 補陀橋の下を覗いている人がいます、何を一生懸命見ているのかな?

    補陀橋の下を覗いている人がいます、何を一生懸命見ているのかな?

  • 橋の下では、ガチョウと鯉が、これを見ていたようです。

    橋の下では、ガチョウと鯉が、これを見ていたようです。

  • 西側ゲートから補陀橋までの間の斜面にもアジサイ

    西側ゲートから補陀橋までの間の斜面にもアジサイ

  • 橋を渡ると、最初に目に留まったのが、これ。<br /><br />この公園はペット同伴で入れるから、こうした注意書きも必要になる‥、でも、それって常識では??

    橋を渡ると、最初に目に留まったのが、これ。

    この公園はペット同伴で入れるから、こうした注意書きも必要になる‥、でも、それって常識では??

  • 橋の下には、先ほどのガチョウの小屋

    橋の下には、先ほどのガチョウの小屋

  • 橋を渡り池沿いに更に進むと林の中へ。<br /><br />右が池、左は山の斜面です。ここにもきれいなアジサイ

    橋を渡り池沿いに更に進むと林の中へ。

    右が池、左は山の斜面です。ここにもきれいなアジサイ

  • 柵の外には、アジサイ越しに池が見えます。<br /><br />それにしても、この注意書き、変ではありませんか?<br />「柵の中に入らないで下さい」とありますが、正確には「柵の外に出ないで‥」と書くべきではないでしょうか?<br /><br />蒲郡地方の方言ですか??

    柵の外には、アジサイ越しに池が見えます。

    それにしても、この注意書き、変ではありませんか?
    「柵の中に入らないで下さい」とありますが、正確には「柵の外に出ないで‥」と書くべきではないでしょうか?

    蒲郡地方の方言ですか??

  • 振り返ると、先ほど渡って来た補陀橋。<br /><br />この風景もいいですね。

    振り返ると、先ほど渡って来た補陀橋。

    この風景もいいですね。

  • 今度は、山の中腹にある「あじさいガーデン」に向かいました。<br /><br />この右斜面の上が、そのあじさいガーデン。

    今度は、山の中腹にある「あじさいガーデン」に向かいました。

    この右斜面の上が、そのあじさいガーデン。

  • 途中、変わったアジサイを見つけました。

    途中、変わったアジサイを見つけました。

  • ここが「あじさいガーデン」の入口です。

    ここが「あじさいガーデン」の入口です。

  • ここもアジサイで埋め尽くされていて、きれいでした。

    ここもアジサイで埋め尽くされていて、きれいでした。

  • アジサイガーデンの中です。<br /><br />

    アジサイガーデンの中です。

  • あじさいガーデンの上から

    あじさいガーデンの上から

  • おお、島が見える。ハワイではなさそう‥、<br /><br />後で調べたら、三河湾に浮かぶ三河大島と判明。

    おお、島が見える。ハワイではなさそう‥、

    後で調べたら、三河湾に浮かぶ三河大島と判明。

  • これ、「チャレンジの鐘」と言うそうです。<br /><br />「ニッポンチャレンジチームのヨットが出港した時に鳴らされた鐘」です。誰でも自由に鳴らせます。<br /><br />この鐘の音は、補陀ヶ池はもちろん、正面ゲートまで聞こえます。

    これ、「チャレンジの鐘」と言うそうです。

    「ニッポンチャレンジチームのヨットが出港した時に鳴らされた鐘」です。誰でも自由に鳴らせます。

    この鐘の音は、補陀ヶ池はもちろん、正面ゲートまで聞こえます。

  • 「チャレンジの鐘」も補陀ヶ池の対岸からはこのように見えます。

    「チャレンジの鐘」も補陀ヶ池の対岸からはこのように見えます。

  • 山を降りて正面ゲートまで戻ることに。<br /><br />その途中、山の斜面で見つけた「墨田の花火」というアジサイ、これさっき見てきた「日本のあじさい展」でも展示してありました。<br /><br />今回、覚えたのはこれだけ‥‥です。

    山を降りて正面ゲートまで戻ることに。

    その途中、山の斜面で見つけた「墨田の花火」というアジサイ、これさっき見てきた「日本のあじさい展」でも展示してありました。

    今回、覚えたのはこれだけ‥‥です。

  • チャレンジの鐘を見たあと、山を下り池の辺を堤防に向かって歩きました。<br /><br />山側にはアジサイがきれいに咲いていました。

    チャレンジの鐘を見たあと、山を下り池の辺を堤防に向かって歩きました。

    山側にはアジサイがきれいに咲いていました。

  • 堤防まで戻る途中に、またもやこのような看板。<br /><br />蒲郡市も、犬の糞害に大変憤慨しているってことでしょうか。

    堤防まで戻る途中に、またもやこのような看板。

    蒲郡市も、犬の糞害に大変憤慨しているってことでしょうか。

  • 堤防の土手を下り正面ゲートに向かいます。<br /><br />アジサイがきれいです。ここの特徴は、色々な色のアジサイが混在していて鮮やかできれいなことでしょうか。

    堤防の土手を下り正面ゲートに向かいます。

    アジサイがきれいです。ここの特徴は、色々な色のアジサイが混在していて鮮やかできれいなことでしょうか。

  • あじさいの里を出る前に、もう一度、堤防のあじさいをしっかり目に焼き付けてきました。<br /><br />残念なのは、この一面に咲いたアジサイの魅力を写真で表現できなかったことです。

    あじさいの里を出る前に、もう一度、堤防のあじさいをしっかり目に焼き付けてきました。

    残念なのは、この一面に咲いたアジサイの魅力を写真で表現できなかったことです。

  • 正面ゲート近くに置いてあった案内板、<br /><br />ここでは夜になると源氏蛍が見られると。<br /><br />見たいけど、暗くなる前に東京の自宅へ戻らなければならないので、諦めました。

    正面ゲート近くに置いてあった案内板、

    ここでは夜になると源氏蛍が見られると。

    見たいけど、暗くなる前に東京の自宅へ戻らなければならないので、諦めました。

  • 正面ゲートを出て、隣の補陀寺へ。<br /><br />境内ではお土産用にアジサイの鉢植えなどを売っていました。<br /><br />ここの人の話では、アジサイの里は、入場券を持っていれば、再入場も可能だと。

    正面ゲートを出て、隣の補陀寺へ。

    境内ではお土産用にアジサイの鉢植えなどを売っていました。

    ここの人の話では、アジサイの里は、入場券を持っていれば、再入場も可能だと。

  • 蒲郡から豊橋まではJR在来線の快速、豊橋から新幹線のこだまで東京へ。<br /><br />豊橋駅で買ったこの弁当、1100円もしたのに、正直言って、まずかった。特に巻き寿司の米がまずい。<br /><br />やや冗長気味の旅行記を最後まで見ていただきありがとうございました。

    蒲郡から豊橋まではJR在来線の快速、豊橋から新幹線のこだまで東京へ。

    豊橋駅で買ったこの弁当、1100円もしたのに、正直言って、まずかった。特に巻き寿司の米がまずい。

    やや冗長気味の旅行記を最後まで見ていただきありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • 潮来メジロさん 2010/06/29 11:26:59
    シナガチョウだと思います。ヾ(^o^)
    sikizakuraさん、こんにちは! ヾ(^o^)
    毎度、訪問ありがとうございました。

    > 橋の下では、ガチョウと鯉が、これを見ていたようです。

    この鳥は、シナガチョウだと思います。
    マァ、家禽には変わりませんが・・・。(^_^;

    > 橋を渡ると、最初に目に留まったのが、これ。
    > この公園はペット同伴で入れるから、こうした注意書きも必要になる‥、でも、それって常識では??

    そうなんですよね・・・。
    でも、常識がない人がそれだけ増えているという事なんでしょうね。(T-T)
    私の住んでいる地域でも、鳥を見ながら散歩していると、急に足元が
    ”ムニュ〜”って感覚がして、慌ててみてみると、やっちゃった〜・・・(T-T)
    なんて事があります。
    缶コーヒーや缶ビールなどの空缶をポイ捨てする人もいますし、困ったものです。
    でも、下手に注意しようものなら、命がいくつあっても足りない・・・なんて事に・・・。

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
               (潮来メジロ)

    sikizakura

    sikizakuraさん からの返信 2010/06/30 05:05:38
    RE: シナガチョウだと思います。ヾ(^o^)
    潮来メジロさん、おはようございます。

    > この鳥は、シナガチョウだと思います。

    そうなんですか、さすがにお詳しいですね。写真には一匹しか写って
    いませんが、つがいで飼われていました。「シナ」ってことは、中国産??
    ですなね。

    > そうなんですよね・・・。
    > でも、常識がない人がそれだけ増えているという事なんでしょうね。(T-T)
    > 私の住んでいる地域でも、鳥を見ながら散歩していると、急に足元が
    > ”ムニュ〜”って感覚がして、慌ててみてみると、やっちゃった〜・・・(T-T)
    > なんて事があります。

    どこも同じですね。荒川や隅田川の土手がきれいに整備され遊歩道になっています。そこが好きで休日などにはよくでかけます。特に冬の隅田川では、野鳥が近くで見られるので楽しいんですが、それに気をとられていると‥‥です。

    まして、土手の草むらに寝転んで、なんてことはしたくても、とてもできません。


    > 缶コーヒーや缶ビールなどの空缶をポイ捨てする人もいますし、困ったものです。
    > でも、下手に注意しようものなら、命がいくつあっても足りない・・・なんて事に・・・。

    ほんとに、そうですね。

    僕も、近いうちに上野公園辺りでバードウォッチングに挑戦してみようと思っています。

    sikizakura

  • Oakatさん 2010/06/22 19:53:43
    見事ですね!
    shikizakuraさん、こんばんは!

    傾斜地に咲く5万株の紫陽花、見事ですね!!!!
    密集度も高いようで見応え抜群です!
    私は関東ですが・・・
    近場にこんな所があると嬉しいなぁ・・・

    oakat

    sikizakura

    sikizakuraさん からの返信 2010/06/23 04:54:18
    RE: 見事ですね!
    oakatさん、おはようございます。

    ご訪問&投票をありがとうございます。

    > 傾斜地に咲く5万株の紫陽花、見事ですね!!!!
    > 密集度も高いようで見応え抜群です!

    そうです、本当に見事でした。
    訪れた時期も良かったのだろうと思います。
    だた、カメラの腕が足りないので、その見事さを
    充分に表現できていません。それが悔しい。

    > 私は関東ですが・・・
    > 近場にこんな所があると嬉しいなぁ・・・

    僕も東京在住なのですが、これほどのあじさい園は
    関東にはないように思いました。
    今回残念に思ったのは、アジサイの上を飛び交う蛍を
    見られなかったことです。夜まで待てませんでした。
    心の一部をあじさいの里に残して東京へ戻って来ました。


    これからも、よろしくお願いします。

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