1980/07/10 - 1980/07/25
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kuritchiさん
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昔々…、私が若かった頃のお話です…
子供の頃、私は父のアメリカ留学で家族でアメリカに滞在していました
そして、帰国して約10年たち…、渡米時の私のお友達♪、KARENが結婚することになりました^^
メデタシ♪ メデタシ♪ なんですが…
なんと!そのKARENから、日本に居る私に、結婚式の招待状が届いたのです♪
それも、ブライズメイドとして…
ブライズメイドは、一番の親友か姉妹が務める結婚式の大役!
日本にいる私が…??
そういっても、ご指名とあらば、馳せ参じましょう♪
ついでに?懐かしいかつてのホームステイ先やニューヨークの知人のお宅も訪ねちゃいましょうか…
まずは、KARENの結婚式編です
-
1980年の夏のことです…
かつて私は、若かった♪ いいえ、そんなことをアップしようとしているのでは、ありません…(笑)
私が小学生の頃、父のアメリカ留学で家族がアメリカに滞在していた時期がありました。
場所は、アメリカ合衆国・マサチュセッツ州・ウスター市。時は1960年代後半。
1$=¥360、円の持ち出し金額制限のある頃でした。当時のアメリカはまだ古きよきアメリカの残っていた時代でした…。しかしヴェトナム戦争の影がそろそろ暗くしのび寄って来ようとする頃でもありました…。
で、話はまた戻ります…
かつて滞在していたウスターで、私が入り浸り?になっていた、McMahon一家♪の同じ歳の大親友Karen♪が、この度!(1980年夏)結婚♪することとなりました♪♪ (拍手〜〜!)
そして…、なんと、ブライズ・メイドにご指名をうけたのが、わ・た・しだったのです…♪ -
結婚式の前々日、式のリハーサルの様子です…
黒の衣装の後ろ姿は神父さん…
花柄のワンピース姿が若かりし頃の私です…
その前を陣取るのが、ブライズ・メイドたちにグルームズマンたち…
私の後ろのかわいい♪女の子は、フラワーガール♪
(私の前の背の高い女の人は、Karenのいとこのディニース)
そして、花嫁と花嫁の父…になります
えっ? 花婿はどこ?ですって…
式では、花婿は既に入場済みで、最前列で今や遅し!と花嫁を待っているのです -
花嫁と花嫁の父は入場し、本当は殴ってやりたい気持ちを抑えて?(笑)花婿と握手をし…
結婚式は始まります…
花嫁と花婿♪
両端にブライズメイドとベストマン…
私たちが、この結婚式の証人!になります… -
『証人』となる私とベストマンは、花嫁と花婿が退出したあと、一緒に退出します…
これで、リハーサルは無事終了♪
とりあえず… お疲れ様…
私は、結婚式の1週間前に渡米し、McMahon家に泊めていただきました
McMahon家では、花嫁Karenの隣の部屋を私用の部屋に用意してくれていました…
その結婚式までの1週間というもの…、二人が離れていた10年近い歳月を埋めるかの様に、話し込んだってなんの…
内容は、今となっては余り覚えていませんが…(笑)
その時のKarenと私はまた、あの日の仲良しの二人♪に完全に戻っていました… -
結婚式の後の披露宴も手作り感!バッチリ♪のアメリカ…
借りた会場の飾りつけも自分たちで工夫します♪
本物はムチャクチャハンサム♪な花嫁の兄さんハリーと組んで、私も張り切ってお手伝い♪ -
そんなこんなであっという間に式の当日はやってきてしまいました…
当日の朝、結婚式で使われるブーケが届きました…
そこで、パチリ! 記念撮影♪
私も、め〜いっぱい!お澄まししちゃってます…♪
前の可愛いらしい女の子は、花嫁の2番目の兄リチャードの娘さんで、本日フラーワーガールを務めます♪ -
花嫁Karenとフラワーガールの身支度も出来上がりました♪
マザーグースの詩の中にも歌われている、4つのSomething…
(花嫁が結婚式当日に身に着けていくと必ず幸せな生活が送れるとうたい伝えられています。)
・「サムシングブルー」何か青いもの:
ガーターベルトにブルーが入っています
・「サムシングオールド」古いもの:
この日の為に花嫁のお母さんがベールを手作り♪
そのベールに付けられたレースがおばあ様の結婚時 に使用されたものだとか…
・ 「サムシングニュー」新しいもの:
もちろん!ウェディングドレス♪
・「サムシングボロー」借りたもの:
コインを幸せな結婚をされた兄嫁から借りて靴の下に 忍ばせてました…
それと、お母さんから借りた真珠のネックレス
これは、200年以上も前よりヨーロッパで語り継がれている、おまじないだそうです… -
花嫁とブライズメイドたちとフラワーガール♪
ブライズメイドの御揃いの衣装は、花嫁側からのプレゼントです
ブライズメイドは、普通未婚の姉妹や親戚、親しい女友達が務めます…
他のブライズメイドの衣装と私の衣装の色が違うのは、私はブライズメイドの中でも一番花嫁と親しい、代表的な立場のメイド・オブ・オナーを務めるからです… -
かつて私がアメリカに滞在していた頃…
Karenと私はいつも一緒♪でした…
朝起きて、一緒に学校へ行き、一緒にお弁当を食べ、学校から帰ってもすぐに二人で、周りの森を探検したり…、芝生の庭を走り回り…、家の前の湖で泳ぎ…、冬にはその湖でスケートをし…、夕飯も一緒に食べ、夜遅くなる迄トランプやゲームをし… とにかく二人はずっ〜〜と一緒でした…
Karenも私も男兄弟の中の女の子ひとりで、Karenは妹、私は姉が欲しかったのだと思います…(二人は同じ歳ですが…)
二人は、友達と言うより、国籍や肌の色を越えた、姉妹のような関係でした…
そんなある日、Karenと私は、二人で誓い合ったのです…
「先に結婚した方のメイドオブオーナーをもう一方が務める」と…
Karenはその誓いを守ったのでした…
10年近い歳月と、アメリカの東海岸と日本という距離を越えて… -
さて…、結婚式です…
いよいよ…
私、ブライズメイド(メイドオブオーナー)の入場です♪
はるばる海を越えて…、東洋の日本からやって来た!
ブライズメイド(メイドオブオーナー)は注目の的! -
無事、結婚式も滞りなく過ぎ…
(ご両親は敬虔なカトリック(アイルランド系アメリカ人)だったせいか、お式の時の写真撮影はありませんでした…)
本当は、英語での宣誓をしたりして、結構大変だった…のですが…
私・ブライズメイド(メイドオブオーナー)もベストマン(花婿の兄・独身)と腕を組み退場…
後は、ライスシャワーと花嫁のブーケ投げが待っていました… -
場所を、教会から披露宴会場に移し…
結婚式が無事終わり、初の大役の緊張からも開放され…
SMILE♪…
私の心の声:
入場の時につまずかなくてよかった…
宣誓を間違えなくてよかった… -
再度、今度は大拍手!の中…
ブライズメイド(メイドオブオーナー)とベストマンが腕を組んで入場です♪
懐かしい近所の世話好きな優しいおばさんの顔や皆んなの顔…
Karenの3番目のハンサムボーイのお兄さんヘアリー(白いスーツ姿)
ふり返って手を振ってくれているのは、ご近所のカミングスさん♪ -
左は、花嫁の2番目の兄リチャード(通称リッチー)
高校も大学もスポーツ(アメリカン・フットボールと水泳)も特待生!成績も1番!で卒業し、大学院も…。この時点では、アメリカの戦闘機F-15のパイロットです
右は、花嫁の長兄のトミー
ヴェトナム戦争に従軍。帰国後、心に大きな傷を負っていました…。この時点では、まだ独身…。ハワイでお土産屋さんを経営していました。
その後日談:トミーは、ヴェトナムに将来を誓った現地の女性がいたそうです。周りの大反対にもめげず、お金を貯め、その女性を迎えに行った時には、そのヴェトナム女性はトミーの知人と結婚していたそうです…。(大人の世界のお話です…) -
アメリカでポピュラーなガーデンパーティー形式ではなく、ちゃんとテーブルに着いてのフルコースの披露宴でした…
花嫁と父のダンスあり…
シャンパンタワーあり…
映画で見た、まさに!アメリカの結婚式♪でした…
私は… といえば…
皆んなに大歓迎♪されて…
気分よく♪ DANCE♪ DANCE♪ DANCE♪…
AND DRINKING♪… -
披露宴も終わり…
花嫁の家に戻ってきました^^
花嫁と花婿の2ショット♪
実は、花嫁のKarenは、飛び級に飛び級を重ね♪
奨学金を受けて、1$も親に負担させることも無く
20歳で大学院まで卒業!という大の才媛♪なのです…
そして、卒業後も大学にそのまま残り、研究職に付きます
一方、花婿さんは夜間大学に通学中の眼鏡職人さん
そんな二人が FALL IN LOVE ♪
花嫁のご両親は、もっといい人が居る!と反対されたそうですが、そこは?若い二人…♪
「愛があれば、火の中… 水の中…」(愛の賛歌)
そして、二人はハネムーンへ出発… -
若い二人はハネムーンに旅立ち…
静かになった McMahon家…
またそこに、結婚か!!
花嫁は私???
ブライズメイドは、Karenのお母さん?? -
サムシング・ブルーのガーターも…
して…、花婿は????
ベストマンを一緒に務めたお兄さんか…??
それとも、傷心のトミー(長兄)か…
穴馬的に、モテモテ♪ハンサム♪ハリーか…???
新展開!新たなイケメンの登場か…??? -
な、なんと!!
黒目がねに禿げあ○まの新郎登場!!! -
「JUST MARRIED !」の文字…
花婿さん♪ 花嫁さんに愛の KISS をどうぞ♪
花婿に扮しているのは、Karenのお父さんです(爆)
Karenのお母さんとお父さんと私との3人のイタズラ♪でした…(笑) -
いよいよ、McMahon家を離れる日が近づいてきました…
私の為に、GOOD-BYE パーティーをしてくれました…
パーティーの場所は、私のお気に入りのガレージを改装した(Karenのお父さんが!です)スペース…。
McMahonファミリーとご近所さんが集まってくれました… -
大はしゃぎ♪の私…(汗)
久しぶりのMcMahon一家との再会♪とKarenの結婚式♪
一生忘れられない思い出になりました…♪ -
以前は新婚さんだったスウも
今はこんなに可愛い2人のお母さん…
下の男の子はお父さんのリッチーの真っ青な目に、そっくりです。。。 -
親切なカミングスさんのお宅にもお邪魔しました。
御主人の趣味のピアノを一緒に弾かせていただきました…。
この御家庭はお子さんがいらっしゃらない事もあり
私達(兄弟)を大層可愛がってくれました…。
よく遊びに行って、ピアノを弾かせてもらったり、おやつをいただいたりしましたっけ。。。 -
出発の日…
トミーの車で空港までお母さんと3人で出発…
(お父さんは、お仕事です)
懐かしい…、McMahon一家とのひと時…でした…
次は、ニューヨークに向かいます…
これも、懐かしい人との再会です…
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この旅行記へのコメント (16)
-
- ちょんたさん 2012/05/16 00:47:19
- クリッチさんの演奏姿!
- クリッチ様
ピアノの演奏姿、発見して、嬉しくなりました。
しかも、あちらのおじ様との連弾。音楽は言葉が要らないので、本当に気持ちを伝えるには、素晴らしいものだと思います。
見ているだけで、楽しさが伝わるような写真の数々。極めつけの一枚を選ぶのなら、私はこれです。
他の写真も、古きよき時代のアメリカと言う言葉がまさにぴったりで、その中にしっくり溶け込んでいるクリッチさんが、また可愛いこと!!
今も片鱗がありますからね〜!!十分可愛いですよ〜!!(笑)
いつからマチュピチュなのでしょう?もういらしたのかしら???
ちょんた
- kuritchiさん からの返信 2012/05/16 23:51:24
- RE: ぶーぶーぶーのブタさんでした…。
- ちょんたさん、こんばんは。
kuritchiの若かりし頃の旅行記にご訪問いただき恐れ入ります…。
> ピアノの演奏姿、発見して、嬉しくなりました。
あの頃は、真剣にピアノを弾いていたかも…。
訪問したご夫婦は、子供がいらっしゃらなくって、私の事をとても可愛がって下さいました。
今思い出しても、とても懐かしい一コマです。。。
> 見ているだけで、楽しさが伝わるような写真の数々。極めつけの一枚を選ぶのなら、私はこれです。
ちょんたさんならではのセレクトだと思います。
あの頃のアメリカを思うと、今の時代では考えられない古きよき時代のアメリカでした。
東洋から来た私を受け入れてくれて、いろいろ教えてくれて、可愛がってくれて…。
白黒写真の世界だった私の子供時代が、一転鮮やかなカラー写真の世界に転身! そんな印象深いアメリカの日々でした…。
そう思うと、家族を皆一緒に連れて行ってくれた亡き父に感謝!感謝!です。。。
> 今も片鱗がありますからね〜!!十分可愛いですよ〜!!(笑)
あはは…。
ちょんたさん、お上手♪
アメリカの頃は、ぶーぶーぶーの子ブタさんでした…(笑)
> いつからマチュピチュなのでしょう?もういらしたのかしら???
もうすぐです(^^
今、準備やら、旅行記を慌ててアップしたり…(^^;
忘れ物ないかな〜
ちょっと、心配な… kuritchi
-
- ももであさん 2010/11/08 21:58:52
- たで食う虫も好き好き
- kuritchiさん
こんばんは。今日は小春日和でしたが、明日はまた木枯らし
の寒い一日になるそうです。
昔の約束を守り、遙々日本からブライズメイドとして招待
されるなんて、光栄この上ないですね。
kuritchiさんの友情とお人柄がそうさせたのでしょう。
素晴らしいことですね。
“古き良き時代…”昔が良く思えるのは何故なんでしょうか。
確かににそうだったのでしょうが、10年経てば必ずまた10年
前は良かったな〜 なんて思えてしまう。
今を大切に生きろってことなんですかね。
ブログを拝見してて、ぼくも大好きな曲
The Zombies“This Will Be Our Year”を思い出しました。
結婚式でもかかっていたのでは?
http://www.youtube.com/watch?v=jf7wRe4AUtU
ところでkuritchiさん、すごく可愛い♪
早く出会えていたらアプローチしてたかも!?
それがあんな禿げちゃ瓶のおやぢに奪われてしまうなんて…
人の好みなんて分からないもの。。悔しい〜
ももであ
- kuritchiさん からの返信 2010/11/09 01:13:04
- RE: 昔から、好みは??だった…
- ももであさん、こんばんは^^
ご訪問頂き、そして書き込み頂きありがとうございます^^
> こんばんは。今日は小春日和でしたが、明日はまた木枯らし
> の寒い一日になるそうです。
明日は又寒くなるなんてちょっとショックですね…。
今日の小春日和を上手く使えなかったので、落ち込んでいます…(++;)
> 昔の約束を守り、遙々日本からブライズメイドとして招待
> されるなんて、光栄この上ないですね。
> kuritchiさんの友情とお人柄がそうさせたのでしょう。
> 素晴らしいことですね。
Karenは本当に誠実な性格でそれでいてちょっぴりさびしがり屋さん…、の〜天気で『天然』の私にいつも一緒に付いてきてくれてました(笑)
何で?、何が?合ったのかよくわかりませんが…、本当にいつも二人は一緒でした…。
あの昔の13歳のブライズメイドの誓いをKarenが守ってくれて、ビックリ!!
それに、余り裕福とは言えないKarenの一家から航空券付きの招待状が来て、2度ビックリ!!
本当に、感謝!感謝!でした…。
> “古き良き時代…”昔が良く思えるのは何故なんでしょうか。
> 確かににそうだったのでしょうが、10年経てば必ずまた10年
> 前は良かったな〜 なんて思えてしまう。
> 今を大切に生きろってことなんですかね。
仰る通りですね…。
昔はよかった!と言っていても、今の時点も必ず何年か後には昔になるのにね…。
でも、昔はよかった…、とやっぱり思ってしまってます…(冷笑…)
> ブログを拝見してて、ぼくも大好きな曲
> The Zombies“This Will Be Our Year”を思い出しました。
> 結婚式でもかかっていたのでは?
> http://www.youtube.com/watch?v=jf7wRe4AUtU
早速拝聴させていただきました。
とっても温かないい曲ですね^^
結婚式にぴったり♪
ウェディングパーティーで、どんな音楽がかかっていたかまでは覚えてないのです…^^;
みんなでいろいろな曲で踊っていた風景は、覚えているのですが…。
手作りで…、温かくて…、いいウェディングパーティーでしたよ♪
> ところでkuritchiさん、すごく可愛い♪
> 早く出会えていたらアプローチしてたかも!?
ありがとうございます〜^^;
> それがあんな禿げちゃ瓶のおやぢに奪われてしまうなんて…
> 人の好みなんて分からないもの。。悔しい〜
ふふふ…。
昔から、好みが???だったのかも…(爆!)
因みに、ダンナはまだ禿げてませんので…(笑)
これからもよろしくお願い致します^^
kuritchi
-
- korotamaさん 2010/10/28 11:00:11
- お茶目なおとーさん、おかーさん!
- kuritchiさん、こんにちは。korotamaです。
またまた、感動の時間をいただきました。
前半はうるうる、後半(中盤?)は爆笑!
Karenさんのおちゃめなご両親、素敵です!
掘り起こしの旅行記も楽しみにしていまーすヽ(^o^)丿
- kuritchiさん からの返信 2010/10/28 16:56:12
- RE: ‘Sorry! Your daughter is just married !’
- korotamaさん、こんにちは^^
書き込みありがとうございます^^
> またまた、感動の時間をいただきました。
> 前半はうるうる、後半(中盤?)は爆笑!
> Karenさんのおちゃめなご両親、素敵です!
この写真、気に入って頂けました?
この写真はポラロイド(懐かしい〜!)で撮影されていて、すぐに日本の父と母の元に
‘Sorry!! Your daughter is just married !' の一文を添えてAIR MAILで送られました(爆!)
父も母も大爆笑!!だったそうです^^
> 掘り起こしの旅行記も楽しみにしていまーすヽ(^o^)丿
頑張りま〜す♪
kuritchi
- korotamaさん からの返信 2010/10/28 17:18:08
- RE: RE: ‘Sorry! Your daughter is just married !’
- > ‘Sorry!! Your daughter is just married !' の一文を添えてAIR MAILで送られました(爆!)
> 父も母も大爆笑!!だったそうです^^
↑
↑
↑
korotamaも、大ウケです〜〜〜〜〜っ(●^o^●)
-
- nomo1215さん 2010/10/12 23:58:33
- 若かりし良き時代・・。
- kuritchiさん
こんばんは・・・。
やっぱり同世代であろうnomo1215です・・。
『1$=¥360』・・そうそんな時代でした。
学校を卒業し就職した会社で海外出張の旅費精算がそんな
金額だった事・・思い出しました。
今では考えられませんよね。
初海外は、しっかりお金をため込まないと行けない時代。
そんな時代にアメリカ暮らしなんて羨ましいです。
旅行記を拝見しながらしばし私も思い出に浸ってしまいました。
nomo1215
- kuritchiさん からの返信 2010/10/13 09:03:06
- RE: 若かりし良き時代・・。
- やっぱり同世代であろうnomo1215さん、おはようございます^^
『若かりし良き時代』の旅行記に御訪問いただきありがとうございます^^
> 『1$=¥360』・・そうそんな時代でした。
> 学校を卒業し就職した会社で海外出張の旅費精算がそんな
> 金額だった事・・思い出しました。
>
> 今では考えられませんよね。
> 初海外は、しっかりお金をため込まないと行けない時代。
そうでした…。
あの頃円の持ち出し制限額もあった様な…(おほほ… 歳がバレる?!笑)
海外旅行なんて、夢の世界でしたねぇ〜
> そんな時代にアメリカ暮らしなんて羨ましいです。
> 旅行記を拝見しながらしばし私も思い出に浸ってしまいました。
父がアメリカに公費で留学をし、私達家族もこんなチャンス!はない。。と一緒にひっついて渡米しました。
因みに父はノーベル賞とは縁がありませんでしたが…(笑)
そのかわりに、日本に帰国したらアメリカから帰って来たなんて大うそつき!と言われました…(汗!)
多分同じ年代の… kuritchi
-
- たらよろさん 2010/06/04 19:43:30
- kuritchiさん、超可愛い〜〜〜♪
- こんばんわ〜〜
若かりし頃のkuritchiさん、すごく可愛くって可愛くって!!
そりゃあ、日本から来た可愛い天使、
素敵な結婚式に呼んでくれますよね♪
御父様の都合でアメリカに住んでいたことによって
なかなか経験できない素敵な大役を経験なさってて羨ましいわ〜〜♪
ガーターのシーンは、ちょっとドキってしちゃいました(笑)
こんな可愛いkuritchiさんを後にお嫁さんにしたご主人は
本当に幸せものですね。
たらよろ
- kuritchiさん からの返信 2010/06/04 23:07:31
- RE: kuritchiさん、超可愛い〜〜〜♪
- たらよろさん、こんばんは^^
書き込みありがとうございます^^
> 若かりし頃のkuritchiさん、すごく可愛くって可愛くって!!
> そりゃあ、日本から来た可愛い天使、
> 素敵な結婚式に呼んでくれますよね♪
は、恥ずかしいです…
今は、立派な関西のオバハン!になっていますが…(笑)
顔出しに関しては、随分考えました…
でも、もう30年前のことだし(時効?)あの頃の写真って、人物の写真ばかりなので顔を隠してしまったら旅行記として伝えたかった事がボケてしまう…と思い決心してアップしました…
でも、それでもアップできる写真が少なく、続編旅行記作成に苦労しています…(汗)
> 御父様の都合でアメリカに住んでいたことによって
> なかなか経験できない素敵な大役を経験なさってて羨ましいわ〜〜♪
今思うと、父のお陰で随分貴重な体験を色々させてもらったと思います^^
なのに、何にも親孝行出来てないんです…
>
> ガーターのシーンは、ちょっとドキってしちゃいました(笑)
えっ! あの立派な地物!大根足!??
ん? それだからかも… 余りの立派さに??(笑)
>
> こんな可愛いkuritchiさんを後にお嫁さんにしたご主人は
> 本当に幸せものですね。
ははは…、ダンナはどう思っているのでしょう???
ダンナは、多分そう思った事ないと思います…
ようしゃべる、ウルサイ嫁ハン、もろうてしまった…位しか思ってないでしょう…(笑)
たらよろさんの香港旅行記もお邪魔させていただいております♪
さすがの旅行記に、感心するやら! 思い出すやら…、うなってしまうやら…
じっくり、楽しみに♪拝見させていただいてます^^
kuritchi
-
- はなかみno王子さん 2010/06/01 00:00:30
- いい経験しましたね。
- kuritchiさん
アメリカの田舎人って、すごくおおらかで楽しいですね。
王子もある田舎のモーテルに泊まったとき、ホテルの駐車場の
向こうから、いきなり純白のウエディングドレスを着た娘さんが
彼氏と走り寄ってきて、私達、今晩結婚式挙げるの。
だからパーティに来て祝ってくれ!!だって。。
こんな見ず知らずの東洋人にですよ。。。
それはそれは嬉しかったんでしょうね。。。
王子
- kuritchiさん からの返信 2010/06/01 13:11:26
- RE: いい経験しましたね。
- はなかみno王子さん、こんにちは^^
早速の書き込みありがとうございます^^
> アメリカの田舎人って、すごくおおらかで楽しいですね。
>
> 王子もある田舎のモーテルに泊まったとき、ホテルの駐車場の
> 向こうから、いきなり純白のウエディングドレスを着た娘さんが
> 彼氏と走り寄ってきて、私達、今晩結婚式挙げるの。
> だからパーティに来て祝ってくれ!!だって。。
>
> こんな見ず知らずの東洋人にですよ。。。
> それはそれは嬉しかったんでしょうね。。。
アメリカ人って、結婚に関する認識が日本人とはちょっと違うんでしょうねぇ〜
もう!うれしくって♪うれしくって♪見て♪見て♪でしょうか…(笑)
Karenの結婚式に呼ばれた時は、正直ビックリ!でした…
そんなに裕福でもない(失礼!)Karenのご両親が往復の航空券の切符(当時高価だったはずです!)と共に招待状を送ってくれたのです…
それはもう…感動!!♪ 「赤毛のアン」のアンと親友ダイアナになったかの様な気持ちになってました…(もしかしてそれ以上だったかも…)
近所の人たちも温かく迎えてくれ、私の中では、とても懐かしい…、そして…、うれしかった思い出です…^^
kuritchi
- はなかみno王子さん からの返信 2010/06/01 22:47:23
- RE: RE: いい経験しましたね。
- kuritchi
> Karenの結婚式に呼ばれた時は、正直ビックリ!でした…
> そんなに裕福でもない(失礼!)Karenのご両親が往復の航空券の切符(当時高価だったはずです!)と共に招待状を送ってくれたのです…
> それはもう…感動!!♪ 「赤毛のアン」のアンと親友ダイアナになったかの様な気持ちになってました…(もしかしてそれ以上だったかも…)
> 近所の人たちも温かく迎えてくれ、私の中では、とても懐かしい…、そして…、うれしかった思い出です…^^
イリノイ州で友達の友人宅に一泊だけホームステイさせてもらったことが
あります。その晩、隣家のご夫婦にも突然ご自宅にご招待されて、
それはそれは大変楽しいパーティになりました。
夕食は自家製手作りハンバーガーでした。
日本の手巻き寿司のように自分でハンバーガーにいろんな
野菜やトッピングを挟んで食べるんです。
内陸部のミシシッピ川沿いの田舎町ですから、ごちそうといえば
牛肉か魚料理はミシシッピに生息する鯰しかありませんでした。。
10年くらい前のことです。。
王子
- kuritchiさん からの返信 2010/06/02 10:40:47
- RE: RE: RE: いい経験しましたね。
- はなかみno王子さん、お早うございます^^
再書き込みありがとうございます^^
> イリノイ州で友達の友人宅に一泊だけホームステイさせてもらったことが
> あります。その晩、隣家のご夫婦にも突然ご自宅にご招待されて、
> それはそれは大変楽しいパーティになりました。
> 夕食は自家製手作りハンバーガーでした。
> 日本の手巻き寿司のように自分でハンバーガーにいろんな
> 野菜やトッピングを挟んで食べるんです。
> 内陸部のミシシッピ川沿いの田舎町ですから、ごちそうといえば
> 牛肉か魚料理はミシシッピに生息する鯰しかありませんでした。。
> 10年くらい前のことです。。
はなかみno王子さんもいい経験♪思い出♪作られましたね…
アメリカ人って、根は本当にいいヤツ!ですね… (再認識♪)
kuritchi
- はなかみno王子さん からの返信 2010/06/02 21:38:11
- RE: RE: RE: RE: いい経験しましたね。
- kuritchiさま
> はなかみno王子さんもいい経験♪思い出♪作られましたね…
> アメリカ人って、根は本当にいいヤツ!ですね… (再認識♪)
同感です。。
家族と"認められた"友達には境目が無いですよね・・
王子
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