2010/04/29 - 2010/04/29
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magtanさん
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ニューメキシコ州アルバカーキからネバダ州ラスベガスまで、レンタカーで1200マイルドライブしました。
米子~羽田~成田~アルバカーキ~サンタフェ
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ユナイテッド航空
-
米子空港のカフェ、ラ・バールにて。
朝ごはんを食べた。
外は風が結構強く、久々の飛行機に不安が募る。
9:05発ANA812便にて羽田へ。 -
少しゆれは大きかったものの無事羽田へ到着。
リムジンバスで移動し、成田でランチ。
SOUP STOCK TOKYO行けてよかった。 -
乗り継ぎ待ちすること約4時間。やっと搭乗開始。
17:25発UA852便にてアルバカーキへ。
オーバーブッキングが発生してた。 -
ウェルカムドリンクはビールをいただく。
成田から北米への路線はアルコールのフリーサービスがあります。
ありがたし。プレッツェルはまあまあ。
このあともずっとビール。 -
機内食。おいしくないと聞いてたから期待してなかったけど、思ったよりはおいしかった。
量は少ないけど。これはテリヤキ丼みたいなの。 -
こっちは夫がチョイスしたビーフストロガノフだったか。
UAのコーヒーはスタバがデフォルト。
ANAの国内線でもスタバのコーヒー飲めるけど、有料サービスみたいです。 -
朝食。オムレツ、ウインナー、ハッシュポテト、アップルデニッシュ。
やっぱり少ない・・・。 -
サンフランシスコ上空。浅瀬にかかるながーい橋。
なんていう橋かな。ものめずらしい光景でした。
快適なフライトだったです。 -
到着したのはお昼過ぎだったかな。
初海外の夫は興奮してました。
片言の日本語で対応してくれた入国審査官は、「新婚旅行」と言い当てて、「おめでとう」と祝福してくれたんだけど、
税関職員には「ホワイ・ニューメキシコ?」と目的地がニューメキシコであることを怪しまれた。。。
日本人が観光で行くことは珍しいのか?
答えに窮した場面だった。
また、一度ピックアップしたスーツケースを言われるがままに別のところで預けたはいいが、システムがわからずどこに行ったか不安になる。
インフォメーションのおばちゃんに親切に教えてもらい、荷物のシールに書いてあるところまで運ばれることがわかった。
荷物も自動で乗り継いでくれること、普通みんな知ってるよね。
写真はサンフランシスコ空港のなか。かなり混雑。 -
エビスビールのお店を発見!その名も「Ebisu」。
アメリカ来てまで日本食はいらんけどね。 -
食べ物の写真ばかり・・・。
お昼は結局サンドイッチに。ハムがすごいボリューム!
このひとパックを2人で分けてちょうどよかった。
とっても塩味の利いたハムでした。 -
搭乗口でアルバカーキ行きの便を待ってたら、
後ろに座ってたおばちゃんに「アルバカーキ行きはここでいいの?」ってたずねられた。えいごで。
夫が色々と話をしてみたところ、おばちゃんはフィリピンのセブ島にすんでて、
アルバカーキへ嫁に行った娘に会いに来たらしい。
はるばる! -
アルバカーキへ向かう飛行機のなかから。
いかにも!っていうかんじの割と年配のフライトアテンダントさんでした。
夫が「氷いる?」ってきかれて、「氷!」と答えた。
ホットかアイスかって聞かれたと思ったみたい。
でもそもそも頼んだの、オレンジジュースでしょ・・・? -
これ、なんだろう。綺麗に色分けされている土地。
-
アルバカーキ上空。天候、悪いです。
飛行機、めちゃくちゃゆれてます!! -
アルバカーキには現地の夕方17時頃到着。
フィリピン人のおばちゃんの家族の方にもあいさつしました。
とっても親切なひとで、私たちがはじめての海外旅行だと言うと、観光するならここがいいよ!と色々教えてくれました。
名前を聞いておけばよかった。
レンタカーを借りていざ出発です。
レンタカー借りたハーツの受付の男性(確かスコットって名札に書いてあった。シュワちゃん似。)も気さくな人で、
夫が漢字とカタカナとひらがなの違いを説明したら、高校生のときに日本語を勉強したことがあるといって、
「ダイモンダーイ」「モンダイナーイ」と笑顔で口にしてくれた。 -
まずは最初の目的地サンタフェへ。
地上はものすごい暴風!!あちこちで看板とか木とか倒れてる!
これでよく無事に着陸してくだすったとパイロットさんに感謝。
と同時に、飛行機って割と頑丈なんだ。。。とあらためて実感。 -
この日のホテルはオールド・サンタフェ・イン。
着いたのは7時半頃だったかな。
でもまだ明るかった。アメリカは日が長い。
ベッドが高くてとってもやわらかいのにびっくり。
枕もみっつもあるよー。 -
バスタブ浅っ。
-
全体的にこじんまりとしてて、かわいらしい雰囲気のホテルだった。
石鹸とかのアメニティがこれまたかわいい。しかもハーブのいい香り。 -
食事のためサンタフェの街へ。
ガイドブックで見ていたおいしそうなメキシカンの店がたまたま近くにあったので、そこへ行ってみることに。 -
建物はみなアドベスタイルでかわいい。
絶対日本ではお目にかかれない町並み。
どこを写真にとっても絵葉書にできそう。 -
ブルーコーンカフェというお店です。
こちらは私が注文したコンビネーションプレート。
エンチラーダとかタコスとか。
エンチラーダの中に緑のピーマンみたいなのが入ってて、
何かと思って食べてみたらこれがまためちゃくちゃ辛い!!
なんて攻撃的なピーマンなんだ。
辛いというか痛いというか。しかもなかなか引かない。
量も多くて、格闘しながらなんとか完食。ほとんどね。 -
こっちは夫の頼んだ分。わたしのとあまり変わりなかった。
夫は辛いの平気なほうなんだけど、あまりの辛さに悶絶状態。
でもこれがきっかけで、病み付きになっちゃって、旅行中は毎食チリを求めているかんじでした。
ビールもおいしかった。 -
こんな風に、軒先という軒先に、チリが干してある。
9時すぎにホテルに戻り、お風呂に入って早々に就寝しました。
脚がすごくむくんでいたので、3つの枕のうち1つは脚に使って。
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