2010/05/03 - 2010/05/05
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jzs161さん
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デリーを出発! 次なる場所はジャイプール。
今回一番のお楽しみ、マハラジャホテルに滞在♪
2泊だけって、もったいないな・・・
3都市の中で一番楽しそうな街でした。
しかし・・・気温45度・・・扇風機はドライヤーと化す・・・
その後アグラへ移動。
アグラはタージ以外興味もなく、魅力を感じない街でした。
そしてここで恐怖のインドっ腹!!
食べる楽しみを奪われ、この日から泣く泣く日本から持っていったチン!のご飯でおかゆを作って食べる事となるのです(泣)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- チャイナエアライン
-
朝6時半、ジョギさんのお迎えでジャイプールへむけ出発!!
朝食食べてない事を伝えると、同中このお店へ!
ハイウェイにそってあるドライブイン?
Songam Place -
店内。右が厨房、左がコンビニ?雑貨店になっています。
ここでトイレに行っておかなければ!
・・・合格点!! -
この日はパーランターとチャイ。
お野菜がたっぷり入っていて美味しい! -
口直し。
ここのはカラフルでかわいい〜♪ -
道中の風景
-
おさるさんが見えだしたらジャイプールも近い!
5時間ドライブはけっこう長いよ・・・ -
ラジャスターンに入りました。
州が変わるので税金を払います。 -
高速の料金所のお兄さん。
暑いけど頑張ってね! -
レイクパレス。
現在は無人。
天然のエアコンらしいです。
避暑のみ利用されていたらしいですが、現在はエアコンがあるので不要?
ホテルにならないかな〜・・・
ここでもローカルと写真・・ -
ふう〜やれやれ、やっとホテル到着。
憧れのマハラジャホテル!
(でも安いところ・・・)
Samode Haveli エントランス。
格好いい〜。
このベルスタッフの外見にテンションあがりまくり↑ -
ゲートをくぐり中庭へ。
可愛い!!! が第一印象でした。
左に見えるのがレセプション。 -
中庭に面してショップがあります。
-
この写真の右手がお向かいのお部屋。
けっこう離れていてまったく声は聞こえませんでした。 -
-
私達のお部屋の入口。
2部屋がパティオを挟んで向かい合っています。
夏場のジャイプールは水不足が深刻でたくさんある噴水はすべてカラカラでした。 -
網戸をあけるとクラシックなドア。
鍵が可愛い!! -
ドアを開けるとすぐにリビング。
-
ソファーの向かいにテレビ・ミニバー・コーヒー紅茶セット。
ミネラルは2本無料。 -
リビングとベッドルームの間も何気に可愛い♪
-
キングサイズのベッドとライティングデスク。
何もかもが大きい・・・
もともと子供サイズの私は小人になった気分・・・ -
ベッドの足もとではカーテンがそよいでいて涼しげ。
カーテンの向こうは大きなドレッサーがあるドレッシングルーム。 -
大きなドレッサー。
この部屋はこれが置いてあるだけなのでスーツケースを2つ開けっ放しでも全然邪魔にならず便利でした。 -
リビングから見たベッドルーム。
1つ残念なのはベッドからテレビが見れない事! -
バスタブはもちろんの猫足♪
大きいので私が寝転ぶと溺れます。 -
クローゼットにはバスローブ・スリッパ・セーフティボックス。
この横にも引き出しがあるので収納はたっぷりO.K -
お部屋の一番奥手バスタブをすぎてトイレ。
その向こうがシャワーブース。
バスタブと離れているので不便?と思っらのですが、バスタブにもシャワーがあって、2か所同時に使ってもお湯はたっぷり出たのですごく便利でした。 -
シャワーブースとトイレの向かい側。
ゆったり広々のダブルシンク。
ドライヤーもありました。
シンクの下にも収納たっぷり。
・・・どこに何を入れたのか分からなくなりました・・・ -
ジャンボサイズのデスク。
-
オープンエアーのロビー。
インターネットはここでできました。
(無料)
備え付けで1台日本語可のパソコンもありました。 -
ゲートからエントランスへの通路。
歴史を感じますよ。 -
エントランス。
この横にいつも赤いターバンのベルマンが。 -
これでまったりしたくてこのホテルに決めた!!
プールサイドでまったりです。
とてもすいていたのでまったりできました。 -
プール。奥手にジャグジーがあり、これがまた適温!!
バリではプールのジャグジー=お水しか経験してなくて感動!
ジャグジーに入ろうとするとスタッフがスイッチを入れてくれます。
左手のコロニアル調の建物がプールバー。 -
この暑さ!
プールのスタッフって大変だろうな〜
プールバーでも感心しましたが、このホテル、ホスピタリティ最高です! -
河童・イン・ジャグジー。
一番奥手に見えるのがバレ。
天蓋付きでムードたっぷり。
横には大きな扇風機があってスタッフがつけてくれるのですが、風が熱い!!!
ドライヤーを全身に浴びている様で即ストップ。 -
プールでまったりした後はチャンドニーーチョークへ。
ほとんど情報がなく、興味本位で行ってきました。
テーマパーク?
ラジャスターンダンス(3種)象乗り、ラクダ乗り有り。
アーケードゲーム&お土産ショップめぐりで結構遊べます。
・・・けど時間を割いてまで行くところではないかな?
入口で赤い粉と花弁・お米を額に付けてもらいます。
ここもセキュリティチェックあり。 -
ダンスその1
-
-
ダンスその2
-
チップ・チップとうるさいのでダンスはそこそこでパス。
くるくると回る単調なダンスでした。
で、アーケードゲーム。
数種類あって、これは射撃で風船をわります。
8割ヒット!!!
旦那がビビる・・・・
係の人が1発撃つ度に弾の入ったガンと交換してくれます。 楽チン♪
ゲームはどれも10ルピー。
景品はなし。
子供より大人が必死になってやってました。 -
ダーツも。
そうそう、この写真のパンジャビはデリーでオーダーしました。
お子ちゃまサイズなのでインドの既成品は大きすぎて・・・
テーラーで ‘difficult size!!!!‘ を連発されながら採寸して作ってもらいました。
1800を値切って1000ルピー。
見せてもらた中でこの生地が一番高かった・・・
旦那はクルタパジャマを購入。
1セット1000を2セット1000にて購入。 -
入場料にはディナーが付いています。
メニューはタリーのみ。
飲み物はスタッフに言うと買って来てくれます。
スタッフのターバン帽をかぶせられた旦那。
レストランをでるまでかぶらされていました。
お味は70点。
美味しいんだけど、(きらいなものも)もっと食べろ!と断ってもドンドン置いていきます。。。。
靴を預けるところに大きな甕があって、入退店時に手を洗わせてくれます。 -
これが食べ始め。
10分後にはお皿に隙間がなくなっていました・・・ -
翌日、朝食を食べに。
すっごい綺麗!!! 感動!
スタッフがすごくよくて、マハラニ気分。
ホットビュッフェですが、卵料理はオーダーを取りに来てくれます。 -
レストランスタッフと旦那。
柱が綺麗でしょ? -
食後は中庭にコーヒーを運んでもらってネットしながら至福の一服。
-
では、アンベール城へむけ出発!!
道中は旧市街のゲートがあったり、城壁の間の様な道を通ったりと楽しいです。 -
象乗り場にいたおまわりさん。
土産売りから観光客を守っていました。
けど、客引きってキリがないのであきらめモード。
すっごい暑いし、キリがないしで気の毒・・・ -
象乗り場。
この日は30分待ち。
結構日本人がいました。
GWって、みんな知っててびっくり!
毎年この時期だけ日本人観光客の比率がアップするんですって。
なるほど。 -
帰り道の象さん。
往復同じ道を通るので結構渋滞していました。 -
もうすぐ頂上だ〜・・・何?チップ?馬鹿言ってんじゃないよ!高い料金払ったでしょ!
・・・チップ・・・チップ・・・
降り場につけようとしません(怒)
まあ、そんな慣習応じてきた観光客も悪いのよね・・・という事で10ルピーあげる。
50よこせとのたまうお兄さんを怒鳴りつけやっと下象(?)
降りたら降りたで客引きラッシュ。
とりあえず一服・・・ -
ここから先はチケットが必要です。
-
この小さな穴がチケット売り場です。
なんだか可愛い・・・ -
このレシートの様なものがチケットです。
これをゲートのおじさんに見せればO.K. -
アンベール城本当に良かったです!!
けど、あまりの暑さにヘロヘロ。
で、クーラーと飲み物を求めて買い物に。
ジョギさんに貢献しようとおススメのお店につれて行ってもらう。
コーラを出してもらい、小物入れを3個程購入。
品質が良かったので他のものも見せてもらったのですが、いかんせん高い!!
おまけにチャンドニーチョークで値切り倒して買ったものと同じ。
で、申し訳ないけど退散・・・しかし!チャイを飲んで行ってと食い下がる。
いらないです・・と言って店をでたのですが、そこには隣の店の店員が・・・
見るだけどうぞ!
見るだけよ!・・・が、ここが結構値引きしてくれたのです・・
私がバングルを値切りたおし、旦那がサンダルを交渉していた時隣のお店からチャイが・・・また帰りによってねって・・・
バングルを希望価格で購入し、旦那のもとへ行くと交渉決裂との事でみんなでカメラで遊んでる(子供みたい)
私)いくらなの?
店)1200ルピー!
私)昨日同じの600で交渉したわよ!(嘘)
店)これはクオリティーgoodだから!
私)まったく同じよ!600で買わなかったんだから500までまけないと買わないよ!
店)しばし電卓をたたく
600がラストプライスだ
私)残念ね・・・
店)O.K.550
私)500?
こんなやりとりをえんえん
で、結局500でゲット。
・・・時間のロス(楽しかったけど)を考えるとこれって550でよかったのかも・・ -
バングル品定め中。
見ているときにカウンターに小さな光が・・・
ちょっと、今買ったの包む前にもう一度みせて。
問題ないと嫌がる店主。
見せないなら買わない。と食い下がる
しぶしぶ箱をあける店主。
1つ1つ検品すると、ありました!!
1つ小さなガラス玉が外れていました。
ほらね、交換して頂戴。
同じものがなく困っていると出ました!インド人大好きなセリフ!
‘No Ploblem〜’
そういうとインド版アロンアルファを取り出し、‘1秒でほら、O.K.’だって。
あまりに可愛かった(おじさんが)のでお買い上げ。 -
道中マメに氷屋さんを探して、いつも冷えたビールとお水が飲める様に用意してくれました。
ビールとお水はデリーでケース買いしておきまいsた。
道中ビールが飲めるって旦那が大喜び! -
その後、アユールヴェーダ体験へ。
ジョギさんの紹介で。
夏樹マリさんが毎日通った事で有名な診療所。
1時間半で2人で4000.
高いよね・・・
ドクターを待つ間ドクターになりきるジョギさん。
何げに入ってきて声のトーンを落とし、で、どこが悪いのかね?って・・・
ドクターが入ってきて叱られる。(友人らしい)
バッカよね〜 -
・・・爆睡してて覚えてない・・・
インドって紙パンツではなくてふんどしみたいなものに着替えます。
と途中外れてくると早々に取り去られてしまいました。 -
マンゴーが食べたい!!!
で、ホテルへの帰り道に果物屋台に。
女の子が一人で売っていたのですが、私の顔をみると観光客用の価格を提示。
ジョギさんが俺が食べるのさ〜とバレバレの嘘をつき通し3個購入。 -
ホテル到着。
ホッとします・・・ -
サモードハヴェリ最後のプールタイム。
このスペースが極楽。
やっぱりもう一度行くゾ〜 -
この夜はジョギさんの招待でマトンカレーをごちそうになりに友人のところへ。
出来上がりまで少し待って、との事でクーラーのある閉店後の店内で待つ事に。
・・・って宝石屋さんじゃん!!!
カウンターがバーに早変わり。
でも、私はジュエリーが気になって仕方ありません・・・
我慢できず、せっかく閉めたお店を開店してもらう。
ピアス数点と旦那のペンダントトップを買って気が治まる。
さぁ、パーティーだ〜!!! -
お店とお店の間の通路がパーティー会場。
誰が誰かわからんけどすっごい楽しい!!!
メニューはマトンカレー&ライス&チャパティ。
旦那持ち込みのバーボンとビールはみるみる無くなっちゃいました。 -
すでに出来上がっている旦那。
お相手はパパイヤの様なお腹と薄い頭のせいでパパイヤマンと呼ばれているジョギさんの従妹の旦那さん。
彼もドライバーです。
この日はパーティーと聞いてアグラから3時間で来たそうです・・・ -
酔っ払い2人。
ジョギさんは酔っぱらうと人の話を聞きません(笑)
すっごい陽気なオヤジ2人。
良いお酒だな〜 -
最後の夜。 鍵をもらいに・・・さみしいね。
ここのスタッフはチェックイン後部屋番号を聞かずにキーをくれます。
小さな幸せを感じます。
夜のレセプションも素敵 -
ホテルのトイレ。
旦那絶対届いてない!!! -
翌朝、レストランスタッフと。
昨日買ったマンゴーをカットしてもらって食べました。
この後は又コーヒーを外に運んでもらって至福の一服。 -
旦那が座っても大きいいす。
-
部屋の前のスペース。
ここも気持ちの良い場所でした。 -
風の宮殿の写真を撮ろうと車から降りたとたん3人に囲まれる。
インドの観光って難しい・・・ -
-
風の宮殿。
奇跡の1枚。
車や人が多くてなかなか良いショットがとれません。 -
ジャイプールからアグラへの道中。
ラクダの集団がいる度に、ジョギさんがここはラクダビレッジです。 と嘘をつく。 -
ひたすらハイウェイを突っ切る!!
ほんとに何もないな〜 -
ハイウェイ沿いにこんなお店が所々にあります。
ジャイプール→アグラの道はあちこちで封鎖されていて危ないです。
デモのせいもあるらしいのですが、殆どが何もないらしい。
ギャングが夜に現れるところもあるらしい。
夜間はこの道は走れないとの事。 -
お昼に寄ったレストラン。
よくあるツアーなんかが使うお店。
のでビールがあり、旦那は満足。
ダンスをしてたり、大きなお土産屋(激高)が併設されていたりと外人向け。 -
州境にいる猿使いのおじさん。
笑顔が素敵。
10ルピー・・・ってせこい? -
アグラ到着。
ホテルはグランドインペリアル。
コロニアル調の素敵なホテルです。 -
アップグレード!!!
マハラニスイートに♪ -
お部屋入り口。 中庭に面していて気持ち良いです。
扉は2重ドア。
わくわくしてお部屋へ。 -
ドアを開けると広ーいベッドルーム。
なにより天井がすっごく高いのにびっくり。
おかげでエアコンいらず。(2台ついていましたが)
高ーい天井にファンにお姫様ベッド。
幸せ〜・・・ -
入口右側。
調度品がすべてクラシックで女性大喜び!!のお部屋。 -
ドレッサー。
これ欲しい・・・ -
ベッドルームの奥はリビング。
右手にバスルーム。
こちらにもドアがあり、あけるとそこはプール!
・・と喜んだのもつかの間。
プールは池と化していました。
もったいない! -
ベッドの足もと側にはテレビ。
下は冷蔵庫とミニバー。
テレビを挟んで対に飾ってある鏡が素敵でした。 -
リビング側から入口側の感じ。
天窓があるのがわかります?
ので、とっても天井が高いです。
ただ、ホスピタリティは三ツ星ホテル級。
ちと残念。
安いからかな・・・
ちなみに1泊4,500円程。 -
バスルームは古いです。
でもやっぱり猫足のバスタブ。
ステップがあるのですが、滑るのでかえって危なし!
この後、殆どの時間をこのバスルーム(トイレ)で過ごす事になろうとは・・・ -
-
池となっていたプール。
-
夕方のアグラ城。
ヤムナー川の岸辺より。
道路から5分程どんどん草むらを入っていくとこんな感じの風景に出会えます。 -
夕方、夕日を浴びるタージを見るため、ヤムナー川対岸へ。
自分たちだけでは怖い様な場所。
川には殆ど水がなく、雑草だらけ、いるのは野良犬だけ・・・
でも、前を見ればタージ。
振り返ればアグラフォートと最高の場所。
ちなみにジョギさんのサングラスは5日間戻ってこなかった旦那のものです。。。。 -
夜のホテル中庭で。
この日はサリーを着てみました。
これもデリーで購入。
値切り倒して1000ルピー。
本当に欲しかったのは1800ルピー。
・・・ケチらなければよかったかなぁ? -
後ろ姿。
ちなみにブラウスはオーダーです。
(difficult size! の為)
結構お気にいり。
ブラウス・ペチコート・サリーの3点が必要です。
新品はプリーツが取りにくく、すぐに崩れるので着るのに時間がかかります。
フロントに行って安全ピンをもらう。
3本使いました。
オーダーなのにブラウスの丈が長め・・・ -
夜中からトイレにこもる私。
この日は朝5時半にお迎えをお願いしていて朝日のタージ(私の中で今回の旅行のメインイベント)に行く予定。
5時まで‘私・・・無理・・・’と死んでいたのですが、やっぱり諦めきれずに行ってきました。
駐車場からタージまで歩けそうになかった私をみてジョギさんがリクシャーを手配してくれました。
往復&待ち時間2時間で100ルピー。
このおじさんがとってもナイス!
道中、片言の英語で
‘ガイド・ノー、お土産・ノー’と注意してくれました。
ゲート前にリクシャーを停めて、チケット売り場まで案内してくれました。
‘ガイド・ノー’ともう一言残し戻っていきました。
駐車場に戻るとジョギさんがいない!
すると、何とチャイをご馳走するよ!って。
すごく嬉しかったけど、なにぶん水を飲んでもトイレに走る状態。。。泣く泣く辞退。。。 -
まだ朝もやの残るタージ。
私はトイレの位置に始終気をとられ、半分くらいの満足度しかなく、もう一度行くぞ!!と誓ったのでした。
が、アグラには魅力を感じないのでどうかなぁ。
アグラの町ははっきり言って汚いです。
用水路(どぶ?)が町全体にあってずっとゴミをさらって5m間隔ぐらいに山にしてあります。
その中から金属やペットボトルなんかを取って、後は又戻すんですって!
だからエンドレスでやってます。
アグラは法外な入場料を取って、街はお金持ちじゃないの? あの収入はどこに行くの? とジョギさんに聞いたところ、
‘ポケットさ!’・・・なるほど・・・
チケットを買ってセキュリティへ。と思ったところチケット売り場にいた人が私達のチケットを持ってこっちへどうぞって。???
油断した私が悪い!
これはガイドにつながるんだろうな〜と思いつつチケットを取り戻すチャンスをうかがう。
入口でセキュリティチェックを受けろって。 セキュリティゲートの前にチケットもぎがいたので、先にチケットを彼に渡す様伝える。
いいから、行きなさいって・・・
ダメです。
オヤジがチケットを係に渡した瞬間2人の間に割り込みチケットゲット!
チッていう舌打ちがはっきり聞こえました。
それでもガイドの説明を旦那に始めましたが無視。
気を取り直してのタージ。
早朝は涼しく人も少ないのでおススメです。 -
ホテルレストラン。
今回は1泊だけだったので、朝食のみ利用。
夜は生演奏&ビュッフェですごく雰囲気よかったです。
タージから戻って朝食。
私はほとんど食べれず。
旦那はしっかり食べてました。
エッグスタンドがあるのですが、お願いするとシェフを呼んでくるって・・・来るまで10分。 -
結構充実の内容。
朝食後、デリーへむけロングドライブ! -
夕日(天気がイマイチ)を見た後は市場をぶらぶら。
興味をひくものはなし・・・
日本人がサリーを着てるのって珍しいのかな?
ナイスサリー!!ってたくさん声をかけられました。
タージの近くのホテル屋上でディナー。
Maya Hotel -
チキンカレー・ナン・タンドリーチキン。
アルコールはなし。
なのでラッシー。
美味しかったのにな・・・・
この後、なぜ私だけが食あたりに・・・? -
レストランからの眺め。
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ジャイプール(インド) の旅行記
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