2010/05/06 - 2010/05/07
36位(同エリア48件中)
天気さん
1泊2日の出張へ行ってきました。
初日は、移動するだけ。
夕方まで仕事して、移動して、ディナーを食べるだけです。
翌日は、朝早くから移動して、夜遅くまで仕事です。
いつもは、家族で旅行した、旅行記を載せていますが、今回は、家族抜きの出張の巻です。
それでは、始まり始まり。
この写真は、私が良く飲む、グラスにおじさんが載っている、ヴァイツェンです。
ヴァイツェンといえば、濁った白ビールで、フルーティーな味わい。
日本人向けだと思います。
美味しいので、いつも頼んでしまいます。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
-
ホテルへチェックインした後、市内散策をしてみました。
ここが、ホテル最寄りの駅。
小雨が降っていて、残念でした。
でも、閑散としています。
車の街らしく、鉄道を利用する人は、少ないのでしょうか?
その後、写真は撮っていませんが、メインストリートへ。
服屋さんなどは、閉まりつつありましたし、平日の夕方遅くでしたので、観光客も、地元の人も少なめ。
レントランも、歩いた範囲内は、イマイチ。
外れることはないでしょうが、高めの料金だと思う、ホテルへ帰って、ディナーすることにしました。 -
最初のヴァイツェンを飲み始め、前菜の前に、おつまみが。
何と言ったら、良いか分かりませんが、野菜系と、肉系の暖かいタルト。
それぞれ、一口のサイズでしたが、美味しかったですよ。
言葉が問題。最初に、メニューを頼む時に、ドイツ語か英語かと聞かれ、英語のメニューと答えました。
オーダーは、単語ですので、関係ありません。
通じない時は、バーから、英語の話せる人を連れてきてもらいました。
とはいえ、私は、英語の会話はしてなくて、単語しか話しませんでしたが。 -
その次、オーダーしたサラダ。
大きさにびっくり。
スモールサイズもありましたが、サラダでしたし、お腹が空いていたので、約10ユーロのサラダ。
イタリア産の生ハム、チーズ、豆類など。
美味しくいただきました。
香辛料が、日本と違っていました。 -
メインが来る前に、ビールのおかわり。
カールスバーグですが、ウルピルス。
発音が分からなかったので、何て発音するの?と聞きながらオーダー。
カールスバーグでも、2種類あるようです。
世界的に有名なCarlsbergと違い、ローカルmpKarlsberg。
前者は、日本人にも馴染みのある飲みやすい味ですが、後者は、色は薄かったのですが、苦味の強い味。
CとKが違いますが、あまりにも違う味わいに、びっくり。 -
その後は、メイン。
マスタードを乗せて焼いたステーキ(約20ユーロ)です。
翌日の事は、詳しく語れませんが、とっても疲れました。
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