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いよいよ観光最終日となりました。 <br /><br /> 朝早くホテルをホテルをチェックアウトし、空港&バスターミナルに近いホテルへ移動。明日は早いフライトなので・・・。 <br /><br /> 今日は楽しみにしていたオビドスへの日帰り旅行です。 <br />私は小さな町、特に中世の面影のある&城壁に囲まれた街が好きなので、今回のポルトガル旅行を決めた時も真っ先に候補に挙がったのがこのオビドス。日帰りにするか、町に泊まるか?でずっと悩んだ末、お手ごろ価格で空港近くのホテルがブッキングできたので、日帰りの訪問となりました。 <br /><br /> そしてポルトガルは特急の泊まらない場所は長距離のバスが便利!特に中距離は結構頻繁に出ているので、ここオビドスへも毎時リスボンからバスが出ています。出発前にバス会社のHPにて時刻表を調べておいたのですが、ちょっと心配で早めにバスターミナルへ。 <br />今晩のホテルからは歩いて5分と便利な場所。 <br /><br /> バスが入ってきたので、運転手さんに行き先をポルトガル語で尋ねると、ポル語しゃべれるの?と続けざまに質問され、あたふた。とりあえず、バスに乗り込み料金を払って席に着くと、日本人の中年夫婦が先に乗っていました。すごいな~個人旅行かぁ~<br />と感心しつつ、時間になると静かにバスは走り始めました。 <br /><br />途中の停留所で止まった時に運転手さんは私とその日本人夫婦に <br />次がオビドスだからねと、親切にも声をかけてくれました。 <br />う~ん、こういうところがポルトガル人のいいところね。 <br />ちなみにこの運転手さんは女性でした。ちょっと男っぽくて <br />たくましい感じ。 <br /><br />リスボンから約1時間ほどでオビドスへ到着。 <br />城壁に囲まれた街の入り口の門へ足を踏み入れると、そこはアズレージョで装飾された素晴らしい門が。 <br />そして街へはいると、白い壁に、黄色と水色の縁取りがしてある家々が連なっています。 <br />まずはこの町を取り囲んでいる城壁の上を歩けるというので、城壁に上りました。上から見渡す街の様子や周りの景色にうっとりしながら城壁を歩きだしたのですが、すぐにドキドキ・・・・だって右側には城壁の壁があるけど左側は何もなく高いところでは3m以上ある、幅1m未満のところをあるかないといけないことに気付いたのです。 <br />確かにガイドブックや人様のブログなどで知ってはいたのですが、実際歩き始めると風が吹いて来てバランスを崩しそうになったり、城壁の石につまづいたりと冷や冷やしながら進むことに。 <br />歩きながら思い出していたのは元TCの先輩が貸してくれた添乗資料のノートに <br />「以前韓国人のツアー客が落ちて亡くなっているので、お客さんには歩かせないこと」と書いてあったこと<br /><br />景色は見たいけど、怖いよ~と怖じ気づきながら、進んだは良いのですが5つあるはずの城壁への次の登り口がいつまでたっても現れない。 <br />結局半周したところでやっと降り口へ到着し、ほっとしました。 <br /><br /> その城壁の上で日本人の新婚さんらしきカップルと出会い、挨拶をかわし、これから城壁をあるくというので「お気をつけて~」と別れました。(小さな町なのでこのあとまたお会いすることになるのですが) <br /><br /> 城壁を降りるとすぐにこの町の城であった建物へ到着、今はポサーダという国営の宿泊施設になっています。今回この町に泊まるかどうか迷ったのも、このポサーダがあったから。でも一人で泊まるにはちょっと寂しいので・・・次回は誰かと!と思いとっておきます。 <br /><br />  <br /> まだツアー客が到着する前なので静かな町の中を一周し、ちょっと狂ったように写真を撮りまくりました。メインストリートではお店がやっと全部開いたところで、お土産屋さんを覗きながら、今度はこの町の教会めぐりへ。<br /> オビドスの町の教会はアズレージョで装飾されているものが多く、教会の管理をしているのは街のおばさま方です。 <br />あっという間に12時になり、教会が一時閉まる時間なので、外に出てまた反対側の町の中を歩き始めました。朝食を食べ過ぎたせいか、お腹が空かず、町の中を端から端まで歩いてオビドスの町を制覇した気分になり、大満足でした。 <br /><br /> インフォメーションで念のため、帰りのバスの時間を聞くと、私が持っている時刻表にある13時代のバスはないという。おかしいな・・・と思い、バス停で待つことに。しばらく待っていると、バス停にいた女の子が話しかけて来て、さっきバスは行ったわよと・・・・・ <br />えっ?そんなはずは。それはリスボン行?と聞くと、カルダス・ダ・ライーニャ行きだったけど。と。。。。ますます不安になりながらも時間過ぎても来なかったら諦めて次のに乗って戻ろう、と時間まで待っても来ないバスに半ばあきらめながらあと5分・・・と時刻表をじっと眺めていると、行きのバスの運転手さんが、「リスボン行に乗るの?」とバスの窓から大声で呼んでくれました。 <br />良かった~とバスに乗り込み、予定より早くリスボンへ戻りました。 <br /><br />予定より早くオビドスを見終わったことと、昨日の忘れものを取り戻すために早くリスボンに戻りたかったのです。 <br /><br />リスボンに着くと、地下鉄に乗り込み一路、ベレン地区へ。 <br />昨日すっかり忘れていた、『発見のモニュメント』到着。 <br />ポルトガルと言えば、このモニュメント&青い青い空。まさに <br />そんな碧い空をバックに発見のモニュメントを眺め、写真に納めてひと安心。お天気もいいし、時間もあるのでトラムにのって再びリスボンの街の散策へ。 <br /><br />ところが乗っていたトラムが途中で止まってしまったために、お目当ての修道院内の回廊の閉館時間には間に合わなかったのです。<br />トラムが来ないのでグラサ地区を歩きながら坂を下り、ポルタス・ド・ソル広場の展望台へ。目の前に広がるアルファマ地区とテージョ川の夕暮れを眺めながら、もう少し早い時間だったら <br />アルファマ地区の街中を散策できたのにな・・・・と。<br /><br />ここも次回の楽しみにとっておくことにして、さらに坂を下り大聖堂の前までくると今日はサント・アントニオ教会が開いていました。 <br /> 今回の教会めぐりの最後にふさわしく、縁結びの聖人、サント・アントニオ教会にてお祈りをしてきました。 <br /><br /> 夕焼けが広がる町の中を歩き、お目当てのお菓子屋さんへ。 <br />そこでお土産のお菓子を購入して、今回の旅は終了です。 <br /><br /> <br /><br /> 帰国日:ロンドン経由にて成田へ 帰りはBAにて。<br /> 8日間のポルトガルの旅から帰国。<br /><br />今回のポルトガルの旅を通して、ポルトガルの人々の温かさ、さりげないやさしさに触れることができ、本当に良い旅ができました。<br />ポルトからのローカル線の中、降りる前に声を掛けてくれたおばあさん、リスボンのトラム乗り場で、乗るのかどうか聞いてくれたおじいさんetc <br />トラムの中で話しかけてきた女の子とは話が弾んで、楽しかったし、今回泊まったホテルのスタッフはみんな親切でした。<br />レストランではビッカをサービスしてもらったことも。(多分、お客さんが増えて忙しくなって先に入っていた私のサーブが<br />遅くなったからだと思われます)<br /><br />さすが、私の好きなフィーゴの故郷だな~。なんて思いながら<br />好印象のポルトガル滞在となりました。<br /><br />

西の果てまでポルトガルへ オビドス&リスボン②編

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2009/02/11 - 2009/02/13

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dolce

dolceさん

いよいよ観光最終日となりました。

 朝早くホテルをホテルをチェックアウトし、空港&バスターミナルに近いホテルへ移動。明日は早いフライトなので・・・。

 今日は楽しみにしていたオビドスへの日帰り旅行です。
私は小さな町、特に中世の面影のある&城壁に囲まれた街が好きなので、今回のポルトガル旅行を決めた時も真っ先に候補に挙がったのがこのオビドス。日帰りにするか、町に泊まるか?でずっと悩んだ末、お手ごろ価格で空港近くのホテルがブッキングできたので、日帰りの訪問となりました。

 そしてポルトガルは特急の泊まらない場所は長距離のバスが便利!特に中距離は結構頻繁に出ているので、ここオビドスへも毎時リスボンからバスが出ています。出発前にバス会社のHPにて時刻表を調べておいたのですが、ちょっと心配で早めにバスターミナルへ。
今晩のホテルからは歩いて5分と便利な場所。

 バスが入ってきたので、運転手さんに行き先をポルトガル語で尋ねると、ポル語しゃべれるの?と続けざまに質問され、あたふた。とりあえず、バスに乗り込み料金を払って席に着くと、日本人の中年夫婦が先に乗っていました。すごいな~個人旅行かぁ~
と感心しつつ、時間になると静かにバスは走り始めました。

途中の停留所で止まった時に運転手さんは私とその日本人夫婦に
次がオビドスだからねと、親切にも声をかけてくれました。
う~ん、こういうところがポルトガル人のいいところね。
ちなみにこの運転手さんは女性でした。ちょっと男っぽくて
たくましい感じ。

リスボンから約1時間ほどでオビドスへ到着。
城壁に囲まれた街の入り口の門へ足を踏み入れると、そこはアズレージョで装飾された素晴らしい門が。
そして街へはいると、白い壁に、黄色と水色の縁取りがしてある家々が連なっています。
まずはこの町を取り囲んでいる城壁の上を歩けるというので、城壁に上りました。上から見渡す街の様子や周りの景色にうっとりしながら城壁を歩きだしたのですが、すぐにドキドキ・・・・だって右側には城壁の壁があるけど左側は何もなく高いところでは3m以上ある、幅1m未満のところをあるかないといけないことに気付いたのです。
確かにガイドブックや人様のブログなどで知ってはいたのですが、実際歩き始めると風が吹いて来てバランスを崩しそうになったり、城壁の石につまづいたりと冷や冷やしながら進むことに。
歩きながら思い出していたのは元TCの先輩が貸してくれた添乗資料のノートに
「以前韓国人のツアー客が落ちて亡くなっているので、お客さんには歩かせないこと」と書いてあったこと

景色は見たいけど、怖いよ~と怖じ気づきながら、進んだは良いのですが5つあるはずの城壁への次の登り口がいつまでたっても現れない。
結局半周したところでやっと降り口へ到着し、ほっとしました。

 その城壁の上で日本人の新婚さんらしきカップルと出会い、挨拶をかわし、これから城壁をあるくというので「お気をつけて~」と別れました。(小さな町なのでこのあとまたお会いすることになるのですが)

 城壁を降りるとすぐにこの町の城であった建物へ到着、今はポサーダという国営の宿泊施設になっています。今回この町に泊まるかどうか迷ったのも、このポサーダがあったから。でも一人で泊まるにはちょっと寂しいので・・・次回は誰かと!と思いとっておきます。

 
 まだツアー客が到着する前なので静かな町の中を一周し、ちょっと狂ったように写真を撮りまくりました。メインストリートではお店がやっと全部開いたところで、お土産屋さんを覗きながら、今度はこの町の教会めぐりへ。
 オビドスの町の教会はアズレージョで装飾されているものが多く、教会の管理をしているのは街のおばさま方です。
あっという間に12時になり、教会が一時閉まる時間なので、外に出てまた反対側の町の中を歩き始めました。朝食を食べ過ぎたせいか、お腹が空かず、町の中を端から端まで歩いてオビドスの町を制覇した気分になり、大満足でした。

 インフォメーションで念のため、帰りのバスの時間を聞くと、私が持っている時刻表にある13時代のバスはないという。おかしいな・・・と思い、バス停で待つことに。しばらく待っていると、バス停にいた女の子が話しかけて来て、さっきバスは行ったわよと・・・・・
えっ?そんなはずは。それはリスボン行?と聞くと、カルダス・ダ・ライーニャ行きだったけど。と。。。。ますます不安になりながらも時間過ぎても来なかったら諦めて次のに乗って戻ろう、と時間まで待っても来ないバスに半ばあきらめながらあと5分・・・と時刻表をじっと眺めていると、行きのバスの運転手さんが、「リスボン行に乗るの?」とバスの窓から大声で呼んでくれました。
良かった~とバスに乗り込み、予定より早くリスボンへ戻りました。

予定より早くオビドスを見終わったことと、昨日の忘れものを取り戻すために早くリスボンに戻りたかったのです。

リスボンに着くと、地下鉄に乗り込み一路、ベレン地区へ。
昨日すっかり忘れていた、『発見のモニュメント』到着。
ポルトガルと言えば、このモニュメント&青い青い空。まさに
そんな碧い空をバックに発見のモニュメントを眺め、写真に納めてひと安心。お天気もいいし、時間もあるのでトラムにのって再びリスボンの街の散策へ。

ところが乗っていたトラムが途中で止まってしまったために、お目当ての修道院内の回廊の閉館時間には間に合わなかったのです。
トラムが来ないのでグラサ地区を歩きながら坂を下り、ポルタス・ド・ソル広場の展望台へ。目の前に広がるアルファマ地区とテージョ川の夕暮れを眺めながら、もう少し早い時間だったら
アルファマ地区の街中を散策できたのにな・・・・と。

ここも次回の楽しみにとっておくことにして、さらに坂を下り大聖堂の前までくると今日はサント・アントニオ教会が開いていました。
 今回の教会めぐりの最後にふさわしく、縁結びの聖人、サント・アントニオ教会にてお祈りをしてきました。

 夕焼けが広がる町の中を歩き、お目当てのお菓子屋さんへ。
そこでお土産のお菓子を購入して、今回の旅は終了です。

 

 帰国日:ロンドン経由にて成田へ 帰りはBAにて。
 8日間のポルトガルの旅から帰国。

今回のポルトガルの旅を通して、ポルトガルの人々の温かさ、さりげないやさしさに触れることができ、本当に良い旅ができました。
ポルトからのローカル線の中、降りる前に声を掛けてくれたおばあさん、リスボンのトラム乗り場で、乗るのかどうか聞いてくれたおじいさんetc 
トラムの中で話しかけてきた女の子とは話が弾んで、楽しかったし、今回泊まったホテルのスタッフはみんな親切でした。
レストランではビッカをサービスしてもらったことも。(多分、お客さんが増えて忙しくなって先に入っていた私のサーブが
遅くなったからだと思われます)

さすが、私の好きなフィーゴの故郷だな~。なんて思いながら
好印象のポルトガル滞在となりました。

  • オビドスに到着〜<br />入り口のポルタ・ダ・ヴィラから街の中へ<br /><br />インフォメーションはこの反対側。<br />城壁(町)の外側にあります

    オビドスに到着〜
    入り口のポルタ・ダ・ヴィラから街の中へ

    インフォメーションはこの反対側。
    城壁(町)の外側にあります

  • 表紙の写真、ポルタ・ダ・ヴィラの内側上部。<br />素晴らしいアズレージョです。

    表紙の写真、ポルタ・ダ・ヴィラの内側上部。
    素晴らしいアズレージョです。

  • 城壁の上から街並みを眺めます

    城壁の上から街並みを眺めます

  • 同じく城壁の上から。<br />右側にずっと城壁が続いているのが見えます。<br />ここを歩いていきました。

    同じく城壁の上から。
    右側にずっと城壁が続いているのが見えます。
    ここを歩いていきました。

  • どこからみても可愛らしい街です。

    どこからみても可愛らしい街です。

  • 城壁の幅が分かりますか?<br />本当に狭く、片側は何もないんですよ!

    城壁の幅が分かりますか?
    本当に狭く、片側は何もないんですよ!

  • 城壁の上からの街並み<br />歩くのは怖いけど、街並みは見たい・・・(葛藤)<br />

    城壁の上からの街並み
    歩くのは怖いけど、街並みは見たい・・・(葛藤)

  • 城壁から降りて、街の中へ<br /><br />可愛いお花が咲いています。<br />ポルトガルは暖かいからですね。

    城壁から降りて、街の中へ

    可愛いお花が咲いています。
    ポルトガルは暖かいからですね。

  • 白い壁に赤いバラそして青い空。

    白い壁に赤いバラそして青い空。

  • ここにもたくさん咲いていて<br />一足早い春を感じます

    ここにもたくさん咲いていて
    一足早い春を感じます

  • ここが泊まるかどうか悩んだ、ポサーダの入り口。

    ここが泊まるかどうか悩んだ、ポサーダの入り口。

  • 城壁をくぐるとそこには・・・・

    城壁をくぐるとそこには・・・・

  • こんなにのどかな風景が広がっています

    こんなにのどかな風景が広がっています

  • 屋根の上にはにゃんこが。

    屋根の上にはにゃんこが。

  • 小路好きなもので・・・

    小路好きなもので・・・

  • 南欧を感じさせるシトラス<br />レモンがたわわになっています。

    南欧を感じさせるシトラス
    レモンがたわわになっています。

  • このあたりはラインがみんな黄色でした

    このあたりはラインがみんな黄色でした

  • 街のはずれ少し高いところから。<br />城壁の外も見えました

    街のはずれ少し高いところから。
    城壁の外も見えました

  • こちらはオレンジの木

    こちらはオレンジの木

  • メインストリートへ<br />時間が早いのでやっとお店が開いたくらい。

    メインストリートへ
    時間が早いのでやっとお店が開いたくらい。

  • こちらもメインストリート<br />オビドスは可愛くて素敵な街です。

    こちらもメインストリート
    オビドスは可愛くて素敵な街です。

  • ここをくぐると教会があるはず・・・・<br />だって十字架が見えてるから。

    ここをくぐると教会があるはず・・・・
    だって十字架が見えてるから。

  • ここは確か慈善教会<br />中は入ってからのお楽しみ〜<br />私の大好きなアズレージョに出会えます

    ここは確か慈善教会
    中は入ってからのお楽しみ〜
    私の大好きなアズレージョに出会えます

  • こちらはサンタ・マリア教会。<br />この中も、素敵なアズレージョが待っています。

    こちらはサンタ・マリア教会。
    この中も、素敵なアズレージョが待っています。

  • さらに散策を続けると・・・・<br />ここは青いラインだけみたい。

    さらに散策を続けると・・・・
    ここは青いラインだけみたい。

  • 水道橋を街の外で見られます。<br />全長3キロもあるらしい。<br /><br />このあとバスに乗ってリスボンへ戻りました。

    水道橋を街の外で見られます。
    全長3キロもあるらしい。

    このあとバスに乗ってリスボンへ戻りました。

  • ここ、ここ、どうして昨日忘れたんだろう?<br /><br />発見のモニュメントの後ろ姿

    ここ、ここ、どうして昨日忘れたんだろう?

    発見のモニュメントの後ろ姿

  • 青い空になんて映えるモニュメントでしょう〜<br /><br />それにしても空の青さにびっくりでした。

    青い空になんて映えるモニュメントでしょう〜

    それにしても空の青さにびっくりでした。

  • ここに来たらやっぱり日本を探さないと。

    ここに来たらやっぱり日本を探さないと。

  • ポルタス・ド・ソル広場からの眺め

    ポルタス・ド・ソル広場からの眺め

  • 次回はアルファマ地区を散策しよう〜

    次回はアルファマ地区を散策しよう〜

  • 夕焼けのリスボンの街角

    夕焼けのリスボンの街角

  • 勝利のアーチ <br /><br />今からアウグスタ通りへ入ります。

    勝利のアーチ 

    今からアウグスタ通りへ入ります。

  • 内側からの勝利のアーチ<br />夕焼けが綺麗でした

    内側からの勝利のアーチ
    夕焼けが綺麗でした

  • アウグスタ通り<br /><br />ここはモザイクも素敵です。

    アウグスタ通り

    ここはモザイクも素敵です。

  • ガイドブックに載っていた写真が<br />ここだと気づきました。<br /><br />遠くにサン・ジョルジェ城が見えます

    ガイドブックに載っていた写真が
    ここだと気づきました。

    遠くにサン・ジョルジェ城が見えます

  • サン・ペドロ・デ・アルカンタ展望台から。<br /><br />ここの展望台は3日目にもきましたが、<br />やっぱり最後にリスボンの街並みを<br />眺めたくて・・・

    サン・ペドロ・デ・アルカンタ展望台から。

    ここの展望台は3日目にもきましたが、
    やっぱり最後にリスボンの街並みを
    眺めたくて・・・

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